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2008年8月10日 (日)

一人の超神ならば、

必ず、半知半能にして、それだから逆に他の半知半能が欠けて悲しく、それだから誰に対しても、一方で知能で上回り、一方で魂の悲しみで上回ってしまう。ところで、何でも他に上回っていたら、他に頭を下げて御奉仕しなさい。それだから、誰しもが一人の超神として、他に頭を下げて御奉仕して、他を愛しなさい。自分の、他に分からぬ悲しみを教えて上げるのも愛だ。そしてそれだから、愛し方が互いにもう一つ上手くない時に、相手の長い反抗ということになってしまう悲しい運命がこの世界には有ったことなのだろう!

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