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2008年8月10日 (日)

思いつき

 魂の内容の優劣は、根源的には自己功労でも、自己責任でもない。そこで、優に劣への奉仕の義務がある。 自分らしく自由に振るまえることが、魂の最高の価値だ。自分の要求を認めぬ神に逆らい抜く、などして。 ところでこの時代のこの星の神の要求は、米・西欧にアフリカに御奉仕させる流れを作る(世界自由共産主義実現のための、最優先課題として)ことでしかない。然らずんば、死と、死後の責め苦、である筈だ!

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