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2008年8月 4日 (月)

彼、大川隆法は、

一頃話題になった文部官僚寺脇の自由主義的(個人の意志尊重)乃至は社会主義的(誰をも切り捨てない)教育を、彼の潜在意識内部の、エリート内落ちこぼれ意識及び権力的な父への反抗心の表現として歪んだもの、と批判したのだった。然るにもしかしたらその言説こそは、副神である彼、及び彼をこれまで副神に据えて来たこの星の主神の霊的体質を示しているかも知れないのである。その通り、寺脇の自由主義的発想こそは、この星のこれまでの主神が敷いたと思しき、生産労働強制の世界制度と矛盾してしまうからである。しかし、この星の神よ、所謂落ちこぼれは、落ちこぼれとして完結して先ずは霊的に蹲る。それはいかにも、何時か周囲への害悪として爆発する、癌のポリープ様の状態を示してはいないだろうか?今、日本国内にも居づらくて、金の続く限り、アジアの外国の都市の場末のアパートに閉じこもって暮らす、所謂、外籠り、の若者も増えていると聞く。彼等の内から、当国での不思議なテロリストとして爆発する者も出てくることなのかも知れない。私は、彼大川のような、単なる神の報道官的体質を超えたく思い、この星の神に自己方針の一見明白の錯誤の手当てを、自己の適宜の超能力でもってする機転も期待したく、此処に宜しく御願い申し上げます。

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