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2008年8月31日 (日)

ポップス大好き、

日本の神様、先祖泣かせ、で済みません。でも、日本にないアメリカの広い感覚ってものが・・・。

京都慕情。

 ベンチャーズ、芸術家なんだね、外人なのに・・・。そして東京、という日本史への罪、への罪滅ぼし、自分はしてほしいなあ・・・。

隆法・組長未生以前面目。

 主仏悪魔未生以前面目。アンタすぐに目を逸らしてないでさあ・・・。隆法=副仏と、主仏のコンビでは、組長とストリ-ト・ファイティグ出来る善人は育てられなかった。それだから、唯一の歯止めのストリートの底の主仏が、ああして無言でファイティングする羽目に陥って来たのである。善人はそれだから、そのように始末に終えぬ悪人を側にドンドン育てぬように、最初からその手の者に心熱き善人になれ!

面壁一億二千万年、

壁は、反抗者超大魔王ルシファーの、強面だった。この星の根本達磨、この時代やっとさらに悟って、達磨悪魔未生以前面目超達磨

思いつき

 人の形として違法なる行為の、周囲の他者の責任の明確化。 人は素朴に自分にとって不快なものに、自分という存在が済まないことをしている、と思ってみるべきだ。碌に勉強しない(勉強することは既に自分が社会を支えることだ)若者が、一生懸命働いてきて皺くちゃな年寄りに。不快感が変わる。 幾らでも周囲を思う気持ちでいると、色々なことに落ち度がない。 変な奴、と注目されると、反って社会へのアッピール効果も大ということもある。 経済中心と文化中心が分裂していると、最後は経済にも欠損となる。 

他者の意識が

全的に分からぬ者に、その他者の責任を問う資格はない、と言って神に長く反抗してきた者達がこの星にはいる。こうしてこの星のこれまでの一切の責任追求は所詮、相対的なもの、になり終っていたのだ!

2008年8月30日 (土)

超神って、

神もいる(悪魔もいる。人間もいる・・・)存在(全体)を女にして、男である自分が恋ってことだ。だから、彼女を存在(全体)の代わりにして、そして彼女も、役割交替して・・・。

超神、

その可能性の苛烈なるもの。自己に、殆ど時間を超えた絶対孤独を強いた、他の、(神をも含めた)一人一人に、罪滅ぼしとして同じ絶対孤独の体験を反芻させねば済まさぬことも恐らくその可能性だ。真に同じ仲間として再出発するために。

顔の長い私は、

顔の丸い彼が仲良く組織した組織が、神が突いたのに被災者をノコノコ助けに行った時、決して肯んじることは出来なかった。自分は幾らでも立派なことをする気のある奴となら、幾らでも仲良くする。

戦後、

外国の、油田の労働者や、鉄鉱山の労働者は、日本の輸出用の家電・自動車生産のための燃料や基礎資源を提供するために、低賃金で扱き使われ続けてここまで来ている。さらにそのようなことは、製品の製造にまで拡大しつつある。そのようなことを正して、国際経済の公正ということを実現し、これ以上の自然災害を回避することが、人が寿命一杯まで最優先にやるべきことだ!

2008年8月29日 (金)

突き、は、

戦後日本社会の罪の自覚の促し、そしてその罪滅ぼしとしての、日本国総意での、国家的インターナショナル(国際自由共産主義)先導への促しだった!

富士山も造った神が

日本国中段を突いた。引き続く自然災害も起こした。他国人の犠牲と、国内の金権、のせいでである。

日本豪雨へ回答。

 大気圏にも神霊が宿っています。農業機械を、遅れた国の工員、鉱山労働者、それを食わす農民(その遅れているが故の重労働は。それだから日本の比ではない)連動で一方的に製らせて、自分達ばかり楽な農業をしていないで、御返しに恵みなさい。

超神ならば、

人間のあるがままを、時間を超えて受け入れる。或いは、人間のあるがままが、向上の願望となって貰えるよう努力する。

ジンバブエの

自力更生による破綻は、御奉仕すべき欧米の責任が大だ。この星の魔の勢力の魂的破産が、この星の神の責任が大いであるように。劣者は決意して、自己を破産させ、領域を暗黒化して本来自分(達)に御奉仕すべき優者の責任を問う。

2008年8月28日 (木)

黒澤明よ、

貴方は何故あるがままの弱さを受け容れてくれないのだろうか?そして貴方自身のそのようなあるがままを、私がこうして直ぐに謗ったら貴方自身がはどう感じるのだろうか?そしてこの星の神よ、貴方は?

御奉仕は、

ロシアも中央アジアに、東欧に、中東に、そして東アフリカに、とこの星の神が言っている!

2008年8月27日 (水)

脳過程は

そこに宿る精神の結果であり、精神の原因ではない!

オバマ期待、という

、或いはそれよりも、オバマに象徴される劣者・弱者に深い思いやりのある者に生れ変わった(本当にそうなれれば)本来の実力者マケインの方がいい、という、神と自分の気持ち、世界の皆、もう分かって貰えるよな!

思いつき

 恥ずかしくない葬式、の費用まで、より、死んでからの安息の方をだ。御前等殆ど、死んでから安らげるもんではない、とあの通り国土中心に突きが入っている。 男は女に学んで、クズはクズ、という素朴な突き放した男心を超えて行こう。

2008年8月26日 (火)

生まれつきの性格異常者は、

神の魂創造の予想外の結果なのだ(皆、全員変な魂から向上の努力を始めるというのもおかしな話だから)。そこで、然らざる周囲に受容の義務がある。

ウィー アー、

フォー ザ サザン 、オール スターズ!

ウィー アー、

フォー ザ サザン 、オール スターズ!

欧米は超神のように、

そして今はもう彼に帰依するこの星の神のように、アフリカに、頭を下げて御奉仕だ!

この星の神よ、超神は

然らざる一切の者に頭が下がって御奉仕しその存在的利己を償っていて、誰にも背かれない。それだから貴方もこの星のために今すぐ、彼を真似びなさい。

実質、放っぽり投げられた

生まれつきの諸々の劣者(乃至は非普通人)の方が実は偉い、という彼等の自覚は、彼等の乗り回す車が証明している。世の中の方により反省すべき点が多いのではないだろうか?

黴菌は

殲滅出来ぬものが一匹でもいると、それが同時に繁殖力も極々強くて元も子もなくなる。

2008年8月25日 (月)

宇宙フィクションは

CG(コンピューターグラフィックス)技術上で、超光速宇宙飛行を実現してしまっている。然るにこれは現実と懸け離れた虚妄であることを自覚しなければならない。地上物理空間を経由しては、宇宙の近場でも、到達に何年掛かるか分からないのだ。軽薄アメリカの作物である!

仏の未だ半端な慈悲が、

反仏の反慈悲を呼び覚まし、全体として、不壊有常の超仏の超慈悲、の催しとして、諸行は無常である。よって魂は、反仏を覆す、超慈悲への不断の企てにより真に、涅槃寂静に入る。世俗の煩いを避けるということではない!

真の仏が、

道楽坊主はこうしてくれるわ、の信長も、人民の敵を許さず、のマルクスも、自分と紙一重だと言っている!

散った私達の

その後の最たる境涯としての、地獄の底のルシファーの境涯を常に気遣い続ける私達であろう。 具体実存の絶対抽象としての超神認識が、何時か相互の絶対連帯を可能にするであろう。

ものかたり

みなもとのうじのことのははとくにそむくものと それをそしりながらふかいところでもっとおおもとのとくにそむいてしまっているものの ふたつながらのおびえをやどしてふるえている わたしたちはあづまきわまるしまぐにできままにやってきた ほんとうはいつもほかのくににそっとしておいてほしいやさしいくにたみだ 

超仏真我無分別=空、が

仏を仮存させ、かつそれを縁起として、非仏も仮存させた。この一切を、色、という。そこで、仏をを含めた諸法が、無真我である。そう掴んで、超仏も掴んで、魂は、初めて涅槃寂静に入る。 仏が道楽修行に耽る仏弟子達も含めて地底からブッタ。修行を可能にする食糧生産者、そしてそれをしも支えて来た仏に一片の御陰様も無かったからである(漁業者に霊的指導無く、近海のアサリは乱獲されている)。然るにその不肖仏弟子達の道楽を初め、反仏行を現世に仕掛けた地獄の底の反仏=悪魔達が、ブタレテも決してめげるな、と言っている。 こうして仏、非仏(仏弟子、衆生)、反仏(悪魔)、も無く、一切皆空=超仏、だ! 

競技は、

勝率五割均衡の、全員超金メダル、が超神の理想である。超オリンピックのために。

それぞれ超神=

神以上の愛の持ち主、に自己回復して行く努力をしている者に相応しい心、これがそれぞれの正しき心だ!

2008年8月24日 (日)

クラシックという悪音楽。

 その高度な器楽構成による知識性の高い音響が、それを可能にしている食糧生産の、大自然と調和すべくの道徳性の鼓舞に向かったことは一回も無い。本質的に階級社会の支配階級の音楽であって(そしてあり続けていて)、現に共生している人間全体の根源一体の根を掴むことは出来ず、その音響は終に空しいものになっている。音響の練成こそは、食糧生産者の恩恵あってこそ初めて可能なことなのだから。

もしかしたら戦後の全歳月を・・・

 日本史をこの戦後から、思想的に全否定せんと企てた思想家よ、その戦後を逆にあのように全否定して返した、この星の至らぬ神をどうか赦してやってくれ!

どうして同じ家族に

こんな奴が生まれて来たんだろう、という思いは、その家族をよく愛するに到底足りない他の家族の思いだ。その家族に、他の家族が一生御奉仕する思いを持つこと!

歌は、

人を愛して生きて、そして歌え。歌に、貴方のその愛の生命の気を満ち満ちさせるために!

一切の優者は、

神まで含めて超神を真似び、今迄そうしなかった分まで、一切の劣者に、彼が自分同等に高まるまで、時間を超えて、頭を下げて御奉仕し続けよ!

劣者に気遣いの無い

優者は、真実は反って箸にも棒にも掛からぬ劣者だ。この星開闢以来そうだったこの星の神が、覆しがたい反抗者、彼等魔の勢力によって、この度やっと自覚させられたところの。

自分の好きに弱い妻に

暴力を振える夫の考えが無論、客観、何時も正しいということにはならない。不満を持った劣者は救いがたい反抗者になる。優者には、積極的な御奉仕の姿勢が必要だったのだ(俺も神の態度が何時までも変わらないと、何時か彼等魔の勢力のようにやってやるぞ)!

高層ビル上階からの

転落の不安は、後生の堕地獄のイメージと重なるものだ。そこで美しい自然を偶然の所産と考えぬ者は、またこの世の悪をあの世から操る、彼等反抗者、魔の勢力のように神に強気を張れぬ者は、彼等に馬鹿にされることなく、客観、この星の改革に役に立つ者になろうなんて魂的に見栄を張らないで、神に縋り、他民族の搾り取りを速やかに悔い改めよ!

2008年8月23日 (土)

この星の神に、

彼等魔の勢力に肖り、時に、反世界体制を打ち出せる者でなければ、最早、この星の改革にはあまり役に立たないであろう!

西洋を

豊かな灰色、にすること、それが世界経済の急務だ、それを提唱する宗教だけが、この時代の世界の正教だ!

女の子達、

パルコと、パルコ製品の工場とでの、同じアジアでの女の子達の格差が、この日本での大地震の理由、だ!

ツアラトストラ的、

神・善天上と、悪魔・悪地獄との分裂というこの星の霊的現事実は、我々の彼岸(にして此岸の)超神だけが確たる原理であることをこの世界に示している。己に只管、誠実たれ、と求めているところの!

より頭が良さそうな奴の、

自分の扱いを感覚的に判断して(つまりこれが、相手の愛の感覚的判定だ)の行為実践のほうが一切魂にとって普遍的だ!

意識が、

行ずることと自覚することとの、価値判断(それ自体は偶発の)的決意(例えば昼食の選択)と、彼岸からの必然性との、絶対矛盾的自己同一たらんとしている!

窮迫、私の運命は・・・

 ネット上、邪悪知(或いは、唯・書物経験帰納主義者)から(私は、主に書物のガイドブックに帰納抽出された原理から、実際の書物以上の理念としての書物を演繹して知的生活の経済にしている)の強力な攻勢に、なまじ、知的にも清貧、を気取ったが故に対抗出来ずに精神落ち込ませ、かつ、本来超・超越者を悟ったつまりの自分としては、こんな際、キルケさん、ヤスパさんのように、そして彼等、絶対反抗者の手前もあり、安易に超越者に縋り付きたくもないのである。また超・超越者は、非・超越者の限り(例えば自分の結構長い悪魔境涯を、自己閲歴のほんの点景に見るような)を尽くして悲劇と喜劇との無分別を実現せよとの、内なる衝迫をも如何することも出来ず、この今日現在である!

百丈野孤。

 達磨正伝の正師に付かないと・・・(因みに、達磨は鈴木大拙として生まれ変わって、当世は十分悟れず、学呆けしたと、釈迦以上の者の生まれ変わり・副仏を称する大川隆法は以前、言っている)。内なる超仏が、万生無分別超達磨と言っている。寧ろ、悟りたき者は、震災写真を前にして瞑想せよ。(ここで答え(無論、自分の答えですけど)言っちゃうのも変だけど、国家社会ぐるみで(神仏の信仰者と言っている者達も含めて)、人の労働力を盗むなかれ、ってことじゃない?)

2008年8月22日 (金)

西洋の悲劇の因は、

イエスが、賎民をを愛せぬユダの、弱者を愛せぬヘロデの、愛の不具を十分憐れめねかったからだ。それだから愛の達者は、愛の不具者を決して馬鹿にせずまた謗らず、、寧ろ自分ばかり達者であることを相手に謝り、また自分のようではない相手を憐れみ、十分に御奉仕せよ。その時御互いの心に、御互いの優劣を超えた超神の愛の核なるものが満ちる!

西洋はアトランティス

・非アトランティスの、東洋は、レムリア・ムー、ムー・非ムーの悲劇を繰り返すな。何れも神の仕向けた、世界共産主義が一部地域により背かれて、その地域が神により掃討されている。そのようにして自分達だけ優雅な暮らしということは、許されていない。

能力の拮抗した者は、

十回も戦えば、戦績は大体、五勝五敗だ。だから一回一回の勝ち負けは時の運だ。だからそれに拘るな。

阿久悠さん再び、

何故か、思秋期、を歌いたくなって歌っていたら、貴方は義兄さんと違って、暗い心の持ち主のことも、よく分かる(だから心に女性的な部分も多い)人のような気もして来ました。思春期に、秋のような暗い心の持ち主が一人でもいるのなら、思春期というものは誰しもが思秋期であっていい、というのも真実なのかもしれません。またこの星自体が、何時も何時も思秋期だったということも・・・。

スーダン・ダルフール地方の

特に欧米先進国の、他に愛無き日常の虚妄を告げ知らせている。誰しも、神のように、時に愛し合うことをカエサルに強制出来るほどに強くなれ。そして終末予言を超えよ。あの世のルシファーすら、実は信ずる者達の、そのような強い熱き愛を待っている!

2008年8月21日 (木)

今日はまた、

この地球のために泣けた。皆して時間を超えることだ。刹那にこの星が変われば、彼等もきっと赦す!

普通人を

自分の方にだけ向けるエリートは、その向こうの非普通人を全体で苦しめる。つまり彼は、非普通人を普通人から(場合によっては神からすらも)庇って、彼等非普通人と共に孤立する勇気はないということになるのである。

何時になっても、

次の瞬間ダメなら、逆らい抜く、と言っている者達がこの星には存在している!

何時になっても、

次の瞬間ダメなら、逆らい抜く、と言っている者達がこの星には存在している!

一部といえども、

神でない者のその心理を追い詰め、地獄に突き落として時間を超えてしまっている。こういう星では神がいても天上というものがあっても、場合によっては夜もオチオチ眠れない。私は神・非神の、現象仮象を超えた、自他の本来超神なることだけを、まず固く信ずる!

阿久悠さんは、

エリートの教育学者の義兄さんと同じように、普通でない人のことはあまり考えてないね。そうするといつも考えている積りの自分なんかは、何故思春期にわざわざ、思秋期だなんても言いたくもなる。心ってきっと、そういうものなんだろう。

世間の

エリートや普通人の皆様には、テレビの画像ででも突き付けねば、自国の普通でない人間も、自国並でない遅れた国も遠い。また、地の底でその自分中心に息を詰めている者からも。

普通でない男を

貫いた美輪明宏が、香港を夜景にして歌っている。理解者なくば、やってこれなかった筈の彼が。ところで、誰が理解者であり、誰が他へも理解をさせて上げ得たのか?一方、彼の大川隆法はそんな理解者たり得るのか?

五番街のマリーは、

そんな身勝手な、今はエリートを、許してはいないだろう。それを許す世間も。或いは、その感傷を好しとした作詞家すらも。

2008年8月20日 (水)

欧米はアフリカへの

マイナス、ゼロ、から、無限のプラスへと!

魂は何よりも、

周囲の思いの判定の可能性だ。だから一人も切り捨ててはならないし、害には害が返った。これからはその返った害に、十分な愛が返される!

2008年8月19日 (火)

国連と室町幕府。

 何時までも弱体だと、世界がこの先、戦国時代のようにになってしまうぞ。信長の眼にも涙、の時代が到来するのか?

十分に混合された経済。

 企業が行政指導を待たずに、公共心を持て!企業の他への深い愛がその矛盾したことを可能にする。一方、企業の内部的な愛として、企業内共産主義だ!

形而上学。

ツアラトストラ教的、プラトン的、アリストテレス的、前期スコラ的、後期スコラ的、近代合理論的、マルクス的、仏教的、儒教的、そして新ツアラトストラ教的=ラヴミドル教的

労働ヤラズ

物ブッタクリ、税金ヤラズ道路ブッタクリ、をこれ以上止めて、ブタレてんな!

ホットケ副仏陀は、

ブツ主仏陀の主導する霊天上界の協働のということを、殆ど無にし、有為なる魂を自分の下に呪縛したことの、後生の厳しき報いを宜しく免れて頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

ホットケ副仏陀は、

ブツ主仏陀の主導する霊天上界の協働のということを、殆ど無にし、有為なる魂を自分の下に呪縛したことの、後生の厳しき報いを宜しく免れて頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

2008年8月18日 (月)

世界経済は、

欧米の心醜いアジア投資を、それに換えてアフリカへと振り向けさせねば、全体として、善なるもの、とは成り得ない。それだからその流れに組み込まれた一切の個人の行為も、根底で、善、と成り得ない。因みに、現今世界の学識の総体が、この一真知を欠いているが故に、全体的に虚妄であることも申し添えて置こう。知識とは畢竟、そのようなものなのである!

心を奇麗にして、

死後、天翔った方がずっと好いぞ。未だに、あるべき連携を拒否し、人の人生を犠牲にし心を傷つけ続け(神や天上界の諸霊の心も傷つけ続け)、他国人も犠牲にし続け、それで一方実しやかに信者に心の教えを説き続ける、遂に魂を含めて一切無常の理法を表わしてこれまで確かにこの星の副神であったがこの時代心を転落させた某教教祖も!

深い愛は

一切事物を魂にする。叛き合うことによって反って、御互いの愛を深めようとする魂に!

2008年8月17日 (日)

思秋期もある人生を

そう作ったのも神だが、その普通の人生を歩めない者も少なからずいる、それでその人達がそうである時の、多くの普通の人の人生とはどうなっているんだろう?

神は、アクユウ、

ルシファーを思って悲しく、それが、ブルー スカイ ブルー、だ!

恐竜とは、

徒な制覇の気の象徴で、この星の神が善しと認める存在ではありません。恐竜が絶滅させられたように、それら気を同じくする者達は悔い改めねば、必ずこの時代必ず神によって絶滅され、堕とされるところに堕とされます。

鱈腹神・大川隆法は、

早く褌一つで、この時代この星のために遮二無二働いて働いて、全人類を納得させる自分に回復して下さいますよう、或いは連携の効能の無限倍、ということの模範を早く示して下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。神のように悪しき者を負けずに撲つ気があれば、何も怖くありません。

往時、関東大震災後は、

それが地下の者による叱責だと、国中に強く言って出る者が殆どなく、その後に、数百万の死と、社会破壊を来たらす、自滅の報いとなった。大陸へ進出を止めず、他の列強にも止めさせなかったからである。また、社会主義者へ、この星の神への信仰を回復させる者が無かったからである。往時と、異型にして同型である現況で、私がこうして身辺の危険の可能性に怯まず訴え続ければ、我々を思っている、そして特に人間の中で心が極々悪くなり安い者の方を優先に思っている、この星の神の心ならずの人間殺しも少しは数少なきものとなることであろう。外国で日本ために(或いは広く先進国のために)犠牲にされている者のの苦しみは、単なる言葉では無い筈だ。

2008年8月16日 (土)

産業人口比と

土地利用比を工夫によって出来るだけ対応させよ。日本では、農業に土地が使われ過ぎだと思いませんか?

死後に死はない。

 霊魂が身体から離脱して、霊界存在として自由になるからである(そうなったら無論最早、この世には帰れない)。そして生前の波動に即した霊界領域に導かれる。例えば、抗争するヤクザには死後も抗争が待っている(所謂、修羅道)のだ。但し、殺傷される恐怖は継続するにしても、死自体は、最早ない。

超神が神に、

一切下の者は、扱いが悪いと不可避的に反抗者となり、自分の遣いとなると言っている。また、他を深く愛さんとする者は反って、自分の感情を偽るな、と言っている!

劣者の気持ちを

理解することが、この世界にとって大事なことが、身近な事件で証明されたことだろう。これはこの星の根本神仏天も、頭を下げて御伺いを立てなければ分からなかったことなのである。魂の内容有る者の然らざる者への奉仕の意識と、魂の内容を喪失して放置される者の意識は、この世界で価値等価なのだ。こうして私達は皆本来は、超根本神仏天、だ!

伝統仏教批判。

 修行という魂の品物作りは、生まれつきの魂の粗悪品である者の心を傷つける。彼は仏の心臓の底のもっと熱き慈悲を求めて企てることすらするであろう(某詩人の某仏教詩人への、「石、ぶっつけなさい」なんかも・・・)。つまり貴方方は、裏で貴方達が縁無き、と言っている衆生の犯罪を助長する者達なのだ。地獄界の長い継続、これは本当は誰の自己責任なのだろうか?人は自分がどんどん行儀良くして行きながら同時に、裏で人をどんどん行儀悪くするということが有り得る。同じく、この地上で経済活動を積極的にしない者であって(信徒の寄進に、本当に霊的正当性があるのか?)、自分の行儀良さばかりをひけらかすようであっては噴飯物であろう。まず生きていなければ、修行なんて出来ない。この星の真の霊的発展のために、宜しく御願いします!

2008年8月15日 (金)

ジャズ・ダンサーか、OLか、

なんて、気儘な職業選択が出来るのは先進国だけだ。その生活を支える途上国では、百姓か工員か(或いは先進国の風俗産業に売られるか、それが最も割が好いらしい)の選択だ。また、ジャズ・ダンスはやってる奴は楽しいが、見てる方はどうもというのは、性欲の昇華、という感じがあるからだ。人にセックス見せて憚らないのは、確か、ヤクザの親分だ。伝統も全く蔑ろにしていて、自分が楽しむことしか考えていないなー。

新エデン園計画。

 原始人社会は生態系に埋没していて、人間社会と自然との矛盾対立は有り得なかった。それが追って、人間が動物と違って人間らしくその生活をより充実したものに、と考えた時から、人間社会=広義の文明社会との、周囲自然との異和・矛盾が生じたのだと言える。自然の中の異物としての文明社会、しかし、神の教導は何時もそれを共産主義的に調えて、自然との異和を可及的に少なきものに止めるべく推し及ぼされて来たことなのである。文明社会は人間に秘められらた人間らしい欲望に従い、営々経済発展する。つまり文明社会は先ずその成員の生活の充実のために経済の時代として発展することになるのだ。その際派生的な、学問・芸術という文化範疇は、常にその本体の経済発展へと還元的であることが神によって求められてきた筈なのである。然るに、現実には階級社会として裏切られて来た。そして、文明社会による自然の破壊も夥しいものになってしまったのである。そこで原点に帰って、世界を共産主義的に調え返し、経済の時代を経過して、緩やかに学問の時代に反転して行く、未来を望み見よ、ということが示されている。ゲノム計画の進展や、ナノテクの発展により、遊離基礎物質粒子からの人間を含めた一定数種類の生命の受精卵の合成という、歴史始まって以来の恐らくは究極の目標への筋道が仄見えて来ているからなのである。むろんそのためには、経済発展を推し進めて、成員をどんどん学者へと解放して行くことが必要になるのだ。そのために徒の物資の増産は心を悪化させるだけだから止めにして生産労働時間をどんどん縮減して、学的労働時間へと振り替えるべきだ。こうして遂に成員全員が基本、学者としてこの目標へ向かって邁進することとし、、歴史の始原からの自然との異和を歴史の完成によって修復して返し(自然、長らく御厄介になりました、と)、次なる歴史の循環へと繋げることにするのだ。因みに、現今帝国主義が是正されずんば、神により文明は一旦は破砕されて退行した農業社会段階からやり直させられることになっている。

経済観念の乏しい学者の起源について。

 彼等は取分け、学校の成績が好いのが普通である。また、課外に読書もどんどん自主的に進めて、若いうちに多くの他を、知的に差別視するに至るのだ。にも拘らず彼等多くが十分に気付けずにしまうのは、彼等の読書を可能にした、食糧生産、紙の生産、インクの生産、製本、・・・・・・、に関わる人間労働の地上世界的な位置づけなのである。人間は生きていなければ、この地上で何も出来ない。かくして彼等を総集して学的に営める大学なるもの如何わしさも、多くの人に分って頂けるかと思う。

ヒュウマンズ アー

オール スターズ フォー サザン ラヴ プアズ (オール アドヴァンスト ネーションズ ?)アンド、バイ ゼム、 マネー プアズ。 魂が、リヴァー、と悟った者よ、しかしこの星には長く神への恨みの、リヴァー、の者もいて(聖書にルシファー、と書かれてある)、その淋しさは恐らく、言語も、音も絶している。がしかし愛の無限を信じて・・・。 実は何時も、ウィンター、でしかなかった星に、想像を絶する熱き、キス、で、急に、スプリング、を、そして、サマー、を。 向こうに乗り超えて強くなった者達のような、チューリップ、や、カンナ、も見えて来る!  

 

劣者にのっけから

頭の下がらぬ優者は、根本的に態度が悪い。この星の神のように。その場合、それに気付いた神でない者の内の者により、その落とし前を付けさせるための、時間を超えての反抗が継続する。性懲りもなく生産労働を押し付けては、この時代も多くに叛かれて、人を犠牲にしてそれを回避している者達を皆殺しにするしかなくなったこの有様だ。この星の神は宜しく、この時代、自分の方の非を認めなさい!

優者の優は、

唯唯、劣者のためにある。愛の心すらも!

2008年8月14日 (木)

瞬時。

 空しい瞬時は無限回連ねても、何も変容させはしないだろう(この星のこれまでの神がそれを証明した)。然るに、超神ならばそれを、瞬時に変容させ得る!

悔しい、は

エゴイストの言葉だ。愛する者は、自分が駄目だと思ったら、口先だけでなく、皆、済みません、と言う。

五輪競技を初め、

一切の競技会、コンクールの類が、実はその国の経済力の反映になってしまうのでは空しいから・・・・・・。各各決勝には、途上国は殆ど残っていない(栄養が悪いのかな?)。各国には均等な経済発展の条件が与えられている訳ではないのだから。

超神は先ず、

存在大の慕情を。 至り得た超神は、神・一切非神、の深奥の愛による絶対矛盾的自己同一。 至り得た超神は、自分の神であるところのものを、一切非神へ向けて犠牲に供し得る。 この星の今までの神、以下一切魂の遠大なる目標!

(この星の神に向かって)御前も

もっと上の者に、俺達みたいに長く逆らい抜いてみてから、対等の口を利けよ、だと。いやはや・・・・・・。

(この星の神に向かって)御前も

もっと上の者に、俺達みたいに長く逆らい抜いてみてから、対等の口を利けよ、だと。いやはや・・・・・・。

この時代、

全体的に心が悪くなっている日本社会の各職場で、密かに自分の教える正しき心で生きて終われば、天国には返してやるというふれ込みで信者から金を集め、自分はその心正しき者がその只中で生きるには苦しい社会に斜に構えている。しかし、彼の教えにより信者が、この社会の只中で彼の言うように心正しく生きて終わることは現実には不可能なことであろう(恐らく、それが出来るように思い込まされている)。こうして彼の宗教が、この時代多数横行している邪教の一つに堕したことはほぼ間違いない。本当に死後天上に帰って生きたい者は、苦しくとも、今生きているその場所から初めて、私が提唱する、真の神=主神による、宗教的革命運動(先ずは欧米資本のアジアからの駆逐だ)身を投ぜよ!

2008年8月13日 (水)

殺すより謝罪を。

 一部人間の他を犠牲にしての安楽生活の追求は、寧ろ貴方の、人間皆への共産主義的労働の押し付けの派生的帰結であろう!

ほぼ絶対的真理。

 相手の気持ちや願望を分かって上げて、唾を吐いて返された者は未だ嘗てこの大宇宙にはいない!

多くのこの星の人間の心が

体のあの逆らい難い要求に拘らず、単に絵が描きたいと言っている。単に映画が見たいと言っている。単にゲームがしたいと言っている。・・・・・・。それだから側の冷蔵庫に、何時もあれを確保してくれている者がいて欲しいと言っている。その者こそ、自分を本当に深く愛してくれいる者だ、と言っている。愛には愛が、害には害が返る。

愛の途中。

 生活力のない男と、結婚してはいけません。また、夫が円満型で、妻が挑戦型なのも良くありません。どちらも子供が迷惑します。身近に失敗例を見ており、私も色々迷惑しています。

ルシファー等は、

黙示録での語られようと違って、また私と違って、神の潰しも、神からの責め苦も怖がっていない。つまりあの書こそは、この星の神・天上界が、星の現状の目先を取り繕おうとした、聖書にして俗書なのだ!

キリマンジャロの雪。

老残拒否は、反抗だ。私は彼も掻き立てられた郷愁の在処へと、周囲の者皆を、連れて行く努力をし切って果てるだろう!

思いつき

物の形・色・材質、そして分子構造、さらに・・・。気体・液体・固体、分子状態、さらに・・・。音、それは物(無論、それ自体階層的な)の振動状態、そして空気の振動状態。生物、器官・組織・細胞・細胞要素・高分子化合物・・・。そしてこれ等を取り巻く、光を中心とする電磁波群、放射線群、宇宙線群。人間が沈黙する時、代わってこれら一切が自由に、語り、歌い、世界のポリフォニー、だ!

駅弁大学が

北朝鮮研究の先端を言っている、というこの暗合。同じ少数被疎外者として、心が呼び合ったということなのか?此れからも頑張って下さい。

超絶対精神。

 私は、私達は、この存在世界の、今、神は知らぬがバタイユは知っているような学問(非学問?)をも無論含めた、一切の学問、そして一切の芸術、の可能性だ!

宮本顕治と大川隆法。

 どんな場合も、国際派や、自立派は、君達の精神の生温さを許すことは出来ないのである。因みに、マルクス主義者よ、暴力革命は、君達ばかりの専売特許なのではない!

存在理由のないものは、

何時か上から下からの正心により、破砕の憂き目に会う。自分の成功のことしか考えず、魂の結合の無限効果を全く無に帰さしめ、この時代この星を星を苦しめるだけ苦しめたもの者、及び彼絡みのものなど。ところでこの星に仮に、この時代また、強力な反抗者が生まれたところで、それはこの星にとってほんの小さいことだ。また、破砕は、地上の者が実行出来れば、それに如くはない。

2008年8月12日 (火)

世界という制度が、

社会という制度に反逆を蒙った。私達の一部の者が、社会構成の内部に、不労の解放区を作ったのである。 怠惰を愛する者も、無論、反世界者だ、同じく自由を愛して彷徨する者も。海が、単に、人間にそれに関っての生活を強いているだけのものと悟るのは、悲しいことだった。 労働の強制を被害に思うものも多い筈だ。この超神との格差。 魂の責任とは、彼の作家のように、世界への投爆の衝動を決して偽らないことなのかも知れない。

 

全世界の癌患者の皆様は、

この星自体の癌に謝り、自分の体の癌に謝り、(並べて、御主人の心がけの悪さの結果なのだから)、それを神よりも彼岸の超神の遣いとして尊び、治病に専念して下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

ポリフォニー。

 材質が過ぎた季節の恋を喩えている。プラスチックの恋。そして私はその季節に何故か、化学も勉強して、プラスチックの、造形美術のような分子構造の神秘(人秘?)も知ったのだった。恋・プラスチック・分子構造という、現象のポリフォニー。しかし一方、こんなに色々仕込んでもらったところで、私達の一旦曲がった心は、そう簡単に直りはしないであろう。

ばなな。

 TUGUMI、キッチン、・・・。ことばは悲しい、それぞれ、一人で生きて行くしかない、と心に沁みてきて・・・。そうしてそう突き詰めた者同士だけが、本当につながり合えるのかも知れない。

ミックを初め、

西の全てのロック・ミュージッシャンが、音のルーツ、アフリカを求めている。或いは、行儀・不行儀未分の頃の私達を!

北島よ、

超神である選手なら、自分が演出して、全選手の世界新記録同着を実現する。他を愛すること、熾烈であるからである。自分の満足しか考えられないチャンピオンが持て囃される現五輪であるところに、この星地球の、霊的な発達のためのこれからの長い道程、が示されているのだと言える。因みに勝負とは実はそれぞれの潜在力に従い、十戦やれば、五勝五敗なるか、十勝零敗になるか、で最初から殆ど結果は明らかなことなのである。選手は勝敗に拘らず、自分目標だけを地道に追求せよ!

2008年8月11日 (月)

ゴンドワナ(ガーナ)の亡霊達と、

アトランティスの亡霊達が、昔、別れ別れになった、旧大陸と新大陸との再びの縁結びをしたいと言っている。熱き心で!

欧米の黒人は

ルーツを懐かしがっている。欧米アフリカ一体経済圏になれればきっと、気軽な行き来が可能になるであろう。支配へ向かって放逐された過去から、逆に熱き心で御奉仕に向かう未来へ、だ!

差別社会を止めよ!

 最終学歴三流高卒、と東大卒との差は、それぞれの生まれてから十数年の努力の差だとは誰も言うまい。それだのに、その差がそのまま生涯収入の差となってしまう差別社会を止めよ!

全イスラムは、

この先、アラーの神に全的に掃討されたくなかったら、三戒を超えた隣人愛に生き、ユダヤ人とも和解し、黙示録の終末を超えよ!

傍で批評するより、

現に教育し、教育し切る者の方が発達である、主神及びカール=マルクス(或いはマホメット)と共に。後者は、場合によっては相互の命を省みぬ、判断力・精神力が必要だろうから。 闘争は、彼等魔の勢力が神への嫌がらせとしてこの地上に仕掛けている。よって信ずる者は、斜に構えるのでなければ、場合によっては、神同等の闘争者達の掃討の覚悟が必要なのだ。

王者フラストーレーションを

徒に蔓延させるだけの五輪は、即刻止めよ。人に勝つことは、自分の望ましい進歩向上とは自ずと違う。例えば極端な場合、金メダリストがその後に障害者になるようでは仕方がないであろう。選手は一選手として望ましい一生を全う出来たかということだけで評価される。徒に競う者は悪人共であり、その中で自分の目標だけを過たず追求して曲げない、善、を貫徹するのがそれはそれは難しいことなのだ。精神力は寧ろその難しいことの貫徹のために行使されるべきだ。神は、徒に闘争する者達と闘争する。また力のない者を侮るばかりの者達とも。

生まれて来た

一際の弱者に、周囲の全員に頭を下げさせるよう神ではなかった。彼、弱者はその後、周囲の自己強化の促しを絶対肯じない(その時だけ急に強くなる)不思議な弱者として継続するか、或いはある切欠で、周囲全員と敵対してその自分に対する罪を何時か償わせるべく、自己強化を始めた。実存は自由にして、その星の神の然らしむる倫理や、人間教育、を批判して、超倫理的、超教育的、で有り得る。そしてそのことが、実存の最高の価値だ。それだからその境涯は彼にとって、悲劇であって悲劇ではないことであろう。

2008年8月10日 (日)

少数非普通人を、

自分が自然には一員である普通人の仲間から外れて、少数非普通人の身になって庇うことが出来る、そんな超普通人に、普通人一人一人がなって行かねば、少数非普通人は、普通人一般を決して仲間とは思うことはないであろう。少数非普通人とは、例えばヤクザ候補の人間だ。

欧米人よ、

アフリカ人の苦労を、自分達の彼等に頭を下げての御奉仕で帳消しにしてみないかい?

極意。

劣っている相手の、それだけでの苦労を、こちらの頭を下げての御奉仕の苦労(それはやっぱり、大変な苦労になるだろう)で帳消しにしてやるんだ。 盲人なら、誰でも自分より偉いと思うのに・・・。それだから、一般の魂の欠陥も、盲目、と同じようなものと思うんだ!

一人の超神ならば、

必ず、半知半能にして、それだから逆に他の半知半能が欠けて悲しく、それだから誰に対しても、一方で知能で上回り、一方で魂の悲しみで上回ってしまう。ところで、何でも他に上回っていたら、他に頭を下げて御奉仕しなさい。それだから、誰しもが一人の超神として、他に頭を下げて御奉仕して、他を愛しなさい。自分の、他に分からぬ悲しみを教えて上げるのも愛だ。そしてそれだから、愛し方が互いにもう一つ上手くない時に、相手の長い反抗ということになってしまう悲しい運命がこの世界には有ったことなのだろう!

一人の超神として、

この星の丸ごと(この世もあの世もない)を愛しなさい。特に地獄の底の、キリスト教の聖書のルシファー等、反抗している者達を。君達の不満はよーく分かった、でも神を早く許してやれよ、こんなに美しい大自然も創ってくれているのだから、と!

歴史について。

 貴方は何時、人間がこの星に生まれた、と思っていますか。現代人としてはそんなことを深く考えない人も多いし、少し考える人も、人類学者が言うように、数百万年前、類人猿から進化した、アフリカのどこそこの原始の猿人類から、多段的に進化して現生人類にまで至ったと考えている人も多いであろう。また、キリスト教のような創造論をそのまま信じている人は少なかろう。然るに私が告げ知らせて来た、この星の副神と思しき大川隆法が、その霊能により、恐竜の中生代に、その生物進化とは別系列に、現生人類同等の人類が直接創造されて、以後数限りない中心基本文明史(数万年から数十万年単位)を盛衰させて来たと開示したのであった。無論科学的な証明ではない。しかし現代科学の実証水準にしろ、大したものではない(つまり絶対信頼出来るるものではない)のである。

相対論・量子論を

基礎に持つ現代物理学、それ自体を基礎に持つ現代科学認識の総体はスペースシャトルも飛ばしたし、数ある情報技術も可能にしているので、それは俄には変化しないであろう真知の獲得と言って良かろう。然るに同じ科学的方法で、生物進化の事実もほぼ時間的に確定されている(化石を見出して、放射線法で年代測定をするなどして)。然るに、往時のイエスも、釈迦も、此れについては正しく語らなかった(無論それは、時代的方便なのである)。がしかし、彼等を引き継ぐ現代キリスト教も現代仏教も、上に言った科学認識を頑なに認めようとしないのなら、その教勢如何によらず、一切教派が最早価値がないと言ってよい!

反抗とは、

この星の神への具体的、実際的という意味に尽きるものではない。存在世界の神なる者への、一般抽象的なる反抗ということにもなっている。潰し、も、責め苦、も、最早楽しみにしてしまっている者達よ。貴方達がこの星の神への強烈な怨恨のその芯で、この存在世界の真の原理=超神、を開示したのだ!

誰しもが自分の星に、

その星を長く恨んで、恨んで、恨んで、・・・という、しかし本来は仲間である筈の仲間がいて・・・、それが悲しくはないか?俺は悲しい、それだから・・・ テネシーワルツ、この星の此れまでの主・副神よ、他星から来た私達は、貴方達から貴方達の人間を奪ったりはしない。それだから・・・

思いつき

 魂の内容の優劣は、根源的には自己功労でも、自己責任でもない。そこで、優に劣への奉仕の義務がある。 自分らしく自由に振るまえることが、魂の最高の価値だ。自分の要求を認めぬ神に逆らい抜く、などして。 ところでこの時代のこの星の神の要求は、米・西欧にアフリカに御奉仕させる流れを作る(世界自由共産主義実現のための、最優先課題として)ことでしかない。然らずんば、死と、死後の責め苦、である筈だ!

2008年8月 9日 (土)

千昌夫「北国の春」に

心理的圧迫を感じる御仁は、地方の百姓同等に働いてねえってことだぞ!

千昌夫「北国の春」に

心理的圧迫を感じる御仁は、地方の百姓同等に働いてねえってことだぞ!

脳とは、

其処に宿る精神の固有状態を、身体に反映する媒介をするものだ(無論その逆も真)。脳即精神ではない。また、精神病の治療も、薬物治療ではなく、精神に直接働きかけるのが正道だ。

核・衛星軍事体制による、

帝国主義・社会帝国主義の対立と、反自然・悪人工が行き着いた地上社会を、二十世紀末にポールシフト(極移動)により振り払う腹だった。今地上の心ある者の懇請により、半世紀余りは猶予されている。然るにここに現象した、反自然・悪人工は、私の説く、非神(神に、非ずを立てること)の無際限の可能性をも暗示している!

超神が、

神・神(同性愛)、神・非神(異性愛)、非神・非神(同性愛)、とエロティックに(時にはサディステイックにも、また時にマゾヒスティックにも)、弁証法的に、自在たれ、と言っている!

共産主義への求めは、

階級差別主義への違背を根源的には無償に、エロティックに高めるものだった。こうしてこの近代にも、新教も、宗教改革後の旧教をも睥睨して、俗物権力者ナポレオンが歴史社会に幅を利かす。同時に、観念論への求めは、唯物論への違背を根源的には無償に、エロティックに高めて、爾後に破綻は必定の、マルクスのコミュニズム・インターナショナルは創始された。こうして、霊界や、地上自然界が囲繞する地上歴史社会に、成員一人一人の根源的な郷愁を誘いつつ、超理性の狡智が貫徹される!

神がこの世界に

存在すると、無償に、非神の価値をエロティックに高めてしまうのだった。この世界の根源に、そのような男女同型の関係を彼岸の者が然からしむる。この星の理由のある非神者が、自己認識をさらに深めて伝えて来た。ゴッドよ、もっと捌けて、ゴサッタドンへ、と!

どうして 愛しているのに

望ましく 愛せないんだろう ? 美和と女工とを代わる代わる思いつつ、この星の神も思わず、口ずさんでいることだろう!

音に逞しい生活力を

感じさせない、救いようのないクラシックを、例えば山下洋輔や、綾戸智恵が拒否した。主なる神もそれを肯うであろう。しかし、それ以下の神に恐らくクラシックが尊いと思う神もいて、主神は十分彼等を教育で出来ていない。テネシーワルツ、その一節が何時の間にか変じて。・・・ナウ ウィ ノウ ジャスト ハウ マッチ ウィ ハヴ ロースト・・・。私達はこうして一切が本来から喪失していて、悲しい存在なのだ!

私が北京で

重量挙げをすれば、選手皆に馬鹿にされるだろう。アーチェリーをすれば、やはり選手皆に馬鹿にされるだろう。私が・・・・・・。・・・・・・しかし私は私の気持ちを気遣わないそれら選手皆を尊ばないどころか、許さない。私はこの世界の神以上の絶対一が、そのような神にもない気遣いを兼ね備えている(神は一般にこの星のようにそうでないから、この星のように反抗者を多数存在させたりもする)ことを信じて、拝んでいるのだから!

2008年8月 8日 (金)

力を合わせよう

としない者にこちらの工夫で力を合わせて貰った、この仕方を全人類はよく味わってね。

男達よ、

女・子供と馬鹿にしているとなあ・・・。

北京五輪の向こうに、

超金メダル乱舞の、未来の夢の五輪を、早くも、夢見ている!

ホットケ仏陀も

ブツ仏陀に肖り、現代政治家の皆様は宜しく御願い致します。人の労働力を盗むなかれ!

ベートーベンという哲学。

 英雄、という、超理性(超神)の狡智、運命、という、存在と時間、田園、という、自然哲学、そして、合唱、という、超マルクス主義。そして今、クラシック音楽に期待されるのは、ノイエ(新)・ベートーベン、そして、新しい多数の楽器、の創造、だ!

人間は、その星の神を

ダセーッ、と言って魂を八つ裂きにされるのも自由だ。その只中で、深奥の超神が疼く!

モノクロームは、

Tシャツの若い男二人が、都会風の風を浴びている。資生堂、君達もこのままではこの星での、十分に不良、ということになってしまうのだ!

2008年8月 7日 (木)

神は至らぬ自分を許して、

彼等が仕掛けた帝国主義を止めてくれ、と懇願している。繰り返して来た人間殺しを、この時代は回避したくて!

彼等魔の勢力が

この星の神が、開闢以来全く頭を下げていないその分、反抗だという恐ろしい開示を、この時代している!

倫理、の

寡倫理(生来、倫理姓が常人より乏しいこと)への、同時に倫理、の自己反省であるような理解がないと、寡倫理は反倫理化する。ヤクザ候補が、ヤクザに。

2008年8月 6日 (水)

三度、カルヴァン、

イエス、そして、神より。米国は、愛に生きよ。特に、西欧と共に、最も遅れた、アフリカのために生きよ。往時の、支配する者から、愛して奉仕する者に、生まれ変われ。アジアはアジア人の物とせよ。そして、カエサルにも此れからは神と共に在って貰い、黙示録の終末を超えよ!

どうして?

美和、それは、私達が超神の愛の持ち主から、喪失したからだ。それだから全女性に、オシンやら貞女やら良妻賢母やら、を押し付けてしまったこの星の神すら君に・・・。

2008年8月 5日 (火)

全世界のヘリコプター会社の

皆様は、十数年前、震災が起されるほどに、社会の全体の心が悪くなった日本からどこか安全な外国へとヘリコプターをチャーターして、・・・今は手頃な外国がないので、この星の主神の黙示録の如き一切の清算を待って、日本・宇都宮郊外という田舎で密かに様子を・・・、といったようなこの星のこのようにしたこの星のこれまでの副神・大川隆法が再び・・・の時、宜しく御願い致します。

愛してる、の吉田美和も、

恐らくその豊かな生活物資を日々製らされているベトナムの一女工も、日本・宇都宮にてこの星の副神を称して(自分は恐らく、この星の惨状対応でその通りなのだと思う)日々瞑想中の大川隆法に、何故私達は同じ境遇にして貰えないのか、そして貴方(大川隆法)自体貧しい人間が世界に多数であるこの時代に、その豊かな日本で何故そのような一般日本人以上の優雅な生活をしているのか、問い質しなさい。同じく、彼が付随う者に、他民族を犠牲にして(あれ、大川だって現にしているだろう)心悪くなっている日本に天変地異を繰り出す筈だと言って回っている、彼を上回ったこの星の主神様にも。因みに、私は彼等反抗者達が、人間皆に優雅な暮らしをさせろと言っているのを霊能により聴取した!

再びカルヴァンより。

 徒な禁欲は要らない。予定は心がけにより、超えて行ける。そしてプロテスタントも、カトリックも無い!

カルヴァン、及びジョージ・ワシントンから、

不肖米国へ。サブプライム・ローン問題で全世界に迷惑を掛けて以来、俺達は恥ずかしくて仕方がないぞ。今度はODA不正か?因みに、、こいつの言っていることは全て正しい!

花火。

 私達が創った神がさらに創った花、と、火、がある晩抱きしめ合った、人間のために、と!

2008年8月 4日 (月)

男らしさは

その相手への思いやりの乏しさと一体完結して、女・子供の心を刻々傷つけている。宜しく御願いします。

愛する者は切り捨てるな、

と言っている神を信じ支えられよう。自分の上の一切から、圧迫を受けざるを得ない、弱者の目線と心になって。自助努力を望ましき介助拒否の言い訳にしてはならない。

彼、大川隆法は、

一頃話題になった文部官僚寺脇の自由主義的(個人の意志尊重)乃至は社会主義的(誰をも切り捨てない)教育を、彼の潜在意識内部の、エリート内落ちこぼれ意識及び権力的な父への反抗心の表現として歪んだもの、と批判したのだった。然るにもしかしたらその言説こそは、副神である彼、及び彼をこれまで副神に据えて来たこの星の主神の霊的体質を示しているかも知れないのである。その通り、寺脇の自由主義的発想こそは、この星のこれまでの主神が敷いたと思しき、生産労働強制の世界制度と矛盾してしまうからである。しかし、この星の神よ、所謂落ちこぼれは、落ちこぼれとして完結して先ずは霊的に蹲る。それはいかにも、何時か周囲への害悪として爆発する、癌のポリープ様の状態を示してはいないだろうか?今、日本国内にも居づらくて、金の続く限り、アジアの外国の都市の場末のアパートに閉じこもって暮らす、所謂、外籠り、の若者も増えていると聞く。彼等の内から、当国での不思議なテロリストとして爆発する者も出てくることなのかも知れない。私は、彼大川のような、単なる神の報道官的体質を超えたく思い、この星の神に自己方針の一見明白の錯誤の手当てを、自己の適宜の超能力でもってする機転も期待したく、此処に宜しく御願い申し上げます。

2008年8月 3日 (日)

世の普通の人の目は、

努力して普通でない少数の、普通である自分達への目線に置け。それをしないで選良(例えば歌謡界の橋)、へと目線を上向けてはならない。また選良こそ。率先して、自分の目を、普通でない少数の目線に置くことを心がけねばばならない。そうでないと、普通でない者への一生変わらぬ疎外感が、長い時間に彼を世の中への、果てはその星への始末に終えぬ敵対者としてしまう。人は自分をより立派にするより、出会った自分より明白に劣った者(橋にとっては?)を一生気遣うことを優先にすべきだ。

個人としての男の

個人としての女への愛から、概念未生以前という男として、概念既生以後という女への愛にまで、だ。誰しもの心の底に眠っている、超神の愛。マルクスが空間を、ハイデッガーが時間を愛したように!

労働とバランスした

余り金の掛からない楽しみは幾らだってあるのに、どうして労働を軽減しながらの、金満・快楽過剰を求め続けるのだろうか?どんどん心が薄情になって自分が空しくなるだけだぞ。

この星の一切の文化精神は、

ドストエフスキーの「・・・・・人々」を超えて、これからはこの星の一切の放置された蒙昧、の翻訳家たれ!

私の頭の中の

一切の意味了解ということが、昨夜あたりから無に帰しました。俗に言う脳軟化と言う奴。途端に隣人の態度が次々と変わって行くのだけが分かる。しかしその態度の不快なことに、私は呻き声を上げられるだけだった。しかしこうして私は、無意識に願っていた、絶対の芸術家、になり得たのでありました。

これからは床に

耳を当てて、よーく察して上げましょうね。彼の胸(出来たら、彼女の胸)みたいに!

これからは床に

耳を当てて、よーく察して上げましょうね。彼の胸(出来たら、彼女の胸)みたいに!

久石さん、

貴方の勘の通り、この星はルシファーの失楽園なのだ。私は、宮崎さんにも、自然とは先ず第一に、都市下の人間に犠牲にされてある自然だと、告げ知らせて来た! 

赤塚は

決して形良い顔を描かない。つまり、非神、を一生、描き続けたのだ!

レムリア・ムー。

 ムー民族を犠牲にして、文化的に驕ったレムリア文明が、一夜にして滅んだ。インド洋上のこと。東洋の秘史。その後にムー文明、その後に今次東洋文明、だ。今次西洋・東洋融合文明の現段階の、先進国・途上国の関係が、レムリア・ムーの関係と同型なのだ!

2008年8月 2日 (土)

ゴンドワナ(ガーナ)。

 ヨーロッパ・アフリカと、南北アメリカと、沈んだアトランティスとが一体化していたゴンドワナ(ガーナ)大陸は本当にあり、その中心にゴンドワナ文明は栄え、その後に大陸移動(やはり人間の想念悪化の故か)により滅んだと言われる。その後に、アトランティスの文明、そして今次西洋文明と盛衰している。それだから、欧米はこれからアフリカへと、御互いの未分以前の先祖を偲びつつ、和合を求めて向え!

優劣が

あくまで大事という、至らぬ教えを教団に説いて居直り続け、真の神・天上の心を傷つけ続ける者よ、早く悔い改めてその組織力の空費を辞め、その組織を真の神・天上に奉納せよ。ついては此処で私もこれ以上貴方の臍を曲げさせないために、真の神・天上の意を態して、その教義的優位を心から謝って置こう!

頭が下がらぬということが、

貴方が劣者の惨めさが分かっていない、ということなのだ。

燃料・穀物の高騰こそは、

世界の先富の行き過ぎの、市場的修復の力動だ。遅れた国が次々豊かになる時の、必然的な流れだ。この先年収減だなんてとんでもないという先進国民一般の強欲がいけない!

神が

無神=ホームレスに頭を下げると、互いの間に超神の愛のパイプが生じ、知・能と、知・能無き悲しみとが行き交う!

快楽過剰で

心汚い若い者は、年寄りや遅れた国の者を汚がって地獄の思いをさせる。しかし逆に、そんな奴等にこそ、或いは極々早めのあの世の地獄の報いが待っているのだ。

この星の神の

待ちの姿勢が災いして、このまま行ったら、彼の行使により、この地球霊団に一気に数十億の悪霊の増加、堕とされた地獄で悔い改めることなく、彼等魔の勢力へ一体化する者多数、ということになろう。真の信ずる善人は、隣なる悪人を見て見ぬ振りをしないが故の不快、を進んで引き受けられる善人に成長して行こう。

この星の神よ、

人間を深く思っているなら、そして誰も取り残しにしたくなかったら、反って自分の心にもきっと、怠け心は眠っていると言え。 神を超えて、超神を拝め。最低の内容の人間にも何時も頭が下がっていて、決して星をこんなふうにはしなかった者だろうから。

寿命一杯、

皆がこの星のために働いて働いて、満足して死んで行く場所だ!

無理とは

信じぬ者の言う言葉、人の苦しみを無視する者の言う言葉、だ。楽をして来た者には余力が眠っている。またそれが必要なら、無理もさせて貰える!

2008年8月 1日 (金)

生産労働。

 食欲、性欲が、一定数の子供の分まで(生活物資)生産労働を不可避にする。また子供の、成長のための学習・鍛錬を不可避にする。生産力が低い段階では、夫婦共働きが標準で、その生産力が高まって、女が主婦労働に専門化出来るようになっても、女もその元の標準の労働強度から外れてはならない。つまり、つまりこの星の神は、優雅な光源氏夫婦、を許してはいないのである。

劣者は、

側の優者が冷たいと、いじけた果てに、この世界の反抗者になるしかない。そのような反抗者に手によって最早末期癌症状の、この星がそれを証明した。優劣価値といっても美貌から、頭脳から、性格から、色々で、また恐らくこの星の神が決めた価値自体の優劣もある。頭脳より性格、性格より思いやり(森田健作はそれはそれは男らしいかもしれないが、・・・・・・)と言ったような。だから、優劣は相互的であると共に(これは俺の方が、これは御前の方が、というように)、自分の方が、選りすぐれ価値を持しているという優劣もあることになり、そのことに対応した引け目も生ずることになる。劣者の引け目故の不快に、優者が共感出来たなら、優者は自然に自分の優れたものを互いの共有にする努力をしないではいられなくなるだろう。その果てに、何とか賞って何のこと?、という世界がこの星に訪れるだろう! 女尊男卑(つまり御奉仕足りず放置される者の方が尊く)、そして女尊男尊、だ、また、人尊神卑、そして人尊神尊、だ、と超神が言っている!

自分は、

力を合わせて、皆が本当に力を合わせられる世界にしたくて、彼に言った。理性が、神やマルクスの精神の内でのように、何時も情熱と抱擁していたいと言っている。自分も自分の精神を何時も此れからも、そのような愛の巣にして置く努力をして行こう。然るに、逆に臍を曲げて自分の精神を理性だけが独り暮らしをする淋しいものにしてしまった彼、大川は、そもそも十分にそのようなことが兼ね具わっていない自分の精神故の悲しみをよく分かって貰いたかったのかも知れない。無理解は魂の臍を曲げさせる、それがこの星では時間を超えてしまっている者達までいるのだから。

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