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2008年7月27日 (日)

思いつき。

 加齢による衰弱に打ち克っての世直ししか残っていない。寿命の全うしか赦されていない。 劣者に頭を下げて御奉仕しないと、何時か終わりのない反抗が始まる。つまり劣者とは癌のポリープのようなものだったのだ。例えば馬鹿にされた女が男に、女の心をかなぐり捨てた化け物になって。 反抗された神(つい先だってまで日本でも、生まれて来て大多数がやることと言ったら、一生常に、労働を怠った時の死の恐怖に晒されながらのドン百姓しかなかった。しかも反抗者の手先にされた政治的経済的支配者に差別されながらである)下に沢山の救いようのない魂の不具者が存在している。 私は、神が反抗者へ向けて自分の非は非として認めることを願いつつ、虚無に堪えつつ、彼の言うことを聞くだけだ。

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