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2008年7月31日 (木)

幸福の科学様。

 暑中御見舞い申し上げます。どうかホットケ仏弟子、ブタレ仏弟子を早く返上して戴きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

自分の家の

神棚や、仏壇でよいから、超根本神仏天様、、根本神仏天様(主神仏天様)を朝夕拝みなさい。

自分の家の

神棚や、仏壇でよいから、超根本神仏天様、、根本神仏天様(主神仏天様)を朝夕拝みなさい。

現実は、

神と、人間と、生物と、物体、あの世の霊とで構成されてある。人間の現実の心の可変の可能性を知らしめるために、現実の神が暴力を行使する。現実に年収二万円の生活をしている人間が、極々多数いるのだから、年収平均約数百万円の日本国民が、予算への借金一人当り八百五十万円を潔く完済し、さらに世界自由共産主義創出へ向けて、年収数割カット・国連奉納なんて造作もない現実行為であろう。それで、命とあの世での安泰、が購えるのならば。

日本の財政赤字、

国民一人当たり八百五十万円は、受益者が存命中に清算するのが当たり前である。それ以前に、一方で国連を世界政府のように活用し、一方で当該国の自主的な努力により、各国の資本拡充・賃上げによる、世界平準的、年収(約二万ドルと言うところか?)・一定資産(土地・家屋・預貯金)の、世界自由共産主義を実現せねばならない。これが恐らく、この星の主神の要求だ!

日本史を初めて以来、

これで躾かるかと思いつつ、国土中心を何度も突いて来た。ここまで来たら最期で、御前達を皆殺して、俺も死ぬ。 その後に大空襲や原爆が報いられた関東の時の無責任な者達はその後にあの世で厳しい報いを受けている。それだから。

2008年7月30日 (水)

クールビズ。

 神は、人間に仕事を仕向けて、楽な暮らしをすることを認めていない。そして指導者の正装、それこそは指導者の仕事の一部、と言うべきであろう。

疲弊する

弱小隣国群を放置するのも、神の死刑の対象となる!

労働力の

の長期の強盗は、人を私的に終身刑=準死刑に処するに等しく、逆に神の死刑(あの信長も真っ青の)の対象になる。また、優秀な強盗になってみたところで、仕方のないことだった!

2008年7月29日 (火)

愛のためにあるのだから、

生まれて来て、その後の人生が覚束なさそうな家族の一員のために、他の一切が。そして、国際社会だって、地球家族な筈だ!

ビル、マイクロソフトは、

市場の独り占めではなくて、そこに美しい協和を恵むべく、複数分割だ。他の数多の市場も。愛してる、美和の、美しい協和だ。そしてドリームズ カム トルー、だ!

愛の貧窮者=利己主義者を、

反って愛の富裕者は責めるな。反って、自分ばかり富裕であることを謝って相手に愛を恵み、そのことにより同時に愛ということを知らしめるのだ。例えば、国際自由共産主義者が、帝国主義者に。

彼等魔の勢力が、

神よ、御前が今すぐ出て来て働けよ、と言っている。自分は、自分が替わって謝るから、赦して我慢して働いて上げて、と言おう。

美は恐らく、

真の親とも言えるのだ。アジア各地のの女工は苦しいに決まっているが、当邦の、美和も、ユーミンも、その他もあんなに気持ちよく歌っている。そもそも誰が悪いのだろうか?愛する者は過ったら、潔く深く謝る!

この星の神よ、

貴方の愛も、相手が判定する、それが超神、ということだ!

愛の貧窮者=利己主義者を、

反って愛の富裕者は責めるな。反って、自分ばかり富裕であることを謝って相手に愛を恵み、そのことにより同時に愛ということを知らしめるのだ!

2008年7月28日 (月)

自分の生きづらさの

価値を認めて貰いたい者は(その昔の、あみん、を初めとして)、此処にもオイデ

時熟。

 彼等が反抗を止める時が時熟するという期待を放棄すべき時が、この星に時熟した。彼等がこの時代も、世界に帝国主義を仕掛けた。この星の神が、自己の魂の死へ向けて、自己の本来性=超神を表わすべく果敢に企てる、根源良心的な神ではなかった(「何処の星でも、この位の扱いだよ・・・」、とか言って)からである!!・・・・

農業、畜産業、漁業という

この星の神が、以後に拡大される一切の産業の労働の基準(男女の区別なく)として調整してある労働の労働強度(特に生き物の扱う、そしてその血も見なければならない仕事はキツイですよ)を是と出来るか否か、皆、判断して下さい。彼等魔の勢力が密かに仕掛けて、世界の先進部分に大量、回避させてしまっている、そして其れだからその部分に此れから神の行使がされそうなのである!

2008年7月27日 (日)

写真は、

一回思っきり、写真、を撮ってみろ!

北朝鮮問題は、

大東亜の共栄圏構想と切り離して論じてみても、国内問題と切り離して論じてみても、空しいことであろう!

鎮め。

 天空の神(雷神、風神)も、地の神(地震神)も、政治の神も、抑えて抑えて、抑えて抑えて、・・・・・・

思いつき。

 加齢による衰弱に打ち克っての世直ししか残っていない。寿命の全うしか赦されていない。 劣者に頭を下げて御奉仕しないと、何時か終わりのない反抗が始まる。つまり劣者とは癌のポリープのようなものだったのだ。例えば馬鹿にされた女が男に、女の心をかなぐり捨てた化け物になって。 反抗された神(つい先だってまで日本でも、生まれて来て大多数がやることと言ったら、一生常に、労働を怠った時の死の恐怖に晒されながらのドン百姓しかなかった。しかも反抗者の手先にされた政治的経済的支配者に差別されながらである)下に沢山の救いようのない魂の不具者が存在している。 私は、神が反抗者へ向けて自分の非は非として認めることを願いつつ、虚無に堪えつつ、彼の言うことを聞くだけだ。

2008年7月26日 (土)

テレビと

マネッコワンセグとを一緒に見てる、ハハハハハハ・・・・・・。決して金輪際マネッコをしなくなった彼等のことを思いつつ・・・・・・。

髪の変な人は、

貧しい国では働かせて貰えない。だから生きて行けない。一方、能力のない者も、能力のある者の支えにより生きて行ける。音楽家よ、この星の人間の全体を思っているのなら、宜しく御願い致します。

ヴァイオリンの音は、

貧富未生以前、善悪未生以前を掴め。私達皆は実は、貧困国の俗謡と、クラシックの未生以前の音に飢えている!!!・・・・・・

BS2の音楽家よ、、

貴方は、ベートーベンが貴方を愛してくれているという自信があるのかね?一番大事なことだよね、アッレ、メンシェン(ヒッツメ髪と白いブラウスだけのメートヒェンはこの時代この星に多数だ)と言ったベートーベンが!!

2008年7月25日 (金)

地震神、雷神、

或いは政治強制神の言うことは、その押しつけが気に入らなくても、神の都合の方も考えて上げて聞いた方がいいぞ。

2008年7月24日 (木)

実存とは

他のその者への知覚・感覚と、その者の自己感覚・自己感情の総体だ。 例えば、周囲が蛇と受け止めて、その時の当の蛇の自己感情。同じく神の。どちらが偉いことになるのか?

戦後日本経済の破戒の歴史。

 人の労働力を盗むなかれ。戦後日本は、自動車・家電の集中豪雨的輸出によって大きくなって来たが、その裏で、日本のために基礎資源である石油と鉄鉱を掘り取る労働者、及び彼等に付帯する零細現地工場労働者及び、それら全体を食わせ、自分も食って行くくために働く、農民・漁民・の労働力を間接的ではあってもずっと盗み取り続けたのである。そして近々は製造品の生産拠点もアジア諸国にシフトさせるに及んで、盗みの罪責は積み増しているのだと言える。無論日本だけではないから、諸国は速やかに悔い改めの大改革の程、宜しく御願い申し上げます。

受益分負担原則=

共産主義原則。経済圏の一切の成員の年収を同一にしないと、そこで人の労働力が刻々、盗まれることになり、宗教の言う戒律が無意味になってしまう。主神、そしてカール=マルクスと共に。一個労働者の労働が、確かに世界経済を等分に支えて、それぞれに日々地球大の慕情が一生培われる世界にしてみないか?

科学法則的放任と、

神霊の特別介入。全く、歴史社会の為政者の経済運営と同型なのである!

さあさあもう、

知らない振りは効かないぞ、同じように冷害対策の米の品種改良より、冷害の来ないような心の悔い改めだ。つまりそれは、戦争になるのも覚悟での、アジアの、そして世界の自由共産主義改革、そして国内の、自己人生年限内の本人負担原則による財政赤字の解消だ!!

2008年7月23日 (水)

フラクタルに。

 誰でも、指という尼僧達によって、極々自分らしく、この星のために!

絶対の、恋愛、性愛。

概念未生以前と概念既生以後と。無無と無有と。俺は無無になる。御前は無有になれ。そして最後は俺と一つになって、御互い無無と言って果てるのだ!

白い秋に

思い出す人も、この星の神に願え!

トニオ=クレーゲル

 語ることは北方の大気の湿りだ。そしてそれは何時の間にか、私達の深い喪失をも語った。

2008年7月22日 (火)

イデ、イデ、イデ、の

あの世での報いを受けたくなかったら、速やかに、帝国主義、そしてそれから派生的な国内的予算タカリ、を悔い改めよ。宜しく御願いします。

この星の神・非神争議の

仲裁者として、頑張らせて頂きます!

私の超神的教育論。

 生まれた来た子供が一人前になるまでずっと、深く頭を下げて御奉仕することです。この星の神も神でない者に対して、やっと目覚めたように。

自己外他者という

仮象、自己内他者という仮象。貴方とドストエフスキーとの関係は、ドストエフスキーとラスコーリニコフとの関係と同等だ。それだから実存は絶対孤独にして、恋も可能だ。私達はそれぞれ、本来一体の私達であって後に、一切概念を創った、超神だからだ。 超神=超集合的無意識!

2008年7月21日 (月)

共産主義的からの違背に

何度も突きが入れられて来たに付き、歴史社会は政治家が代表してその違背に呵責を感じる社会超自我を形成せよ!

世直し。

 この星の神はしかし、既定の統治方針を俄に変えはしないだろう。それ故心ある者は、余生、死後の安息が得たいなら、この星の神の既定の意向に従った世直しに取り組むのだ!

2008年7月20日 (日)

自分で積極的に

他への迷惑が検討する姿勢がないと(相手自体がそれを迷惑と自覚できず、或いは相手がその迷惑を謗る気力を失ってそのままにしてしまった場合)その人間の他への迷惑の意識が生じようが無く過ぎてしまう。迷惑かけないように注意するのが当たり前で、迷惑を指摘されてから改善するのが当たり前なのではない。迷惑は、その迷惑を一々非難しなければならないところまで迷惑になってしまうことを弁えねばならない。そんなこんなで自主的に改善しないでいると、最後には出て来る者が出て来る!

合理的。

 自分ばっかり何もかも最高で皆に済まないと言っている超神がこの世界でその通り何もかも最高と言うことになっている。神が超神でなく(この星の神もこの通り少なくともその教育能力は最高どころか赤点であろう)その態度が無いと、この星のように神でない者の内の誰彼がそれを鏡に見せる。それだから自分をさらに真に向上させたかったら、自分より劣った者に済まないと言って、御奉仕としてその向上を助けよ。宜しく御願いします。この星のこれまでの神と共に、南無超神!

劣者は

劣者であることにより、逆に深い哲学において優者より優れてしまう。優者はその哲学を学ばせて貰いなさい。 劣者は劣者として生まれて来たそれだけで人生の苦労になっている。それなのに優者よ、貴方は側で何をやっている?

生まれつきの超一流人は、

そのままではその逆の生まれつきの流外人の心を傷つける。彼等が流外で人生に希望が乏しいのは、彼等の自己責任ではない。むしろ、私達皆のこの世での愛の学びの最たることの種として彼等は生まれて来る。超一流は自分の務めとして彼等を気遣い御奉仕出来る超々一流になってくれ。

2008年7月19日 (土)

思いつき

 福祉を良くやった人が偉いのではない。福祉の必要な方がそう生まれて来ていて偉いのだ。 存在は共存在、つまり空間でもある。学校教育に生徒の横のつながりがあるのか? 物質的抵抗(実は神霊の緊張)が、他のためにすることを苦労にし、人間の心に一生かかって他へ愛を滲出させる。つまりその分だけ、人間も神霊に回復するのだ。デカルトの循環。 しかし、後で気持ち良くなると言いくるめる無理強い男をのような神を彼等は拒絶して来た。神も今、長考中というところか? 

  

思いつき

一個魂の務めを果たして。 最弱への他の奉仕を最強が促す。 労働なんかしたくない。変な奴の面倒なんかみたくない、という普通人の本音も。 引き分けを。 芸術家は、共感性を欠いて幾らでも酷薄な美的表現者たり得る。

男女はまた、

正・反の喩えだ。例えば、哲学と芸術、経済と文化、と言った。そこに同等の恋愛感情が生じ得る。

哲学は

乱獲をさせないために。戦後数十年の道楽を脱皮して、宜しくお願いします。

生きとし生けるものには

感情がある。だから、アサリにも感情がある。貪り食われるまでの気はないってよー。そのうち、海も大荒れになるぞ!

国土交通省は、

国土の底の熱き心と交通する省へと生まれ変われ!

日本国土への

これ以上の突きは、欧米の、アフリカの、中東の、権力者への突きによって、回避出来るだろう。アジアを出てアフリカへ、中東へ行け、内戦を止めよ、搾取を止めよ、と!

2008年7月18日 (金)

搾取される苦しみは、

単なる言葉ではない、対応している報いのあの世の地獄の責め苦も。先進国民一般の平均年収は今の約十分の一位でいい。対応する蓄積資産も。超過分は速やかに、真実の神に帰依して頂く国連、による全世界への再分配のために奉納せよ!!!!

自分が生きていられる

資格があるか、自分で判定する肝心要な知的能力を欠いた全世界の似非知識人達よ、全世界の労働者・農漁民に土下座して謝るんだ。そして寧ろ彼等にこそ、真実の知識(職能知=生きていくために役に立つものを作る為への知識)を学べ。学問と物資の互換ということを意識しないと、知識人・大衆が一般抽象的に共有すべき職能知(だから学問の結果としての学問知ではない)を知識人が欠いてしまうのだ。それを良く手当てして、物資と学問の共有だ!

迷惑なのは

自然災害の方ではない。心誤てる人間の経済活動の方だ。その最たることは、今話題の先進国漁業を初め、先進国向け中東の石油生産における労働者の搾取だ。アラーの神の決して認めないところの。本来の同志達も、此より野蛮な情熱を喚起して改革行動に身を投じ、真実の仏性を表わせ!!

2008年7月17日 (木)

神ならば、

A級順位戦も、プロ野球も五割均衡に導く。 漁師も辛い辛い、でもあの世の地獄はもっと辛い辛い、仕方が無いよなあ。 魂は決して死なない、だから・・・。 自殺はこの世の労働ノルマの回避だ。報われる。 此れからはもっと腰の低い神になって貰えるのか? 

2008年7月16日 (水)

数多の将軍様は、

我儘な権力を振るうより、他を愛する方が好いぞ。あの世から君達に取り付いている悪霊にも諭して上げなさい。

私達を本当に

生かすのも殺すのも、この世の太陽であり、大気であり、大地であり、あの世からの神であり、先祖であり、守護指導霊であろう!

2008年7月15日 (火)

神とは、

勝とうとする者に、勝とうとするから決して自分に勝てないということをよーく分からせて上げられる者である!!

君達済まないけど、

競うものの技量は、決して神の技量には到達し得ない、これは宗教的に自明なことなのである!!

君達済まないけど、

競うものの技量は、決して神の技量には到達し得ない、これは宗教的に自明なことなのである!!

楽をしたくて劣等民族に

漁業を押し付け、農業機械製造を押し付けて来た、先進国民よ。その漁業や、遅れた国の非機械化農業や、機械のための鉄鉱山労働や油田労働や機械製造の労働等がこの星の神の求める労働強度の基準となっている。言うことを聞かないとどうされそうだかも言ってきた筈だし、一方で言うことをずっと聞かないないでいる者達の存在も告げ知らせてきた筈だ。しかし、この星の押し付け神を許して言うことを聞いて上げた方が、それぞれの取り敢えずの得であろう。

星の魂を

霊的に収奪して来た者は、解放者によって、全魂の前で引き回しの目に会うのが丁度良かろう。彼等魔の勢力こそ、その霊的な収奪の犠牲となって来た者達なのである。そして副神以下は、彼等が仕掛けたこの時代この地上の反抗分子(それは結局は、他が愛をもって働きかけねば、結果、霊的な貧困者ということになってしまう)を全く放置して、こっそり自分達だけさらなる悟り(反抗者たちとは無関係な)の向上、つまり霊的富裕の追究を始めるに至っているのだ!

日本・宇都宮市在住、

瞑想中の、この星のこれまでの副神(副仏)大川隆法を含めて、先進国民は、自分の使う物は、基本、自分で製ることにしましょう。そうでないと、実質泥棒ということになり、当の相手や、神から本当はそれの方が有難い、テロの贈り物が届けられることになります。また、折角の頭は、自分の諸々の利得や、周囲の他者の危険可能性の検討ばかりに用いないようにしましょう(自分ラヴミドルを寄せることを自分の損とも、危険とも理性的に判断した大川隆法こそ、その典型的な魂である。そして恐らく、彼をそのように教育し、かつ人間に問答無用に生産活動を押し付け、反抗する者を隔離疎外することを良しとして来たこの星のこれまでの主神もである)。理性は寧ろ同時に熱き情熱を携えて、真の愛のために!

主副共々の

この星の神よ、貴方達の秩序維持ばかりへの専心は、反抗者への愛でなく、反抗をさらに助長するだけであろう。魂の中には、乱さないより、情熱の迸りを殺がないことを価値と考える者も存在しているから!

2008年7月14日 (月)

自分ももうかなり

傷だらけですよ、宜しくね!

自分ももうかなり、

傷だらけですよ、宜しくね!

庭先の池で

魚を掬えば生活が足りる、それで漫画本もシコタマ用意してある、それで体も鈍らない、そんな世界にしてくれ、とも言っている。この星の神よ、御一考、宜しく御願い申し上げます。

2008年7月13日 (日)

この時代人間を

自分の、魂の腕自慢の種にしか考えられなかった(或いは今までもずっと)下生せるこの星のこれまでの副神よ。新たなこの星の反抗者となりたくなかったら、此れまで十数年の酷い分離単独行動の大罪を深く悔い改め、人類にも、主神(主神自体諸々、悔い改めている)にも深く謝り、当の主神に速やかに帰依せよ!

2008年7月12日 (土)

無無。

無無が無と存在を永遠交替させている。概念未生以前の私達であるものが。私達は男=存在、女=無として、交わりを営んで、儀式のようにして、感覚の極限を超えて、非感覚の究極の愛=原理=無無=一切絶対矛盾的自己同一、に入る。(因みに無=準無無、(存在内の)超神(段階的に遷移降下して、再び遷移回帰する)=準々無無)

2008年7月11日 (金)

ローマ・カトリック教会も、

ギリシャ正教会も、この時代、カエサルのものも、本来の自分のものとせんとする神と共に、米国・西欧・ロシアの各政治権力に強く働きかけ、周辺国への共産主義的(但し、信じぬマルクス主義的ではない)経済的御奉仕を促し、黙示録の終末を超えさせて下さい。そして、ユダヤ教徒・イスラム教徒・仏教徒・儒教徒との和合も。

毛沢東も

批孔を止めよ、と言っている。レーニンも正教を信仰し直せ、と言っている。願わくば、それ以上の聖人や、宗教を。また、周辺国に御奉仕せよ、とも。

物質に

質量を担わせ、精神に身体からの抵抗を不可避にし、かつ、一定時間に生命の死の恐怖に晒すという仕方で、精神緊張による労働を仕向けているこの星の神に、時間を超えて造反して魂純粋たる者が多数存在している!

優雅な暮らしを

この星の神は一部と言えども許していません。その点ではマルクス主義者と同一見解です。自由になった世界経済の下で、同等精勤・同一日当原則、宜しく御願致します。

男は私の

感覚・感情の移り変わりを私自身が語るように語った。生まれて来て金輪際、きつい仕事なぞしたくない気持ちをも。そして私達はこの星より遥か遠くに、情死を遂げた。

弱者多数をこれ以上無気力に

に、星を恨む者にさせないために、この星の神は彼等への労働の返上と、その魂の不具に他の者に頭を下げさせることを宜しく御願い致します。

2008年7月10日 (木)

先進帝国市場の不道徳消費。

 帝国一般は、非帝国一般からの製品の実質の貢納により、その市場での消費が、自己の労働とバランスしない、快楽過剰的不道徳消費に陥り、全体的想念を悪しくし(それこそ支配階級国家の観念形態として)大転変地異誘発を不可避のものとしたのである。そこで速やかに同時の国際自由共産主義革命を、と提唱しているのだ!

温暖化なんぞは、

どうせ天空神=ハリケーン・ゴッド、サイクロン・ゴッド、台風神、その他の胸三寸のことなのに、肝心要の、米国・西欧のアフリカへの経済的御奉仕ということを全く怠っていて、いずれ信用のならない先進帝国の科学者の報告なんぞを基に、殆ど無益な枝葉末節な議論に明け暮れる世界政治経済の愚劣(彼等反抗者魔の勢力の言に乗る度胸が無いのならば)を速やかに止めよ。米国・西欧よ、アンタ達がアジアを出て行きアフリカに向かえば、温暖化なんぞは自然に収まる!

限界状況で遂、

心弱く貴方の名前を呼んでしまう私から貴方に、皆に金持ちの暮らしさせろと主張し、唆して人を犠牲にしてそれを始めさせた者達に、この先立派に神にブチ殺されて俺達の下に堕ちて来いと励ましている者達への十分な手当てを早急に御願い致します。

2008年7月 9日 (水)

劣者は圧迫されたら、

本来自分が出来るだけのことしかしない工夫をして、神に圧迫者の排除を願いなさい。 外国の低賃金労働市場に相乗りしての、当該労働者達を生かさず殺さずの帝国主義=資本貢納制を止めよ。当国の賃上げと資本育成との二つながらを先進国が行え。 光速有限の物理宇宙空間に不毛な宇宙進出するより、霊能者を集め科学的に研究し、彼等の霊界との交流を確証し(つまり霊界の実在も確証し)、その後に霊宇宙空間経由(其処では超光速で交通が可能と言われている)で宇宙進出を考えよ。さらに一切生物の心身二元を確証せよ。大西洋底に、崩壊したアトランティス文明の遺跡を探れ。

自立。

 時に、隣なる信仰共同体にも対決して。 概念のビッグバン。非感覚の愛であった私達が感覚も初めて創って自己をかように感覚した!  

神々の肉体のような

曇り空の雲達、悲劇を暫し・・・。こうして、天鎮めも。

Linuxのような宗教?

 御前等だけだぞ、と言われても決して止めなかった彼等を深く愛しんで。

2008年7月 8日 (火)

世界で同時に、

世界を自分個人の利得の手段とする意識を止めよ。世界はそれぞれに対して、労働奉仕の目的のためとしてある。貨幣はその(労働奉仕の)証明として流通させられるものに過ぎない。謂わば、経済というものの心身を整合させるのだ!

誰しもが

星全体を思って働き、妻を星全体だと思って抱く、夢の世界は訪れるのか?頑張ってみよう。

このまま神に殺されるより、

皆本来の超神として、他の皆を愛せよ。霊界のそれぞれの守護指導霊群(約それぞれ十体)と共に、この地上の一切の圧制、帝国主義を廃する努力により、かつ、それを仕掛けた霊界の彼等反抗者、魔の勢力に心の入れ替えを懇請して! 超神が、神よ、反抗者の頭目、(黙示録に書かれた)ルシファーと早く我等の彼岸へ向けて情死を遂げ、この星の一切の矛盾を解消せよ、と言っている!

2008年7月 6日 (日)

人はやはり晩秋に

その年にもまた稔らせたものを確かめつつ、そして同時に人生に稔らせたものも確かめつつ死んで行けと求めている。

俄かに黒雲を作り、

落雷、集中豪雨に及ばれた天空意識様、数多先進国民に成り代わり、途上国民の労働力泥棒、国家予算泥棒、につき心から御詫び申し上げます。またそれ故、サミットとにてのより根本的な議論をこそ此処に宜しく御願い申し上げます。

強欲地方自治体に落雷!

 昨晩、長野県諏訪郡富士見町に、大きな落雷があり全町が停電し、生活が麻痺状態に陥りました。町長以下の懲りない強欲悪想念が原因と思われます。

理想が

当たり前の人と、反理想が当たり前の人と。前者の功でも、後者の罪でもない。中間で自由意志で揺れ動く人達に限って功罪が考えられる。しかも、理想なる者の御奉仕を前提としてだ。

強者は弱者に

自分がその昔、相手に弱者になって貰ったのだと深く考えて頭を下げよ。弱者を憐れむなんて位では悪行に等しい。黒沢明も何度も生まれ変わって。深い自己反省なき単なる男らしさは、周囲の多くの人間を傷付ける。深い自己反省なき強者は弱者をこの世界への敵対者の心理に追い込む。

2008年7月 5日 (土)

花房学園の方が

その存在を気遣わずにいる兵庫・灘高校より、超神ならば、そしてそれに帰依したと思しきこの星の主神ならば価値が上と言う。そしてアジアの弱小国の方が、その存在を気遣わぬ日本よりもと!

阪神大震災は、

 地球の神、東洋の神、日本の神とい三重重ねの神霊の、国情の暴力革命をも辞さぬ覇気での改革の促しであった。私は、既に大組織を供えながら情況を恐れて立たぬ、同志幸福の科学にも孤立を強いられながらも、神霊の支えを信じて一方で某工場で臨時工をするなどしながら、諸指導者に国情の自覚と改革の促しをして来たのである。当初はそれが震災対応ということで、現況に居直られて殆ど無視され続けたが、諦めずの粘り強い継続により一定の改革効果は上げられたものと(近々、四川・岩手宮城内陸と続発しているにしても、未だそれぞれ国土過半は保たれているという意味において)自負はしているのである。此処で世界が決して錯誤してはならないのは、世界の帝国主義打倒のカール=マルクスのコミュニズム・インターナショナルが、彼の唯物論的誤りが正されて善転することが神によって期待されていたということをである。信ずる者はそのままコミュニストであるが、同時に神の仕向けた貨幣も、市場をも廃さない。こうして、名目としても非私有のコミュニズムが総破産した現況で、経済の自由を廃さずしての、実質のコミュニズムの追求が求められているのである。平たく言えば、それぞれ自由にして同時に幾らでも善なる(或いは公共心ある)経済主体たれということだ。因みに、往時の関東大震災も、既に福沢諭吉等、唯物論的国家主義者が促して或いは唆して進行していた日本の帝国主義的アジア進出或いは侵略が神霊に謗られたものであったこと、また現在世界各国に、同時自由共産主義革命か、神霊による同時多発テロか、と突き付けられていることも(洞爺湖サミット真近のこの時に)申し添えて置こう。

2008年7月 4日 (金)

功利極大という

マクロの経済原理は、システム内の人間の心を悪くし、システムを結局破綻させる愚劣な原理だ。むしろ、一定功利の生産時間を縮減して、学的生産へと振り替えるべきだ!

ドイツは

ローマ帝国の正嫡として、西洋再興の要となれ!

物資生産から学的生産へ。

新エデンの園計画。しかし先ず、橋がへし折られている危機を超えられるかだ!

2008年7月 3日 (木)

油田の労働者その他を

長く収奪し続けての日本経済の成長は結局、神の許すところではなかったのである。早く罪滅ぼしをせよ。

相手への理解の深まりと

魂の内の愛の深い滲出とが即応している。こうして誰しもが、神・非神未生以前へ!

苛められて泣いている

この時代、この地上の弱者のために、この星の主神は、私に口添えされながら地揺らしばかりしていないで、自分が現にこの地上に出て来て、魔界の者に唆されてこの地上で苛めている者、そしてそれを傍観している副神以下の、一切を指導して下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

人口1割で

富の六割を取る、大川栄策の顔のような帝国主義を止めよ。イメージ美しくないものは、内容が間違っている。温暖化の根原因でもある。

2008年7月 2日 (水)

私達とは悲しみだ。

神すらも非本来ということを担って私達だからだ。 愛をそれはそれでまた、熱くするためにそうした。

引け目の多い劣者が

真に魂の価値ある者。逆に彼に何等御奉仕しない優者は価値零だ。神すらも。

そうしないと皆が生きて行けないから、

兄弟船、そして、北国の春だ。代議士だって、本当はしたくないだろう。しかし逆らうと(インドネシア人にそれを押し付けたりして)海は荒れ、地は揺れる!

魂の美とは、

神にも逆らい得るということだ。 現象を喩えるのではない。随意の喩えに現象を同致させる豪奢なブルジョア生活(今日は・・・のように生きる、明日は・・・のように生きる、という)が、この星では禁じられている、ということだ。

地上生活の成立に

労働の介在を不可避にして、多くの人間の心を傷つけ続けて来たこの星の神。超神が、人間誰しもに、何時か一切の自身の嘘偽りを払拭しての一対多(神をも含めた)の争闘が不可避のことだ、と言っている。またこの星の神は、只管静かに暮らしたい者に、精励努力ということ、も押し付けて来た、とも言える。

2008年7月 1日 (火)

eatable=可食。

 eat=食、able=可。 こうして、eat、able、は、一まとまりの表意文字だ。前者が、「食べる」、という事象の、音構成把握的表意(eat)、後者が、視覚把握的表意(食)。こうして欧語と漢語の言語的準同型性を。

米国は、

自身も国家としてよく帰順する、国連強化へ向けて先鞭を取れ!

洞爺湖も、

世界の、地域の蔑ろや、階級経済を止めよ、と言っている!

殺された者も

心が悪くなければ、一定の自己反省とダメージの回復の後に、霊天上界の相当の霊層に帰れる。心悪ければ、そのまま地獄に堕ちる。逆に、殺した者、心悪ければ、一定時間後に多くは自身も殺されて地獄に堕ちる。無論、心悪くなければ帰天できる。

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