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2008年6月 6日 (金)

to be(在らしめるべきか),

or not to be(無き者にすべきか),・・・・・・。それは、根源的な一人一人、本来超神の判断だ。然るに魂は実は決して無にすることは出来ない(全員が現に超神たるまで)から、過程では在って無きが者にしてやることになる。身体生命の生殺なんてなんでもない(あの世の地獄の責め苦にも打ち克った者もいるからである)。そしてこの星では誰が多数に、あって無きが者にされて来たのか?

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