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2008年6月 3日 (火)

神由来の共産主義的労働ノルマを

を怠ると、その分だけの死後の地獄の責め苦が待っています。つまり分析してみて、他の人間を犠牲にして自分が楽をしていることになっている者達です(この程の様に、寿命を待たずに、加害者・被害者一括、天変地異による清算ということもあります。無論犠牲にされている方に責任はないが、被害を受けて恨み心でいるので取り合えず天上に返すことは出来ないのです)但しその地獄の底に、その責め苦に打ち克って、この星の神の造りしこの星の体制に反抗している者達がいます。彼等の主張は約めて言えば、皆に先ず楽をさせろ、ということです。どちらの側につくかは、貴方の自由です。私は取り合えず、中道的日和見主義です。この星の神よ、それだから俺は間に挟まれて苦しいから、素直に彼等に自分の方の非は非として認めて欲しいな。

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