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2008年6月30日 (月)

大天変地異加害は

神の有り難き人間への反省の促しである。だから、心ある者は勇気を持って。

お早う、

今週も、心の悪い人達の、殺され、堕とされる前の心からの悔い改めを、深く御祈り申し上げます。

2008年6月29日 (日)

山下清、

芸術家の鏡。ある晩 絵 が来て、「清、俺と一緒にやっていかないか」、と言った。そしてそれだからその後、絵だけに辛うじて托すことが出来た、何時も何時も、こんなにこんなに悲しい、自分の悲しみ、を!

宮沢賢治、モーツァルト、

そしてベートーベンなんかも、この地球では天使が一転、悪魔に成り変ったりしてしまっている(しかも場合によっては後戻りも出来ない位に・・・)。この星の神の愛が、愛であってしかも、凡人の利己に満ちた心を傷つけて、反って愛ということにならなかったからだ。愛し合う者はどんなセーターも同じ柄にする。それを此れからは皆弁えて、この星の芸術ももっと、もっと、深い、深い、ものにして行こう。

仕事とは一生掛かっての

他の皆を思う心=地球愛、の培いだ。その日の電車の運行も、その日の地球の運行に連動している。こうして誰しもが最期には、星を拉げるほどに固く抱かないでいられない、星の神ほどの強い愛の持ち主になれますように!

・・・で男が売れるなら、

こんな苦労は、こんな苦労は・・・   アンタの何が、・・・で、に当て嵌まる?

伝統無視の

ジャズダンスの朝の連ドラなんぞも、先祖への感謝、そして民族の神への感謝、が皆無の国情を示して民族の神を不興にしている。

2008年6月28日 (土)

アルフィー、坂崎の

爬虫類好きも、本質的に矛盾を孕んだポップ・ミュージッシャンという相対的少数の、自由派社会人の、堅実な社会多数の部分からの疎外対抗の心理故の嗜好ということになっている(つまり嫌われ者にすり寄ると言う・・・)。堅実な社会の側違って彼はすり寄りたい者への深い愛情(だからそれによって爬虫類の遺伝子も組み替わる程の)が解決する。

罪に艶々しているエアコンと、

地神霊の不穏とが交感する、あの原爆の年の夏のような、真夏の死、の予感が強くしている。神を創り、その後に不可避的に非神を立てて、まるで男と女のような関係を結ぼうとしたらしい超高貴な私達の!

リ ト ア ニ ア

 貴方への今日の デコラシオン のように、子音と母音が択ばれる!

罪は、

現象一般が非対称であることに即応している。つまり存在とは罪だ。そして罪滅ぼしという弁証法なのだ!

文化とは罪悪である。

経済活動を軽蔑することが多かったからである。そしてそれだから、神も罪悪であったことを、カウンターに証明して。また私達が鏡であることも。

yahoo,BGM,桑田、で

俺のブログ、どう?そんな時代だ、ツクヅク!

桑田三昧、

俺達はキット絶対、海から来たんだ、ッテカ!!!!

2008年6月25日 (水)

毎日、せっせと地鎮め、

地鎮め、ってか。皆様も宜しく御願い致します(ブログすら止めて、遠くで唯祈るだけ、には自分はなっていない。早めにそれすら止めた者達と違って)。

2008年6月24日 (火)

物質粒子=

神霊粒子の、正確に所定時間に所定位置に位置するような、科学法則行動も、我等霊魂の一つの目標であろう!

これ以上の

カミギレ(オレモキレタ)、のないように!!!!

自然は

茶髪・夜遊び・夜働き・下克上実力主義、等の不自然を嫌う!

2008年6月23日 (月)

先進国民は

身のためを思うなら、自主的に世界の平均年収(約2万ドル?)に自分の年収を調整して、差額を国連に納入しなさい。

2008年6月22日 (日)

誰がどうするこの日本、

元総理大臣の殺される積もり、然るに神の現在の殺す積もり!

規模・継続時間(魔の勢力)。

 約十七分の一(三十億)・約一億二千万年。推定対応勤行、十七組により、総計約二十億年(つまり、時間を超えねばならない)。

現代詩。

 電子・クウォーク・陽子・中性子・中間子・原子核・原子・単体分子・化合物低分子・化合物高分子 DNA・RNA・染色体・ゴルジ体・ミトコンドリア・細胞・組織・器官・身体 集合無意識・個人無意識・意識 第一階私的言語・第二階私的言語・第三階私的言語・・・・・・   最たる超神ルシファーが愛しい

2008年6月21日 (土)

小を死なしめて

大を生かしむる神霊の有り難さ。世界津々浦々の人民はそれを早く悟って欲しいなあ。

2008年6月20日 (金)

目の前の悪い奴等は

ドンドン、ルシファーのようにされるぞ。だから、今地上の数少ない善人は、先ず本来超神の気合いで!!!

全国的な談合、ピンハネが

(そして国外のピンハネも)謗られたのに、その反省も無き徒の災害復旧はさらなる神霊の行使を招き寄せることであろう(談合にしても、そうして予算にタカルことは、結局誰かを只働きさせることとなり、その人間を半殺しにするに等しいのだ。造った橋をまたすぐ折られるぞ)。

2008年6月19日 (木)

劣者=労働者・農民を

差別して、無関心な人々よ。しかし、神の潰しも責め苦ももうなんでもない地獄の底の彼等にまでは未だ誰も遠いぜ、だから・・・。

気遣いを無にして

反って気遣う究極の気遣い=本来己=超神まで。然るにその過程での、師弟の互いの気遣いは、既に時間を超え、彼我の価値差異を超えて超本来己=超・超神でもある。神と悪魔の差異対立は、悪魔を自分が必然化させたという、神の内省により、神にして悪魔、悪魔にして神の共存として、その差異対立は実は仮象なりとして認識し返され、本来の原理、超神の表わし、が相互に深く自覚される!

中国は東洋の

文化的、引いては政治的安定のために、日本発の和漢混交文の逆輸出を受容れよ。己が文化精神の偏りを正すためにである。試みに、漢詩多数を和風に読み下すことをやってみなさい。

生物の視神経と

特別な関係を結ぶことを許された帯域電磁波=光、が他の無名の電磁波に御奉仕すると言っている。電磁気学は、この後、この意志に従って進め!

四川、岩手・宮城内陸、の

この時から初めて、アジアは、否世界は、同等精勤・同一日当、の天国へと向え!

聖書のルシファー等よ、

早く、この時代もしている、世界への邪魔を止めよ。私達は、貴方達の神よりも遠い魂境涯へと、長い旅をすることに、この時代固く意を決したのだから。

2008年6月18日 (水)

毎日人間としてやることをやって、

右手を水平にしての適宜の地鎮め、これが日本に、否全世界に大事なこと(無論私は、率先して励行しています)になるだろう!

あくまで眠ってる間の夢だよ。

 人生突っ張り過ぎの松井が、疲れたのか某ラジオ番組で手を抜いたのがバレテ世間追放になった。松井よ、副神が下生しているこの時代でも、この星では世間での人の再チャレンジ難しいことだぜ。

頭の良い奴は

世の中のために、タンと御奉仕しなよ。俺はより馬鹿な分だけそれを頂く。

同一性無用。

 朝方、女。吉田美和、を歌ったりなんかして、同時に、学歴無用で、カックラキン大放送とか、ヤンヤン歌うスタジオとか、思い出したりして、・・・

新エデンの園計画。

 桑田圭祐の才能と、その遺伝子の分子構造との対応なんかを何時か・・・。

2008年6月17日 (火)

根本仏なら政治修羅道を

熱き慈悲で足下からブッテ正させる。こうして、現下の政治修羅有常を大破壊し、根本の慈悲故の真の無常の法理を表わすのである!

真の宗教は神の意を態して、

その時代の国内的・国際的に公正な政治的利権分配ついて、確かな見解を述べる。

この時代学問は、

国際自由共産主義創出という文明倫理(だから学的倫理でもある)を信じ即して営め。然らざる道楽の学問は、先験的に誤謬を形成するものであり、空しくもあれば、害ともなるものであることを言って置く。

この星の神は

カフェで愛し合っているカップルのセーターに愛を学べ。倫理もセーターのように、と。

自分の実際を棚に上げて、

現在露見した他者の悪を正義派ぶって平気で非難するのが、所謂社会的成熟と言うことなのかも知れない。しかし、神は一切を御見通しだ。しかし、さらに言うと、彼が道を踏み外すその瞬間の深い心は、神にも分からないことなのかも知れない。安易な裁きは慎みたい。

品物最高の神が、

品物中等の天使の一部に長期ストライキを打たれている。それで、一人一人自分の品物の程度がどうのこうのの考えを超えて・・・・・・。

それでも・・・か、

と言いたくなるような者の多いこの星での、私の不可避的な行動、よく御理解頂きます。

2008年6月16日 (月)

黒沢父子という

理想の父子。映画もロックも、健康も不健康も超伸びた筈だ!

猥褻文化。

和漢混交文として露出されてある文化。べつにそれで構わないだろう。いずれ、超神文化の発現として!

北京五輪、

自分のベストプレイ(本当に本当の)の皆のに、金メダリストに与えられるとは限らない超金メダルを!

朝青龍よりも強くて、

一方で羽虫にも極々優しい大自然が、東京その他の大都市の下で犠牲になって、地方の百姓や漁師やら、遅れた国のことをよく思う都市生活(ビルの建ちようだって変わって来るだろう)を熱き心で(しかしだからこっそり)願っていた。自分の出世のことしか考えず他を刻々傷つけ続けながら、世に慈悲を説き続けるサラリーマン仏陀の深い自己反省をも。

2008年6月15日 (日)

お玉・ナオミ、は

彼等の心を深い所まで抉ったので、彼等をして社会を、世界を、嘆じさせないではいなかった・ ・ ・ ・ ・ ・

自然神意識。

 大日意識(太陽光の中継)、地球意識(地球本体に宿り、造山・生態系の調和などを司る)、月意識(月に宿り、人間の月への関与に即して発現する)、天空意識(気象の調整、刻々の天空芸術の創造)、星意識(星の光の中継)、(後二者を時に略する)。全て、霊天上界尖頂の歴史神意識と一体化していて、生命・文明惑星の主神意識を成す。

日本の心正しき政治権力は、

自分の足下の、自分を社会に犠牲に供している、寧ろ大自然界のリーダーにして超政治権力である者の意を態して、宇都宮のホットケ(副仏クズレ)への善処を含めて、宜しく御願い申し上げます。その昔、生前の悪しき政敵を、死後、雷電と化して撃った、かの菅原道真公も深く願っています。

純粋(魔の勢力)なおもて

超往生(魔の勢力の地獄の底にしての霊的安定生活。逆浄土。)を遂ぐ。況や、不純(神・天上)おや(超阿弥陀仏によって)。だから、不純(自分を偽ること)でも、神に帰順した方が得だ!

2008年6月14日 (土)

日本政治経済首脳の皆様は、

今回の行使を真摯に受け止め、国内の外国人労働者の差別待遇を可及的に少なきものにすべく、また多くの談合工事をなくすべく、全国的に指導して下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

内にして外なる超神様にも、

その遣いであります彼等にも、これしきのことでこの星の神に怯みましたことを、同じ一本来超神同胞、場合によっては孤立して神の仕切る他の全体とも対抗し得る者として心から御詫び申し上げます。(前ブログは何割何分か空文句です。)

有り難い地震の行使を

慎んで受け止め、代表して心から悔い改めさせて頂きます。

2008年6月13日 (金)

無限の愛は、

無愛、反愛を無限に悲しむ!

2008年6月12日 (木)

西洋はアフリカへ、

東洋は中華再興へ、だ。 各界は、信仰と年の功と新時代への対応性を兼ね備えた人物が指導して下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

相手の自分への無理解故の

思わずの反抗に、相手のそのことへの無反省が追い討ちを駆け、反抗が恐らくかくまで固定した。超神力。これから長い、この星の神・天上の罪滅ぼしが待っている!

どんな魂の軽率も

この星の神が、神でない者の心を自分が全て分かると即断した軽率に及ぶことはない。あまりの大事への軽率故に、その悪しき結果への殆ど取り返しの付かない軽率!

出直しをして欲しい。

皆に金持ちの暮らしをさせろ、という彼等の主張を長く認めず、未だに阪神、四川、のようなことばかりやっているこの星の神は・・・

2008年6月11日 (水)

愛しちゃったのよ、

愛しちゃったのよ、・・・・・・。しくじって、悪魔と対決になった神も存在するこの地球世界という存在を、一超神として。 個性を自覚しつつ、その個性を超える生き方。

漢・中華よ。

神が天使に頭を下げなかったので、キリスト教の聖書に書かれたような悪魔達=実は、背いた天使達ということになっている。同じように東洋史上、漢・中華が、非中華=イテキ、に頭を下げなかったから・・・。それだからね。

米国よ、

国内の黒人も、国家が自分の先祖の故郷に尽くすことになれば本望であろう。

思いつき

全員が全員に刻々、絶対的に深く。 誰も誰にも威張られる理由はない。 何らかの自分よりの優者を自分より魂上等と思う必要はない。 超神は他を絶対的に拝んで。 時間を超えているものを、上回って時間を超えて覆す。 相手に文句があったら、出来るだけ誤魔化さないように。 また相手に少しでも文句があったら、相手のまだ知らないことを自分が秘めているということだ。

2008年6月10日 (火)

中華の御奉仕。

 天が、此れからは天下一切に頭を下げて御奉仕し、反天なるものの、地への跋扈を防ぎ止めると言っている。そこで中華も爾来の自己の傲慢故の東洋にての日中逆転の構図と弁えて、非中華への天と同じき御奉仕の心で、この東洋を調えて返せ!

隠し。

物が見えなくなり、なかなか見つからないと、急にブチ殺し続ける神による、隠し・異変ブチ殺し・堕地獄の恐怖に駆られた。彼等に半分同情的だからで苦しいところだが、それにつけても彼等との心の径庭に恥ずかしい思いがしきりだったのである。しかし、隠しということは、一切皆神霊であるにしても、妄りには有り得ないことであろう。

私達は、

自己の現象に関係なく、観念としての愛として超神等価だ。ルシファーも、浮浪者も。

情死の美学。

彼等は、仮に神が側近く下生しても、御前の方が余程好き、貴方の方が余程好き、という程の間柄だった。そこで極々遠くに、行き場を求めたのである。

御奉仕足らずの大構図。

 神を受容れる善人達を、逆に彼の御奉仕足りないと判定して反抗する天使達が地上世界に帝国主義を仕掛けて甚振っている。その通り頭を下げての御奉仕の態度が足りなかったことには、人類皆がそもそも、源氏物語のような優雅な暮らし、或いは、おいしい生活、をしたがっていたのではないだろうか?どうにも救い難いこの星・・・・・・。

劣者を

拝んで奉仕しない優者には、その劣者から害が返る。その優者に関係のある劣者が害を受ける。例えば社長の家族が社員に。優者が、生まれつきの勝手を償っていないことになるからである。

うそじゃあないの

ほんとうなのよ 死ぬほどに(魂が)死ぬほどに 好きな あなたなの     谷崎よ降りて来て、頭空っぽの姉の夢枕に立ってくれ。

ユー トゥー、ブルータス ?

絶なるその時の、この世界にある魂の数だけの・・・ 私を最早愛さなくなった者がいる・・・・・・殲滅せよとは、神の厳粛なる御意志である・・・体をぶつけて死ぬ奴はいないのか ?・・・いる筈はない、俗それ自体を鉄にすること、それに熱を込めているのだから。

2008年6月 9日 (月)

引け目。

 引け目という魂の不具感覚を、それを引き受けている者としての誇りに変えて行く。そして自分と反対の具有者を、よく自分の引け目を気遣ってくれる者であるかと判定して行く。それが行き着いている筈の超神との比較において。

お早う、今日も

一人一人超神として、時間も空間も超えて企てよう(魂の死へ向けて、をさらに超えて)。私は神と共に、彼等の心の覆りのための、祈りの生活を企てる。寧ろ、自分達の方の、深い深い悔い改めの努力と共にそれをして。

通り魔なんぞより、

阪神、四川のような通り神の方だ。劣等人民、劣等民族の半殺しを止めよ!

2008年6月 8日 (日)

私も我慢出来ずに、

配食も、モバイルバンキングも・・・。神よそれだと、やっばり痛い思い ?

彼等が動かすのも

大変、洗うのも大変、食わすのも大変、神由来の身体、の野郎と言え、と言っている!

この星の神の圧制の

反作用として、このように歴史社会の圧制が招き寄せられている。神よ、自分の方の非を認めよ!

全世界の修道僧の皆様には、

犠牲にされている全世界の労働を、文句があるなら(タダ働きを厭わぬ)御前達が全部やれよ、というのが、あの世の地獄の底のルシファー等の主張でありますことを、此処に告げ知らせて置きます。

中国政治首脳の皆様は、

せき止め湖の成り行きも地下にまします神霊の胸三寸のことかも知れませんので、宜しく勃興せる資本主義の霊的に望ましきかの深甚な反省をこそ優先して、地鎮めとして頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

村上隆のドップ、

そのスマイルで、米国の金持ちに人を犠牲にしてのアート道楽の方が本当に好いものかどうか、問いかけてみてくれ。またぞろ、テロこそこの時代真のアートだなんてことにならないように!

2008年6月 7日 (土)

神霊の方便力。

神霊が方便として鬼になって、人間の男の逸物を皆もいでモツに煮込んで酒の肴にし、酌をさせ大酒カックラッタ後、次々イタスつもりだ、と言っている!

イエスよ、悟りの行き着いた愛ならば、

無愛=ホームレスにも、反愛=悪魔にも、彼等に自分がよく分かち合えていないことが意識されて頭が下がる筈だ。 それにこの星の神よ、子達をより深く愛するなら、自分のやらせたいことをやらせるのではなくて、子達のそれぞれやりたいことを一緒にやって上げるべきだ。

超々原罪。

 私達が定立した神は、自体が内奥に、非神=被造物=原罪者、の価値をエロティックに高めてしまう者(だから彼は超原罪者、そして我々は超々原罪者)だったのだから。

感情を創る。

 それが内に宿ると位置を同じゅうしないでいられないモノ、それが内に宿ると分離を直覚しないでいられないモノ、それが内に宿ると収縮を直覚しないでいられないモノ、・・・。(私達その時既に。内、とか、位置、とか、同一、とか、分離、とか、収縮、とか、直覚とかいう概念は、概念未生以前の私達の超愛情により既に創り終っていた。)

人生譚。

日本国民の皆様はなべてこの時代の自分の人生を語る時、帝国主義者として他の劣等民族を犠牲にし続けた挙句、共産主義者神霊に地の底から撃たれても知らないふりをしているのが自分の人生であり、あり続けていることを、自覚して間違いなく語って下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

2008年6月 6日 (金)

思いつき

 神に帰依して善たるには、最早人間が歪めた歴史社会の直ししか残っていない。 ところで、食って行くために働かないと(それが取り敢えず不要でも)心身が失調を来たす位に仕向けようなのだ。 子供のために神に直訴する位で親の資格だ。同時に神がもっと上の神にそうして、神の資格だ。 反抗を貫徹している者がいる時に、神の報道官のような救世主は超神が、魂粗末、と認定することだろう。

思いつき

 楽をして悪くなっただから、超厳しくして元に戻せる。 躾ける前に、頭を下げて状態を分からせて貰う。 自分に頭を下げない者には自分ことを教えるな。また、何も教わるな。超神は一切に頭を下げている。 意識を直接体験する者と、傍でそれを分からせて貰ってそれを意味付けて上げる者と。 実存がどれだけ辛いかだ。 普通でない者も、その面倒を見る普通の者もそうしているのに疲れたたら、大元の神を呼べ。 具有せる物を、側の不具者から昔預けられた物のように思うことだ。 

この星の神よ、

人間をもっと愛して、もっと人間の望む神になるんだ!

彼等が新たに、

普通でない奴の面倒、あの野郎に全部見させろ、と・・・・・・。

to be(在らしめるべきか),

or not to be(無き者にすべきか),・・・・・・。それは、根源的な一人一人、本来超神の判断だ。然るに魂は実は決して無にすることは出来ない(全員が現に超神たるまで)から、過程では在って無きが者にしてやることになる。身体生命の生殺なんてなんでもない(あの世の地獄の責め苦にも打ち克った者もいるからである)。そしてこの星では誰が多数に、あって無きが者にされて来たのか?

内容が自分という

理想に近ければ、そのまま威張らせるような馬鹿神だった。今、ルシファーから美憲まで、他の者に自分達と同じ、余され者の体験をさせねば済まさねえ、と言っている。こうしてこの星に虚無が満ち満ちた!

音楽なら、

エリートの音楽も、凡人の音楽も、登校拒否の音楽も、不良の音楽も聞く。決して一つにはなり得なかったそれぞれの音の底の淋しさを感じ分けつつ、決して理想を諦めずに。

そんなことまで.

と言うな。私達は今この現実の神の愛よりもも深く愛し合っていた確かな記憶を、一人一人魂の底に宿していて、その境へと、神も含めた他の全体をもリード出来る愛の可能性なのだから。

2008年6月 5日 (木)

一方で地に宿り、

一方で太陽光の流入を地球圏の入り口で調整し、さらに一方霊天上界の頂点にましまして、天上の諸霊を介して、この地上歴史社会に働きかけている(後者が、地上人の経緯で不全となった時、前者による異変の行使となったのだ)主神に帰依せよ。さらにそれ以前に、かような善悪の分裂を来たさせなかったであろう、そして最早主神も帰依しているであろう超神=この地球圏の一切現象の原理、に帰依せよ。

人生の真の成功って、

世間の認めた大きさではないと思う。一番愛している者が心から祝福して上げられるような・・・・・・。

2008年6月 4日 (水)

朝日新聞はコミュニストであった。

高が、謳い文句語りが、と苦々しく思っていたインテりは多かったのである。「糸井重里のような怠け者の金持ちは、来るべきコミュ二ティでは断固拒否することにしよう。・・・・・・」・・・・・・。真に純粋な言葉は実は神よりも彼岸から来るものと、自分は確信した。そこで自分の中のそれ以外の言葉を断固拒否するそれぞれの努力こそが、コミュ二ティを本来のそれに回復させることだろう。

温帯先進国は、

それと逆のことをやっていないで、熱帯途上国にエアコンを、寒帯途上国にファン・ヒーターを恵め!

ゴッドのEメール。

 鴉のいる塵置き場の向こうの、それそれは大きな眼に見据えられて思わず、腰が立たなくなってしまったのである!

ゴーギャン、深く思い合えば、

私達が何処からもやって来ず、何処へも行かないことが納得出来るだろう。だから、男尊女卑、神尊人卑を止めよ!

2008年6月 3日 (火)

技術開発は思想が指導せよ。

 ミャンマーの悲惨、四川の悲惨、しかしテレビが未だ決して現地の生の生活感覚まで此方の茶の間に伝ええることはないことは私にも良し悪しだった。しかしやはり、技術はテレビをそのようなものへと発達させよ教えるのが正しい思想ではないのだろうか。こうして技術の才能は正しい思想の導きにより、結局その空費となる事態を防ぎ止めねばなるまい。因みにテレビが双方向で、御互いの生活感覚を交通させ得たとすれば、人間が愛し合って自他一体となること、と全く同型のこととなろう。

全世界の企業家は

経営の基本モラルを弁えよ。社屋・工場下の神霊を蔑ろにして、人の労働力を盗み、神が造りし夜に働かせること勿れ。 また、全世界の消費者は、快楽過剰の消費をする勿れ。 これらにより、自由経済に勤労と消費に(序に金融・投資)にもモラルを貫徹し、地面下の神霊を宥めるのだ。 因みにこんなことも一言も言わないで、ホットケ瞑想中の似非仏陀の似非正心館もこのままでは、足下の根本仏にして根本神(そして根本天)にブタレルことだろう。この時代、全世界の仏教者にその外の余計な悟りは要らない!

最早、神へと半信半疑で

その御利益も半端らしく、老年性の色々な障害が生じているが、だからと言って、日本国土の霊的な病態への神のショック療法、というものを信じられない医師に頼っても仕方がなかろう。内なる超神力で治す。

神由来の共産主義的労働ノルマを

を怠ると、その分だけの死後の地獄の責め苦が待っています。つまり分析してみて、他の人間を犠牲にして自分が楽をしていることになっている者達です(この程の様に、寿命を待たずに、加害者・被害者一括、天変地異による清算ということもあります。無論犠牲にされている方に責任はないが、被害を受けて恨み心でいるので取り合えず天上に返すことは出来ないのです)但しその地獄の底に、その責め苦に打ち克って、この星の神の造りしこの星の体制に反抗している者達がいます。彼等の主張は約めて言えば、皆に先ず楽をさせろ、ということです。どちらの側につくかは、貴方の自由です。私は取り合えず、中道的日和見主義です。この星の神よ、それだから俺は間に挟まれて苦しいから、素直に彼等に自分の方の非は非として認めて欲しいな。

2008年6月 2日 (月)

準天=地奥。

 天は、準天=地奥と繋がりを持ち我等を取り囲んでいる。そして我等の心が仁心から遠く外れた時(つまり手抜き工事その他ということだ)に、その強い深い仁心により、地上の人をも殺してして大仁を為す。他の多くを仁者として回生させんがためである。かかる仁心=正心が正銘、発現しているにも拘らず、正心の額だけを掲げて黙して瞑想するばかりで、臆者にして魂の剛毅から程遠いの日本・宇都宮在住の輩にも、そのあまりの、真の正心へ冒涜の故に、同じ地奥から正心発現の日も近いのかも知れない。

理気。

理=形相(理念)賦与者=天=大父、気=質料(材料=霊質・物質)=準天=大母、理気の仁ある交合により、一切物=霊魂、自然物心身(霊魂・身体)、生物心身、道具心身。一切が大父、大母の仁ある交合のまねび。或いは、相互扶助、相互犠牲の仁。自然から恵まれた人間社会が自然に御返しするという大仁の交流。

2008年6月 1日 (日)

イサムよりよろしく。

多くのイサムよりよろしく。そして、多くの非イサムよりよろしく。

思いつき

 魂の内容の完全を、そこに存在する一人でも誰かに分かち合い損なっているなら、その他の多数の完全こそは根源的に無意味なことだ。何故ならその一人が追って、他の多数の完全の根源的な破壊衝動を抱くに至るからである。 魂の内容はそれぞれ初期条件として諸々に担われて以来で、だから、今どんな内容であるかは、魂の根源価値とは関係が無い。その価値ならばこの星ではホームレスや悪魔がが最高ということにもなりかねないのだ。 こうして、存在も、世界も、不可避的に超神の劇、愛の劇であり続けるだろう!

舞姫(鴎外)あるいは

五番街のマリー(阿久悠)。純愛の追求を諦めねばならなかったのは階級社会だったからだ。これら芸術が、時代の悲劇(今刻々進行している)を予感していた。つまり、地面下の愛の心と繋がっていたのである!

準同行としての

相手の已み難い衝動の深い想像的理解による、善人の準・悪行(つまり帝国主義だ)一体化、そのことによる準倫理弁証法=善・準悪・超善、此れ位で手を打ちたいね。

日本・宇都宮市在住、

そしてどういう積もりか刻々瞑想中の此処までになってしまったこの星の此れまでの副神、下生せる大川隆法よ。隣なる悪い奴等一切の始末を主神に任せきりにしたりせず少しでも自分で始末する、あるいはこの時代多数引き篭もっている弱者の周りのの心無い者達を自分が出向いてい全員優しくさせる(弱者に鍛えるんだなどと自分の方に都合の好いことを言ってないで)、自分自身が引き受けるべき困難を先ず自分が乗り超えて下さってから、周囲も指導して下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

谷崎文学について。

 自分のような働き者へと仕向けるために、米作り(無論漁労その他も)を不可避とし男を百姓に、女も本音と違う百姓の女房へと仕向けた。また、文学もその内容において、まるで米作りのように百姓への励ましの類のものを結実させることを期待されていた。かようなこの星の神の仕向けに、資質が真っ向から逆らう谷崎の(無論彼も本来、超神であって)不可避的に演じた悲劇だった。然るに情況は何時の間にか皮肉にも谷崎向きになって、社会の下の力持ちの御不興があの通り現し出されたこと(現在刻々どう感じどう判断されているか分かったもんではない)言って来た筈だ。しかし神よ、私は、半端な解決は不可能で、本来超神達として堂々、神・非神・超神という存在の弁証法の行路を歩むしかないと思うんですがね。つまりアンタも、谷崎その他魔の勢力同等の快楽主義者に、信仰者を引き連れて一度自己解体する、と言うことだ!

人は何故に

死んで行くの 恋人達さえも何時か 愛し合ったその時から 永遠(とわ)の生命(いのち)だけが欲しい  自分は死んでも何処にも行かない。愛しているから、呼ばれれば何時でも夢枕に立って上げられるだろう。 人を陥れようとしている人達ばかりの職場だった。でも、一人一人の中に、他に何でもして上げられる位の愛が眠っていることが信じられれば、乗り超えて行けるだろう。

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