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2008年5月 6日 (火)

只管、働くのが好きな神が、

自分が美しいと思える自然を働いて創り、働いて運行させ、その内懐でで働いて貰う人間にも、その休みの時に(或いは仕事の最中にも)美しいと思えるようにした。しかし、優雅に暮らして自然美を堪能したい人間も多かった。特に女一般は優雅な暮らしがしたかった。ということは結局男も、夫婦調子を合わせる必要から、優雅な暮らしが出来た方が良かった。こういう次第で、神よ、これから国際的な経済圏の歪みを正して共産主義的労働を仕向けるにしても、人間皆に(だからあの世のの魔の勢力にすらも)手を突いて謝って頼み込むべきであろう。

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