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2008年4月14日 (月)

この星の神根拠の歴史的必然性。

  世界の戦争は多くは、望まぬ生産労働を仕向けれた人類が、少しでも自分の民族だけが楽な暮らしをしたくて争い、起こされたものだった。美しき国際共産労働は望むべくもなかった。この星の神が、人間一人一人に御伺いを立て、御奉仕して卒倒寸前になる程の神ではなかったからである。富を集中した帝国の内部で、個人一人一人の自由を実現せんが企てが現れたが、帝国外の人間を犠牲にして所詮は空しいものだった。然るにこれからその犠牲を解消することを説得出来ない時に、マタゾロのブチ殺しの清算という無体に及ぶ前に、産児制限による子孫の収縮と隔離の上の、世界変容、というのことを考えてみては?

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