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2008年4月15日 (火)

予算は労働者が

無駄な物を作って、実質彼等が、勤務時間中に自分の心身の一定の鍛錬をしただけのことになるようなことに供出してはならない。これが露見しないだけで世間一般のことだとしたら、震災神の心ばえもよくわかるというものであろう。徴税暴力介入位で、ちょうど良い。そしてそれよりも何よりも、日本経済圏の日本国内の車を回しての仕事と、日本国外の車を製る仕事その他との非対称をよーく自覚させて、国民一般の政治関心をそのような国際問題へと向けさせるべきだ。しかし国際的に公平分担しての労働負担が必ずしも人間に適合していないことを神は、それを神への批判の眼目にして来た(御前が全部やれよ、と)あの世の悪魔達に初めて謝って許しを請うことでもあろう。それ故政治家諸氏も震災があのように行使されているこの時代であるとしても、この星の神が前提に設えた原理原則による高圧的な対応は差し控えて貰いたい。 

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