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2008年4月30日 (水)

出会いの場所は、

ホテルのロビー。目と目が合って・・・。井上陽水、人は自分を深く理解してくれる相手から、始めて行くんだね。 営みが行き着くと恐らく男にして、女の感覚が分るだろう。口先で何を言っても仕方が無かろう。 文章の中の一々の地名が、風土の肌理を感じさせた。その地の一切の生活者の体験感情を詰め込んだような。この誰しも魂の感受性。本来の我々を証明して。 ボードレール、自分は賎民を犠牲にして豪奢な詩業に心血を注ぐ、と。誰か彼に、賎民のその喪失せる感覚の神々しき以上なるを、同じ詩でもって伝えよ。 本質を認識出来る我々は、恐らく本来、一切の本質を構想観念した者であろう。

丸ごと鉄骨組、

久し振りにやって来た地球だ。 俺が帰依させられない。 嘘偽りなく自分はしたくないと言え。 悪人の心の根の、愛宿りて潤っている自分の心とは正反対の荒涼。 それが魂  の最大の不幸だ。 それ故悪人のことを思うとは、その思う心を彼に恵むことだ。 掴めば、自分はありきたりの自分で構わないはずだ。 悟りとはその人の行動のことだ。怖い世間は、黙って放って置けといった類の。 競争心に打ち克って自分の目標をだ。 経済活動対応の精神が仕向け。でもなあ。 広い愛の宗教だけが、文学の非行も包容出来るだろう。 

鴎外よ、文学は、

文学することが、生活することと矛盾対立することなき、社会、さらに世界を求めて、自分の生命、或いは自分の魂を危うくするほどに、純粋に企てなければ、終に我等の本来であるところの、超神の文学の水準には決して行き着けない。今一番それに肉薄しているのは、純粋故に神にも抗うこととなり、結果堕とされた地獄の深淵にてそのまま長く営んで、その霊的に最高級の作物が、決してこの星大多数の者には示されることのない者達のそれであろう。ただ、その者達のとしての生活からこの地上に逃れ出てこの地上で再び不可避的に、逃れた筈のその者達の心に自分の心を再び通じさせてしまい、その後に再び真逆さまにその場所に堕ちて行ったような者達だけが、その幾分かの触りをこの地上に残す。或いは今では、一反悔い改めねば出てこれぬ筈だったこの地上に手引きにより密潜入を果たした者もその様を残して再び堕ちる。明治帝国と文学として衝突して諦念している位では、道は遠いことであろう。また、自己によっては文学不能でその悲痛が完結しているところの、ホームレスの悲痛を、愛により替わってこの文学としてこの世界に開示し得たならばそれが、恐らくその名の通り、その文学に神をしも拝跪させ得るものとして、超神の文学(,究極の文学表現力が、それを全的に喪失したことの悲痛を表現しているという絶対矛盾において)、ということにもなろう!

震災の本質。

 自然絶対精神は、歴史絶対精神の欠落を告知し、かつ補完する(超絶対精神、歴史反絶対精神=帝国主義、に詫びつつ)。それだから、日本の、否、全世界の、全宗教家・全政治家・全民族国民もね・・・。

この星の神=絶対精神よ、

超神=超絶対精神を拝み、、女(悪魔=反絶対精神、より一般には、非神=非絶対精神)が怖くて初期男子同性愛に留まっている未熟な男、のような神(宗教一般の権力主義的世俗逃避性=来世主義に(但し、イスラム教は免れている)現れている)を止めよ!

2008年4月29日 (火)

この星の神以下一切の魂は超神を拝み、

同時に自分を本来超神と思いなし、さらに御互いを本来超神と思いなし拝み、さらに御互いの諸々の優劣を測り、優が劣の喪失感、不自由感にl共感させて貰いながら、優を劣に恵み合え。その時、御互いに優劣未生以前の超神の愛が満ちる。また誰しもが存在の総体を妻とする、夫・超神の絶対愛の持ち主たり得る!

再びモラヴィアよ、

我々の深い祈りが、彼等の冷え切った心の髄にまで染み通りますように。そしてこの星の此れまでの神よ、貴方が以後超神を拝んで、此れまで神にしてあまりに被造物一般に心が冷たかったことを素直に認めるならば、私も以後固く貴方をも信じます。

優者の御座なりの関与は、

劣者に不満を生じさせ、優者に害を返させる。私達は優等というアンコロ餅を、優者から分かち合って貰って(その時実は心の底にある不満は誤魔化して)一緒に食べる、そんなことをしようしている訳ではない。御互いの心を極限にまで満足させることをやっている。そしてそれが出来た時、御互いは自然に超最優等になっている。

2008年4月28日 (月)

星影のワルツ。

 分かれることは辛いけど 仕方が無いよな君のため 別れに星影のワルツを歌おう あんなに愛した君なのに あんなに愛した君なのに 涙がにじむ夜の窓 (神・天使・人間の区別を割った、ストーカー諸君に) 恋愛 貴方の恋愛圏と、相手の恋愛圏が交差する相手が何時か必ず見つかる だからね 

働かせたかったら、

逆にその思いを犠牲にして、一緒に十分遊んであげれば良かったのに。悲しい運命だ。しかし乗り超えればきっと今度は、、幾千、幾万倍もの嬉しい運命が待っているだろう!

愛のイロハ。

 愛していいですか?こんな自分でいいですか?こんなもてなしでいいですか?不適当な愛には害が返る。この星の神よ、人間の少なからずは、この地上でも仲良く安楽に暮らしたがっています。宜しく御願い致します。

キリスト教は、

現代のアンチキリスト教(ニーチェ主義(帝国主義)、マルクス主義(スターリン主義))に一旦呑み込まれて、ズィンキリスト教として回生せよ!

モラヴィアよ、

 神とエデンの園とは、超神が生み出した非超神だ。超神が男なら、非超神とは女で、そこに究極の恋愛感情がある。誰も根底に秘められていて(我々それぞれ本来、一体の超神だから)、それぞれ男女の恋愛感情や、その他上下の愛(例えば神と被造物との愛)から始める。そしてこの星では、彼等転落天使達=魔の勢力が、億年神に求めて終に今まで得られなかった。

NHKの豚、可愛い!

 一匹、一匹可愛げが有って、最後は犠牲にまでなってくれるなんてねえ。皆、大感謝!

超神は

我々を全的に分ってくれて、自分と等価と言う。 体験感情をよーく分ってあげる。 何でも体験したことがあるという魂の価値の追求。 アダルトヴィデオのレズの男役が腰に据えつけた人造チンボを使っていた。ではホモが、前から致したかったら、女役の方はどうする?そもそもこの星ではホモ・レズそのものがいけないってことなのか? 三発ヤクザが、世の人の多くを、新しい人生経験へと誘う。 劣った者達への気遣い。 劣った者達が反って幅が利く世の中。 先ず神の方が、大したことのない自分、神の、子でいてくれて有難う、だ。 先ず神の方から、どうにもこの俺、されどこの俺、と言え。 愛とは理解可能ということだ。 傲慢な神には窺い知れない我々の心。 誰も苦労しなくて済む星にだって出来た筈だ。人によっては常時半殺しだ。それでそれを回避したので今度は本殺しだってか。どうにも。 能力と御奉仕性を兼ね備えた新しいリーダーよ、現れよ。 心の平静一番大事じゃ、当たり前の家族生活なんて出来ないよ。伝統仏教。 そんなこんなで、この星の御偉いさん達を決して愛せなくなった者達を一番可哀想に思おう。

        

創世記の二重創造、そして非神としての運命。

 超神が、存在と無だけの、超存在領域を創造採用し、時間と空間だけの間結合を創造採用し、其処にその他基礎概念を数多、次々に構成して、神の精神を創造した。そしてその神が、あのアダムとイヴの創造までの、創世記の総過程を然らしめた。然るに其処に(超)存在する、一切の事(概念)物(一切の認識の抽象水準における)が、取り敢えず感情を持っての実存たり得るものとして(存在と無すら、時間と空間すら)、アダムとイヴの非行に触発されて、行く行く究極には、創世記の総過程の一切と、そして互い一切と無関係な、それぞれ非神として乱舞し、それぞれ超展開することになるだろう。超神力。

実存は本来は、超神=一体原理、として、

自由に、その実存仮象を、大人しい信仰者から、同じ神をクサイという反抗者まで、無限多様に現わせ。その一々が、観念としての、本来超神の愛となる。だから、現在この星で進行する、魔の勢力の反抗も、だ!

集団から孤立した者には、

一定時間に集団の圧力に負けてしまう者から、集団を、集団内の一人一人がより高貴なる者である集団に生まれ変わらせるために、自分のした孤立の体験を、当の集団の一人一人に交替的反芻を要求して時間を超える者まで、色々だ。その集団が、その時点で現実の神のの統べる集団であってすらだ。それが、実存=本来超神の、超高貴=純粋=絶対美、ということだ。ロートレアモンも少し掴んだところの。

非神とは神の国の面々への

全体的外遊の誘いだ。それから帰って後に神の国を発達させるために。今現在この星の魔の勢力が長くそうしている。また非神とは、前提の神との共通性の、無際限の無化犠牲、ということだ。

2008年4月27日 (日)

日本のキリスト教も浄土真宗も、

単に弱者に優しい宗教を脱皮して権力的な戦国大名の生まれ変わりと思しき、現代の、そして将来の、権力的政治家の皆様に、愛の政治家に生まれ変わって戴くべく、共に営々働きかける努力をして下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

真に深く愛し合う者達は、

自分が一番優れていると言ったり、自分の方が優れていると言ったりは決してしない。その愛すること自体についても、或いはその思想についても、或いはその魂の内容全体についても。真に深く愛し合う者達は、既にその時、超最高の者、なのだから。(素朴な現象として優者も(最たる者が神)、寧ろ、劣者の方を自分の奉仕が足りず別の意味での優者であると言い、かつ奉仕を十分にして対等たろうと言う。一方劣者の方は優者に放置された辛さを優者に告知し、反ってその辛さを誇り優者に奉仕を促しつつ、同時に優者に徒に負担をかけないように、自分自らも努力する。)それなくば生きて行けない生産活動を仕向け、この星の少なからずの人間を害していると思しき、この星の此れまでの神も宜しく御願い致します。

三角形、ひし形。

 三角形の上頂点が、下辺と、絶対矛盾的自己同一=絶対愛、出来なかったので、逆三角形が分出・反転し、全体がひし形となった。頂点とは例えば自治体首長だ。下辺とは、多数凡人だ。逆三角形とは、ホームレスとかヤクザだ。国家なら、先進国以下と、アフリカ諸国、北朝鮮、との関係だ。首長以下、先進国以下が、逆三角形部分を、優先に深く愛すべきだ。

カ-ル=マルクス、という絶対矛盾的自己同一。

 過去の一切の、階級社会的蹉跌をその現在において有難く受け止め、同じくその現在において美しの未来の共産社会を展望した。

2008年4月26日 (土)

これからの神。

 威張るより袋叩きにされる。 志村ケンにも淋しい思いをさせない。 ムチで打たれて奴隷のように尽くす。 震災をを無視している。或いは震災を誤評価している。皆をそんな風にしてしまって。 碌に百姓が田んぼに出なくなったからだと言って、誰が結局、餓死を然らしめたのか?しかし、此れも一種の神による弾圧なのか? 世界はこうなっている、そしてこうすることになっている一点張りの副神で、絶望、絶望。 自分の方が悪かったと涙を流して謝る神に。  

思いつき

 愛しテルケル。 詩の死。 カンデインスキーとシルエット。 絵画という他界。投身者を誘う。 正教・邪教、難しいよね。ア・リー教(アロハシャツとリーゼント、ベースの)なんてのも御出で。 花は流れて・・・ ニャンブーラ スタジアムには・・・ 写真 、技術とは懐旧だ。 アダムとイヴしなあい・・・? 観念の感覚。感覚という観念。観念という観念の感覚。感覚という観念の感覚。知感同一。西田中原同一。へバータゲイルユ。 アレクサンドル・ボロディンという、中央アジアの石。 満ちて来たのはやはり愛だ。だからこの星では、誰しもの前に極限の悲劇が実存している! 

思いつき

 本人の能力より、他に教える能力。他への理解力あってこその。 教える必要優先、だから俺には出来ないと言っていないで、助けてくれる者の他力を請うのだ。 ストーカー神、ストーカ-親の対応。 ユーモラスとは、実はス-パーゴッドライク、ということだったのだ。神にも知られぬ悲しみを宿して。 神を逆照明して、魂の経歴を爛れたものにする。あの顰蹙者の曲弾き、パガニニのように。 本来超神ならば寧ろ、魂の一切の衝撃の可能性、一切の悲劇の可能性を引き受け、周囲の皆、神にまで、観念としての絶対愛、を表わせ!

超神信仰。

 神と悪魔達の対立の彼岸にある超・超越者への信仰。この時代神も納得し、遠い将来に悪魔達の天使変身・天上への招請を期して、入信、御勧めの信仰どうです?

世界構造が

公平な生産活動を専制している(それに逆らった場合の日本の震災のような神の超能力的暴力(チョボイ、超能力芸人と規模的に比較にならないが同質の)行使による弾圧もある。つまり人間の現実政治を超えた神の超政治が実存しているのだ)。この専制に逆らいし者達が、地獄界ルシファー以下、魔の勢力と言い習わされ、神のこの地上への超政治に諸矛盾(例えば現下の帝国主義のような)を現象させ、元なる御前、神、が悪いからだと謗り続けているのだ。そこで現実政治はそれを深く弁えた哲人による専制、に如くはないのだ。がしかし、専制の弊もあり、人民の政治的公共心を喚起した上での民主政治の得もあろうから、そのような形としての民主政体に、実質、哲人政治の実を在らしめる、哲人民主政治を穏当として置こう。

思いつき

 経済発展はその精神性の宜しき持って。 魂の内容劣った者の方が反って深い原理を掴む。 頭の悪い人間でも、頭の良い人間を鑑別する知恵を掴む。 正反・優劣の象徴としての男女(女性には異論があるかも知れないが、車の運転の仕振りなんかを見ても)。逆に劣者は自然に思いやりを発達させる。また、優者に自己反省や思いやりがあれば、劣者は無理しないで済む。こうして、正反・優劣のあるところに、男女間同等の恋愛感情が生まれる根拠がある。 仲良く向上を求めているが善であろうに、現状は全然。神と悪魔と対立してしまっているからだ。 神が基本に経済活動を仕向けているので、文学者一般がこの地上で受難と言うことになっている。文学はこの世界の在り様の下、寧ろ悪の側ということになってしまうのだ。 西田は小林と絶対矛盾的自己同一を果たすこと無かったし、小林は西田をダシにして自分を語ることもなかった。 キリスト教は仏教を薄情と謗ったり、仏教がキリスト教をか弱い・頭が悪いと言ったりしている。 序に書物の大経験をひけらかすインテリの多いこの星で、私一人、精神の真髄を掴んで、そこから数々の知識を演繹して負けない、空前のインテリであることも言って置こう。

知覚は同時に、

心に感覚させる。色も形も音も、そしてそれだから仕向ける親の言葉をも。感覚は自然にこの世界への感情に変わるだろう。長い時間とは意味を持たない。私達とは瞬時に感覚し、素直に感情して憚らない者達だった筈だから。

2008年4月25日 (金)

実は食卓の煮魚の向こうに

漁師の辛い労働を十分想像しては、自分の日常も彼等のそれにバランスさせて調えよ(特に聖職者や大学教授なんかは特に)というのが、恐らくこの星の神の考えであった。しかしそれならば神よ、貴方はそんなことは露、想像したがらず、安楽に生活が出来るならそうしたいと思う少なからずの人間の気持ちを十分想像してくれたのだだろうか。人間は先ず、そのあるがままをそのまま受容れて貰うのが、一番好いのだから。

マリックのような超能力は

誰もが秘めているが、下手に開発させると人間皆を怠け者にする。しかし、神が仕向けた地道な科学万能も、結果、人間を傲慢にした。そこで、地下からマリックどころでない超能力でね。

マリックのような超能力は

誰もが秘めているが、下手に開発させると人間皆を怠け者にする。しかし、神が仕向けた地道な科学万能も、結果、人間を傲慢にした。そこで、地下からマリックどころでない超能力でね。

ならば我等に頭を下げよ。

 神は、我等被造物が、我等それぞれである時の、意識その他の直接体験は出来ない。直接体験は、無限の想像的体験の彼岸にある。億年、悪魔達が無言で神にして来た主張だ!

2008年4月24日 (木)

恋はストリッパアア・・・、

この一昔前のジュリー=沢田研二、のポップス初め、この時代、この星のマス・イメージ(全体的文化表現)の一切(作者は無論、超神)を、この星の神よ、ソープランドで泡踊りするように浴びよ。或いは世界中でどこでも、恋はストリッパアア・・・、が出来るような世界変容の決意になれるように。私達は遠い昔、御互いに何時も無際限に御互いの体を結わえ合っていた者達、なのかも知れないから。

科学法則。

 科学法則が人間の倫理性と無関係に(今のところ)恒常であることは疑いない。では何故其処にそのような科学法則があるのだろうか。それはやはりそれを設えた者がいるのだ、と考えるべきなのであろう。無論それは人間ではない。では誰か?この世界には例えば、一方で人間を超えた者が創造したと思しき美しの景観が数多存在している。そこで同じ善なる超越者、つまり神が科学法則も設えたと考えて置くのが無難なところだろう。そこで科学法則の恒常も実は、神の胸三寸のことなのかも知れないのである。科学法則を前提にした科学技術の悪用は慎むべきであろう。がしかし一方で、科学技術の悪用に少しも目に見える程の応報がされず、科学技術的弱者が悲惨のままに捨て置かれているところにこの星の神の頼りなさが現れてもいよう。其処で私は、今内容粗末なる実存がこの世界への絶望を霊魂のエネルギー源として、一切を自前で発達させ得る(神とは別個の科学法則すら)可能性でもある(無論この星の反抗天使=悪魔・達はドンドンそうしている)ことも言って置きたいと思う。これが、この世界の条理としての、我等は本来超神である、ということなのだ。

バカヤロー、震災ってのは、

震災ってのは、と狂ったように叫ぶ奴がその昔も国の中に十人もいれば・・・・

バカヤロー、震災ってのは、

震災ってのは、と狂ったように叫ぶ奴がその昔も国の中に十人もいれば・・・・

ピアノ、低音部と

高音部が駈け合いで生み出した、それが心に沁みる・・・

近代という傷痕だらけ。

 日本の伝統中心は本来、近畿であろう。東洋の伝統中心は本来、中国であろう。そして、西洋の伝統中心は本来、西欧であろう。しかし、現在はこの通りになってしまっている。謂わば、非中心の非行的発展だ。そこで本来中心性が回復されて、地域が心身共に健康となるには、本来中心の非中心への御奉仕心(面子的対抗心などによるではなく)による自己回復の努力が必要なのである。

相手の欲せざるところ施すこと勿れ。

 愛のイロハ以前であろう。この星の神はこのことを宜しく御願い致します。そして無暗に殺すこと勿れ、も。

水は鉄である、と

閑雅に一生暮らしてそれを少しは証明出来るような人生の可能性が与えられなかったので、以来心を鉄にし、逆に今日まで彼奴の全部を水にしてやった。水星よりも水の星の神様の涙。

2008年4月23日 (水)

アトランティス内部の無重力状態で、

宇宙飛行士の皆様は、物質粒子の確かな頑なな愛情(慣性質量)を感得して人類に報知して下さい。俺達は御前達のためを思って、御前達に決して楽な生活はさせてこなかったぞ、との。労働は人間の心の愛を深く、強くする。(神よ、でもなあ・・・)

自助努力を強調し、

この時代この社会での、社会生活的な達成を引けらかしているかのようにも見える、副神・大川隆法よ。この時代、社会から不可避的に生きるための自助努力を強いられたらしい、あの長崎のヤクザと、市長のとの顛末について所見を表明せよ。私は彼等・魔の勢力こそ、この時代先ずは不可避的にこの社会を、そしてこの世界を恨むことを始めてしまった者達を広汎に地上的に組織しているらしく思われる。劣者は恐らく周囲への不満を溜めに溜めた後に、大いなる決意をすることなのであろう。

今、神は、恐らく超神を拝み、

エデンのアダムとイヴに、反って頭が高かった自分を謝り、それ以前にも天使達に頭が高くて一部を反抗悪魔達(頭目ルシファー)とし、エデンの蛇にも取り付かせ、荒野の悪魔としてイエスも試みさせ、黙示録の嘘っぱちのか弱きか弱きルシファー達として描かせたことを心から謝り、そして寧ろ彼等を超神の遣いとして遇する神だ!

今、神は、恐らく超神を拝み、

エデンのアダムとイヴに、反って頭が高かった自分を謝り、それ以前にも天使達に頭が高くて一部を反抗悪魔達(頭目ルシファー)とし、エデンの蛇にも取り付かせ、荒野の悪魔としてイエスも試みさせ、黙示録の嘘っぱちのか弱きか弱きルシファー達として描かせたことを心から謝り、そして寧ろ彼等を超神の遣いとして遇する神だ!

夢は五分間の、

不快な貧しい生活の体験だった。しかしそれなら神よ、そんな生活が金輪際嫌な我々を、貴方が五分、深く想像的にやってみてくれ。黙示録に書かれてあり、かつ現存の霊界存在であるルシファー等が、神に御前が辛いこの地上の労働全部ヤレヨ、と言っている。また彼等が仕立てた眼前の帝国主義者達も恐らくそう言うだろう。しかし神がそうやってみて素直に自分の無理解を我々に謝り赦してくれと請うなら、赦して耐えて、皆で世界の貧富格差解消に取り組もう。

アトランティス。

 海の底から、熱い願いが沸きあがる。宜しく御願い致します。 ところで、日本国民は一人一人、国家社会へ熱い慕情で、財政赤字債務と年金債権との相殺ってのは如何? 愛する者は、神でも、政府でも、親でも、自分に愛を返さない相手の何が自分に不満かを必死で考えるんだ。イエス様も、神もきっと、あの黙示録の終末を深い愛によって超えて行く気でいる!

超金メダル。

 精一杯頑張った皆に、北京の一番長い日、っていうのはどうです?

超金メダル。

 精一杯頑張った皆に、北京の一番長い日、っていうのはどうです?

勉強せざる者食うべからず。

 全世界で、生徒・学生に現在の自分の学業の社会的・世界的意味を納得させる社会科を中心に、宜しく御願い致します。

2008年4月22日 (火)

美川がNHKいいのに、

他のその手の人達(生まれつきオカマというのばかりでなく)は、何が悪い?そんないい加減な世間に、次々キレル奴はキレルぞ。そして此れもきっと超神力だ。

愛情は感情の基本態で、

コントロールするばかりが能ではない。、深く、強くすることも大事だ。

2008年4月21日 (月)

デジタル家電主婦の方が

この星の女性一般に合っている。夫も妻に生活感覚が合うように、楽して稼ぎたがるようになる。こうして、世界経済の矛盾は募る。この時代も人間一人一人が、神も頭を下げて御伺いを立てなければ仕方が無い存在であることが明白になったのだ。この星の神は此れからはそれを弁えて(そのために自分を超えた超神信仰に入り)宜しく御願い致します。

超神仏天は、

愛を殺しても愛をなす、慈悲を殺しても慈悲をなす、仁を殺しても仁をなす。この星の神仏天も刻々目指している。

天は理であり、

絶対精神だ。気とは、理が作り出す質料(霊質・物質)だ。そして、理が、質料・気に、形相(理念)賦与して、一切霊魂・物体・生命が実存した。然るに、人間霊魂に、深奥から、超天力(超理力)がはたらいて、反天(反理)=悪魔が実存してしまった。だから、反ヘーゲル主義者・反知性主義者、バタイユなる者も実存してしまった。超朱子学真髄。

全世界の宗教家、哲学者へ。

神学書も、経典も、哲学書も、その浩瀚な書物の経験を人にひけらかす為にあるのではない。実践に必要な最低限の認識の下で直覚された、思想の正しい実践によって、この星の神仏天(キリスト教・イスラム教・仏教・儒教の、それぞれ超越者の一体化者)の心、さらにそれをも超えた超神仏天の心を掴めば、掴んだ精神の心髄から、一切の可能的書物は逆に演繹出来てしまうのだから。序に、この超聖書・超般若心経ブログ、如何です?

御客さん、

少しは企業の方の身にもなってね。そうすると、企業同士ももう少し、温くなれる。

家族。

家族の誰かが学校へ行けなくなったらどうする?俺の家なら他の皆が、神様に頼んで、会社にも、それぞれの学校にも行かなくてもいいようにするがね。

白人はアフリカへ行け。

そして白も黒も無い共栄圏を作り上げよ!

2008年4月20日 (日)

全世界の文化人の皆様には、

この時間、日本のNHKの歌番組の千昌夫が、この星の主神が認定する模範的文化人(生産労働者を同じ労働負担で或いは慰め、或いは励まし、或いは教える)であることを断言して置きます。(数多の都会人の皆様も、自分が生きていられるのは誰の御蔭か、居直らずに考えると抵抗無く聞けるようになるぞ)。

誰もが我が教で空(超仏の慈悲)

掴んで、市長にもヤクザにも、共産主義者にも帝国主義者にも、日本人にも中国人にも、何時も何時も、チンチン立てろ、オマンコ締めろ!!

ショウペンハウアー、それは盲目的意志ではない。

超神、超理性・超感情の超狡智・超意志、だ!

この星の神よ、全宇宙の神々を説得して、

しっかり星の家族として出直すには、如何してもそれが必要だから、この星で暫時、一切善行御免の裁可を獲得してくださる程にこの星を愛する神に御成長下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。 序に、敢えて自分の前に誰彼に非神(神に楯突く者達)として存在して貰って、男と女(非男)のような愛の営みをする、それが出来る神にも御成長下さいますよう宜しく御願い申し上げます。一(実存=神でない者=本来超神)、敬白。

非普通人(生来悪質な者)の存在は、

彼等の自由意志による自己責任なのではない。この星の神・天上の新たな魂創造の予期せざる結果なのである(副神・大川隆法の示すところによる)。にもかかわらず、寧ろ犠牲者である彼等を、何故か厄介者扱いにばかりにするという変なことをして来たところに、現在この星の混乱の根本因があるかと思われる。そこで数多の精神病者や、ヤクザや、ホリエモンや、鈴木宗男、と言った人達の更生のために、この社会の、この星の、他の全員が苦労しなけらばならないのは、存在根底の超神が、この星の神にまで与えたこの星の逃れられざる運命(小林秀雄の「金閣焼亡」での同じ問題への結論とは正反対に)、と私は考える。

2008年4月19日 (土)

思いつき

 色々な引け目を引き受けて苦しいことが、寧ろ魂の価値だ。 物質粒子は神霊粒子が緊張して質量と愛情との同時発現だ。そして、物体や身体に構成されて、人間生活の抵抗を作って、日々、それぞれ魂の他への愛情回復だ。 この星の魂の愛を腐らせないために、場合によっては孤立しても純粋であれ。 あの世の神と悪魔が操るこの地上の人形劇。 愛する者は、神は、帰依者と反抗者とを中道で愛し、帰依する我々は、神と反抗者を中道で愛する。 自己表現には、他者全員の反転表現が対応して。 一方で、現象界が絶対の喜悦と共に無に帰するまで、根源的に原理超神を掴んで現象界を男が女を支えるようにに支え続けよ。 

空即是色。

 仏と悪魔との対立する現象界の一切()を慈しむ極好色な原理超仏()が、現象界中心の女穴に何時も、何もかぶせない隆々の自分の空チンボを突き通している(即是)。生活力に自信があるので、戒律というサックは臨機に捨て去られている。一切有情は、かかるを掴んで、常に慈悲自在たれ!

思いつき

 劣者は、劣者であるが故に、優者の自分への扱いが悪くても大多数は言うことを聞く。しかしその中で、最早我慢ならない、という思いをさせられた者の心の底から、超優者の、さらにはそれを超えた超神仏の心が働いて、始末に終えない反抗が始まる。この星の神仏が、被造物・衆生に奉仕するに、頭を下げてそれをすべきだった所以である。 自動車の運転を人に教えるのに、きちんと免許を取ってからいうことに拘る必要は無い。目的は、皆がキチンと運転出来るようになるという最終結果を出すことだからだ。 普通人の如何にも模範であるような御上人風(何処其処の教祖が典型)は、生まれ来た非普通人達の心を傷つけて彼等をさらに悪くする。その御上人はそこで普通人を導きながら、反ってこの世界の全体を悪くしたことになるのだ。大事のは先ず、多く普通人が、少数非普通人に常に思いを向けているように、全体をリードをすることだ。少数個人でも、広い思いで大きなことが出来るのは、善悪の区別を割っていようから(学校での銃乱射、街頭での無差別殺人)。

帝国主義とテロ。

 無論この場合テロ、は強国の、本来の弱国に頭を下げての御奉仕の怠りから現象する。この存在論的理法こそ、国家レベルと、個人レベルとを問わずに貫徹されるわけなのである。かくも、存在する者は(深いところでは)何者も、(表面的には非合理的に見えて)へ-ゲルが言うがごとく理性的な者なのである。然るにさらに深く洞察を行使するときは、大変な事実が判明してしまう。帝国主義という国家的エゴイズムは、あの世の悪魔達がこの地上に仕掛けたかに見えて、根源的にはそうならない。何故なら、神の被造物への御奉仕の心と反対の心になってしまっている悪魔達の心こそは、この星の神の御奉仕の心が半端で、彼等元天使達に相対的に乏しい御奉仕の心を、神が、自分の無論この星での最高の御奉仕の心の更なる徹底表現としての、頭を下げての御奉仕、として彼等に恵むことをしなかったので、それに不満を持った彼等の心に現象したと考えられるからである。根源的に悪いのは、今まで被造物への御奉仕が半端だったこの星の神である。このように、劣者への優者の、御奉仕の心、愛の心は、それが徹底的である時には必ず伴うべき頭を下げてするというそのことを、自体(御奉仕の心)をそれが乏しい他に恵む際に、その恵む行為自体にも貫徹して、完結されるべきだったのだ。

2008年4月18日 (金)

この星の根本神仏天様が、

今から、彼等を救済などと偉そうなことを言わず、招請(天上へと)と言うことにする、と仰っている。

理想は、

非理想(しかし、理想は認識できるが故の)惨めさをよく分からせて貰い奉仕して、御互いが超理想に到る。 彼等の手先のヤクザ達が、神の震災ブチ殺しにめげずに、当地の復興を指導した。一方、神による更なる悪い奴等のブチ殺し期待、逃亡帰天願望で副神以下はいるのである。この地球霊団の体たらく。 彼は、彼等は、億年の、自分の、自分達の悲劇性を、皆に分かちたがっている。 私は、そこに、確かにその星の神の存在を認識し、然るが故により絶対的に孤独になった。誰しも何時かしなければならぬ、実存の極限体験。超倫理、超神がその純粋を祝福する。その美こそ、一切の真を産出して。超神とは畢竟、絶対愛として原理、なのだから。

この星の神が、

人間の本音をよく分からせて貰うことなく、今の今までこの地上で人間に生産労働を押し付けて、それに対抗的なあの世の悪魔達がこの世での手先である者達に支配的経済権力を振るわせ世界矛盾を現出させるに到っていることを、自分の実相悪魔に等しい人間への所行を鏡に見せてくれるものだと感謝して、悪魔達やその手先達に頭を下げてこの世界の変容に取り組めば、彼等の態度も軟化し、この星に初めて超神同士の愛が満ちる!

小林はボードレールに

深く魅かれ理解したく思った。小林はその内、ボードレールそのものになるだろう。魂の愛の行路とは、畢竟、そのようなものではないのか?

魂は愛だ。

だから、神も愛だ。しかし十分な愛ではなかった。だから、絶対の愛とは超神だ。

歌。

 口の中の軟らかい石が、次々虚空に形となって、音の立ち替わりだった。この音のように、仲良く、仲良く、と。 しかし、このような歌の優雅に対応する生活の心は、素朴な感じとしては生活の労苦少なき聖職者や貴族の、しかも性格に歪みがない者同士の生活にしか考えようがなく思われる。まあしかし、経済を、可及的に、適度な労働負担の下の共産主義にする努力をしてみるしかないだろう。

2008年4月17日 (木)

神よ、この星の皆に、

希望を与える積りがが御ありなら、進んで何もかも自分が悪かったのだと仰って下さい。宜しく御願い致します。

北朝鮮よ、金正日よ、

飢饉は、朝鮮の神の、孔子大霊の、金日成父の、改革開放の促しだ。早く普通の国になって、アジアの共栄圏の仲間入りだ。そして同時に、あの世から君達に取り付いている悪魔達にも天上帰還を促してみてくれ!

超神が、

億年の、偽神・偽善・偽天上を止めよ、と言っている!

労働を嫌い、

それだから、それを強いた神に半殺しにされているとしか思えない人間達は、それについてキチンと答えぬ神の遣い=救世主を反作用として、殺すこともあるだろう(イエスを殺させたヘロデ王も、その時代の経済支配階級だったはずだ)。それに憤り、追って、神が、人間を皆殺しにするに及んでは、人間への神への不満は弥増さることであろう。一体どちらが罪深いことになるのか?因みに、下生せる副神も私には、他国人を恒常的に犠牲にしている、当国人一般と同等、としか思えないし、北朝鮮の近々報道された惨状をも放置し続けるのだろうか?

親や教師や、その向こうの

神にまでヤッタレ、の波動を出されたら、下生した副神・大川隆法も(彼はベンチャラだから)それをどうにも出来ますまいて。彼等はブチ殺し主神にも負けるな、と言っている!

開闢以来一度も被造物一般に

頭が下がっておらず(つまり、創世記の神がそうであるように、そして彼等反抗者達がそう言っているように、被造物一般に態度が悪かったのだ)、神にしてそのような根源悪を犯し続けて無自覚だったこの星の神には、この先被造物一般からどんな反抗をされても存在論的均衡という観点から文句は言えない。早くその自覚と、可及的な過去への贖罪を!

この星のこの時代の生産労働を

全く空しいものにしたのは、多くに不適合なそれを仕向けて、一部にその全体を(彼等反抗者の仕掛けにより)階級支配的構成に変容させられてしまった(つまりそれが帝国主義ということで)、この星のそのような不始末をブチ殺しで清算すること得意のワンマン(副神大川隆法のザマを見よ)主神である。また、例えばすぐに親に虐待されるしかないような家族関係の組み合わせを、有無を言わせず成員にそれぞれの魂の修行だとして押し付けたのも彼である。また、彼以外の魂に彼十次元から四次元まで一方的な上下関係を設えながら、上が下に頭を下げて十分に御奉仕するということにしなかったのも彼である。(その場合、例えば四次元最低の弱者はどんな思いをし、結果場合によってはどんな魂の行路を歩まざるを得なくなったか)。こうしてこの星の無自覚な実相悪魔ファシスト主神、彼以外の全魂は本来超神として彼等反抗者を一つの範として、自立した自分の行路を歩まなければ(無論彼に帰順するのも自由)ならない!

2008年4月16日 (水)

超神力。

 それ故神は、非神の価値をエロティックに高めてしまうのである!

殺すなかれ。

 悪魔=反抗天使・反抗菩薩達が、多数が快楽原則主義者の人間に、一生現実原則=生産労働を押し付け半殺しにし、それを免れるために一部人間が他の人間に犠牲的労働=超現実原則=二倍の半殺しを強いているのを許さずと、あの通り大量虐殺の兆し(震災)をこの地日本に表わした、自分は超現実原則平気の、この星の超越者・神仏に。そうやって何時も自分が超堅物でしゃあねー人間達を殺してばかりいるより、一緒に乱交パーティしなあい、と(ダライラマも、帰依する衆生に日本人並みの生活の御利益も求められたら、さぞかし苦しかろう)!

叡山教学を放棄した、

鎌倉仏教の俊秀のように、この時代本当の悟りを得てこの時代の真の仏の利器たらんとする者は、例えば某似非仏陀呪縛の下の、教学・修行を速やかに捨てよ!

仏の心の平静とは、

心の弛緩ということではない。人間に仏から課された戒めの怠りをその都度指摘する者が(それまでの私や、それまでもその後もそうである副仏(神)も含めて)皆無であったので、副仏以下をそのようなことにした自分を一方で省みつつ、国土に累積した怠り分を、緊張したしかし乱れぬ心で主仏はあのようにブッタのである。それだからこの時代の本当の仏教徒は、主仏に肖り国土をブツ(しかし乱れぬ心で)仏教徒だ。

この星には今まで、

反抗者達を反抗させ、その手先達すらに何も出来ないような自分にまだ帰依する副神大川隆法以下ばかりにし、仕方が無いので自分でその手先達に手を下そうとするような主神しか存在していなかった。私もこの時代、その主神の下で苦しんできた。また私が、反抗者達の頭目に心惹かれる訳もよく分かって貰えたであろう。

ポストアトランティス・ポストムー。

 西洋の、アトランティス大文明崩壊後に、インカ文明・ギリシャ文明・エジプト文明・メソポタミア文明その後、が。東洋の、ムー大文明崩壊後に、インダス文明・黄河文明その後、が。そしてアトランティス・ムー以前のゴンドワナ大文明崩壊後に現代アフリカまでの停滞が。

無分別。

 仏・菩薩・衆生・万生・物理的基礎存在(物質粒子・波動量子)未生以前面目=超仏。不面目仏・反抗菩薩(悪魔)未生以前面目=超仏。

政治的経済的

悪しき権力者は、即刻悔い改めよ。その悔い改めを神仏天(キリスト教、イスラム教、仏教、儒教、それぞれの超越者一体化)が祝福する!

2008年4月15日 (火)

思いつき

 上の者への反抗がこの星では時間を超えた。 神にまで、御前に出来るか、と迫っている。 こうして、魂の価値上下仮象=一切皆本来超神(超仏、超天)。 弟達が暴れると家から避難する、親泣かせのそして兄貴甲斐のない長兄ではねえ。 斜に構える仏教者は帰天出来ても、天上中心、根本仏の側には恐らく帰れない。 神への不満の程度がさらには魂の純粋の程度が、堅信仰から反抗ということにまでなっている。 生まれて来た普通でない個性には、周囲が生まれ前にコイツに魂の一番の貧乏籤を引かせた、と。 名士で通っている親の、親としての実態を覚悟を決めて暴くということも、人間はやってしまうのだ。 教育する前に、相手の気持ち逆に教育して貰う。 彼等の魂の純粋な行路の反芻、それが結局、全体に求められることだろう。 

 

予算は労働者が

無駄な物を作って、実質彼等が、勤務時間中に自分の心身の一定の鍛錬をしただけのことになるようなことに供出してはならない。これが露見しないだけで世間一般のことだとしたら、震災神の心ばえもよくわかるというものであろう。徴税暴力介入位で、ちょうど良い。そしてそれよりも何よりも、日本経済圏の日本国内の車を回しての仕事と、日本国外の車を製る仕事その他との非対称をよーく自覚させて、国民一般の政治関心をそのような国際問題へと向けさせるべきだ。しかし国際的に公平分担しての労働負担が必ずしも人間に適合していないことを神は、それを神への批判の眼目にして来た(御前が全部やれよ、と)あの世の悪魔達に初めて謝って許しを請うことでもあろう。それ故政治家諸氏も震災があのように行使されているこの時代であるとしても、この星の神が前提に設えた原理原則による高圧的な対応は差し控えて貰いたい。 

この星の神よ、腰曲げて

百姓なんかやってられない歌手が、心からその百姓(しかし、私達が皆がこの地上で生きて行くのには不可欠な人達)を励ます歌なんか歌えない!

逆らいし者達は、億年、

神のいるこの星に在って、それはそれは遠く(だからそれが、超神の居所ということになる)から流されてある者の、測り知れない孤独を味わった。この星の神以下善霊は、そこで、彼等のそのような孤独感を少しも分ってやれない、最初から魂などやらなければ良かった(そもそも魂として存在する資格が無い)者達ということになる。そこで今までの分まで、魂として存在する資格を獲得したいのならば、これからやるべきことを即座に始めて欲しい。それが件の勤行といううことになる。彼等はそれをしなければ、御前達のような魂に嫌な匂いのする者達を、星の過去からも抹殺すると言っている。

クレージーなラヴ、ケンさん、

コイツの話なら、五分だけでも聞け、と言ってくれるかい?

フミヤ、俺もラヴは、

ハ-トブレイクして、ジュリアへ向かって思っきり溢れ出させるようなものだと思う。二人で見てた夢を、何時も何時も思い出すために。

夢は九ちゃんだった。

九ちゃんなら分るよな、この星で神と長く喧嘩になってしまった奴を、神よりも好きになってしまった俺の気持ちが。九ちゃんそれだから人間はどうやら、神よりも上を向いて歩かないと、涙がこぼれるものらしい。

2008年4月14日 (月)

彼等の、天上・地上侵略計画。

贋の改心者を送り込むんだって。ニーチェ、ボードレール、ヒトラー、スターリン、三島由紀夫、ホリエモン、・・・。

もしかしたらこの星の主神自体が、

反抗者である彼等の救済を、二の次・三の次にして来たのかも知れない。その、神でない者への魂の行儀押し付け優先の薄情(待っていたのはどちらの方か?)。しかしこの度初めて超神に帰依して、そんな自分を悔い改めてくれたものと信じたい。地球魔の勢力救済根本神仏天。 仲良く生産労働を頑張る、が嫌われて、怠業(公共部門)、利己的競争(民間部門)ということが現象した。この悪想念は仲良く楽に暮らすことが可能な世界であるならば現象し得ないものだ。このように、どうにも自分が人間の悪想念を作り出している元凶であることに気づけなかった神らしい。

この星の神根拠の歴史的必然性。

  世界の戦争は多くは、望まぬ生産労働を仕向けれた人類が、少しでも自分の民族だけが楽な暮らしをしたくて争い、起こされたものだった。美しき国際共産労働は望むべくもなかった。この星の神が、人間一人一人に御伺いを立て、御奉仕して卒倒寸前になる程の神ではなかったからである。富を集中した帝国の内部で、個人一人一人の自由を実現せんが企てが現れたが、帝国外の人間を犠牲にして所詮は空しいものだった。然るにこれからその犠牲を解消することを説得出来ない時に、マタゾロのブチ殺しの清算という無体に及ぶ前に、産児制限による子孫の収縮と隔離の上の、世界変容、というのことを考えてみては?

神を初め優者は劣者に

その御奉仕の苦労で、内容が劣者同等になってしまうまでに(例えば強者が疲れて弱者になるまでに、親が疲れて子供になるまでに)御奉仕せよ。超神がそうなっても、一切を支える。そのために先ず手始めに頭を下げるんだ。

倫理の階層性について。

 倫理に、存在の根源の次元から、それぞれの日常の次元まであって、トータルに評価されねばならない。然るにまあ、この星の神は、被造物に造物主として頭を下げる(そして、専心御奉仕する)という根源の倫理を自覚できず、怠り、先にそれに気づいた神でない者達の一部によって反抗され続けて来て(彼等はそれを神に自分で気づいて貰うためにそのような反抗の根拠自体を告知もして来なかった)にしまったのである。こうしてこの星の神は、それ以降の上位の次元で、神でない者の善悪を判定して、悪を謗る資格は露、有り得なかった(今も有り得ない、つまり実相悪魔)ということになるのである!

チベット暴動その他は、

その根源因となる均等な生産労働を我等に仕向け、それがよく聞かれるぬ現在、皆殺しによる全体清算の機を伺っているこの星の馬鹿神に向けよ(御前が労働全部やれよ、と)と、彼等魔の勢力が言っている(神よ、私は言っていません)。そこで、彼等、及び地上で刻々苦しめられている人民に向け、神に成り代わり、その扱いの不行き届きを御詫び申し上げます。序に、自己、本来超神の自己回復の行路の選択として、現前する神に自分の方が悪いと言わせる努力を時間を超えてして来た彼等皆様に、心から敬意を表します。

2008年4月13日 (日)

人間特異点の解消。

 自体の矯正による解消は、集団への彼の恩赦に過ぎない。本来は、全員の特異点化による彼への一体化、とその後、一点特異点であった彼の体験への同一化を、全体特異点一体化をその都度差し挟んで反芻して上げるしかない。つまり彼と魂の経歴を徹底的にに同一にして上げるのだ。人間特異点、三島由紀夫のような。また、この地球では、魔の勢力という天使・人間特異集団、ということになっている。だから、件の十数億年の勤行だ!

思いつき

 態度落ち着いていても、信者に機械的に寄進を受ける宗教家であってはねえ。教えを及ぼす、商売をしている一般人と、本質的に生活形態が違うということになってしまう。坊さんみたいに呑気に俺達はヤッテランネエ、と。 殆ど不可能な、貨幣が流通する経済圏の、一人一人の公共心を持っての労働の同時履行が、本当は必要なのだ。自由共産主義。少しでも。 言っても仕方が無いが、実は生産労働の押し付けが、人の犠牲を結果させるという根本矛盾があるのだ。彼等反抗者達、魔の勢力が人を犠牲にする者に無言で、本当に悪いのは御前等、この星の統治者神仏と威張っている奴等の方だ、だと非難させているのだ。 生まれ変わりにより、気に食わない同士の親子関係の組み合わせも押し付けられいる(努力して仲良くしてみろ、と)。そこで子供の虐待や、非行(つまり此れは実相は、親への反抗を超えて、この星の神仏への反抗なのだ)も少なからず生じている。 こうしてこの星の善悪基準に従い、悪に善を御勧めするのは実は、大変困難なことになっている。

芸術と財政赤字。

 此れを真摯に問うことなき芸術は、単なる芸術それ自体も、政治もも。経済も、神も、悪魔も超えた、超神の芸術、には決して行き着き得ないだろう。超神の芸術の霊力は、財政赤字も、帝国主義も、即座に解消する。ルオーよ、マチスよ、人間皆誰しも先ずは、生活の遣り繰りに心労するものだ!

悪へ。

 悪は、誰の心にも、神の心にも秘められいる。何故なら、私達は本来一体の私達なのだから。君達が偶々その可能性を現実のものとした。そしてその時、周囲に十分な反省も理解も無く、除者にされた辛さに、今では、周囲の多くの者が、共感出来る。それだから、それ位では君達への周囲の愛が十分でないにしても、それで周囲を赦すつもりになれるなら赦して、善の仲間になれ。

2008年4月12日 (土)

他を愛せぬ者が

一番悲しいのだから、皆様、宜しく御願い致します。

困難は、争い合う者の間に、

愛の架橋をすることだ。 ラヴミドル、ラヴミドル、水は何のためにある?私達の本来の姿を映すために? 虫の不安も言葉も分かる詩人が、虫の願いを伝えた。貴方達の大変さも分かるがしかし、・・・。 蟻は蟻の言葉を喋る。それを皆に分かって貰える程に世界に愛が満ちるまで。 美はその通り真の母だったのだ。何故なら反抗とは、純粋ということだったのだから。

校長=神よ、

少しは自分の勤務評定のことを忘れるんだ。そして自分と違って不具な教師や生徒に、或いは謝り、或いは彼等を憐れんで、自分の具有を分かち合う、全く打算なき、魂の愛の情熱を持つんだ、造反教師連=悪魔達より。

2008年4月11日 (金)

今年の桜も神の恵み、

その我等を思う熱き思いが心に沁みる。しかしそれだから、あのことが、地球主神・東洋主天(孔子大霊、仏は、同時に地球主神である地球主仏以外は、何をやっているのか分からないので、退陣)・日本天御中主神の三段重ねの行使だったことを国民は、銘記せねばならない、そして、鋭意、国内・国外に道徳=受益者金銭乃至労働負担原則を、だ。そして地球主神以下、誰しもにもっと心熱くなって、自分が寧ろ悪くしたやっと気付いた目前の地獄界を解消するためにこれからは超神に帰依して彼等を超神の遣いと思いなして努力する決意だ!

分裂症の作為体験は

心的弱者の周囲への被害感の反作用としての無意識下の攻撃性に、霊界の悪霊が憑依し、殺人指令となる。つまり、周囲の彼への、思いやっての優しさが足りなかったのだ。

不具・具有未生以前面目

=市長の心臓の血。そこで、全国自治体首長の皆様は、自ら誰しもに、心臓の血の熱き愛の心を宜しく御願い致します。 

他を犠牲にしている地への

神による同時多発テロ、しかし彼等が、そもそも御前の押し付けのせいだ、と言っている。つまり、神も悪魔もない、ということか?

神は五分も

想像的に貧しい国をやってみようととしない日本をあのように撃った。ヤクザが五分も自分の個性をやってみてくれない市長を撃ったように。美川憲一が、態度で世間を撃っているように。しかしこの星の神は逆に、自分中心で怠け者の多くの人間をやってみてくれているのか(世界全体がが、貴方が言いつけを守らなかった人間を追放した楽園エデンのように軽労働で生活が事足りるようにになっていれば、現在世界の問題も無いであろう)、そして転落前の天使達の貴方のようでは有り得ないが故の苦労をやってみてくれたのか?この星の神は、五分、自分でない者をやって、それ故それぞれに頭が下がっている超神に帰依して出直すべきだろう。

2008年4月10日 (木)

人間は物じゃあない。

 物としては粗末な自分の感情が証明する。粗末な人間の方がより自分やって行くのが刻々辛くて偉いのだ、と。 神にも、御前達の方が、と言ってほしかったのだ。 表面的な付き合いでは、御互いの深いところまで分かるわけはない。特に御互いそれぞれの不具故の苦労については。 億年保証で御勧めの悪、ということになってしまった。 だから、その世界に生まれて来た一番性質の悪い奴に皆が奉仕すべきなのだ。 何でもやれる超神。一切の衝撃を引き受ける超神。 相互の対話が教育であり、医療だ。 不具を仮に五分やってみれば、一生の不具者の苦労が想像出来る。自分が匹敵するには、自分に具わっているものをすっかり分かち合う苦労によってだ。善意乃至他への愛の不具すら。 

2008年4月 9日 (水)

隣人愛。

 相互反省と相互理解と相互奉仕と。 それぞれ淋しく生きて、その淋しさが理解出来る者に何時か巡り合い、それまで淋しく生きて来たことの意味を知る。 愛しているから相手に合わせれば愛はさらに深くなる。この星の神もこれから人間に対して。 物の抵抗に打ち克つべく気張って仕事をすると、物を構成する素粒子も気張って質量を実現してくれているのが感じられる。 よく皆を思いやって職業を。 クウォークすら今では神と共に悲しんでいる。自分達が至らぬ故の、悪魔達の胸底に秘められた悲しみを!

思いつき

 泣いていられない者が泣かないでいられない情況。 震災神への固い信仰。 神と共に一人一人を超神様と拝む民主政治。 現代医療の前提に信仰心が必要だ。

思いつき

高齢でも、リードするのは貴方しかいない。信仰により、超常の力を戴くんだ。さもなくば、諦めて今すぐ隠生した方がよい。 軍事力は、平和時の発展力に転じ得る。平和とは本来、そのような緊張して発展的なものと考えられている。

帝国主義、と反帝国主義

(但し、唯物論であり、非貨幣経済、であったので、帝国主義と同じく神の認めるイデオロギーではなかった)が発達させた軍事技術は(核、ミサイル、宇宙兵器、クラスター爆弾、高級地雷、等々)、この星の神の自然運行能力と匹敵して、悪魔達による歴史社会悪発達の達成内容だ。それ故、二十世紀末にこの星の神による大自然変動に全的掃討が予言されていた。よってそれが一定時間猶予されている現在、信ずる国際自由共産主義者は、その技術を我が物としつつ、それと神の能力との協働で、大運動を展開せよ!

2008年4月 8日 (火)

超存在領域の拡大。

 私は、この星の、存在、と、無、しか超存在が不能な、超存在領域が不満なので。服を着る、服を着ない、の他の第三の選択が・・・。人間A も 人間B も嫌いなんてことはありふれていることなので・・・。こうして多段的ファシスト、神、へのリベラシオンの要求は尽きないが、所詮、こんなことも超時期尚早というものであろう。

神は人類皆が質素な暮らしをしながら、

素粒子から創り上げて、エデンの園=生態系の只中に立ち上げられる、初源歴史社会、の再現をする行き着いた未来を夢見ていた。それだから今からでも、一部人間が他人に殆ど無償を強いて、自分は超有償=ヤラズブッタクリ、に退落する愚は、止めなければならない。

今すぐ他国人の犠牲を許さずとする

震災神代替の善人よ、続出せよ。帝国という根源的国際的反倫理的現象形態のその内部国内で、その外部的(国際的)反倫理からの底上げのようにして検察・警察まで内部的反倫理的に頽廃してしまっている、この帝国国内に。但し、かかる反倫理を地上に仕掛けたあの世の悪魔達は、神よ、御前がそもそも働きたくない人間達を働かそうとして、実質、半殺しの目に合わせているだろう、と言っている。

2008年4月 7日 (月)

優者の劣者に頭を下げての

御奉仕、ということが、自分優者が免れている劣者の実存的惨めさに対応してしている。こう弁えての両者の愛の繋がりが、御互いの本来超神の愛の繋がりの中核を回復させる。この星のこれまでの神も、一切の神でない者に対して・・・。

心の弱い人は、

心の強い人に御奉仕を要求する時だけの経済的強気の行使を御勧めします。この星の長く決して強くはならなかった者に学んでいます。また、強者が要求に応じない時は、強者が自分自身の態度の悪さを認めて頭を下げるまでの誰しもの本来超神性による反抗的発達の道が許されています。また心も強く(こちらが優先)、頭も良く、所謂エリ-トであるのに、この時代劣った者達への御奉仕ということから外れてしまっている人達は、これからそれを悔い改めて宜しく御願い致します。

理想は金銭を流通させてしかも

経済内の構成に一切差別が無く、それ故経済内の一切の成員が金銭に執着無く、神と共に世界全体の生活のために日々労働を供出して世界大の慕情を一生培っている、国際自由共産主義だ。しかし、そのように神が仕向けた世界規模の共産主義的労働が、必ずしも人間皆に適合せず、現状は、地獄の底の悪魔達がこの地上にその人間の本音へ向かって仕掛けた内外に差別がある帝国主義ということになっている。そして今、神がその全体的処断のために思いあぐねている。

2008年4月 6日 (日)

この星の神よ、無無(ムウ)っと魂を

搾り立てて、超神をもさらに、さらに、超えて、超えて、存在も、無もない、だから善意が在るも、善意が無いもない、(心の現象としての)愛が在る、(心の現象としての)愛が無いもない、だから観念としての愛の究極を表わせ!

殆ど超神の彼等が、

この星の地獄の底(この地上で悪権力を振るった者達が死後堕ちて行く)、この星の魂にとって一番住みやすいと言っている。神を超えて、超神に帰依する者達は、謹んで御拝聴致そう。

アリョーシャ、修道僧のままでいては、

その通り、政治革命もして(無論精神革命もさせて)、この星を愛の国ばかりの、愛の星にすることは出来まいて。また、彼等のことを思って共に泣いてくれている神への信仰なくば。

神は愛ではないのか?

 教会の前で淋しくて思っきり糞をした男の気持ちが急によーく分かって、その穴を拭く便所紙(トイレットペーパー)にも喜んでなって上げられる程にも!

この星の神よ、

全知全能の貴方より、この時代貴方に放置された(無論その放置については私にも責任があるけれども)半知半能のこの星の神でない者の方がそれぞれ、貴方より自分をやるのが大変になっている。それだから素直に一人一人に、本来超神様、と頭を下げて統治をやり直すんだ。特にこの時代も神でない者達に反抗を仕向けた地獄の底の彼等に優先に。自分の落ち度を神でない者の弱みに付け込んでは糊塗として来た神よ、この時代も地上に生きている者の皆殺しにしようとしていた神よ(そしてさらに今もそうしようとしているかも知れぬ神よ)、そしてベンチャラ副神も。

2008年4月 5日 (土)

思いつき

 無数体験するという価値。 悪である時の酸いも甘いも噛み分けるという・・・。 其処に見ている劇からその外の劇へ。 共時的な他の多様は、自己の愛の行路の通時的な自の多様だ=超倫理=観念としての、本来超神の愛。 秘めたる慕情、それは神以上のものだ。 彼等と係わり合いになって何時も悲痛なのは、我々の運命だ。 神は何時か悪魔を神妻にするつもり、それが一番宜しかろう!

CRYSTAL CHILDREN 、負けた!

 後の時代、全世界豊かな生活で愛し合えるように宜しくね!だけど、一生誰をも切り捨てることのない、心の愛を掘り進め続けることはそれはそれは厳しいぞ!

顔。

 顔、は古来、示して来た、親の溶け合いの有様を。そこで何時か、私達全ての顔が、神と悪魔との深い溶け合いの有様を如実に示すことになりますように!

春の残酷

(自然と歴史社会との、この地上でのそれはそれは悲しい離別)が、この星の春に、決して訪れませぬように。反共産は一体の美ではないので。しかしその前に先ず、神に成り代わり人間皆に、共遊ということが出来るこの世界ではないことを深く御詫びして置きます。

2008年4月 4日 (金)

思いつき

 実存の絶望が悪への力動だ。また、悪とは、神が創りし世界への変容の要求だ。 一度解体したことののある神でなければ、どれほど上位の神を連れて来ても、彼等には無効だ。 一実存にして他の無数を媒介して弁証法の行路へ、だ。 この星の神よ、魂的に筋の通った態度を、だ。 被造物の弱みに付け込むような神だった。 アダムとイヴは、エデンという神の庭園の材料ではない筈だ。 どんなに盾を突いてやっても甲斐のない神だった。 そこで、中道的日和見というのも、実の倫理・反倫理の対立の別方向に対決し揶揄して虚倫理とも言うべきものとなろう。

小林の無意識が詩人の葬儀の席で、

自分も何時か同じように発狂せねばならぬ、と呟いた。また作家との対談の席で、自分も何時か同じように人皆を恨まねばならぬ、と呟いた。 古今は、新古今も、奥の細道も予感していた。 私達とは、神の調和と、非神の乱舞と、超神としての祝福、として繰り返さねば済まぬす弁証法だ、何時(なんどき)もその者の絶対光に包まれてある。 

2008年4月 3日 (木)

思いつき

 我々は本来、超神=存在の超社長。存在の社長=神、を判定して。 カール=マルクスという哲学・芸術の改革者、すべて経済の共産化へ向けて。 悪霊に憑依されたら、撃退するのではなく、諭して天上への回帰を促しなさい。 神霊は、詩精神と哲学精神と労働精神とが絶対矛盾的に自己同一している。

この時代信じて愛する者は、

如何にもならないならブチ殺すだろう主神のエネルギーを戴き、或いは説得し、或いは叱って世界を改革せよ。 欧米諸国の皆様は、キリスト泣かせのキリスト教国のキリスト知らず返上のため、隣国アフリカ諸国を深く愛して下さいますよう、此処にイエス=キリスト様と共に宜しく御願い申し上げます。 やたらの競争は善ではなく、仲良く頑張ることが善だ。 

超神の熱愛は

自他を一つにする。だから、人間の気持ちを我が物と出来ず、生産労働を押し付けたこの星の神よ、あんたって奴は・・・

夫と妻の間の愛の感情は、

そこに上下のある人間関係に推し及ぼし得る。親子に、兄弟に、姉妹に、師弟に、先輩・後輩に。上司・部下に。一方、同輩にも上下感を互いにしつらえてそうし得る。こうして国際自由共産主義の下、本来超神全体の熱愛の結合だ!

2008年4月 2日 (水)

企業内共産主義。

 利潤追求ではなく、労使一体の生計収益の極大をを追求し、共産的分配をする。諸国に及ぼして、歴史の延命だ。

真実の愛は観念としての愛だ。

現象としてのそれではなく。それが恨み心でも、何時か互いのしかしそれは現象としての爆発的な激愛を発しさせるものあれば。今、彼ルシファーへと発した、神と私の現象としての激愛がそれを証明している。

ファニー、祈りの人が、

の祈りが、冷えきった彼等の心の髄までも染み透りますように。

一切の不具者は普通人の

頭を下げて彼に奉仕する福祉心の培いの糧だ。例えば、森田さんが美川さんに。

2008年4月 1日 (火)

思いつき

 超神の超倫理としての自己廉直。 優者は劣者に御奉仕して、その真の存在の価値に追いつく。 自分ばっかり善で済みませんと・・・。 超神=本来の自己。 普通でない者は、周囲次第で悪への必然性だ。 家族はその内の祟りっ子により、反って家族愛を深くする。 自分を貫くことが、恒に観念としては愛になる。 優等生も不良も相互へと自己変容させて、突き抜けて超優等生に至れるだろう。

  

優劣未生以前に

返るために、次々御奉仕を。不良に普通人が、その全体に優等生が。

超神は自分を決して騙すなと言っている。

この星のこんな情況では、あまりに辛い求めではある。しかし皆最早それを、辛いと言っていられるのか?

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