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2008年2月29日 (金)

防衛省問題は、

反社会勢力の国家社会への侮蔑ということが、此処に全的に完成してしまうことを意味している。このままでは、碌な統治が不可能であることは、明々白白であろう。首脳連には、信仰により、積もりのレベルを上げることを御勧めする。

南無超神。

 神と悪魔、その他と共にする超神への他力信仰。私達の本来性である超神は、現には至らぬ私達の外に外化して、私達を支えてもくれる。それはカール=マルクスが、私達の内なる神的自己意識について言ったような(つまりキリスト教の神は、人間の内なる自己意識の外化的所産に過ぎず、実存するものではなく虚妄と言った)虚妄なものではない。

プライバシーもパブリシティ-もない世界へ向けて、

生活力のない男と自分の感情に負けて結婚し、子供の誰一人をもまともに育て上げられずに来た姉よ、その自己人生を悔い改めよ。この星で(否、どんな星でも)、一人の人生それぞれ、そのように過酷であっていい。

超神が、

世界創造をして、被造物一般に頭が下がっていない神は、自分ばっかり存在として全知全能をとって平気でいる、存在論的原罪者だったと言っている。被造物の中の誰彼による反抗が此れだけで済んでまだ増しなことだと言っている。それだからこの星の神は、今までそれをしなかった分までも含めて、被造物一般に頭を下げよ。また被造物ないの優者も劣者に(或いは御互いの相互の諸々の優劣に従い、御互いに)そうせよ!

2008年2月28日 (木)

各国政治首脳の皆様は、

人間以上の者による世界同時多発テロの悲劇を回避すべく、世界同時自由共産主義革命達成への尽力の程、此処に宜しく御願い申し上げます。

2008年2月27日 (水)

潰される者達は

彼等によって負けない者として強化され、この地上を再びあの世から襲撃し、さらに天上への襲撃すら始めることになろう。この星のこれまでの神の愛が薄かった故のことである。

真に星の全体を愛する者は引き裂かれる。

物の貧富格差よりも、心の貧富格差に。そして恐らく未だ思う心が豊かである自分達が反ってそのようにしてしまった、思う心の極貧者達、借財者達達=悪魔達、を気遣う。

アフリカ。

 米国、西欧は、アフリカの農業生産性を上げることと、工業を立ち上げることの支援をしなさい。

ユーミン、

セイ、トゥー、トゥー ゴッド、それで、ユー ミーン ラヴ ?

子供に必ず言おう。

俺達がは、このハートの間違いのない感情で結びついたのだ、だから御前も間違いなく種なのだと。しかし、時に自分に嘘を言わないが故の逆の感情が、心底では本当は深く愛していることを示すこともあるのだと。それが御前にも何時か分ると。

2008年2月26日 (火)

思いつき

 痒いところにすぐに手を差し伸べてくれる神ではなかった。 頭が下がっていないことに罪の意識のない神だった。 自分が一方的に正しいという神では。 周りの自分より内容増しな奴に、しかし他への気遣いということでは碌な奴がいない。 ホ-ムレスの体験が分るという価値。 今までの文学は、文章力のある自分ばかり書いて、然らざる通常人その者が書けていない。 ジュネも下降して、人間の風景と自己感情が書けただけだ。 神と非神の、仏と非仏の往還を歩み切る。 神のように噛み付いた者がいても、改革はこればかりだ。 払うものを定量、有無を言わせず払わせて、後で過不足を調整したら。 財政赤字、そして貧困国蔑ろ故の災害に、さらに財政を注ぎ込むな!

それは、思いやり、などとという

それをする者の方がまるで偉いみたいなものではない。自分に分りようのない相手の意識の全的把握という、頭を下げて貴方の意識を全的に把握させて頂きます、という感じのことだ。その者がものすであろう抒情詩や私小説を、寸分も違わず、代替出来るように!

魂の裏の価値。

 内容粗末なままに周囲に放置されてせざるえないその魂の感情体験が酷烈なること。この星のこれまでの主神・副神が共にそれがゼロであったところの。反抗者達がその反抗によってその価値を証明したところの(真に偉いのは自分達の方だと)。この時代もこの社会で銃弾三発で証明されたところの。

2008年2月25日 (月)

休みの日に日本人を軽く苛めた

この星の神様は、自分の方が悪くないかの御一考を宜しく御願い致します。貴方より人間のことがきっとより良く分かると思う私に言わせれば、安楽生活・安楽死の願望を持った人間が少なからずいます。

撤退。

 自分の現実的能力、及び、信仰による超常の能力の獲得の困難に鑑み、日本国その他の特に、愛しき悪しき者達の扱い、信ずる神に一切御任せ申し上げます。

2008年2月24日 (日)

これからこの星で他者がしてくれることは、

先ず自分をよく分かってくれることであっていい。だから彼がそのために自分に頭をを下げてくれることであっていい。神すらも

ホームレス候補であり続けることが

自分より存在的に偉い(実存の情状性(感覚、感情体験)がより痛烈だという意味で)ことが、他者のそれにして自分の実感として分る神ではなかった。そしてそれはホームレス候補達の彼への十分な反抗理由になり得たのである!

思いつき

 金閣焼亡事件を巡る小林と三島の受け止め方の違いが、傍から見ること、只中であることの違いを示している。こうして、魂は恐らく、一切の酸いも甘いもその只中の体験で噛み分けるしかないのだ。今、神である者すらも。 尻拭い主神と、育たず天上、と反抗的魔の勢力と。 彼等には、大自然による潰しも、地獄の責め苦も効き目がない。 一方超神ならば、自己反省が絶対的で、害が返ることもなかったのだ。 億年の成功も、幸福も、文化営為も一切が虚妄で・・・ 突発的に倫理的に虚になるのも必然で・・・ しかし、善悪に自由意志で転ぶのは、善にも悪にも固まっていない中間者なのだ。なのだ。善行が取り合えず不能ならばそれは責められることではなく、善行に固まっていることも特別、自慢になることではない。 誰一人の除け者にするな。神以上に愛し合っていた昔を蘇らす為に。 しかし、自分に頭の下がらぬ優者は取り合えず外らすんだ。 しかるに一方、一人は神をも含めた他の全体を、自分からの除け者に出来る可能性でもあろう!

・・・てえのかよ。

早くやるんだ!

願かけまする。

ずっと悪い奴等が善くなりますようにと。 神が被造物を思い足りなかった。 自分に頭を下げなかった優者には、自力で対等以上になってオトシマエをつけさせるのだと言っている。彼等は一切の内容を営々発展させ続けている。 善に倍返しの悪が返ってくる星。 こうして不良は集団の癌のポリ-プで、それを発達させないために優等生以下彼に頭を下げて彼を気遣う務めがあったのだ。 

シンドラーズリスト。

 映画のナチスの差別や暴虐に諸々感じることより、そんな映画を優雅に鑑賞出来ている自分達のこの地この現在の、見える人にだけしかよく見えぬ他民族への差別や暴虐(自国のための低賃金労働の強制=殆ど無期懲役=半殺し)を思うんだ。ナチスの虐殺なんぞより、当地における神の震災による虐殺の方が、余程強烈であったことも良く分って貰えたであろう。最後に受難するのは、結局、悪い奴等だ!(但しこの際に、神の方に神でない者の達への十分な奉仕者であったかの反省も必要となるであろう)。

2008年2月23日 (土)

本当の、本当の、

幸福に行き着きたいがためだ、だからどうして・・・

宗教家も、職業哲学者も、職業文学者も、

精神優位の経済が、物質固有のそれをも結局は発展させる所以を明確に示す使命を果たせ。そして普通人のそれら私的な文化営為(宗教的、哲学的(人生・世界の理性的内省)、文学的(日常の日記的記述))と、自己のそれとを連動させよ。

東京標準語は民族精神を不安にする。

 一切日本方言は、その昔、上方の中心言語により調えられた経験を宿すと思うのだが。行く行くは、精神優位の経済秩序の創設をこそ望む。

頭の良い閣僚が、

頭の悪い閣僚を馬鹿にしていた。シヴィリアンコントロ-ルは、反って御奉仕の精神で宜しく御願い致します。

中国首脳へ。

 貴方方は、拙速の、日本型踏襲の資本主義の発展を速やかに止めよ。貴方方の国には資源があり、往時の米国型の発展が可能な筈である。先進国にこれ以上物資を増やして上げても仕方が無い。そして行く行くはアジア経済の中核となれ。また、日本も行く行くは旧来の欧米への輸出展開を止めよ。

中央世界。

 西欧・ロシア・東欧・東アフリカ・中央アジア・中東。この第二ブロック経済圏に、ソ連・東欧の経験も生かして、自由共産主義を実現せよ。

2008年2月22日 (金)

超神の妻(その2)。

 愛しながらも 決め事に従い 別れたけれど 心は一つ ああ 今でも愛している 君は心の妻だから (男も女も無く、神も神でない者も無く、御互いに深く深くそう言ってみよう)

2008年2月21日 (木)

疲弊するアフリカの内、西部は

米国、西欧の共同担当だ。その昔、黒人が求められた。金やダイヤモンドが求められた。アトランティック・オーシャン(大西洋)を囲んでの共栄圏だ。白人も黒人もなく。さらに遠い昔心を悪くしてその海に沈んだアトランティス大陸の亡霊達も、海神も、陸神も願っている!

私の実感。

 私も此の頃では貴方の仕向けたその労働強度による生産労働の日々を必ずしも好んでおりません。悪魔達のようにする積もりありませんが、宜しく御願い致します。

2008年2月20日 (水)

超神=絶対愛=

一切差異の絶対矛盾的自己同一!

2008年2月18日 (月)

風邪休み。

 風邪薬などに依らず、生物界最小の魔の勢力の手先達の更生の祈りにより取り組む積もりです。では暫く宜しく。

2008年2月17日 (日)

「水星よりも水の星の神の涙」

というチョウシンゲキ(超神劇、超新劇)は佳境に入らんとする。 超神は一人で余外の信仰共同体に対してすら、或いは宇宙中の神という神呼んで来いと嘯いて、或いは虚(善悪)魔として。 時間を超えて、自己を貫徹するんだ、傲慢な神による創世記の非対称が、この地上の帝国主義的支配の非対称により、鏡に見せられているこの星で。

ドストエフスキー、神に放置された

死の家の住人の凄絶に心の荒涼たるを、それを免れている貴方が彼等同等の苦労をしてこの世界に開示表現し、一切皆本来超神を明々白々に証明せよ!

・・・・・・ 二人の性は息を止め ・・・・・・

 (某詩人、御免なさい、でも自分はコミュニストなので)。こうして愛の結晶として新しい生命を生み出すこと、此れが神一身(中性)の内部で、敢えて男・女に自己分割しながら行われることなのかも知れない。私達の心の深奥に、父母の息遣いを超えた、神の息遣いが。父母未生以前面目。しかし、逆子であるような人間(広義、神でない者)が、神未生以前面目=超神を証明した。父母も、神も、逆子を呪うことなく、自己の、愛の絶対からの喪失、を悲しみ、しかし負けずに乗り超えて行こう。

2008年2月16日 (土)

民主哲人主義。

 諸々の政治指導者の皆様は、統治の哲理を学び、それにより世論を纏め上げ賢明なる多数論を形成して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

国政を司る諸々の皆様は、

憲法前文の精神に従い、客観、神仏の法を体現するところの愛の宗教の尊重(行く行くは帰順)、そして、神仏勧請の経済システム、自由共産主義へ向けて、憲法二十九条第三項の、(私有財産の公共的運用の励行)、なる条項への改正、そして憲法二十条の相当の改正の程、宜しく御願い申し上げます。

2008年2月15日 (金)

同型、異型。

 フロント企業の稼ぎを資金源とする暴力団と、体制内のシンパのカンパを資金源とする新左翼と、世俗に散った信者の稼ぎで道楽修行を続ける宗教教団、これら同型の者と、国中の改心寄進を待って(志はUFJ 4629482へ)欠乏に耐えている私とは、本質的に異型である!

ベンチャラ副神は造反的、カール=マルクスが

御嫌いらしい。そこで主神も、マルクス主義者も認めようがない、「不幸の非科学」という日本帝国寄生の三文宗教を立ち上げてしまったのである!

大多数、日本帝国主義者の皆様には

(つまり、この日本の体制順応者の皆様には)、自分が十分に一体化して上げられず、職能が御粗末でありますことを、此処に心から御詫び申し上げます。ついては帝国主義が突き詰められたこの辺で、一気に弁証法的に国丸ごと、国際自由共産主義に跳躍して下さいますよう、此れも此処に宜しく御願い申し上げます。

感染菌病の

救済波動による治しの御勧め。抗生物質などによらず、「感染菌の皆様は、どうか体内の有益菌同等に生まれ変わって下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます」、と。

2008年2月14日 (木)

一切優劣未生以前面目=超仏(超神、超天)を掴んで、

社長も社員も区別ない、自由共産主義だ!

観念としての愛。

 自分への愛をそればかりかと謗り恨み続ける者は、観念としては相手を寧ろ深く愛する者だ。よってこの星の悪魔達こそは、観念としては上神(超神へ向かって現実の神を上回って、寧ろ観念としては神より他を愛する者)だ。

2008年2月13日 (水)

仏・菩薩・衆生未生以前面目=超仏。

 仏にその面目足らずに、一部菩薩の転悪魔。真の仏及び仏弟子は、仏悪魔未生以前面目=超仏と掴みなおして、超仏の涅槃に入り、彼等を救済せよ。

教祖が余り行儀が良いのは

人間の切捨て宗教だ。今余り行儀が宜しくない者が決して寄り付かないだろうから。行儀も誰切り捨てずに皆で仲良く追究して行くのでなければ意味が無い。 

2008年2月12日 (火)

思いつき

 たった一人の趣味のために他がそれを共有する。 互いの悲劇を分かち合う。 「兄弟船」なんて演歌も、この世界がこのようにこの世界であるが故の観念形態だ。 孤立する者が現れるのは深くその一人の身になれぬ周囲だからだ。 個に他の個全てが、内容一体化・立場の同一体験化を果たす。 常に互いの本来の自分と連帯、の気構えだ。

私達はそれぞれがその内奥に秘められた

一切の悲劇を時間を超えて演ずる可能性だ。最たるもとして、上の者への(敢えて神とは言わない)反抗という悲劇を。庭先の池での魚掬いで生活を済まさせて貰えず、その結果、上海における資本による労働者の半殺しに、製品への毒仕込みの仕返し、といった応酬の横行することになったこの星で!

自分、汝の味方を

無際限に害せよ。自分の内なる、超神の絶対愛を証明したいがためである。この星の神もこう目覚めてくれたなら、反抗者を取分け愛しみ、帰順者にも、容赦なく自分を批判せよ、と言うだろう。この時代、そう生まれ変わってくれた、と信じたい!

2008年2月11日 (月)

時宜を弁えぬ恐竜研究は

最初から結論の中核が誤謬である。学問がそのようなものであることをその時代の学問の倫理から外れた、ハイデッガー教授の著作が証明している。国家は無益な研究へと予算を浪費するな(学者の学問道楽志向に無論私は理解はあるが、この星の神は今のところそれを許してはいない)!

判定。

 私達は、一人一人が自分に即して、その星の神をも判定出来る。つまり本来超神なのだ。後、それ以外に、何が必要だろうか?

ファシストと言ったら、

存在論的ファシスト(画一超存在領域(無と存在しかない)の押し付け)、・・・・・、天気ファシスト、御助けファシスト(どんな時に助けてあげるか、の押し付け)、生産労働(職能専門家の押し付け、それだからテレビタレントのタモリ(素人芸人)やらを使っての反抗の仕掛けが・・・)ファシスト、であるこの星の神。彼等の仕掛けた反抗に、またぞろ大天変地異による星丸ごとの大弾圧なのか?超神力は、神の因果応報を覆滅して、救世主の虐殺(あのイエス=キリストのような・・・)という勧悪懲善をし遂げてしまっている。私は取り敢えず、中道的日和見主義者だ!

2008年2月10日 (日)

譲二にも、豊にも、

同じ年齢の四分の一人前の男も君等を見ていることを告げて置くよ。彼も精一杯だ。そしてこれが人間が生きているということだ。だから、気遣いということが一番大事だ。

譲二と一緒に

みちのく一人旅、を歌った。誰にも俺の最後の女と言いたい奴がいる。

思いつき

 神でない者皆に即、熱情を喚起させるのが超神だ。それなのに、ブチ殺し主神も、傍観副神も。 自分が本当にやりたいことを皆嘘偽り無くやれば、それは一致する筈だ。そこでこの星でその嘘偽りのあるのは神・天上の方だ。 それぞれが個存にして原理。 非神(反神悪魔も含めた)に走った者を、内容と一体化し、立場として同一体験(神・天上信仰者を隣在させて非神)して救済だ。

勝っても、勝っていても

魂は空しい。それだから全て上の者は、下の者と対等と思いなす工夫をしなさい。鍵は、上回っていることが、下回っている空しさ、惨めさ等の否定感情を引き受けることより反って価値低いということだ。ホームレスとして放置されることが、神として突っ立っていることより価値高いということだ。、

目的は

悪霊界の彼等の救済である。そのために一切の地上人も彼等のためにし(この地上の帝国主義者やヤクザ(人形)の向こうに悪霊界の彼等(人形師)を想定して)、天上人も天上から彼等のためにせよ! 

生まれて来た普通でない者は、

生まれる前に貧乏籤引いたのだから・・・。 庭先の池で毎日魚掬えば済むなら・・・。 神よ、神でない者と同じ魂だと早く思わせてくれ。 何時か産業全体を生命のように再生産する。 カール=マルクスという神からの自立の模範者。 指のように、尼僧も乱れるしかない、この星の現状を超えて行こう。 

2008年2月 9日 (土)

副神の心は、

死にたくない人の心を彼の目の前で自分の自由にした主神によって自由にされるしか無いだろう(彼は既に、「人の心は自由ににならない」などと、数百万の信者に説いている)!

人形劇。

 真の星のこの星の芸術とは、実は暫く前彼等と別れたくなった筈の(だから自分たちは改心してこの地上に出て来ることが出来た)しかしこの地上で再び悪くなった者達を悪霊界から再び自分達に関係付け操ってする彼等のこの星のこの地上での凄絶な人形劇だ。或いは悪霊界からそのように人形劇を操るという彼等自身の凄絶な劇だ。この星の神・天上の者にして魂の根が不純な者達など及びもつかない、億年、自分の心に一切の嘘偽りの無かった者達の!

2008年2月 8日 (金)

この星の神よ、

俺は逆らった方が余程心が満足と言う者達を少なからず存在させてしまった自分を十分反省して下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます(震災耐性人間、地獄の責め苦耐性人間、をこれ以上作らないために)。貴方の仕向け(農業、漁業、鉱業並の一切労働)合ってない人間が少なくない(或いは多い、或いは全員?此れは冗談)。また、魂はそれだから、恐れず怯まず、その結果神との関係がどうなるなどに関係無く、先ずなによりもも自分自身の誠実というものを貫いて行こう。

傍観副神よ、

未だに俺はもうやれることをやったなどと言い続けていないで貰いたい。目のまで人々が力を合わせて此れほどの経済発展を遂げている。主神は真実は誰一人殺めたいとは思っていない。

全日本の政治家の皆様は、

富士山麓に集い、集団で戦後自己人生の深い反省の瞑想をされんことを、此処に御勧め申し上げます。 受益者不負担のみならず、無益物負担(必要も無い物を作る労働をすること)同じく予算泥棒であることに異ならない。あの大橋についても、主神は寸でのところで思いとどまったのである。さらに、やってきた中国人に、月五千円で建設重労働をさせているようでは仕方が無いであろう。まして、アジアの投資先においておやである。労働力泥棒もやめよ!

2008年2月 7日 (木)

主神の如き痛切の思いのある

改革者の皆無のこの日本の、この世界の絶望情況を、主神に肖り何とか乗り超えんとする者の輩出を望む。

思いつき

 生まれて来た非普通人に周りの皆がに、貴方を種に思う心を発達させて貰えると言う。 超神は自己反省が行き着いて、あれも好し、これも好し、だ。 体の癌治療は社会の癌治療と相俟つのかも知れない。

時津風も、長崎市長も、

下の者への御奉仕の心で、この世もあの世も無く付き合い直してみよう!

この時代信ずる善人は、

傍観副神と、ブチ殺し主神との間に、適宜の位置を占めよ。

マイクロソフトその他の

戦国企業の皆様のために、何時か貴方方の企業修羅道の悪業の尽き果てる時が訪れますようにと、心から御祈り致します。取り合えずこのままでは、今暫くの後の神の御手による来世修羅道への移行の程御覚悟下さいますよう、宜しく御願い申し上げます。

上にもっと上の神を控えさせた

この星の神から、内部に新たな宇宙を開けさせたこの星のクウォークまで、この星の上下の列の中にある一切の者は、上には頭を下げて良くして貰い、下には同じく頭を下げて良くして上げる普遍性を生きよ。そのように良くして貰えず避け難く反抗に及んだ悪魔達に学び。

2008年2月 6日 (水)

思いつき

 相手に理解があって反抗された例はない。理解出来ないなら頭を下げて。 被造物に頭が下がってなかった。 実存は存在世界に先立っていて、しかも存在世界に入り込みその内なる愛を先ず感覚判定する。 努力の前提の個性をまず評価する。 田植も一定期間が限られて厳しく。 少なからず軽労働を望んでいる。さらに軽勉強と軽労働の人生過程を。 労働強度と収入とのバランスを求めて。 殺すより強姦の方がまだしも 非エリートを気遣ってエリート。犯罪者の身になって裁判官。 仏の衆生への深い慈悲心が、衆生の修行意欲となって返る。 対霊恐怖が、何時か対霊旦那として覆る。 体の主人の、臓器への、御奉仕と反対の我儘が癌となって返る。

無始無終と、無限遠彼岸との

現在此岸での絶対矛盾的自己同一としての、無無の愛。私達それぞれが、さようなものとして世界の原理だ(一人一人が神をも含めた一切現象を発現させていると豪語してよいのだ)!

行き着いた超神をクリックすると、

自己に至る、一切の神・非神の弁証法の行路が畳み込まれてあるのが分かるだろう。。さすれば我等も皆此れよりその自己回復のために、その弁証法の行路を恐れず怯まず果敢に企てるのだ!

諸事物。

 神・霊界・地上界。自然・生態系・文明社会。宗教・政治・経済・文化・教育・医療福祉・国防警察。聖・真・善・美。精神・身体。感情・感受性・認識・想念・意志・精神の諸欲望。身体の諸欲望。諸感覚への資料=光・色・形・材質・音・匂い・味・手触り・熱・温度・重量(筋肉感覚)・電気・臓器状態(臓器感覚)、資料を与える質料=物理的基礎存在=スーパーストリングス=(フェルミオン=(クウォーク、レプトン)=物質基礎粒子、ボゾン=波動量子)、等々。私達が神を造って、さらに神をして造らしめた。だから社会的入院だ。そして私達は行く行くは、無償に一切に一切の認識の抽象水準において、非神(神、神に関係するものに非ずを立てること)を働くことにもなろう。ズボンをズリサゲルだけで済まさず、さらにズボンそのものを脱ぐと(次に同じくズボンははいてるじゃんと彼奴に言い寄られないために)、言った仕方で。

超神の妻。

 貴方は、貴方の伴侶への愛を縁にして、貴方の個性実存の位置から、御粗末な神も含む、存在を貴方の妻とせよ、サルトルと共に。例えば、社会的入院という反抗。テレビ付きのベッド生活がいいと言っている。神とトイレの紙の区別は無いと言っている。病院の直下から突くなら突いてみやがれと言っている。

2008年2月 5日 (火)

私達は概念の熔鉱炉として。

 「性交」が、神と悪魔との間の者でありたいと願っている。 自分ばかり神様の内容を自分の内容として取ったと謝らなかった。 目の見えない人にまるで見えるようにしてあげて、目の見える人が同じく苦労だ。 超神力が、エデンの園の調和から、極限の非神乱舞の荒野まで波状的に。

金属が人の隔てを悲しみており

ラグワンの工場の秋の夕暮れ (ラグワン=如何にもアジア的な架空都市、未来社会の人を思い、三夕の歌人を思い、アジアの人を思い、日本の人を思い、こうして愛による時間的・空間的絶対矛盾的自己同一)

2008年2月 4日 (月)

殺すなかれ(半殺しにするなかれ)と教えよ、

と犠牲的に一定数を殺すことによって命ぜられた(中東から石油を輸入して製品を造り米・西欧に輸出しても、中東の労働者が搾取されているので彼等に、三角的に米・西欧から製品がが帰って来ることは無かった。つまり、彼等の半殺しと言うことになるのだ)。 ブツは、自分も、遣わした者も、生まれさせた者も、一体にブッタ。 生まれて来た非普通人に、他の一切ががその一生を捧げ尽くす。オウムや宅間や長崎ヤクザやらの悲劇を繰り返さないために。 反リーダーを何時も気遣う新リーダー。 魂の上下関係の中間という普遍性に従い、上にも下にも関係望ましく、だ。

思いつき

 帝国主義者・マフィア、そして南のテロリスト達。 何事も経済活動準拠だ。 他国を犠牲にしての帝国内の軽労働への満足が、神の我々への仕向けの不適合を露にしてしまっている。我々の彼を許してのより重い共産的に平準化された労働への忍耐か、一切が軽労働で済む彼による世界変容かの、どちらかだ(前者が穏当なところだろう、無論一切掃討の断行ということも有り得る)。 頭や顔で男が売れるなら、こんな苦労はあるまいに、あるまいに。 俺にだって、反抗ぐらい出来ると言ってみてくれ。 結集の力というものを弁えないと副神等を非難ばかりしていたが、まあ、自分の主張は所詮、彼等にも受け容れられ難かったかも知れない。

神よ、

人間の不始末に嘆いてばかりいないで・・・。 一方的な神の世界創造は、一つの暴挙、或いは悪行である。必ずそれを鏡に見せられる。 自分が神でない者一切に対して、碌でもない者であったことをしっかり自己反省しよう。 人類連帯で神に物申す時季なのか? 星の神とすら分かり合えなかった少なからずの者達。 愛はこうして互いに無際限に心の井戸を掘り進めることでしかない。

徳川時代を始めた大名達。

 神仏無用の争い続けて、何かを掴んで太平の徳川時代へと移行した。誰かに負けるとは、その者により自己の故郷が閉ざされることだから。また誰かに負けていることも自己の故郷が閉ざされていることだから(それだから、神仏はいみじくも蔑ろにされた)。

単なるアンコロ餅バラ撒き救世主を止めよ。

 そんな物を食いたくなくてそのアンコロ餅を汚い物のように投げつけて返す者が少しでもいれば、外の者も次第にそのアンコロ餅を食いたくなくなるからである。

隣人を愛する逞しき労働者へと

人間を仕向けているこの星の神よ、理想は唯其の儘ではその前の余りの非理想の心を傷つける。何故自分をも同じ理想にしないか、と思わせる。その存在論的被害感により決意した非理想に、反理想へと向わせる。それだからその非理想の遣り切れない心を分らせて貰うために、一切の非理想に頭を下げよ。またそれだから、反理想化した非理想達に最優先に頭を下げよ。救世主を無残に殺されも目覚めぬ、神であって自己反省ということの余りに乏しき神であっては最早ならない。

地球の海は本当の海ではない。

 本当の海は、自分の下に弱者が訪れたら、その心を圧迫するような自分のありようを弱者に押し付けたりはしない。また、色んな経緯で自分を憎んで自分の下で当て付けるように死に遂げる者(某ヨットスクール事件)を存在させたりはしない。また、弱者に誰をしも優しくさせ切れなかったら、そんな自分を弱者に謝る。私達はこうして場合によっては、神というもの、そして彼を信仰する者達とも、一人になっても闘い続けなければならない本来性なのだ。その本来の者に、今そうある神達自体に近づいて貰うために。

2008年2月 3日 (日)

当今の政治指導者の皆様は、

憲法前文の精神に基づき、愛の宗教を尊重して頂きたく、また、国家間の関係を美しく調えて頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

2008年2月 2日 (土)

それぞれ夫婦の愛から始めよ。

万霊夫婦、を確信して!

第一次産業、

第二次産業共々、第三次産業並みの労働強度で済むように、この星の神よ、今生きている私達に迷惑をかけない仕方での、巧みな世界(自然)変容の程、宜しく御願い申し上げます。より思ってくれるべく努力するのは、貴方の方であろう。

恨み心が、

恨む方が悪い逆恨みだと絶対的に認定されには、当人の心の絶対的理解が前提だ。そしてそのためには、当人に頭を下げて教えを請うことが絶対的に必要だ。当人が人を恨んでいる者であってすらもだ。それなのにこの星の神は・・・。この星の神にこの星の誰をしも、裁く資格があったのか? 貴方達から心が離せない。 救わんがために堕ちて行く奈落は無限の深さであっていい。その深みからこそ、私達は 本来の自分達として還ってれ来れる筈だから。 文化語の一切の虚妄(例えば。ランボーの詩語にも、小林の批評語にも、生産労働者の生活苦に共感しての一語も存在していない)を携えての、資本主義帝国の醜悪な争いという自罰行を繰り返すな。しかし、根本に多くが願望する無償の文化営為の実現を阻んでいるこの星の神の我等に十分な理解の無い愚劣さがあるのだ。それに抗議して叛き、堕ちるところに堕ちて行きたいのならそれも貴方の自由だ。

2008年2月 1日 (金)

この星の神よ、

今までの神尊人卑を止め、人間への存在論的無期限の債務奴隷になれ。私が、特注の貧富八二ファッションを強いられるのも、結局アンタノセイだろうから。

校長に土下座させた生徒に、

彼等(魔の勢力)が、御前はさらに、総理大臣にだって、さらに宇都宮の傍観副神にだって、さらに震災主神にだってそれが出来ると言っている。漫画のようなこの星。

思わず心が捻じ曲がり、

それが長く回復不能になる(寧ろ周囲の薄情により)という、転落者と無分別の運命の恵みを超神に願う。そのために前提に、意図的に、善悪自在境を追求して置く。 仏陀は無明の衆生(ホームレス)と無分別です。仏陀は無明の衆生の生起を縁起として、自分も生起したのです。仏陀は、何時も自分のホットケ心をブッていて、涅槃に心が安らいでいます。   この星の、語れぬ者の今まで誰も知り得なかった深い悲しみをこれからは、側の語れる者が、その深い愛によって、替わって語れ。頭の利かない者の、気の弱い者の。 歴史が謂わば酷い天候不順で何時も冬ばかりであったのに、初めて春が訪れ、街も、花の街、となるのかも知れない。

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