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2008年1月25日 (金)

いても仕方が無い副神以下、天上人。

 造反者が全体的に世界に仕掛けた差別と怨恨の悪想念の前で、この日本で、主神の世界の悪の掃討を待ち望む、ベンチャラ傍観副神に成り果てた不幸の非科学主宰・小川衰法等は、主神による掃討の後、廃墟から細々新しい歴史を立ち上げるひ弱な善人ばら、と言うことを繰り返すことになるだろう。しかし反抗者達は即座に、新しく始められる、ひ弱な善人達の歴史の、心の隙にすぐに付け入る算段を始め、またぞろ、歴史社会に悪想念を蔓延させることになるであろう。またひ弱な善人達がこの世の寿命尽きて帰って行く天上界も、彼等の魔の勢力の地獄の底からの、オメエラモココマデオリテコイヨ、の怒号の弥増しにより、おちおち安らかには暮らしていられない場所になることだろう。こうして、この星の主神は、反抗者と、その側でちじこまるヤギのようなベンチャラ善霊(キリスト教徒が典型)ばかりをこの星に存在させてしまったのである。そこで主神はこの時代、その掃討の手を少しでも信ずる者に分かち合わせて、それらをモチット、魂的に逞しくしてあげるべきであろう。

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