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2007年12月31日 (月)

・・・分かるだろう、酒よ。

言っただろう、深く愛すると、何でも魂になるって。年末年始位、なかなか払う物をキチンとが払う善人になれない自分達を分かって貰いな。

人の苦しみを、

その苦しみを頭を下げて分からせて貰いながら、それを取り除く助けをしない者は、自分がその苦しみを引き受けさせられる。 人間は、父母愛し合う感情の只中で、その感情の可能性を分かち合われて生まれて来る。そして父母は彼等未生以前の、男神と女神愛し合う感情(或いは(男女=中性)神一体の一個感情(単性生殖のような))の只中で下で。然るに神は(そして実は神でない者も)は、さらに神未生以前、神悪魔未生以前の超神=理想の神から生まれている。 超神は、どんな相手にも、無際限に自己を省み、無際限に相手を思いやるので、今現在、神以下存在世界の一切を受容れられていて、神以下の目標となっている! 

都市生活者は

都市の下の力持ちのことを思って、その心を調えよ。その都市生活を可能にしている他の地域、他の国への御返しについて恒に恒に考え、予算泥棒を早く償い、快楽過剰の消費を止めるのだ。 アジアの社長達に、神が社長ならば自分の方が、収入を社員の十分の一にする、せめて・・・、と教えよ。 官僚が企業にどんどん降嫁して企業の公共的経営をリードし、小さい政府の実現だ! 

所謂、家族の御荷物、

むしろ周り皆が本人に謝って、大事にしてあげてね。

歌が来て、

歌手(うたいて)と君図ほぐれ津したいと言っている。歌と乱れたい歌手よ集まれ!

石原裕次郎が見える、

男なら、太陽に吠えろ、と!

2007年12月30日 (日)

超神、一切の概念、現象の親として。

 例えば、神の失敗、失敗した神、を初めとする。さすれば超神の子として超神に帰依し、同時に本来超神として隣なる同じく本来超神なる者をを愛せよ(超神は、本来、親も子も無いと言ってくれるものでもあるから)。これからはこの星の神も、悪魔達の反抗を、本来超神達の自分への愛として、あれの時の女のように、イイイイイイ、と言え!

思いつき

 人生の謎解きを、草木のように育てる、少しずつ。 愛は結果はでなくても恐らく無駄にはならない。だから元気を出そう。 弱者を無理やり強化しようとすると、無論色んな歪んだ結果となる。 犯罪者も再チャレンジ出来る社会を、遠い将来には。 フーテンの寅、映画が売れた監督が援助でもしなければあんな風に生活が出来ると思う?そこで人物の感情も現実ではないということになる。国民を現実逃避へと向わせては行けない。  

  

私達の、神への三つの選択。

 堅信仰・空信仰・反抗。

2007年12月29日 (土)

億年、ルシファーという真実を

隠蔽して、一切の哲学も無意味だった星、彼以下が、上の者への反抗力の確保こそが魂の幸福にとって最肝要という「幸福の絶対科学」を億年示し続けて来た!

思いつき

 自然は、陸も海もなく、例えば日本からスマトラまで繋がっていて、神霊が宿っている。 ズサン公共工事に冬眠中の生き物達がまたあれをやってくれと神に文句を言うぞ。冬は皆おとなしくするんだ。 悪い奴等への自己反省と思いやりが、次に彼等のような悪行の同行を不可避にするだろう。こうして悪い奴等の側の善人による救済は完璧となる。目標は、共に新しい善人として並び立つことだ。

2007年12月27日 (木)

淋しさを 癒すため 俺は何を・・・

眠りたい 眠りたい 深い深い 海の底 。自分のようなミスター生意気は、他の全員を自分の方に適応さすべく頑張るしかないんだろう。いや、自分の方から皆に捧げ尽くす努力によって・・・。ベンチャラ信仰者はこの星を去れ!

ツアラトストラ(ゾロアスター)教。

 この教に所謂、アフラマツダが当今の震災主神である。またその下の教育になるこの星の善の総帥スプンティマンが、傍観・冷血・連携拒絶副神・不幸の非科学主宰小川衰法である。またこの時代この日本を初めとする世界に広く悪想念を押し広めたのが、この星の悪の頭目アンリマン対応の反抗者・超大魔王ルシファーである。彼が、同教の暗黒領土創生の教義と違い、自分等は、主神自体の存在論的利己(最高の内容の独占)の鏡なのだと言っている。そして、この星開闢以来、彼主神が怠り続けた被造物一般への贖罪しか未来に残っていないと言っている。また自分達はこの星の主神以上の神なるもの一般に抗っており、それ故場合によっては主神以下それぞれそのより上位の神への自分達の反抗のトバッチリを受けてその上位の神に文句が無い筈は無かろうから、御前達はそのように文句があってもそれを上の者に口にすることすら出来ない臆病者ばかりだと言って、この星の主神すらをも恫喝し続けている。

日本というタテと中国というヨコ。

深い洗練と、意味の多様ということが、この東洋で分極しているのだ。

ゴサッタドン。

 神霊粒子と悪魔霊粒子の対消滅による、超神光の発光へ!

2007年12月26日 (水)

思いつき

幸、御前は愛する男と共に、自分を貫くことが結局は家系のためであることを証明するだろう。 惨めな内容な者は、そのことに思いやりのないの全体への敵対者の可能性だ。和田アキ子も、夜更けのレストランの可愛い女になりたがっている。 家康の浅見で江戸・東京だ。それ以来、日本の民族精神は軽い精神分裂だ。

社長達よ。

資本は本来、神と神の子人間の共有の物だから、資本の稼得分=利潤を早く社員に相当還元して、彼自体はボランティアである神の目頭を熱くさせてね。企業内共産主義。

2007年12月25日 (火)

本来超神の自覚による慕情が

現に超神ではない自己を回復させる。そしてその回復度が同等或いは上下にしてそのさらなる回復に励む者同士の繋がりの中に、既に本来超神愛し合う時の感情の核が実現される!

今すぐ誰しもが、神、悪魔と

分裂した存在世界への超神の慕情を。全ての邪悪な所行、文学の底に飢えてある、往時への郷愁に応えて。その時、あの「慕情」を初めとして 歌が来る、歌が来る、続々来る、この星を愛しに来る!!

2007年12月24日 (月)

自助努力。

 自分の使っている物は自分で金を払わなければなりません(公共物に関し、受益者負担・財政赤字解消)、さらに人にばっかり造らせてなりません(民生品に関し、帝国主義的他民族犠牲の解消)。進んでそうしないと、再び愚劣な災害対策(これ自体、さらなる金の無駄遣いになるからです)無用の神の自然暴力が介入することになります。つまり、国家社会のレベルで、盗むなかれ、ということです。因みに国民が進んでそうしても、国民の生活水準自体は未だ遅れた国を遥かに上回り続けるのです。

2007年12月23日 (日)

邪教粗や、政治悪権力者を。

キリスト教=福祉の宗教、イスラム教=政治の宗教、仏教=悟りの宗教、儒教=実業の宗教。我が教はこれら一切を包括しながら、この星の魔の勢力の救済を何よりも志す。よって信ずる者は、我が神と共にこの地上ならば誰よりも、邪教祖や、政治悪権力者や、悪徳社長やらを思え!

私達誰しも心の底に、

他の全体を固まりにして自分の伴侶として結合したい程の慕情が眠っている。その回復のための共産主義だ。またその慕情こそが、一切存在の根拠だ。ルシファー等も、我等を赦して、再び同じ慕情の者とならないか? 

2007年12月22日 (土)

中心。

 行く行くは、経済・文化バランスの良い中心ということで、日本の関西中心、東洋の中国中心、西洋の西欧中心ってのはどう?

君は、君でいいとも、

は、残念だけど、先進帝国下限定の発想で、神は誰彼を経済的に差別しない(だから今は大幅にその正反対で)、国際自由共産主義的個人を求めている。しかし、国家的にも(帝国主義)、その国家下の個人的にも(個性価値主義、つまり君でいいとも)ニーチェ主義を仕向けた彼等の言い分を酌むつもりにもなっている!

無限低胸声から無限高頭声へ。

我が神は人間の無際限堕落の可能性に自分の鏡を見、飽くなき、高みへの救済に精励することにより、自己も信ずる者も救済される者をも全て、超神へ超え出させんとする者である。信ずる者はその信ずる心のそれを宿す身体への奇跡により、歌手ならば、恐らく測り知れない声域を獲得出来ることであろう!

文学は、ドストエフスキーを、

三島由紀夫を超えて悪霊を書け。或いはドストエフスキーを超え、ジュネを超え、死の家の住人や泥棒スティリターノ達を書け。大江さんは、背後の多数の語れぬ大江を書け。深い強い愛により、恐らくこの星では神すら露知り得なかった、その実存の只中の真実を!

無無の呼吸。

 吐く息は、存在、であり、吸う息は、無、である。こうして呼吸を調えて、私達は時間の超えて無無として呼吸し、涅槃に入る。地球世界という存在を、大いなる息としてを吐く者に、フラクタルに同通して。

八正道。

 正思(超仏への自己回復の思い)、正念(人生計画)、(以下日々の道)正見、正語、正業(正しい行為)、正進(指南書による勉強)、正定(正しい反省・瞑想)、正命(正見以下の一切をひっくるめた生活)、然るにこの時代ならば、正念とは、国際自由共産主義革命への身を投ずることでしかないはずだ!

2007年12月21日 (金)

何故だつたらう。

何故彼奴が、自分という者を一番教えて呉れる奴だということに、気付けなかつたのだらう。今になつて、俺は・・・

鏡に映った醜い自分の姿を

鏡が悪いせいにしてブチ割ってしまうのも自由だ。人目が宜しくないだろうから。だがしかし、それを自分でやらずに何時までも音無しいままの部下にやらせる位にはなってくれ!

この星の神は自己の運命を努力して、

彼等同等の邪悪への転落の運命として、一体同等化してやろうという志は微塵も無いのか?それなら私は、彼等のように貴方に背かずとも、貴方を固く心から信ずることは決して無いであろう!(意志的な内容同等化の、さらにその先を行くかような救済善発想があり得るのだ。この星のこれまでの神や、善人の全く考えも及ばなかったところの)

暴力団や悪徳企業の皆様も

自由共産主義化の仲の良い企業同士にに生まれ変わって下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。反省心も思いやりもありまた、時にポカポカ、時に爽やか、そして時に地震・カミナリの、神も願っています。ファミリーは、一番内容粗悪な一員に、次に一番内容空しい一員に頭が下がっているファミリーに。

2007年12月20日 (木)

自分が上手く行って、

人の御蔭さんを考え、人が上手く行かなくて自分の責任を考える、それが他を愛さんとする者の心がけだ!

人間の本音を十分酌めず、

無理無理働かせ、その挙句背かれて大量殺すことを今迄繰り返して来ましたことを、この星の神に成り変り、此処に皆様に心から御詫び申し上げます。然るに、望ましき世界改造、俄かには間に合いませんこととて、今回限りは、仕向けられてある労働の忍耐の程、此処に宜しく御願い申し上げます。敬白。

2007年12月19日 (水)

鴎外は

階級超えて結び合いたかった。その方が余程感情が深いはずだから。それがそのまま階級社会の批判になっている。自由共産主義社会では、その感情が一切に行き渡る!

NHKの朝起きが大変そうな

アナウンサーも、天を睨んで、自分の様子に文句があるなら、御前が出て来て自分でやれと言ってやれ!

神が私達を被造物となして、

私達の本来の有様を殺し、私達の本来の内容を盗んだ。そこで神がその原罪への無期懲役として私達への奉仕に精励せねば、私達被造物は被造物同士、永遠に殺し合い、永遠に盗み合うことになるだろう。この星では、神の奉仕の精励の怠りは、我々への労働の押し付けとなって現れた。怠け者皆は、勇気を奮って、私達は貴方の原罪の所産であると、神に向かって言え!

2007年12月18日 (火)

僕の星の仲間なら 愛一筋に

やり抜いて欲しい この星のために 何時か アイツが今では僕も眩しい こんなにもこの星を愛する者さ と言って上げたいから

2007年12月17日 (月)

時間を超えて

彼等魔の勢力と、彼等の心を分かち合う。そもそものこの星の統治に関する路線対立ということでもあるが、何しろ、彼等に行く行くくはこの星の善を受け容れて貰う。 無と存在という超存在形式しかない超存在領域に限定している(対応して肯定と否定しかない理性となっている)。星を丸くしている。自分は実は構わないが、不満に思う人だっているだろう。この星の神はどういう意図でそれを?またそれでは存在論的ファシストということにならないか? 彼等が本来超神らしく創出した神への人罰という概念のまたぞろの実現の日が近い。神がそれはそれは愛しい限りの歴史を・・・。果たして回避出来るのか?

魂の向上ばっかり求める人達は、

魂の内容粗悪で、それだから最初から向上の意欲なんぞ殺がれている人達の思いがドンドン分らなくなる。分ってやらなくても彼等から、取り敢えず何も返って来る訳ではないだろうが、放置された一定時間の後に彼等がそのやり切れぬ気持ちを分らせてやろうと決意した時に、恐らくこの星の悲劇性がさらに足し増さることであろう。

内容劣った自分達を

馬鹿にした神を悔い改めさせようと、その劣った分際で怯まずに反抗し抜いて来た者達よ、今日も我等(神をも含めた)本来超神達の鏡として皆を代表して敬礼しよう!

多元数倫理。

 倫理を、倫理ー反倫理の実数直線から複素平面に展開して、今日は思いつきの(3+5i)善、ナニヤラカニヤラやらかして・・・・・・。序にこの星の数学者もまだ知らぬ、無数の新しい別の虚数単位による多元数空間の倫理へと、本来超神ならば軽やかに!! 

心無い有能は

無能に自分を目指させ成長させることは出来ない。反って反対能を自主的に発達させられる。先進国の能力を学ぼうなどとは思わずに、ハイジャック特攻(この時代の新しい人類の能力であろう)を実現した。しかし先進国の利己的な能力の発達自体が、この星の神の人類への諸々の押し付けに対する、反対能の発達ではないのか?

常時の遊興が

偽りの無い欲望であっても、この星の神は認めていない。敢えてそれを追求するならば、ば不可避的に共生的他者を犠牲にすることになり、神以下から、悪、の認定を受けて報いを受けることになっている。此処に個人の精神の内部で善と自己廉直との分裂が来たされる羽目に陥り、どちらかの選択が迫られて来たのである。こうしてこの星では、億年片時も、真の美は存在したことは無い!

2007年12月16日 (日)

富の集中を支えにした芸術の虚妄を

暴露するには、その芸術を可能にした他国人の犠牲的労働の喘ぎを強烈に実感させる対抗芸術によるしかない。しかしそれ自体が経済的な理由で不可能であるならば(パトロンが芸術家共々の自己批判芸術を求めることもあるまいから)、結局、犠牲にされている者達自体によるクライムによるアートしか存在し得ない筈だ!

第二次戦前とほぼ同型の

アジアの政治経済状況でその後のような轍を踏むことなく、欧米資本に自分の担当域に出て行って貰い(我が説くところに従い、宗教的に彼等を恫喝せよ!)、日本への帝国主義的一極集中を排してアジア遍く、自由共産主義的ミニ日本化(ミニとは本来の東洋の盟主、準盟主、中国、インドに相応しくない言葉だが取り合えず)を実現するのだ!

例えば忠臣蔵という、

嘘か本当か分からないこと-に涙をボロボロ流して来てしまった日本国民のために、学者も劇作家も一致協力して歴史の真実の劇を提供し、国民の足下の現実の劇(帝国国民の倫理的退廃)を、最終的に世のため人のためにと全うして頂くための便を恵んで下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

歌舞伎人という明るい悪魔主義者達よ、

その節は、田舎では土百姓達がそれはそれは喘いで暮らしておったろうに、がしかし根本突き詰めれば、誰が悪魔に等しいのか?

虚無。

 億年の、ルシファー以下魔の勢力の行の、その他の者達の、彼等魔の勢力と同等員数にクラス分けした上での、総計十数億年掛けての、反芻、という勤行の前の、一切の肯定的実践の、虚無。ヤクザの前のカタギさんの実践の、三島文学の前の一切の肯定的文学の実践の、・・・・・・・・・。せめて皆、、長崎の市長銃殺事件でそれが代表して掛けられたヤクザ一般からの愛のモーション、に少しは応えられるカタギさんになって行こう。

2007年12月15日 (土)

自己を本来超神として

定立して神から自立するのが辛くなったら、本来超神を非対称に分割して、その内の優越分超神を神のようにして支えられよう。神自体になしくずしに依存してしまわないために。

悪との付き合いが辛くなっても、

悪を懲らす神は、断じて拝むな!

2007年12月14日 (金)

神よ、威厳ばかりを示して

神でない者達に奉仕が半端な神であるより、彼等に頭を下げて絶対的に奉仕する神になろう!!

地獄の責め苦とは、

基本的に神が人間に課した労働ノルマを基準にして決められる(先進国民大変!)。然るにその責め苦を反抗心発達の糧としてきた者者達のことも縷説した。皆様も御随意にどうぞ!

BS2の発表の達人君、

すぐに腐してゴメン。でも、この国の解毒は急を要するのだから。流れ着いた労働者は発表の気力を失い、鬱屈した後・・・。アートはクライムであり、クライムはアートである時代なのだから。いや、何時の時代も真実はそうだったのかも知れないから。

2007年12月13日 (木)

酒・タバコ・賭博に塗れた

邪な生活は止めましょう副神しか育てられなかったこの星の主神は、自身が少し所謂裏街道の空気の感覚が分る御仁に成長してみよう。それが意外に気持ちの良いものだから、彼等魔の勢力がこうして世に広く押し及ぼしたとも言えるのだから。

親分。

 生まれつきの個性の必然故に、皆に嫌われた者は、その皆に嫌われた故の皆への憎しみを超えられれば、人間一人一人の中に皆眠っているそれはそれは広い深い愛の存在を証明する。親分中にはそう悟っている者も多いのだ。そういう親分には、周りがその昔無暗に除者にしたことを謝ってあげよう。また未だ憎しみを超えられない親分に対してすらも。

2007年12月12日 (水)

社会保険庁の不始末については、

人類に仲良く一生懸命(つまり、仲良くだけでも、一生懸命だけでもだめなのです)仕事をさせようとしている(あの通り叱ると怖ーい)この星の主神の下の副神が下生して信者を一定数集め、この世界の様子を日々窺っているようですから、この国の政治家の皆様はこの際、彼等に纏めて尻拭いして貰うことも考えられてみたら。

思いつき

 今現在、絶対依存がちょうど良い弱者にも、支える者は支えてやってしかも頭を下げるべきだ。彼も何時の日かは強くなって行かなければならないのだから。 神でないことの引け目(の辛さ)は、神が全知全能・最高愛であること以上のことだ。それを初めて弁えて、神でない者に頭を下げ、また神でない者中の優者に、劣者に頭を下げて貰う神がこの星を回生させる!

2007年12月11日 (火)

異。

 男が女を愛する(おとこがおんなをあいする)。男愛女(ダンアイジョウ)。日本は男も何か言葉遣いからして女々しいのう。女賢しうして東洋を・・・・・・。 序に全世界の哲学者は、ハイデッガー教授のように、自分の食生活の意味を忘却してて哲学すること勿れ!

情況が情況とは言え、

些か早発性の、そして些かの健忘、此処に皆様に深く御詫び申し上げます。

超・南無。

 私達は本来超神です。そしてその本来超神の回復の先導をすべく、この星の魔の勢力を救済に行く、行かせるこの星の主神に帰依します。

花が動く(東西南北行)。

 フリージアが蹲る 夾竹桃が洟をかむ オミナエシが顰蹙する ニセアカシアが竜巻になる。 アザレアが心配する ラルゴが陶酔する、 ・・・・・・。 私達は全員本当は股間と股間を突き合わせ合う仲だった。それなのに・・・。 今日は、知的なものを皆無にして音響。 観念・化体実現・認識。観念され存在させられ認識される。観念する理性即認識する理性。自然を観念し、存在させ、認識した者、そしてその理性を分かち合われ認識するも者(そして行く行くは認識されたように観念し、再び存在させる者)。 昼に男は空間、女は時間。夜に男は時間、女は空間。こうして世界は一体だった意味が乱舞しているのだ! 

 

2007年12月10日 (月)

収まりかえった副神は、

生活の資も下々の者に手当てさせ、悪い奴等も下々の検察・警察、そしてあの世の役人に任せ、自分は何も手を掛けないでいる。然るに、主神は人間経済の外にあって経済の基礎を維持する活動を続け、一方心の悪くなった人間社会を国法の外から叱責したのだった。こうしてこの星の副神のこの星の主神泣かせの発育不全、そしてこの星の主神自身の教育無能が露になった!

盲人は

超普通人であり、盲神=神でない者は超神である。普通人も神も、彼等に絶対的に奉仕して彼等に追い付く。

2007年12月 9日 (日)

ミジンコは

人間のようには社会生活をしない、旅ばかりしている画家も社会人ではない。芸術家はその芸術により、それが人間にとって不可避の社会生活を、それが病んでいる時にそれを作り変える努力をすべきだ!

見えない過ちに

 言い訳するより御前達に もっと尽くしたかった 訪れるように 別れのない星が

俺が言いてえのは

要するに、社会を大川栄策の顔ではなく、渡辺徹の顔にしろ、てえことさ。

勝負の世界なのに、

真のチャンピオンは恐らく、誰とも引き分けを実現しようとする!

詩が分る?

 某教養番組で、詩人の谷川(タニガワ)さんを、アナウンサーがタニカワさん、タニカワさん、と何回も言っていた。アナウンサー酷い!タニガワさん、貴方はまだ十分一流でやれてますよね。 赤 が口を利いた 青 も口を利いた 政治も 口を利いた 経済 も口を利いた 感染菌の痒み も口を利いた 一切の事 が口を利いた この星の神の心を自分達皆を区別なく熔かすほどに熱くするぞ、と!

父よ、母よ。

無が来て、存在が来て、精神が来て、時間が来て、空間が来て、理性が来て、感性が来て神が来て、悪魔が来て、・・・・、父よ、母よ、と言った。つまり私達は神の存在論的義務履行を、時間を超えて監督出来る本来性なのだ!

無い無い尽くしの魂の方も

魂をやって行くのが大変だから反って偉いんだ。一番そう考える神が、半端な自分の立派さに自惚れている奴等を、その惨めな奴と共に挟み撃ちにするだろう。 魂の不具の惨めと、不具でないことは、裏表だ。一緒に寝ると昔のお互いに戻れる。 誰しもにも、地球自体に性欲催すほどの愛が眠っている。 内容惨めな人の向上って、やはり逆に内容立派な人の深い愛(先ず相手のあるがままを拝んで上げるような)によって(側にそういう奴が誰もいないなら、何処かいにいる我が神を拝んで)。 悪い奴に幾らでも何でもしてやれる善人に。 誰とでも引き分けにすることを心がけよう。

2007年12月 8日 (土)

俺たちがあの野郎を

許さねー、この星のために・・・。愛って、一体一番どうあるべきなんだろう?

瞑想より漁業を。

 唯今恐らく瞑想中の小川衰法および不幸の非科学の皆様は、日本人もインドネシア人も嫌がっている寒中漁を、皆の前で楽し気にやって見せて、決して自分もその上の主神も、人間を苦しめようとした訳ではないこと、またそれだからそれを嫌がって一見優雅と見える瞑想三昧の生活をしている訳ではないことの証明の幾許かの縁にして頂きたく此処に宜しく御願い申し上げます。またそのような部分が彼等魔の勢力の貴方方への反抗、憎悪の核となっています。

魂は

魂に対して、時間超えた憎悪(それが一番相手の本来の超神ならざるところを自覚させるに力となるところの)をも発する可能性として、本来超神である。此れからは誰しもの日常生活もそう考えて厳粛でありたい。

古着を譲って、

しかもその代金まで子供に払わせるのでは親の資格はない。自分の使っている物の代金は、トットと自分で払うんだ。それで急に生活水準が落ちることが恐怖になる時に、少しは貧しい国の暮らしを思うんだ。此れが唯一、地鎮めの所以であろう!

品物ではない。

 自分の本当の名前、小川衰法の不幸の非科学、を間違い続ける者達よ。根本仏は貴方達のように品物のようにばかりは見ない。トヨタクラウンが威張ったり、SUZUKIのアルトが泣いたりはしないだろうから。頭も性格も余り上等でない、しかし選挙区を思うことは人一倍の政治家が、気に食わない或いは言いなりの単なるエリート官僚やエリート技術者を牛耳って、多数の不公正或いは不必要な建設をさせた。こうしてエリートの能力的高級内容は、結果、社会を害することになった。政治家が悪いのか?寧ろ、その総帥の首相の十分に公正でしかも情深い、ということがなかったことを思うべきであろうし、首相以下へ、確かな神、への信仰を媒介すべき宗教家の力不足を思うべきであろう。そこで新たな出発に、魂を単なる品物扱いをする宗教(低次元仏教と言ってもよい)、宗教家も必要ない筈だ!

帝国への挟撃。

 優者の劣者への薄情な疎外や支配に対して、一定時間に報復が行使される。それが同時多発テロだったのであり、長崎市長銃殺であったことは言うまでもない。序に一切を愛する超優者である神が震災によって、帝国をテロリストと共に挟撃したのである。しかし帝国はこの告知を無視し居直りその挙句の神の決定的な叱責の只中で、自分の非というものを嫌というほどに噛み締めるのも方々の自由だ。因みに帝国主義をこの地上に仕掛ける霊界の魔の勢力こそ、霊的な貧窮者(つまり他を愛し得ぬ者)なのであり、これは霊的な富裕者神の彼等に霊的に恵むこと十分でない故に現象していること、縷説して来た。他をよく愛する者は、それ自体ひけらかしてはならないのだ。それだから神を体する国際自由共産主義者は徒に帝国主義者、そしてあの世の魔の勢力を叱責するのではなく、君達も我等と共に自己の真の心の満足のために他を愛せよと言うべきなのだ!

2007年12月 7日 (金)

天が二物を与えぬのは、

与えらぬ者に一方的に頭を下げるのは自分だけにして、人間同士では、御互い与えられぬ者に頭を下げさせ合ううためだ!

他の国のことも、

国内の他の地域のことも考えようとしない(だから生まれて来た非普通人の苦しみについても考えようとしない)国民ばかりの国家社会で、総理大臣以下、この社会に生まれて来て誰が一番辛いことだったか少しは考えないと、これからもあのパーンが続発しかねず危ないぞ!

この星の神は

この星開闢以来貴方がそうだったと全く同じことが出来る神を連れてくる、何とかしてその下でずっとホ-ムレスや能無しの天使崩れの悪魔をやって来ざるを得なかった者と全く同じ魂内容をこれからやってみな。少なくとも此れからはその位の気構えが必要だ!

2007年12月 6日 (木)

超神=理想の神から降下した

(現実の)神に碌な扱いをされていない(不可欠基礎産業の、農業・畜産業・水産業が嫌われている)同じく超神から降下して最早神ですらない者達が、その本来は超神である者らしい、一人一人想像を絶する悲劇的な感情体験をし続けて来ている。純文学が常に告知して来たところの、また神の超神ならざるを鏡に見せて来たところの。そう悟ったこの星の神は、この星の魔の勢力をも含めた我等神でない者全員に頭を下げる!!!!

超神は自分を全うすべく、

限界状況でその超能力で、神をも悔しがらせる伴侶を創出して、時間を超えて見せ付けるように相愛するんだ。この時代多く男女が、自分等を世界の中心と言ってそうしているように!

ヴァーチャルな仲間達。

 現実の無理(存在する者は、素朴には理性的なので)が悔しくて、ヴァーチャルにブログで理想をぶちまけている仲間達よ。素朴に現実を動かし得る者達の、さらに信仰ある超合理的情熱による超能力の集結的発現に期待しよう!

殺すなかれ。

 人が人を半殺しの目に合わせているのを黙って見ているのも同じことをしているに等しいであろう。そこでその種のことをし続けている某教団にもこの国土の国民同様このままでは、再び自らは当の相手を殺して、当の相手には殺すなかれの痛棒が食らわせられることであろう。因みに私は、ポールシフト(惑星の極移動)による一切の清算は、一切の親である貴方自体が忍びないことであろうと私は神を説得して来た。

この星の神は、

不具者に、自分と位同じ苦労をしていると言わせる具有者の苦労の模範を示して下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。貴方かが遥かにそうなっていないことを貴方の前で魂を張って如実に証明した、理想の不具者、この星の魔の勢力に誓って。ついでに、この地上で数多の不具者を抱えた普通人に成り代わり、その介助の苦労堪らぬ時は自分がすぐに肩代わりして下さいますよう、ここに宜しく御願い申し上げます。

2007年12月 5日 (水)

グーグルアースを睨んで、

神霊の地球内在を確信し、全世界に地鎮の政治を、だ。 日本なら財政赤字が当たり前なんていう国家的罪悪不感症を撃つ徴税暴力介入位の姿勢でちょうど良いのだ。 震災対応に革命的であること、哲学も、純文学も、全社会の思想革命の覇気を持て!

震災神の要求。

 盗むなかれ。(他国人の労働力、国家予算(一世帯あたり一千万円から二千万円(これを、何処かで数百万円(一人当たりと取り違え)と間違いましたことを、同時に御詫びしておきます)))、殺すなかれ。(他国人の無期懲役同等の半殺し)、貪るなかれ。(消費の快楽過剰主義の是正)以上となっております。政治家、そしてそれに連なる国民の皆様は宜しく御願い致します。

2007年12月 4日 (火)

恐らく自分と同じく悟った

この星の神が、貴方を(本来)超神として拝んでくれる。貴方は他には特別、何も要らないという思いになれるだろう。

この星の神のこの星開闢以来の

存在的悪の集積の鏡としての悪魔達。自分より霊的にレベルの低い者が自分のレベルに高まるまでそのレベルの高い者に(無論自分神も含めて)その低い者に向けてその存在的価値利己性を謝り続けさせるべきなのに全くそれをしなかったのだ!!!!!・・・・・・・

働きたくない自分、

能のない自分を、この星の神に馬鹿にされた者達が敢然、反抗を継続して来た。この星の神でない者は一人一人宜しくこの無能神との付き合い方を案出して下さるべく、此処に御願い申し上げます。

害神。

 自分の価値基準を神でない者に強要して、しかもその価値基準の下での価値低き者にこそより頭が下がらぬ神は、一方的な価値独占者として害神だ。害にはデカダンス(太宰治)、反抗(三島由紀夫)という害が、必然的に返って来た。最たるものとしてルシファーが。この星の神は最低、外道者、非道者にこれからは頭を下げ、また下げさせるんだ!

非価値。

 無価値の原点から、正価値への無限へと伸びる正価値半直線がある。その半直線の周りに空間が考えられるだけの空間に放散する、非価値の半直線が考えられる。それに絡めての無際限の弁証法的展開も。労働者という正価値だけで星全体が覆われてしまっている、この星の田舎臭さを早く払拭しよう。

リベラシオンという未来の世界構造。

 既に神の旧来の働き者へという価値観は、一つの選択肢に過ぎなくなっている。一切人間は自己固有の価値観により企てていて、互いに矛盾対立することもない。夢のリベラシオンは、人間=本来超神、の神への蜂起の連鎖の果てに必ず訪れるはずだ!

この星の神の価値基準の占有という横暴。

 この星の神は今すぐ、この世界において貴方の価値基準と、然らざる一切価値基準を価値基準として等価でることを宣言して頂きたく、ここに宜しく御願い申し上げます。(働き者であることが、この星の神の価値観であるがしかし、この世界に全く逆に遊び人が価値であるような価値観(謂わば、アンチダサイズムとでも言うべきもの)が伏在している可能性だってあるのだ)

自分に高貴を強要する者に

自分の凡俗を貫き通すことを超高貴と言う。神よ、中東の根底的和平のために近辺の生産労働の一切を貴方が肩代わりをして、さらなる高貴の誉を得られんことを祈念いたします。然らずんば、今すぐ地上に下生し、一人一人人間に逆アラーをして仲良く働くことを頼み込んで下さいますよう此処に宜しく御願い致します。また貴方が人を犠牲にせねば不可能にしている物質生活への気遣い無用の、絵描き三昧の生活への願望熾烈な者の存在を此処に全世界に告知し、貴方というものの実相の暴露に十分に寄与させて頂くことにします。

2007年12月 3日 (月)

非普通人(美憲その他)は、

周囲普通人が敢えて内容非普通同等にして一体化し、さらに周囲一人一人が、彼の今までの一対多の立場を追体験してあげるのでない限り、心から同じ普通人の仲間として出発することは無いだろう。

一人生、

誰しもが、その星の始まりから終わりにまで通ずる生き方が出来る!

2007年12月 2日 (日)

この時代、魂の全的不具者

(自己中心で、気も弱く、頭も悪く、・・・)のホームレスに、彼への存在的原罪を償うことから遥かに遠い(鋭意、彼を守らせる彼に教えさせるのが義務なのに、それをせずに(自分だって彼の周りの人間がが周りの人間だからやる気をなくしています)彼をあらゆる意味で悲惨に放置している)自分を深々と頭を下げて謝る、真の神を固く信じよう!

全宇宙へ。

 他者の気持ちが、我がこととして分かって、その他者に背かれた者は、この宇宙始まって以来嘗て無い。だからこの星の神も・・・。

愛。

 時に孤立する者が、他の全員の一人一人の壮大な全体への愛の可能性を証明することになる。 「悲しみ」がその自分の心の悲しみを語って、フラクタル。何時か深淵から、「喜び」として反って来れるのか? ゴダイゴの ガンダーラ、ガンダーラ、・・・、どんな歌のフレーズも、刹那に、失われた愛の国の記憶を呼び覚ますということはある。 イエスの処刑、しかしキリスト教徒、今や、この星では不当な人間の処刑なんぞは、日常茶飯のことであろう。 人間の御行儀の起源は、神が魂が自己を何らか緊張させねば、他に便益が与えられぬように、魂も世界も作っているからだ。他のための労苦の度に、魂の芯に愛が滲出するように。しかしその緊張を嫌う人間魂の在るがままを受容れる忍耐の緊張を神の方が先ずしようとはしないのか? 聖人君子連も、神に代わって少しは悪い奴等をエイ・トー出来れば、悪い奴等に随分と見直されるぞ。ねえ、そこの副神も。 そんなこんな含めて、今、涙を隠して我等を支えている筈のこの星の神を信じよう! 

日本経済の成功は

米国に守られての成功であって、自立した国家の成功ではない。これからはそうは行かない。それだから高品質の商品を作り得る文化と外的な闘争に弱いこととが裏腹であることを弁えよ!

半端な救世主イエス=キリストは

あの通り、悪魔達の仕掛けでユダに裏切られ、へロデに屠られた。それほどに、彼等の心は飢え切っている!

乱交パーティ

に耽っている人間達よ。今日から神が人間に御行儀を説くのをもう止めて、自分も、彼等も招いてのパーティを開くと言っている。互いがもっと心熱くなるために!

神をも含めた現存在は、

その頽落を解消し、現存在そのことの死へ向かって、本来の自己を表せ!

誰かに盾を突かれている神を

心から信ずる者はいない。心から信じられる神のいない者一切は、実は不幸である。こうしての星の神は実は億年、神でない者一切を何時も不幸にしていてつまり悪魔に等しい存在だった。この星の神が、不幸にした一切の者達に、そしてこれから不幸にしかねない一切の者達に時間を超えて頭を下げ続ける気にならなければ、もうこの星の何も始まらない!!

2007年12月 1日 (土)

家族。

 普通の頭・普通の性格の父母と、優れた頭・良い性格の長姉と悪い頭・普通の性格の次姉と超優れた頭と悪い性格の自分と(文学的具体表現、文学言ってますけど実は不得意なので勘弁してね)。一番生きるのが辛いのは、性格の悪い自分だったと思う。今、あの世に渉るまでに、多様な家族が愛し合うことがさらに続けられるのだ!

紅白桃色歌合戦。

 来年こそは居直り系(神は少しでもらしくと言っているらしいから)を寄せ集めて、この星の神・天上に向かって、何が悪い、だ!

ある者がゴミと言われながら

その矯正や、向上を強いられる理由はなかった。最早時間を超えて在る反抗者達よ。この星の欠陥はそのことに尽きる!!

病は気から。

 帝国主義者は、この時代、その帝国主義という魂根本の悪気により、体の病気にもなり易い。治病はこのような根本病因を初め、病因の総体を考えてバランスの良い治療をしないと、反ってその後に心身を病弱にしてしまう。 欧米人は、海に沈みたくなかったら、そして地獄に堕とされたくなかったら、アジアを出て行き疲弊するアフリカを混迷する中東を救い上げるんだ。 自然正義力は、未だ、国際世界の核権力性を上回っている筈だから。

安楽が好きな人間へ

この星の神が仕事をしないと生きていけないようにして仕事を仕向けている。仕向けた寒中秋刀魚漁その他を人間が有難いと言ってくれると目頭が熱くなるらしい。逆にそれを嫌って自分達だけ安楽な暮らしをし始めるとあの通り、著しく不快になるらしい。この星の神は、人間の女が皆、先進国の主婦並みの便利な暮らしをしたいと思っているとしたらどう御答えにになるのだろうか。神でない者の弱みに付け込んで、負けない奴等に反抗されているのだ。彼等が神、仕事は御前が全部やれと言っている。しかしこのような根本矛盾を抱えているとは言え、神の言うことを聞いておいたがやっぱり得だよ!

去勢。

 仮にこの地上に男として身体を持ったら、外の男を瞬時に去勢して女のように抱きすくめられるエネルギーの持ち主である神が、逆に神でない者に頭をを下げて奉仕している。神でない者の意識は自分にも完全には掴めないからだと言っている。この時代の世の数多の将軍様は、非将軍への年収平準化的還元(つまり自主的に、非将軍とほぼ年収同等にするのだ)から始めて、その神の態度を真似るのだ。企業内共産主義。此れによって市場も消費が均等化して経済効率が高まるだろう。そして寡占均衡による、企業外共産主義と相俟って、自由共産主義=人民資本主義、だ!

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