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2007年11月20日 (火)

自然の政治暴力性について。

 私は史上初めて、各各国家政治的中心直下に、本来暴力的でもある神の、悪への傾斜すること多い現実政治へ深い愛故えの忍耐が存続して来たことを開示した来た筈である。然らば、現今各国一切政治首脳は、地下の神霊の御不興をこれ以上増幅させること無く、あの黙示録の結末(それは決して神の本懐ではない)を超えて行くべく、世界秩序に愛あるとは如何なるやを繰り返し内省しつつ、御尽力下されますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

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