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2007年11月30日 (金)

徒な勝負の世界が、

ルール破りを次々と生まれさせるだろう。何故なら、勝負とは結局利己的なことなのであり、逆にルールとは相互に利他的なことなのだから。

いい加減に法科へ

進学するほどに文学的。それで学業は放られた。 然るに文学は、私達が深い、神の判定者であることを証明した。 選び取られた一語は彼よりも彼岸から来る!

2007年11月29日 (木)

喫緊の学際的研究。

 古来国土中心の大天変地異には、国家社会の一定期間の一定以上の悪想念の集積が対応していたことの学的実証!

民主哲人政治。

 政治的哲人は民主主義下で民衆に政治的哲理を縦横無尽に説き、多数民衆の支持を獲得せよ!

電子、核子(陽子、中性子、中間子)の

組み合わせで、意志、である鉄だったり、虚栄、である絹だったりだ。科学技術は素粒子の熱き心を感じ取れるまでに。 抗生物質と耐性菌という暴力の連鎖だ。それだから病原菌に感染したら感染者は、熱き心で病原菌の心へと、有益菌への生まれ変わりを願えばいいのだ!

自分を悪魔のようだったと認める神が、

御前は逆に神のようだったと悪魔に言って泣いて頭を下げている。こうして彼によって私達の一切が何時でも自在にその存在の丸ごとを犠牲に供せるようにして、そしてそれだから御互いの意味の区別もないもないようにして愛し合っていたことの暴露の便がを得るのだ。まして今殺しあっている者達が無意識にそうしている御互いへの命の無際限の犠牲なんて位は・・・。

暴れ牛のようになった人間を

大人しくさせるには、周囲が先ず彼に謝りなさい。きっと彼のような人生の苦しみを周囲は免れていた訳だから。暴力の連鎖の中東の和平を実現したかったら、仲介者が世界を代表して当地に謝りなさい。本当は皆で駆けつけて思ってあげるのが当たり前な筈だから。そして仲介者は同時に当地の皆にも世界の皆にも、この地球への「慕情」を歌ってみよう、と呼びかけよう!!

2007年11月28日 (水)

弱者が周囲に

対抗するとすれば、超神力によるか、神仏の他力によるか、自助努力によるか。 その人のあるがままを先ず受け容れて上げる。 現実の物理的限界、準物理的(魂の固定性)限界というものも先ずある。 魂の内容を作ることと、押し広めることとをバランスさせる。 器を弁える。 下の者がキチンとやらない時にどんな態度を取るか? 一切を博愛しつつも、やはり人間優先に選択して行く。神に意志的に肉薄出来る存在だから。  この星の情況で、神が神らしく持戒おさおさ怠りないのは、反って霊的頽廃となるのかも知れない。

生物霊。

 一切生物は心身としてある。それを再創造するために、経済の時代から学問の時代へ。この神の新エデンの園計画という世界計画が、悪魔達のに仕掛けにより無に帰されようとしている現在(現代的歴史の無意味の真相))を果たして超えられるか?そこで、嫌われ者の病原菌を自分たちはそうでないことを謝って、有益菌へと遺伝子組み換えして上げるなんてことも。

秀峰富士は

偶然にしてはならず。これ以上神を悲しませないで。 穀潰しの文化人達よ、「兄弟船」が神が御勧めの文化だ。漁師も元気が出るよなー。その他「炎」だとか。 居直り系の稼ぎ頭達よ。そもそもこの世の人間は、遊びたい「心」が、飯を食いたがる「体」のためにすることになっている。こうして最低限「他のためにする心=愛の心」に培わされることになっている。貴方達も周囲の気遣いが心に沁みたら、少し「体のため」そして「周囲のため」にしてみたら。 こうして自己実現ということが謳われる現代においても、神は寧ろ、自己中心の快楽志向の素朴な自己ではなく、全体生活を支え合う労苦を充足と感ずる、本来の自己を実現せよ、と仕向けているのだ。

2007年11月27日 (火)

カール=マルクスがあんなに言ったのに、

その後もハ教授までギリシャ以来の、自分を食わしてくれる生産労働者忘却を続けて来たこの地球の哲学者達よ、自分のためにも、生産労働者のためにも、主神よ、頭を下げてどうかそれ(生産労働)をさらに続けてくれと頼むのでなければ、貴方がそれを全部やれ、と言うんだ!

倫理も、信仰も風まかせに。

善だったり、悪だったり、そして虚(新しい!)だったり。然るに今日は恐らく、以後は信じ直して善人でしょう。

寒中秋刀魚漁の漁師の

苦労も知らぬ気に、道楽瞑想中の副神・大川隆法よ。一切の文化営為をこの時季なら自分が食わして貰っている寒中秋刀魚漁の漁師へと、共産主義的に同じ労働強度で還元的であれというのが恐らくこの星の主神の求めである筈だ。彼等の根性に負けずに思いっきり、道徳的に新しく歌詞を味付けして「大漁歌い込み」を歌って上げるのもいい。君がやっていること(そして恐らく世界中の文化人がやっていること)とは正反対なことである筈である。それが嫌なら主神に堂々と不服申し立てをし、それが容れられないなら、彼等同様、反抗を始めたらどうなんんだ。そんな頓馬副神、イエスマン副神が上に立っているのでは、この先この星は、どうにもならないであろう。因みに、この時代の一切に文化人のそもそもの無能、或いは無責任故に、漁師の不善なる乱獲は収まらず、該秋刀魚漁も既に異変を来たしており、つまり海神の大叱りの時も近いということか?しかし、漁師のその方が楽な我儘な漁や、文化人の文化道楽をいけないと言っている主神はそもそも言われることが果たして正当なのだろうか?

中国人よ、

武士が百姓のために天に只管祈ることのない封建制も、経営者が労働者のためにそうしない資本制も、マルクスや、レーニンや、毛沢東やによって革命されるべきだったのだ。天も百姓も労働者も、威張らしたり、自分達に無益な勉強をさせるために自己分以上の余剰を生産している訳でははないのだから。但し貨幣を廃絶すること勿れ。貨幣は、経済生命体の天の恵みの血流だから。さらに、堯瞬以来の一切の王道も、孔子以来の一切の儒教も儒学も、天の子に頭を下げる天の発達は態しておらず、この時代により超なる天へと革命されねばならない。さらに根本において、天の神仏との無分別も大悟されねばならない。

誰しも反抗息子ルシファーと、

その気の遠くなるような体験(未だ継続中の)の共有、を何時か実現する努力をして行こう。この星の運命として、また内に眠る無限の愛の証明として!

2007年11月26日 (月)

不具。

 具有者はまず一生それが保障されると安心している。然るに不具者は、その不自由に周りを叩きたい思いに折々耐えていて、具有者と心の次元が違ってしまうのだ。具有者は思いやり分らせて貰い介助してあげて初めて、同じその次元に移れる。具有・不具、優劣を超えた次元に。 それで、前提条件を無視した競争も、結果の強者の支配も善ではない。国際経済の実質貢納構造を正さねばならない。遅れた国の低賃金市場をそのまま容認して相乗りしていてはならない。 正しく国家社会が営んでいてそれであの有様だと言うのなら、この星ににそれこそ神も仏もないということになる筈だから。

思いつき

 真の神ならば、付き従う者の疑問に可及的に答えようとするだろう。 優劣非対称な愛は、相互を充足させない。優は自分の分らない劣の引け目の直接体験を裏の価値優位と思うべきだ。例えば親子の付き合いで。つまり、物体的内容(能力とか、性格とか、・・・)な内容の具有・不具とそれに対応する情状性(感情体験)の総体としての実存(ハ教授の現存在)として深く愛し合うのだ。 自分に対して自立心なる信仰を我等に求める神。反抗者達の心を覆したくて。 科学万能主義者は、大自然の美を観照せよ。 長崎市長は、この時代悪に堕ち易い者達に気遣い無く、自分達の御行儀を良くするばかりの、宇都宮の副神の信奉者だったのかも知れない。生まれて来て霊的により優れた者という自覚のある者達は厳しくとも、何時の時代も然らざる者達を宜しく支えよ。 この時代の弱者に皆で頭を下げる。放置されている人間の苦労の方が、自分の苦労より上だと思い、先ず自分が我等皆に頭を下げてくれている主神を固く信じて。

関東の(仏の)震災棒の

時も(ああやって富士山連動の地面下からブックラサレタ)、その後を見りゃ侵略戦争即刻止めりゃー良かったんだ。この先日本の跡形が残っている時は、日本は何時もナー。いや、全世界の国家がナー。

この時代未だT的金権(?)の

某政党初め、我が宗教によりこの時代の自分の罪滅ぼしをしたき御仁等は、三菱UFJ銀行  仙台支店 普通 4629482 大崎 隆弘 へ志を。この時代の世直りのバロメーターとして。

2007年11月25日 (日)

情況の焦点。

 この地上にこのように帝国主義を仕向けた悪魔達が、犠牲にされている途上国民の労働をそれが悪いと言うなら、タダ働きが苦にならない神の子飼の聖人君子達が天上から下生して皆代わってやれと言っている。先進国民一般の途上国民一般よりもの明るい笑顔を見るにつけ、私は、彼等の言い分の方に分があるとしか思えない。この星の神は滅多なことをしてこれ以上反抗者を増やす前に、先ず自分の非を認めて先進国民に頭を下げて要求を頼み込むことであろう。

ムンクよ接吻するなら、

相手を一切概念(無、存在、超神、神、悪魔、空間、時間、善、美・・・)の化身のように思い接吻しなさい。私達は皆本来、一切概念を創り出す無無なのだから!!

ムンクには

多くの芸術家同様、政治経済思想が欠落している。接した政治家・経済人が、精神の価値を理解しない俗物であることと、人間にとっての政治経済を蔑ろにしてよいかは自ずと別のことであろう。この現代の一切のの芸術家はその錯誤を免れよ!

2007年11月24日 (土)

全世界のマスコミの皆様は、

この時代この地上に下生してナンニモセンムに等しい鱈腹副神・大川隆法(日本・宇都宮市在住)の食生活につき具に調査し、全世界に告げ知らせて頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。またワンマン社長・主神が先進国一般が帝国主義を止めないと、各国を阪神。淡路・大震災同等の目に遇わす積もりでいることも告げ知らせて頂きたく此処に宜しく御願い申し上げます。

空即是色。

 空=名詞、存在が空しく思われるが実在するもの=根本仏の心と反抗者超大魔王ルシファーの心(の対立)=超仏。 色=現象=仏から来たる事物と悪魔から来る事物=一切、超仏から来たる事物。  空=超仏を掴んで、共産主義と帝国主義の分裂解消の超慈悲を態せ。 人生の格差をも含めての格差なき世界へ向けて革命的な真実人生を生きよ。

無分別。

 風俗嬢と突発的な自由恋愛で病気貰っちゃった。一緒に病気治そうね。 これからは、自由共産主義下の政治経済指導的教団或いは教団株式会社、経済寄与的大学或いは大学株式会社だ。 神仏天がホリエモンも抱き締めている。悪魔達をも抱き締めている!

ラヴミドル、アーメン!

 私、神は、自分も子達も悪魔達をも等分に愛して、この世界に必ず超神達のラヴミドルを実現します!!

本当に自分が救われたかったら、

どんな衆生も勇気を出して我が神仏天と共に魔の心に憑かれて救われぬ彼等をこそ救いに行け。南無地球魔の勢力救済根本神仏天、と称呼して!

南無阿弥陀仏。南無妙法蓮華経。

 頭の悪い、そして気の弱い私達をそのままに有難く受け容れて下さる、優しくて自分達と何も変わらないようだが、本当はとっても頭が良く、気も強い阿弥陀さんに、或いはそれが阿弥陀経に、それが法蓮華経に変化したと言われる法蓮華経に、自分達の一切を任せ、行く行くは、自分達も少しずつ、阿弥陀さんや、法蓮華経のようになって行こう。

2007年11月23日 (金)

禅寺にとって、

どう財政運営がされているかが大事な問題であろう。僧も来訪者も生きていなければ修行も出来まい。それが其処にある帝国寄生の態であるとすれば、帝国とは仏の教える不盗戒の破戒国家に他ならないから、全ての禅寺は結局その存在自体が破戒していることになって、そこで本物の修行なんてものは覚束ないことになるのだ。道楽半分の修行では決して悟れない。そのような不肖仏弟子達の酷さをも含めて、根本仏はあの通り震災棒でこの国をブッタのである。

この星の神よ、

貴方と違って欠落の多き神でない者達が強く立ち上がって行ける、態度の良い神に成長して下さい。 神でない者のを存在させてその後に自分が神として存続するどんな必要があるかを常に問い続ける神。 神でない者の反抗の意味を、自主的に分かってくれる神。 デジタルな評価は、魂を惨めにする。 歴史は経済的支配階級が在ってはならないし、、それが在る時はその圏内の文化営為を根底、虚妄に思いなすマルクス主義原則を外れるな!  

思いつき

 神でない者を、自分の与り知らぬ情状の直接体験者であるが故に超神として拝む神。能力も最低、性格も最低、無論、他への思いやりなんてものもないホームレスをも。 魂にとって、大事なことは、より魂的にに恵まれた者に対するストライキ能力の練成だ。この星の悪魔達ほどの。神公式の肯定価値を空しいものにしたところの。そして、服従・反抗自在だ。 震災時に露になった、この星の主神の無能。同時に足下に、傍観無能副神を存在させてしまっているのだから。 されどこの主神への信仰を未だ捨てたくない者は、これより震災対応のアース・ロック、場合によっては暴力革命を、だ。 グーグル・アースで、皆、神霊の内在を実感してみよう。 このような反抗状況こそが、この星の魂皆が未だ十分に愛し合えていないことを証明しているのだから。 

2007年11月22日 (木)

この世界を愛が統べているなら、

ある価値に必ず裏の価値(前提の価値の欠落が反って価値であるような)が存在していなければならない。何故ならこの世界に価値が存在し、また、その価値の下、価値ある者と、価値なき者が存在している時、価値ある者は価値なき者に対して(最たるものが、神が神でない者に対して)自分ばかり、のエゴイストということになってしまうからである。

思いつき

 クリーンにばっかり人生を歩んでみても・・・。 各各実存の哲学的世界認識と文学的情状性表現と。 その正確な把握が、各各に頭を下げさせる。原理超神が、本来(原理)超神の多様な現象を掴んで。 自由共産社会では例えば、自動車を、エジソンや会社の社長のような思いのあるものとして固く抱き締める。過去一切の未来の一切の事物も、この絶対矛盾せる現在時において、無無(ムウ)と言って。無と存在の永遠回帰の総体を。 社会の各各リーダーが、そのファミリー一切成員を社会に開示せよ。サザン=オールスターズだとか、・・・。 しかし何より今は、当今社会を正視して、基本、それぞれラヴチョップの修行な筈なのだが・・・。

2007年11月21日 (水)

唯一悔い改めた我が神よ、

(それは主神なのだと思いたいが・・・)日々我等皆に逆アラー、有難う!

威張る神々よ、

その威張り心は、普通人の非普通人の心にまで及ぶ。そこで結局星の一切に敵対されたことになるその普通人に後どうしようがあっただろう?また只管遊び暮らしたい者に後どうしようがあっただろうか?この星にこのように悪魔達を存在させてしまったのは実は誰だったのだろうか?こうして我等は一見明白に本来超神、本来超神ならば、何時の日かに、皆で無償に極限の非神すら打ち出してやるのだ!!!!

手の不自由な子供が

ある家庭に生まれて来たら、外の家族はその子が気が済むまで頭を下げ続けるのを務めとすべきだ。さらに親は、子供一般に同じように務めとして頭を下げ続けるべきだ。この星の神には星の開闢以来この星の親としてのその心がけが無く、今現在のこの星のこの有様だ。星の神の根本欠陥と、自分の実存個性とが鍵と鍵穴がにしっかり嵌まるように嵌まって過酷な実存の運命を引き受けさせられてしまっている者達がいるのだ。だから我等は、本来皆超神。私も、この星の神と精神同型で品行方正でも然ること困難な者達に対する深い思いやりのない、元生徒副会長の姉に日々苦しまされ、所謂ヤクザ心を刺激されっ放しなのだ!

木質の日々。

 一年生草本の姉の木質の日々の心にも、しずかな艱難が乗り超えられる度に、この星を思う深い愛が培われますように。

秋川よ、

千の風、が玄人の技術の方か、それとも素人でもよりこの星を思う心の持ち主の方か勝負、なんてこんとを愛し合う者達は妄りにしないということを、教えて置くよ。

この星の全人類よ、

あの日本で、日本を思い、東洋を思い、世界を思っている、この星の主神がその悪い心を憂えて、震災を起こし、あのように多数の犠牲の命を奪った。その時折りしも当地に下生しているこの星の副神、幸福の科学主宰・大川隆法は、何食わぬ顔で当地に、付き従う者一定数を救済に遣わした、私は、この星の主神と共に落胆し、あるいは憤り、或いは絶望し、また私には急に、外の星への里心が沸いた。しかし、私は負けずにその後もこの星を愛し続けてきたし(特に神に反抗してこの星をこう悪くしている反抗者達を、神と共に誰よりも何よりも思って)、これからも愛し続けるだろう!!

2007年11月20日 (火)

電車を止めてしまった、

多くに責められて多くとの繋がりが分かった。何時か一人一人が全体のためを思えますように。 一人一人の地球大の慕情。 そのために魂に力を入れて仕事をする。 そこにある物は作った人間の思いが実体である筈だ。 個性内容のの優位を頼みにせず、信仰の力で。 過去の人も、未来の人も、今此処に引き付けて愛し合える。 こいつさえいなければと言わずに、こいつがいる御蔭で、と。 愛の花の木は、工夫次第で、一気に皆花咲かせることだって出来るだろう。

自然の政治暴力性について。

 私は史上初めて、各各国家政治的中心直下に、本来暴力的でもある神の、悪への傾斜すること多い現実政治へ深い愛故えの忍耐が存続して来たことを開示した来た筈である。然らば、現今各国一切政治首脳は、地下の神霊の御不興をこれ以上増幅させること無く、あの黙示録の結末(それは決して神の本懐ではない)を超えて行くべく、世界秩序に愛あるとは如何なるやを繰り返し内省しつつ、御尽力下されますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

学問について。

 真は善と番い、美は善の感覚像だ。それ故、政治は宗教に学び、歴史社会を信仰あるものとして確かならしめ、約半世紀を展望して国家の針路を正しくするのだ。この針路に即してこそ、一切当今の学問は終結されるべきだ。そしてそれはこの時代ならば、そこに誰しもに自ずからに美を感覚させるところの、この大東亜の新しい自由共産主義的、共栄圏の実現以外のことではないのである。但しその実現を阻む悪=帝国主義(感覚像、一見にして醜であろう)をこそ、善=自由共産主義、は矮小化する事勿れ。善にとって悪は、自己、善への有難き批判者として、何時も鄭重に遇されるべき者なのだから。

2007年11月19日 (月)

神も仏も

現象だ。それが決して理想でないことへの気遣いが本来性だ。或いは実体だ。或いは原理だ。 そしてそれは、感性と理性を同時成立させて。 いい加減な神を許さず。 この時代も主神・副神が対応していない。 誰かが淋しい思いをしていると、本来、誰も耐えられない筈なのだ。 魂は、結局何もかも同じだろう。 この馬鹿と罵り続けるのも気遣い、空信仰・空反省も気遣いだろう。 自分不手際で悪を現前させ、その悪に学ぶことも、学ばせることもしなった。 神でない者は、神でない者だから、神の理想を判定出来る者だったのだ。 

この星のこれまでの神は、

神でない者一人一人の気持ちを理解させて貰う時には、自ら率先して相手に頭を下げてそれをし、この星開闢以来の馬鹿神解消の、今やっとのとば口立って下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。今まで、害には害が返って来ていた、のだ!

2007年11月18日 (日)

無常。

 副仏よ、無常なのは貴方へのこの星の者達の信頼の喪失の度合いだ。そしてそれだから恐らく、貴方の今そうある地位自体も!

日中は早く過去を清算して、

手を取り合って統一政府無きアジアの共存共栄のリーーダーシップを取れ。特に、日本は、本来の東洋の横綱中国の現今までの近代的蹉跌への嗟嘆、への思いやりを持って。

将軍様が牛耳っている大学で、

人は一体何が出来ただろうか?綺麗な館の中で、綺麗な着物を着て瞑想中の副神も、このような肝心要の瞑想をこそ、御願い致します。また自分も将軍様になってしまっていないかの反省も御願い致します。造反教師が横行する学校(校長=主神、教頭=副神)のようなこの星で、それぞれ、上下秩序に拘らず、捉われずに、自由にこの星を愛して行こう。

昨日の谷村よ、平原よ、その他・・・。

音が、この星をこう悪くしてしまったこの星の神以上に君達を愛していると言っている。音まで神に愛想尽かしを始めているこの星であるけれど、何時も音に励まされて負けるな、そして何時か政治家の品行も調える位の音を!

強者にもあの通り負けない震災神が、

野良の羽虫にまで、音楽家にも優しい。その愛の秘奥、金権政治家諸氏も学んでみないか?

愛の花。

 愛の花の木で誰かが誰かを苦しめたりしない、そして何時か、全部が大輪の全体を覆う花である、誰も見たことのない木になるだろう! 例えば皆が咲いているのに、一人だけ蕾の花には、皆が悲しくなって一度皆で蕾になった方が・・・ 遥かこの星の将来に、森健が、男皆を動かして、美憲に皆で合わせてやろうなんて愛も期待しよう。それだから今は、森健も少しは思いやりを・・・。

コレバカリダ、ユルシテクレ、

トオイムカシノヨウデナイノガカナシイ、・・・

2007年11月17日 (土)

この星でこれからは、

誰かが心がとても悪くなったら、周りが神様も含めて、彼の心を如何傷つけたのかを必死で考えよう!!

音楽よ、

寧ろ彼等なりの不思議なこの星への思い方をして来た彼等の心にも染み通るように!

魔の勢力=超神の遣いの

この星の神への存在論的反省の促しとしての、帝国間、帝国・被支配国間の、地上人類・大自然壊滅を企図しての大核戦争。この星の神を恐れているのは宇都宮の副神以下と、それに連なる天上のヘッポコ聖人ばかりだ。この星の神は自分は無謬と居直って、猶予しているポール・シフト(極移動)(彼等にはそんなものは何の効能も無いことであろう)などを行使しないように。宜しく、超神の遣いとして、彼等に頭を下げることであろう!

文学という眩暈。

 沈黙、或いは一語は、同時に無限語の物語だ。例えば「金閣寺」、以後私は何時も、他の場所でのこの一語の体験を同時にあの物語の髣髴として受け止める筈だ。迷路とは言葉ということだ、神をも陥れるべくして。 ゴノッンドゴッド=スーパーゴッド。福音と文学の交合。人間を馬鹿にして、この時代も漁師に逃げられた神。風上にも置けない神。新五月革命、途上国労働者を神や聖人をこの地上に下生させて解放し、(その他神ならば幾らでも出来る方法で)、全人類に安楽ベースの生活を。生産力が、ファッシズムが必然か、アナーキズムが可能かを決める筈だ。固体的結合か、気体的分子運動が可能か(デカルト、此処にも、人間と物質との対応が)、を。 しかし最後に、やはり生活の安泰のためには、目先の地上的差配に心労するより、いざとなったら、マナ、も恵んでくれるであろう神への信仰による方がより確実であろうことも言って置く。

「失楽園」。

 「失楽園」のルシファーが、この現代日本の渡辺淳一に書かせた「失楽園」。他の家族のことなど全く顧慮しない、男女の純愛の追求。然るに、この星という、神の広義の親族共同体に置いて、神の、他の近親を全く無視した、反抗者の彼とだけの近親的純愛の追求が反って、この星に新しい楽園を回復することになるのかも知れない。この現代の何十回も大自然の全的破壊が可能な核爆弾にしても畢竟、彼の仕向けな訳だから。我が宗教は、この星の神にそのような振る舞いを大期待をしての宗教だ!

帝国主義という反エデン。

 神がアダムとイヴの子孫に仕向けた美しの共産主義的労働のよるエデンの楽園は、蛇=ルシファーが人間の本音に仕掛けた帝国主義の策動により無残にも瓦解した。弱小国は犠牲にされ、自然資源は乱獲された。それで例えば、日本の今時の大震災のような突き上げとなったのである。それでも帝国国民はそのまま居直って、生産労働は神・聖人、御前達が全部やれと嘯きつつ地獄に堕ちて、彼ルシファーの傘下に入るのも自由だ!!

2007年11月16日 (金)

時間を超える。

 この星の神の善行のごとに、我々の悪行実践欲が刺激されて時間を超えた。 非普通人の矯正を皆で迫るようなことをしてはならない。 自分のことを先ず先にやってからだということに拘る必要はない。 競うことも、自分ばかり良い気持ちでいることも、終には空しくなる。 思いやりという心の眼を働かすには、それ相当の努力が必要だ。 誰かばっかりの意志が悪いように言ってはならない。 能力と能力のない者の引け目の理解を兼ね備えて。優等生と、不良とが愛し合って深いところで心が繋がって。 善が悪より優者だという思いではならない。だから威張ってばかりの神ではならない。 何時までもクリストとアンチクリストとのいたちごっこではね。 つまり、上下・優劣のそのことを超えた心の繋がりという上澄みが誰にでも体験可能な一切魂にとって一番大事なことで、皆本来超神として愛し合うことの核なのだ!

福岡の将軍様

のみならず、この時代の多くの将軍様達よ、あんた達のような人を誰よりも気遣っている我が神を信じて、人生出直しをしなさい。

2007年11月15日 (木)

受益者負担原則により、

歳出を抑え、歳入を確保すること。それよりも何よりも、国際経済の貢納構造を正すこと。そうすれば災害対策費も不要になるだろう。 市場の一切主体が公共心を持ってこそ、神の見えざる手が十全に働くだろう。 3Kを、国外、或いは他民族に押し出してはならない。 常時、自分の服装を貧富7・3に分けて、現在世界を、そして私の思いを分らせてやろう。人間糞(或いは御手洗日本経済)・洗いの、未曾有の集中豪雨なんてことにならないように。しかし、この星の神の方にも一定、自分の押し付けを反省し、かつ、自分と違う人間の有るがままでの致し方無さをよく理解してあげる必要もあるだろう。

米国の身勝手な多数消費者へ。

 どうか早く、少しでも公共心のある消費者に脱皮し、今回のような全世界経済への犯罪者を免れて下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

普通でない者の引け目は、

周囲の全員が頭を下げなければ解消しない。だから美憲にも。この星の此れまでの神はそれが分らないのなら、もっと上の神に、同じ、神でない者の内の普通でない者、をやらせて貰いなさい。この星の悪魔達とは、この星の神のこの星の天使達の引け目への無理解の所産だ!

夜半に女。感情的、衝動的な、

あるがままではそうである女に、俄かに理性的な反省を求めるのは間違っている。男も、神も、先ず自分達がそれを免れていることを、女に謝るべきだ!

2007年11月14日 (水)

思いつき

 相手を制圧しうる精神力を愛の奉仕の精神力に変容させる。 非社長に頭を下げる社長。 イエスと、俗物王ヘロデ、俗物ユダヤ教徒サドカイ人、偽善的修道的ユダヤ教徒パリサイ人、弱者や下層の者ばかりに優しいイエスを屠らせたのは、私は気遣っている、地獄界の魔の勢力だ。 芸術における、内容と形式の適合、秋川よ、貴方の歌唱の形式と、例えば「影を慕いて」と言う歌の内容とが適合していない。 純文学者は一般に生活力が乏しく、この星の不良なのだとも言える。 周りが心ないと、普通でない者が居直る。 強気・弱気を同時成立させて、弱気の者の信頼を得る。 愛はやはリ、一番適当なことをして上げなくては。 何と言っても、魔も勢力の救済の思いを何時も持ち続けることが魂にとって、一番大事なことであろう。、

2007年11月13日 (火)

今日からこの星の神よ、成長して、

悪魔様、ホームレス様、アラー、だ!

脳性麻痺の次姉よ、

貴方は超神の認識総体から極限に喪失して、喪失したことのその対応せる情状性こそは、超神だけが開示出来得べく、誰にも(神にも)知られず、貴方にも自覚はされずに、実は最高に知的に構造的に煌びやかであろう。あのラディゲの、氷細工のような心理のロマネスクを遥かに超えて。

物の形は

精神だ。物の色は精神だ。物の模様は精神だ。物の質感は精神だ。物の位置関係は精神だ。・・・・。素粒子という神霊により、それぞれ美的に分子構造されていて。こうして、現代の文学と科学により、デカルトの立ち別れは刻々立証されるのだ!

超神力=弁証法力。

 波状的弁証法的展開の連鎖の果てに終に、無償に、一切事物が既にそれぞれ、一切の認識の抽象水準で神と共通性の無い、そして御互いにも共通性の無い、非神として自分を立てて乱舞してしまっている。無論その時、最初に押し込められた、存在、と、無、しかない超存在領域を食み出している(何故なら、三者以上の、一切の認識の抽象水準での非共通の実現にはそれが如何しても必要だから)。心は悪くても、同じく思考もし、感情もし、また二本足でもある、また理由があって心が悪くなっている現実の悪魔達のまだまだ可愛いところの。恐らくかかる極限の非神乱舞の荒野を超えてこそ、我等は跳躍的に現に、超神一体に還帰出来る筈だ!!

共産主義的労働は

個人を高貴にする。個人それぞれの労働が、類的(社会的)に構成されて、全体の生存の維持、生存の内容的充実に寄与することになるからである(またその下で子女の学業も同じように結果的にそうなる)。然るに多く人間個人は、素朴には安楽と孤立とを志向して共産主義的労働に親しまない(他国民を犠牲にして実現してしまっている現代先進国民の志向)。この星の神はそれを見損なって、人間に寛容でなかったのである。人間皆がそれ(孤立を基本とした安楽な生活)が空しくなって来たと言うまでは皆にそれをさせるべきだった。そのことの罪滅ぼしが待っている。

2007年11月12日 (月)

思いつき

 悲しいことを十分伝えられぬことも含めて悲しい。 自分に引け目を感じている他者に、こちらの方が済まないと言ってあげる。 最初から、普通の人間と普通でない人間が存在して普通の人間方に務めが有る。 普通でない人間が、悲しい、悔しいも普通人並みにと思っている。 教育の基本に、魂は勝っても空しいだけだという教えがあっていい。 他者の理解は自分だけでなく全員に押し及ぼす。 神は、神でない者多数の願望を幾らでも両立(互いに害さない、さらには互いに益する)させてこそ、理想の神に近づく。 神の敷く共産制に反する日本社会に対する反体制、しかしさらに神の敷く共産制対する疑問。  アダムとイヴに頭の下がらぬ神は彼等に存在(論)的害ではなかったのか? そう反省して、自分を寧ろ悪魔と思いなし、逆に悪魔達を神々と思いなす神を信じ支えられて共に、悪魔達を愛しに行く!

サービス業は、

非サービス業より楽でいいなー。公務員、会社事務員、銀行員、保険外交員、スーパー店員、コンビニ店員、テレビタレント、俳優、歌手、コピーライター、ガードマン、・・・。それで皆がそれが出来るように、日本人も、インドネシア人も嫌がった、漁業その他を今すぐ、我々ににそれを押しつけた主神に(皆言うこと聞かないんで彼がどうするつもりでいたか、或いは今もいるか?)、そして今この地上に生きていて日がな一日瞑想中(一体そこで毎日何のつもりなの?)と思しき、副神・大川隆法以下にやって貰ったら。皆、オメーラガヤレヨ、と本来超神の気迫で迫って!

2007年11月11日 (日)

神よ、勤勉のみならず、

水滴のように何時の間にか存在し、そして一時のそのことのそこはかとない淋しさを味わった後、何時の間にか同じく水滴が消えるように静かに消えて行く、そのことを価値とする価値感もどうかこの世界に流布させて下さい。かくして淋しさと恨みも神よりも遠い昔に、このようにかくも固く悲しく結び合っていたことが、人間によってハッキリ証明されるのだ!

2007年11月10日 (土)

リタ、

私達のことを教えてくれ、私に教えてくれ、あの日以来、私達の悲しみの色が・・・・・・・・・?

この星の主神よ、

貴方が主神ならば、(副神の有様が偲ばせる、現在の貴方のような主神では無くて)一人の除者の気持ちを理解して、後の全員に対して庇おうとする主神に成長して下さい!

普通人の向こうの、

悪い奴等を気遣う宗教家の性格は、何処其処の教祖のような、目前の普通人の模範のような者とはならない。寧ろ悪い奴等と分け隔ての無い性格造りを心がけるからである。また態度で普通人にアンタ等も振り向いて向こうを見続けろよ、と言ってあげることになる。

苛められて悔しかったら

鍛えて自分のように強くなるんだと世の弱者に言って回っていった副神が、自分は悪い奴が幅を利かしている世の中を恐れて田舎に引っ込んで様子を窺っている(つまり、自分の方が楽したかったんだろう)。このような無責任な副神にし、また言うことを碌に聞かない(現に反抗しているにせよ、いないにせよ)天使、人間ばかりにしてしまったこの星のこれまでの主神は、宜しく深く悔い改めて下さいますよう此処に宜しく御願い申し上げます。

思いつき

 遊び心が労働心より価値が低いとも、俄かには言えないであろう。 一人普通から外れた者には、本当は周囲も御一緒して経歴同等にして上げるのが一番良いのだ。 憎い恋しい、・・・、今は恋しい。いずれは皆そうなる。 こんな星の有様だから、突発的な転落の運命も、従容として引き受けよう。 降りて来てすぐに人間とエッチについて話を始めるのが、人間の気持ちが良く分る神の遣いだ。 継続する時間は、瞬時の企ての結果として。 

ヤクザその他反社会勢力

の皆様はには、社会、そして神に成り代り、皆昔の本来の自分達らしくなく心冷たいことを御詫び(取り敢えず口だけの御詫びに過ぎないことも含めて)申し上げます。どうか自分の努力で、この人生行路これからでも心正しく全うして天国に帰れますよう、此処に心から御願い申し上げます。

2007年11月 9日 (金)

この星の神々よ、

今すぐ降りて来て、本当はそれを希望する全世界中の労働者の労働の肩代わりを、そしてそれ以上の労働を、最低、第一次産業、製造業の労働をタダで。生きるための辛い労働の仕向けを、望むところだったと思う奴ばかりではない。

匹夫の志も奪う

根本神仏天。(匹夫=間違ったことを、にもかかわらず強気で主張しようとする者達)。やはり、孔子様以上の存在なんだよね。

寧ろ皆を遊び暮らさせて、

自分は側で黙って、農業なり、漁業なりをせっせとやっていれば、反って向こうから興味を示してくれかもね。アンタも変わってるねー・・・、と。

こういう喩えは?

 自民党=体制党=神の勢力、社会党=反体制党=魔の勢力、私=是々非々単独主義者。私の一票で、双方その時々、過半数を確保出来るかもよ。

2007年11月 8日 (木)

思いつき

 個人的に追求することは、いつか人に教えることを始めないと向上が頭を打つ。 優劣の区別以前が実体だ。それを劣者の方が先に悟る。優劣愛し合うと時の愛の上澄みが一番貴重なのだ。 決め付けて裁いてばかりがこの星の神の基本の罪だ。此れからは寧ろ今迄しなかった分まで、神でない者一人一人に頭を下げて、心の実態を理解させて貰おう。 魂の問題は全員一体の解決が原則だ。 先ずそれぞれ好きなようにさせれば何も問題は無かったろうに、しかし現には仕向けてしまった同等精勤・同一日当の共産主義原則により、帝国を作り変えるのだ。 内容粗末(頭が悪いとか、気が弱いとか、・・・)魂とは、目が見えないとと同じことだ。その体験はそうでない者の想像を絶している。だから進んで手を合わせる(或いは頭を下げる、あるいはどちらも)べきだ。 一方で神が大自然刀を振り下ろしかねないこの時代ならば、私達も少しでも殴りこみ善人に自分を成長させよう!

天童。

 天が天童(天の子)達に同じ仁者たれと言っている。仁の王将になれと言っている。今時は天に唾することの多い天童達を許して、天と相通ずる地の山の紅葉は今年も鮮やかだ。或いは近々炸裂するかも知れぬ深い悲しみを秘めて。紅葉が天童達に美しいのは、天が美しいと感ずるものをそこに存在させて、天の心も天童達にも分けたからの筈だ!

イチロー、トヨタ、という

競争社会で磐石な者達よ、貴方達は、負け惜しみでも何でもなく、目先の最優者であって、生まれ変わりを連ねての一切の者の向上ということでは問題にならない。向上の極、超神である、打者も、企業も、最高の内容と、然らざる者の意識とを同時成立させて、(つまり最高の内容の者にして、そうでない者の意識の一切が分る)、他の者の教育ということでなんら障碍が無い。つまりこの星では、星の神からすら程遠い境涯で誰も何所でも目の当たりにしたことは無い(この星では、主神も、副神も、普通人を向上させながら、その裏で造反者をさらに低落させ、他をもさらに低落させられ、その自己が然らしめている得失に気づけていない。(つまり彼等が浅墓に星を良くしようと企てて反って悪くして来ているのだ))。この境涯は今そうある優者が、劣者に頭を下げてそそ意識をさせて貰い、御互いが愛し合うこととして奉仕してあげるでなくては、決して御互いが行き着けない境涯だから。つまり貴方方は、最高の内容の者にして、最高の教育者であることから(人を教育しない者、出来ない者は、今そうある以上にさらに自己を伸ばすことは出来ない)、一見明白に失格しているのだ!!

2007年11月 7日 (水)

思いつき

 不具・具有未生以前面目=超神。 中道個性と偏り個性の同時成立。 この星の神の、思いやりの半端さ、思いやりのないことへの思いやりの半端さ。 神も先ず自分の非を認めるべきだ。 単に意志が悪いのなら短期間に覆った筈だ。意志の悪さの反省を愛というものがある。 場合によっては、神廃業、救世主廃業という犠牲の愛。 直線は半径無限大の円として神を象徴する。戒律とはそれ故、生活に神聖を引き入れる縁なのだ。 仕向けた基本の第一次産業に同じ労働強度で他産業が還元して行けというのが神の求めだが誰も聞きたがらない。 悪くななっている者達は、本人ばかりの責任なのか? 震災、それ以前からの小泉氏の孤立、と心ある者による革命の必要性は継続しているのだから。 またこの星をより良くするのが目的であって、自分の実績自慢をするのが目的ではないのだから。

2007年11月 6日 (火)

爺ちゃん・婆ちゃんは、

親よりも自分の気持ちを分かってくれると子供が言った。爺婆は親が忘れしまった子供の気持ちを親に教えてやって、逆に御返しに大人にして貰いなさいと言った。御前がそうして大人になる時分には親は、大人にして子供の気持ちがよく自分たちと同じ爺婆になり、御前達は大人になって子供の気持ちを忘れ、そして私達が今度は御前の子供として生まれ変わるだろうと言った。こうして家族皆永遠に愛し合うんだ、と言った。

許してやりなさい。

 悪魔達よ、全員を御前達と同じことにしてやれられないことを泣いて謝っているこの星の神を、許せるものなら許してやりなさい・・・。

日本中の糞=エゴイスト達、

、お早う、対応している人犠牲にしての国家的メタボ、財政赤字便秘もなんとかしないと、今度は趣向を変えて国中に神の水洗が及ぶぞ、この国は水洗トイレ(そう言やー、御手洗って名前だったよな)か?悪臭にめげず、今日も頑張ってみます。 帝国主義者の人生と、被差別犠牲者の人生しかない。 この構造打開のためになってくれる(無意識の罪滅ぼしとして)、日本に数十もある無料ブログという公共インフラ有難うございます。 企業内共産主義、同等精勤・同一日当原則を押し及ぼすこと。 荷が重いが、先進帝国資本の一切を神的管理の下に置くこと。 急に話は変わるが、国連軍が全ての国軍に優位出来ねば仕方が無いであろう。 臭いに我慢がならずに田舎に逃げた副神よ、人間悪による魂の学舎への登校拒否者にはなるな!

魂の思い。

魂はその思いで星全体にも干渉出来る可能性で、内核に物体のように掴める部分があるにせよ、物体のようなものそのものではない。寧ろ多様な思いの可能性とでもいうべきもので、よってその思いとして今一番大事なのはあの世の魔の勢力へのを(それだからその前提としてのこのようの悪権力者への)気遣いだ。 日本国家よ、盗むなかれ、一切似非宗教も一緒になって盗むなかれ、根本神仏天にブックラされる前に。 神の愛=仏の慈悲=天の仁。 寧ろ共求菩提。成仏すること、成仏境へ共の修行を促すこと、修行するに相応しい世の造りにして行くこと、をバランスさせて。だから今なら、国際自由共産主義運動に企ててつつ、だ。

2007年11月 5日 (月)

思いつき

 中国が東洋の横綱だ。 神の本質的錯誤(労働の強制、悪霊の分離的扱い等)があった。 善は何時か悪のための犠牲の悪同行を、時間を超えて企てられるように。 副神がこんなではと嘆いてみても仕方が無い。 創世記も、黙示録も神の非理想・非本来を示して余りある。 酒神・性神として親しみ深くも。 クラシック音楽には所詮、全体的人間が不在だ。 専門から始めて、一切専門の一体境に至る。 一生の何らかの不具を引き受けた人は、そうでない人とは違う次元に精神が移行している。 この星では厳しいが、神霊府も、地上の国連やその昔の我国の室町幕府のように弱体なのだ。

思いつき

 神が神でない者達に頭が下がっていなかったという、超根本の悪。 純粋(そこにその星の神仏が基準として示す善悪に関係なく(それだから、その善悪基準自体を批判して)自分を貫くこと)なおもて、超仏は超往生させる、況や・・・。 我々の本来の自己とは、神でない者なら、自分の扱いの悪い神と時間を超えて闘い抜く。これをこそ、純粋と言う。神が同じく凡俗神を超えて本来の自己を表し純粋になるまで。 だけど主神様は鱈腹副神よりはまだ増しだろうさ。 この星の教育よる普通人の酷さの声無き犠牲者は沢山いる。無論その中から、反抗者も現れている。 こんな親が通っている社会を認めないと、強気に反抗を始められる子供だって沢山いるのだ。  アダムとイヴに神に向かって向上を強いられる理由は無い筈だから。 最終的には、悟りすら貪ってはならない。まして、知識も、物質的富も。 超神を掴んで与え合えば、結婚も個性内容の釣合ということに必ずしも拘らないでも済むことだろう。  

世界が酷い貧富格差のこの時代の、

この豊かな日本での鱈腹副神の優雅な生活の全容の全世界のへの告知の程、マスコミの皆様を初め宜しく御願い申し上げます。

2007年11月 4日 (日)

宗教家も、思想家も、政治家も、

心ある真の者であるならば、信頼して附いて来る大衆の人生を空しいものにしない確かな指導を御願い致します。戦前の震災、その後の敗戦の悲惨への経緯の教訓の学びが大事になる。大衆の人生の一切を心満ち足りたものに出来るのは、それが正しくこの星のためにする国家の針路にそって導かれた時、その時のみであろう。

この星の神は

思い切って反抗者悪魔達の要求を入れて、全世界の子孫継続を一旦ストップして世界を造り変え、生産労働の必要圏と不要圏の二元にして、世界史を再開してみられたら。帝国主義は貴方の意向に不満な人類の部分が主導して、人為的な世界の経済的二元構造(無論貴方の許すところではない)を造り上げてしまっている。そして犠牲にされている部分は不可避的に本来それが相当であるより重労働を強いられてしまっている。それでは宜しく。

2007年11月 3日 (土)

パガニニが、

ヴァイオリンだって、誰もこの星では自分を貫いたあの親分より上手くは弾けまいと言っている !

純粋とは、

神であることも、本当の愛のために無に帰することだ!!!・・・・・。それが出来ないなら何時か出来るようになるために常時、相手に頭を下げ続けよう。

ベートーベンよ、

アレ メンシェン にこの貧富格差じゃあ、合唱 していても皆、心が冷え冷えとして来るだろうさ ! 

バーンとやった時、

やった本人にも聞こえぬ声なき声で、御前は遠い昔はそんな奴ではなかったと、・・・。

アメリカ人達よ、

辛くっても誰かが漁業やるんだと仕向けている(魚を食わないと人間は栄養失調になる)神は、あんた達の仲間の月収一億円の女性歌手を決して許すことはないだろう。月収四万円のインドネシア人の雇われ日本漁船員や、さらには月収二千円の七億中国農民ことを少しは考えるんだ!

企業間競争は、

市場の制覇を目指すのであれば、つまりは独占企業を目指すことになる。然るにこの独占企業こそ、自己の極大利潤を求めることが、社会には欠損を与えるところの一見明白な不道徳な存在ということになるのである。此れを回避するには、行政の介入を待たずに自己の極大利潤を犠牲にして自主的に社会的均衡生産をすることであろうが、それだったら最初から数社が寡占状態で仲良く頑張り、しかもそれぞれ徒に極大利潤を求めることとなく、かつ全体として社会的均衡生産が実現出来るように調整することを提唱する者なのである。要は、自主的な公共心のある企業経営ということだ。

鱈腹副神は、

日本漁業や日本製造業の労働が他のアジア人にドンドン押し付けられている現状に鑑み、自分自身もその犠牲の構造に乗って役にも立たない瞑想をし、或いは役にも立たない教えを説いていず、震災を行使した神と同じく体中血だらけになってもこの現状を正す努力を始めるか、或いは自分および自分の率いる教団が、今押し付けられている産業の労働を進んで担当して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

2007年11月 2日 (金)

この星の神は自分への信仰を

誰も買わねえってんで人間を大自然刀を振るって殺す愚劣をもう止めよ!

チン在り(男)もチン無し(女)も無い、

愛在り(神)も愛無し(悪魔)も無い(この星の神が押し付け、この星の悪魔が聞くなと言っている水産業をやりたがる奴は、インドネシア漁船員の逃亡を見ても分るように、この星の地上に現に今はいない。どちらが本当に人間を思っているか分らない。)。私達はこうした者として、常に無無(ムウ)だ。そして、相手に対して何時も無無(ムウ)だ(無=存在を創り出して=準無無、超神=神以下を創り出して=準々無無)。

2007年11月 1日 (木)

真の宗教は、

非道にも自分の国にばっかり富を集中して、さらにし続けている先進国の富の、その途上国への再分配を期しての、真の神の遣いへの奉納(黙示録宜しく殺されたくなかったらそうすべきであろう)を持って確立される。それ故、この日本帝国寄生の傍観鱈腹副神確立の教団や、その他同じく経済的に同型の構造を持った既成大宗教(つまり、カール=マルクスの批判に耐えられぬ非現代宗教)をも人類は最早相手にしてはならない。(尤も、我が神は縷説したように、現の帝国主義を仕向けたこの星の反抗者やその手先達に、自分の方の非も認めて謙虚なる愛の神なのである。また往時のイエスの伝道も、かように見たところ変人の、突然の言説から始められている・・・)

神も悪魔も無い。

 このように自分の理想を神でない者達の思いを無視して押し付けた神を悪魔同然だと思いなして、無無(ムウ)っと言って、地獄の責め苦にも耐えて反抗し抜いて来た者達(むしろそれがこの星の魂のこの星へ真の愛だと信じて))が魔の勢力と言われて来ているのである。此処まできたこの星で神は自分も無無(ムウ)と言って潔く、彼等にそしてその他の神でない者達にも自分の悪いところを認めるべきであろう。(無無=無と言う最終概念も無いという、或いはそれだから存在も無も無いという、この世界の愛の原理)

逃げるしか能のない頭のいい副神よ、

貴方多くの人間と共に、私達のこの世の生活が生き物の血を流す仕事の御蔭で成り立っていることが分らなくなってしまったのだろうか。殺される生き物は人間と同じく恐ろしく、苦しいし、悲しい。しかし務めとして耐えている。他の恐ろしさ、悲しみ、苦しみを分らなくなった者には、自分が分らないでいられないように神は仕向ける。生き物が殺される時の恐ろしさ、悲しみ、苦しみを。しかしそれならば神よ、貴方は人間のやり切れなさや、引け目をよく分っておられるのだろうか。生き物を殺して血塗れになるしかない仕事を仕向けられた人間の。こう考えれば、副神だって、綺麗な館の中での毎日の瞑想より貴方が人間のためのもっとやるべきことは何かということにもなろう。それこそ主神の代わりをして血塗れになってなってやって貰っていい仕事が目前に存在している筈だ。神の送る如何なる報いの苦しみにも負けずに、地獄の底に腰を据えた者達が、俺達の方が余程人間のことを思っていると言っている。他の思いを深く分ろうとしない者への報いは、神と神でない者の区別を割って超神が齎すことであろう。つまり、神でない者の思いがよく分らぬ神は何時かどういう仕方でか、神の廃業、そして神でない者への転身を強いられるのだ。こうして超神によって、一切は無常、神すら無常だ!!

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