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2007年10月27日 (土)

第一次産業準拠で

諸産業の必要性として人間に生産労働を押し付けているこの星の神を許し、この時代から、利潤を徒に貪らず足るを知り、また社長・社員年収的に仲良く、また他企業と仲良く頑張る、この星の神御勧めの自由共産主義企業の輩出を望む。 神が寧ろ快楽志向の者が多い人間に、生産労働を押し付けているので、取分け快楽志向の女性は主婦労働をサボり、まだ仕事の意欲はある旦那に外の仕事の外に生活の負担が掛かったりする。家庭という構造に乗った女性による一種の男性の搾取ということであり、男は外での搾取と相俟てば地獄となるであろう。そして今の時代は日本ではデジタル家電の導入によりその矛盾は一応解決されたのであるが、しかしその裏でデジタル家電製造のために他民族を犠牲にしているのである。さらに主婦業が楽になったので疲れて帰って来る旦那とセックスが合わず、リストラされた後、思い切ってホストに転身した外の男に満たして貰うという愚劣なことにもなっている。 旧共産世界の疲弊を、国家の自己責任とばかり言って捨て置かず支援してあげよう。当時の階級社会の惨状を見て、思わず非私有・計画の共産主義に短絡してしまったとも言えるのだから。

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