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2007年10月31日 (水)

許しなさい。

 彼等に仕向けられた先進国の帝国主義者達よ。殺人犯に報いるに死刑を少し許して無期懲役といこうことがあるが、逆に人に無期にタダ働きさせたりすると、神はその者に死刑を報いたりもするのだ。数十万で働かせていたのに、数万で働かせようとするのも殆どタダ働きに等しいのだ。皆に最初から安楽な暮らしをさせれば良かったのにこの星の神はそれを許していない。それだから、人を犠牲にしてそれをするのも許していない。彼等には悪いが、そんな神を許して言うことを聞いた方が・・・。

自由にして純粋なる者が

本来の超神として、常に常に深く満足する。それがその星への反抗的悪行であっても、その反抗者を気遣う愛であっても!

今日も泣いた、

彼等の悲しみが自分の悲しみとなって泣いた

一人一人純粋であることが、

超神の愛の満足へとそれぞれを導く。霊界での自分の出世というものが気になる神やそれに連なる者達よりも、今、心が恨んでいる者達にしても。この星では誰も(神も)その時の心の愛の滴の美しさを見た者はいない!!

2007年10月30日 (火)

超神は、

神以下一切の意識を同時成立=無限小時間内に交替させる、存在も無も区別ない、無無(愛の交合の極点から通じて行く、我等全ての深奥の)の分身だ、この星の神がそれから程遠いことには、人間皆が生業としての海洋の漁師なんぞをどんなにしたくないか、まるで分からなかったのだ!

田植え機、

コンバイン等を低賃金で他のアジア人に造らせ、漁業は低賃金(一報では、月4万円)で他のアジア人に押し付けるという形で、悪徳日本帝国の基礎は固まった。ただ危惧されるのは今回のような漁船員の逃亡や、機械製造工場でのサボタージュであろう。しかしこの星の神は震災を始まりとしての悔い改めない悪徳日本人叱責の断行に向う前に、押し付けの元凶である自分の方をよく反省し、生活の豊かさが遍く全体に及ぶまでは、このように他国人を犠牲にしたりするなと、寧ろ日本人皆に土下座して頼み込むか、或いは傍観鱈腹神・大川隆法以下教団にやらせるか、或いは一気に超能力で基礎産業を自分が肩代わりするか、どれかにして下さいますよう此処に宜しく御願い申し上げます。

この星には主神と、

それに反抗する魔の勢力以外いないに等しい。傍観副神以下と、彼等をそのようにしてしまった潰し主神は、トットと自分達を最初からこの世界に存在しなかったことにして、この世界から消えなさい。心から、御前達済みませんの気持ちがあればそれも出来る。彼等のあまりの心の荒涼を悲しむからである。また、彼等をこんなふうにしはしなかったであろうもっと違う神霊以下は、この大宇宙に幾らでも存在しているからである。

2007年10月29日 (月)

無常。

 神も、仏も、聖人君子も無常だ。有常なるは、超神(の愛)だけだから。 しかし、我等の心が深くは超神に繋がっているなら、誰しも本当は他のために無限回命を捨てるのも厭わぬ愛を秘めてもいるのだろう。 市長に遠い昔のもっと熱き心が求められた。愛には愛が返る。 一方で、人が罪を犯した時の心の真相は神にも窺い知れぬものかも知れぬから、安直な裁きこそは差し控えたいものだ。 集団の安定のために、一人一人人間を円くなどと言わないで、もっと皆旺盛な向上心を持てば良いんだと嘯く個性も、多々存在しているのだ。 罪というなら、先進帝国一般の罪滅ぼしなしでは、この時代この世界の(日本ではあの通り、一昔前から民族神の統べる霊天上界が、地上体制へ反体制であること、が明示されている)の好転ということはあるまい。

副神の呪縛。

 彼が副神だと分って固く帰依した者のうちには、本来有為な魂が多く(彼がまず釈迦の生まれ変わりであると称していた(そうは言っても、根本では神も仏も区別はないのである)に対応して釈迦7大弟子の生まれ変わりだとか、道元の生まれ変わりだとか、親鸞の生まれ変わりだとか、スピノザの生まれ変わりだとか・・・)それが転落した彼の呪縛により、彼の下を離れられず、あたら本来の霊力を発揮することが出来ずにその結果救世活動の実は著しく損なわれ、主神並びに付き従う霊天上界を嘆かせ続けているのである。彼の罪は重いと言わねばならない。正しく信仰することの難しさと言えるのだが、この話を信じられた世の人は彼等呪縛を受けている信者達にもう彼を相手にするな、と強く呼びかけて頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

2007年10月28日 (日)

無無、無・存在、超神。

 無無が存在外の時空で、無と存在を永遠交替させている。存在の内部に内部時空、そして思惟・可延長(自在に延長出来る)超神が在る。超神が神以下一切を発現している。そして超神は神以下を展開し切りながらその度に、より高次の超神に発展して終には無に帰す。こうして愛は、根源的には無無から発現して、無、超神と経由して、神以下へと至る。よって神以下はあの時に(だから神はこの時は性神として)、無無を儀式として厳粛に行ずるのだ。無無において儀式も性行為も、厳粛も猥褻も区別はないのだから。

オリオン座へ向かって。

 貧しい国のことを知らぬ気に、鱈腹食い続けるイエスマン副神(これからも副神?寧ろこの際鱈腹神と言った方が・・・)に副神をした、自分は一方で一般人間の潰し・堕としが得意なこの星の主神(これからも主神?)。決して神などとは認めぬ反抗者も長く存在させて。この星では、そんな主神・副神の扱いがもっと増しになるまで、ニヒルな思いで悪い奴になってしまうも良い。また、夜空のオリオン座の方向、まだ見ぬ神の何時の時かの到来を願って、手を合わせるのも良い。 この星の神よ、貧しい国に、毎日が日曜日であって欲しい、弱い優しい心の持ち主もいて、現実を心がこれ以上荒む前に夢にしてしまいたがっている。また、豊かな国にもこの世界に貧しい国になんて無いと思いたがっている弱い優しい心の持ち主もいて、時偶の報道に不快を感じている。それで世界を出来るだけ分析してみると、不公平なくということなら、不可欠な水産業その他の労働強度が他の産業にも一般ということになって、私の気は触れそうなのである。それだからこの星の神は、この際あんまり難しく考えないで、思いっきり童話の中の魔法使いのようになって人間に安楽な暮らしのオウバン振舞をしてみては?

2007年10月27日 (土)

酒、

の有難さで信じている人達も、しっかりこのブログ読んでね。序にエッチの有難さで信じている人達も!

思いつき

 人生初期の悪行の意志責任である部分は限局されている。 小さいうちの人の悪行を見たら、こいつはこの先人生が大変だと周囲が思って働きかけるべきなのだ。本人に性格の悪さを十分に自覚させるだけでもいい。まだ何故自分だけが問われたら、だからまだ増しな目の前の自分達が君を何とかして上げようとしていると言えばいい。 自分の中に深い他への愛を確認したから、誰しもの中にも恐らくそうだろう。彼等があんなになっているから誰しもの可能性もだろう。余りにも固定した長い年月であるが、それでも歯を食いしばって全ては時の運だと言い募ろう。我等は同じ根から分れ出た、それぞれ愛の花だと言い募ろう。それで折々諸々、心を調えるのも、彼等を気遣うことの内部でのこととしてだ。

第一次産業準拠で

諸産業の必要性として人間に生産労働を押し付けているこの星の神を許し、この時代から、利潤を徒に貪らず足るを知り、また社長・社員年収的に仲良く、また他企業と仲良く頑張る、この星の神御勧めの自由共産主義企業の輩出を望む。 神が寧ろ快楽志向の者が多い人間に、生産労働を押し付けているので、取分け快楽志向の女性は主婦労働をサボり、まだ仕事の意欲はある旦那に外の仕事の外に生活の負担が掛かったりする。家庭という構造に乗った女性による一種の男性の搾取ということであり、男は外での搾取と相俟てば地獄となるであろう。そして今の時代は日本ではデジタル家電の導入によりその矛盾は一応解決されたのであるが、しかしその裏でデジタル家電製造のために他民族を犠牲にしているのである。さらに主婦業が楽になったので疲れて帰って来る旦那とセックスが合わず、リストラされた後、思い切ってホストに転身した外の男に満たして貰うという愚劣なことにもなっている。 旧共産世界の疲弊を、国家の自己責任とばかり言って捨て置かず支援してあげよう。当時の階級社会の惨状を見て、思わず非私有・計画の共産主義に短絡してしまったとも言えるのだから。

不純を詫びる。

 神でも許さねー、とこの時代までこの星で長く、反抗を頑張りぬいて来ている皆様に、側の、きっともっと上の神にそんなことは出来ないだろうこの星の神、その他上の者にそのように反抗不能の者達を代表して、遠い昔とは似ても似つかず不純な者であることを此処に心から御詫び申し上げます。

雇われインドネシア人漁船員が、

日本国内のもっと割の良い仕事を求めて逃亡した。この星の神様は、どうかこの有様に短気を起こす前に、自分が出て来て皆に漁業の楽しさを説得して下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

2007年10月26日 (金)

中国。

 中国は一定の資源大国であろうに、何故資源の無い日本の真似のようなことを始めたのであろうか。同じ資源大国である米国は、先ず自国完結で資本主義を発展させて来た筈だ。このままでは何時までも人民一般に豊かさは及ばず、超え太るのは一部民族資本とさらに先進国ばかりということにならないだろうか?発展の拙速を戒め、腰を据えて新たな資本主義展開(わたしはそれが行く行くは、神と私の言う自由共産主義であって欲しいと願っているが)の想を練って下さることを願う。

魚を食わないと、

ビタミンDが不足し、人皆が栄養失調になります。そこで漁師の皆様、寒い中人皆のために御苦労様です。また、外の職業の皆様も、神は自分達ばっかり彼等と違って楽をしていてはならないという御考えですので、宜しく御願い致します。また漁師の皆様も、辛いからと言って外の国の漁師に仕事を押し付けたりなさらぬよう、此処に宜しく御願い致します。

気遣い。

 原基に、超神の、神の非理想なることへの気遣いがある。 超神は魂の諸現象として、引け目と、相手の引け目への詫びと思いやりとに。 本来超神たちが、無能神と被害非神(第二狭義=神でない者、第一狭義は神という存在に何らかの非ずを立てること、或いは立てた者)の緊張関係ということになっている。 周囲をこんな奴等ばかりにした神に反抗するのも、許して愛するのも貴方の自由だ。 真の神ならば、自分前の悪の存在について皆に納得の行く説明をしなければならない。 共生者への気遣いが一番大事だ。だから世間皆が、ヤクザの所謂舎弟の積もりで。まだ増しな者には、そうでない者への務めがある筈だから。 

神でない者の

身にもなれる神が、神の中の神、女の身にもなれるのが、男の中の男。星を善悪に分裂させたりしない、高齢離婚をされたりしない。そのためには、日頃から相手に頭を下げているべきだ。(今日も、思想ボランティアの在宅での奉仕、させて頂きます。)

2007年10月25日 (木)

超神の行列。

 全知全能・理想性格から無知無能・無理想性格までを兼ね備えた超神の列があった。そこから具わっている程度に従い、列を行に掬い、完全具有の神(しかし神でない者の引け目の分らぬ)と、完全不具・引け目ばっかりのホームレスになって今我々だ。こうして今、本来は超神として、具有と不具の引け目を交換し合って愛し合うんだ。 神がアダムとイヴや蛇やその他に、自分ばっかりを詫び自分のようでない大変さを思いやり頭を下げていれば、時間を超えて(本来)超神として愛し合えていたんだ! マルクス・エンゲルス・レーニン・スターリン・毛沢東、改善出来た、或いは悔い改められたあの世から、神を信ずるフリー・コミュニズム・インターナショナルの前衛として、帝国主義者も改心させつつ、一人一人魂の深奥から、本来の超神を表せと言うんだ!

このまま行ったら主神に

潰されて地獄の彼等の下に堕ちて行くしかない彼等に仕向けられた者達を怖がっている(無論潰す主神をも怖がっている)副神以下を、反抗者の彼等が何でオメーラは俺達の万分の一程も勇気が無いの、と言っている!!

小っちゃな頃から悪ガキで、・・・

 宇都宮の副神は、その後彼が犯罪でもを犯したら、それも全て彼の自己責任だと言った。ウソダー、ソンナノ

この大宇宙を創った神も、

俺が創った。だから俺が御前=この星の神を判定した。俺に言わせりゃ、御前は値が付けられない、んだと! 魂を物にとしか見ない、この星のこれまでの神の教育を許さぬのも、許すのも、貴方の自由だ。安倍元首相も。ヤクザも、彼等も御前達にこうまで悪くされたと言っている。少なくとも、周囲が気付けていない、そういう部分はあるだろう!

今朝も俺は泣いた、

彼等のために、俺は泣いた!

2007年10月24日 (水)

頭を下げる。

 何でも、自分が相手より具わっていたら、自分が相手のして来た苦労を免れていると考えて、相手に頭を下げなさい。それだから今、悔い改めたこの星の神は、神でない者全員に頭が下がっている。そして彼をその気付きへと仕向け来たのは誰々だったのか?

超神・美憲その他。

 魂の不具の引け目に気遣いの無い世間には、幾らでもこうやって居直っておやり!。森健も彼等の不具に謝り、彼等の不具を気遣えば、同じく超神になれるだろう!

兄弟のうち、

しっかり者の方を偉いと言うのが世間の普通だが、それはおおきに間違っている。偉いのは、周りを思いやりにない者達ばかりに囲まれて一人苦労する、頼りない兄弟の方だ。そんな家族も世間も心理的に追い詰められその頼りない兄弟の決意によって何時か、二進も三進も行かなくされてしまうだろう。某党、某派閥はどうだったのだろうか?思いやりはそれをする時は相手の個性内容に関らず、相手に頭をを下げてするものである。

2007年10月23日 (火)

思いつき

 引け目=人間、天使=神でない者(第二狭義の非神)=不具神。引け目=非超神(人間、天使、神)=不具超神。 深いところで深い関係が。 ちょっと誰かへと生まれた心の愛が、何時か限りなく広く深くなる。 他への愛しい思いで満ち足りたら、正反対の心の持ち主の心の荒涼が反射的に想像されて泣けて来るだろう。 神様が先ずこの際泣けるだけ泣いて、その涙を皆に分かち合うんだ。 価値無分別。世界認識と倫理との相関。 現存在は日常世界や自己を気遣うだけでなく、時に全世界を鳥瞰的に観想だってする筈だだ。ハ教授は覆っていない。 抽象同一・具体差異。 個人の生=世界内存在、個人の成功=世界の成功。 帝国に生活して日常を自在に超え出て、幾らでもそれを神国に愛国に。 歴史が継続できれば、生命システム準拠の一切生活物資の自動生産システムが何時か造られるだろう。 還元の原理。エリートは非エリートに、列強が弱小国に、と。 星が治まるとは畢竟、それは結果であろう!

不安。

 我々の人生が、それぞれに自然死=寿命の全うまでの生活保障がされて人生であるというのは錯覚だ。死は極端に言えば明日にも可能性はある。自然変動によって、あるいは社会変動によって、衣食の道が絶たれることによって。衣食尽きればすぐ襲い来る死への不安(それが自分を超えたものにより設えられてありそうで、それ故向こうへの跳び越えの禁忌を感じさせてある、さらに子育ての仕向けも・・・)は常にある。こうして残念であるけれども、彼の教授が鹿爪らしく論じている不安以前に労働者なら誰もが体験している不安というものがあり、その除去のために、現存在の日常というものが形成されていたのである。かくして彼の論述に即して語るならば、一人一人、本来の自己であるとは信仰ある共産主義的労働者であること、そして他にもそれを促す者であること、あるいはその全的な反抗者であること、そのどちらかだ!

思いつき

 超神の愛=空(形容詞は無くて抽象名詞)=実相。現実の愛=現象=色。 神でない者を不具者のように介護してくれる神。 この星の神よ、悪くなっている奴等を自分ばっかりでなく叩かせる(無論叩くばっかりではいけない)と受けるぞ。体も張れねえってのは、それしか思ってねえってことだ、結局。 超神ダンス、昨日の神はバイバイなのさ・・・。 最終的に思いをペアにして上げるってことも(それが憎しみであっても、取り敢えず)大事なんだよ、きっと。

普通人達よ、

あの世の悪魔達に、そしてこの世の悪魔の手先達に、自分達が霊的にまだ増しなのを謝り手を合わせながら、頑張って神のようにうなりなさいと言いなさい。ついでにホームレス達にも彼等を思ってやりながら、同じく悪魔達にそう言いなさいと言いなさい。

2007年10月22日 (月)

商業デザイン。

 例えば美顔というものがこの世界に美というものがることを示している。それは、魂の貴い調和とか、適材適所とかいう観念を象徴しているかに思われるが、逆に競争社会とはイメージとして不調和というしかあるまい。そしてその只中に生きて消費する消費者は不可避的に商品の形態に破調のイメージを求めてしまうのではないだろうか?破調の生活と、破調の商品とが相俟って、社会の来るべきクライシス(破調の極まりとそれの自然による破砕)が未だ甚く予感される時なのである。

2007年10月21日 (日)

恩師である某福祉家よ、

偉いのは図々しいようだが、貴方の下へ訪れる福祉の必要な憐れむべき人達の方なのだ。私の信ずる神は、私達に何時もそう言って下さる。私の知らない、魂の不具の苦しみを嘗めている者達よと言っている。強固に自己中心であることも含めて!

皆、存在を忘れてしまったか?

 この星の神よ、そしてハ教授よ、寧ろ貴方達よりそう皆に言って来たかの彼等、を気遣う私は導かれて、彼等が遠に想い起こしてはその度に泣いて来た、存在の故郷を自分も想い起こしつつあります。願わくは、神も、ハ教授もその他のこの星の天上の皆様も、同じく彼等を深く気遣いつつそれによって、然る存在の故郷へと導かれませんことを。

非(神・エデンの園)。

 そこに在った一切の、事魂(事の権化としての魂)、物魂(物体のように捉え得る魂、人霊も)が、そこに在った時の自他と一切の認識の抽象水準において共通性を失い、かつ現在の互いに対してもそうなること。絶対の存在の運命。悪魔は未だ神と同じ二本足であって不徹底なのである!

思いつき

 扱いが悪いと判断できるのは、現の相手と違う扱いの良い理想の者が自分に成り変っているからだ。非神=本来超神。 時間を超える。 気遣うと相手と同じ気持ちになる。さらに超えて、同じ魂をやらせて貰う。 安易な切り捨てには長い時間の後に報いが来る。 威張り抜いても生きられる時に、威張らないで頭を下げる。 感謝は常に御互い様だ。 自分中心の者も受け容れられる心がある。薄情は元にある悪をさらに発達させる。 彼が辛いのには自分の責任もあると言ってみる。 生きて行くのが、魂をやって行くのがどれだけ辛いかが価値だ。魂を物のようにしか見ない、世の中一般の考えと違って。所謂クズは、実は一番辛い奴なのだ。 ハ教授はアウグスティヌスの生まれ変わりだと言われる。道理で哲学者一般と比べて、感情というものに深い理解がある。因みに、ヘーゲルはプラトンの、西田はアリストテレスの。 魂は物ではないから理性万能とはならないいんだ。 またルールとは、愛ということの一つの内容に過ぎない筈だ。 御互いが御互いに無限に秘めているものを求め合う。 愛は愛自体を犠牲に供するまでに。

仕事は

 超神に向かって発展して行く心がさせる。それを抜きにして目先の能力の発達を求めても後々行き詰まる。また、誰とでも何でも上下の心が愛によって繋がり合うと、その途端に超神の心の一端がそれぞれに満ちてしまう。そしてこの時代、世直しに励むのがそれぞれの間違いのない心の発展なのだから。

世界一。

 自分の目標という世界一を見失っていない、自分はきっと今、世界一だ。後の世界一は、次々世界二、世界三、・・・となって行って欲しいなあ・・・。一方実力世界一が認定されたら、他の奴に色々してやって欲しいなあ・・・。

誇りは

 性格がどんなところが立派だからだとか、何が出来るからだとかより、自分のあるがままに嘘偽りを言わないことであっていい。あるがままなら弱い人間だとか、自分勝手な人間だとか、その星の神が嫌いだとかであってもいい。しかし、あるがままの自分を直視すること、また直視し続けること、或いは自分に嘘をつかないことも大変なので、それを回避したいのならそれもまたいい、だから誇りなんてものは一切なくてもいい、或いは自分が何も頑張らなくとも偉いと言ってくれる究極の者が貴方に与える誇りだけであっていい。その者は、貴方のその自己欺瞞という別の意味のあるがままをも、そのままこちら自分、が受け容れられることが貴方のそのあるがままによって、こちら自分、の愛の絶対性を証明してくれのだから、と言っている。

2007年10月20日 (土)

ずっと今までの分も

頭を下げてくれる神。 震災を受け流しているのも、それに対して何も言わないのも、共に悪だ。ヤクザもヤクザを除けるのも共に悪であるように。 成功も自分だけの功労ではないし、失敗も本人ばかりの責任ではない。 医師会は金権歯科医師会とは違うことを積極的に証明しなさい。医療は何よりも信頼が第一だから。 百の知識より、メシを食わせて貰っているから学問も出来るという悟りだ。

2007年10月19日 (金)

神は愛に非ず、人間は愛。

 人間は神に色々劣っていて悔しくて、神を困らせてそれで神を成長させられるから,神に対して一種の愛だ。一方神は、劣っている人間の辛さ、悔しさが分かって人間に頭を下げるくらいにして仕えてあげなければ逆に愛ではない。魂はきっとどんな魂も自分の実際の内容と関わりなく、誰にも負けたくないものだから。

これからこの星では誰しもが、

涙を、彼のために流せ!

2007年10月18日 (木)

今、本当の、本当の

時間を求めて、こんな長い時間が経ってしまったこの地球の時間のために自分は泣いている。深い愛の水脈を求めて長く苦しむのがこの星の運命だったのであり、そして有難くも此れからのさらなる運命でもあるだろう!

思いつき

 信じぬ人間も、私はあまりに愛しいから、佐吉が春琴を思って目をつぶしたように、私もその人間を思って、時に私の信仰も愛も捨てる。共に信じず、憎み合う者となる。願わくは神すらそうされんことを,、そしてその果てに、皆に超なる信と、超なる愛が回復されんことを。

避妊より、可妊。

 自分達が妊娠を欲する時にだけ。何させんだ、おーい。頭下げろよ、おーい。やってらんねーぞ、おーい!

悪魔やホームレスに

頭が下がっている我が神は、この星で初めて、魂は事物ではない、実存だ、ということに目覚めた神だ! 世界とは、時間とは、神が、常時、誰にでも、頭を下げるということだ。 中東では未だに神を怖がって人民がアラーを捧げているが、逆に地獄界から神にアラーを要求している者達の中心がその地域出身のキカナイ者達なのだ。 人間が遊び暮らしたいと言ったら、決して悪い顔をしないで何時までそうさせてやる神に成長したらどうなんだ。 男が女を余り愛したら自分も女になる。同じように神も、神でない者になる。 人間に近い方が人間のことがよりよく分かる。 この星の神が偉いとも、悪魔が悪いとも、自分が純粋だとも思わない。 何しろこの時代、誰よりも悪魔憑きの権力者達に愛を恵むのだ!  

 

一切肯定は

肯定であるが故の無償の非肯定への転容の衝迫を秘める。本来の超肯定として自己を全うせんがためである。さすれば、神には無償の非神への転容の願望が秘められている。無論、悪魔へをもの。人間の生活は皆、ドン百姓、漁師並の生産労働、を人間に押し付けて(無論、人間の内の誰彼が自分達ばっかり楽をして、遠にその等価原則を冒してしまっている、それがならぬというのがあの震災だったのだ)、神々の世間の世間並みであれば自分は良い、と考えて来た(言った通りしないとあの仕置きの続発で、皆、この先大変よ)この星のこれまでの俗物神も宜しく御願い致します。

魂が長く他を愛さぬとは

本来、異常なことなのだ。しかしそれが現実だとすれば周囲がその者にとって余程酷い心であったことを意味する。神・天上以下神・天上にして、そんな簡単なことがこんなにも長く気づけないで来たこの星だ。今その罪滅ぼしが始まる!

2007年10月17日 (水)

NHK昼の、ふるさと一番! 

 何よりもウナギ養殖業の親父と、インタビューしたアナウンサーとの労働強度の非対称に胸付かれたのであった。誰も水産業その他の基礎産業の労働強度を求めていない。この星の神はどうか自分の理想を人間に押し付けるのではなく、先ず人間の本音を人間に頭を下げて御伺いを立てる神に成長して下さいますよう、此処に心から宜しく御願い御申し上げます。 とは言え、神はあの通り強権により、日本その他が作り上げてしまった国際経済の生活水準の、労働強度の非対称を正す意志を取り敢えず変えることはないであろう。それ故日本その他は蓄積した高度資本の丸ごと(経営力も技術力も労働者の待遇も)を罪滅ぼしとして、遅れた国へと還元しなければならない。

この星をこんな有様にした

この星の主神と副神がこの時代も、その悪しき魂の傾向性を表した。副神は、相当の親切な忠告者を寄せ付けず、主神は心悪しき者達は自分が始末するから、副神、御前は黙って側で見てろと言うに等しいことをした。そこでこの星の神におかれましては、副神以下にもっと自助努力の促しを御願い致します。また、世界の数多の指導者の皆様は、この星の神への信仰などには余り捉われず(唯私のこの時代打ち立てる新しい信仰の形を少しは参考にしてみて下さい)、鋭意、この星への奉仕行を続けて下されたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

郵政民営化も

自分のことしか考えていない国民一般に先ずは大反対された。近頃話題の、暴力団対策の、その真に有効な対策なんぞも。そこで、日本の心ある指導者の皆様は、聞き分けのない国民(外国では市街戦なんぞは日常茶飯だぞ)に負けずに深く正しく真にためを思って上げるべく、腹をくくって積もりをさらに一段強いものにして下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

2007年10月16日 (火)

無無。

 絶対の存在と、絶対の無を絶対永遠に交替してある一切概念未生以前の原理、無無。我々の、超神をも遠く遥かに超える本来性。此れが一切の概念の権化としての魂をそれらの間の愛、乃至はエロスによりそれらを絶対帰一させる。一切概念は此処において混交され無無に帰す。モテルの自由恋愛の男女の極点の無無は、男と女という概念の区別を取り敢えず無化しながら、まだ無意識に、無自覚に、原理無無への究極の深化を企図することであろう!

理性。

 理性が大事だと語る男が、そう語る自分がこちらにどう感じられているか分らせて貰おうとする奴ではなかった。途中から不快感の余り、説明を何も聞いていなかったし、理性的なるもの一切と決別しようと思ったのもこの時だ。橙色のドロップのような理性の持ち主が何時か目の前に現れるまで。

思いつき

 寧ろヤクザも見直す暴力的善意を。 瞬時に生まれては消える時間に企てて、流れる時間というものを超えること。さすれば、十数億年は掛かるかと思われる、これまで億年継続の魔の勢力の完全救済の勤行も何時の間にか結果するであろう。 正に非を立てたものに、非として同化し、自分が今度は正の前の非として前の彼と同じ立場の体験を共有し、次にまた彼に非として同化して貰って後、共に超正として跳躍する。非正救済の原理。(この星に魔の勢力として立てた者達に対し、・・・) 殺した方が一方的に悪だとは決め付けであろう。 美憲に居直るか、森田に矯正するか悩んだこともある。こういう場合、周囲がその者のあるがままを受け容れるべく温かくあるべきだろう。 この星では多くは神の言うことをハイ、と一回言って素直に聞く振り位にして置こう。   

格闘技。

 格闘技はその最中には、ルール付きでそれをやっていることを忘れるほどに燃えるものなんだろう。また皆の前で明るくケンカをやってみたくてしている者も多いだろう。因みにこの星では、相手に十分理解のない神が時間を超えて反抗されてもいるから。つまり星丸ごとの格闘の情況とも言えるのだ。しかし、最強を目指す者は決して最強にはなれない。何故なら最強を目指すことは、自分ばっかり満足することだから。皆に満足を与えようとしている者がこの世界の道理の表現として最強でいて、神と言われている。また誰もがその神を固く一時的にとても強くなれる。格闘技の世界にそのような神近き格闘家が現れないので中々気づけないのだ。尤も、この星の神は神でない皆に満足を与えるのでも御座なりだったので、多数の反抗者も現れたのだ。

ホームレス候補の皆様に、

この星の神は、存在内容が自分が無際限に上回っていることを時間を超えて謝り続け、また他の優者にも彼等に謝らせ続けて下さいますよう此処に宜しく御願申し上げます。そうでないと、あんな扱いの悪い馬鹿神に俺達は負けていないぞと言っている悪魔達の勢力に、暫くの内に取り込まれてしまいます。

2007年10月15日 (月)

ズィンキリスト教(ラヴミドル教)。

 反抗者は、不良に自分達の反抗を学ばせた、然るに主神は信ずる者に反抗者へ自分の対応を学ばせなかった。 神よりも弱者である筈の自分ながら、神の自分の扱いが悪いという自己判断だけを頼みに反抗を貫徹して来た。だから数多の弱者にも泣き言を言わせず、ニーチェを然らしめて、同じ、星の敵対者への仲間へと誘う。超人は正しくは超神というべきだった。然るにそれを向え撃つのは、同じ超神としてアンチクリスト達を包み込む何時か皆でズィンクリストたらんとする我等だ!

賃金。

 一定労働の賃金が不公平なら、一定賃金の労働時間が不公平あってもいい。中国農民、日当五十円、(物価十分の一で補正して)日本でなら実質日当五百円、一月、二十五日働いて一万二千五百円、日本の労働者なら臨時工でも二日分の日当である。日本の労働者なら二日働けば、一月働き詰めの中国農民の月収がが取れ、殆ど働かないで生活が出来る。宇都宮正心館の副神(副仏、これからも?)大川隆法は、自分の収入にも絡めて、瞑想するならこのような貧富格差の意味をこそ瞑想してくださいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

思いつき

 あんなの言うことを絶対聞くなと誰かに言われるようでは・・・。 立派だが、立派でない者の気持ちが何も分らない。 不具な者を気遣う気持ちが大事なんだ。 オチコボレなくてオチコボレである、オチコボレであってオチコボレでなくなる、神であって神でない、神でなくて神であって行く、こうして、超神達の共同体だ。 愛と知能を兼ね備えた、神、さらには超神になって行くために、愛として教え、高め、愛として応える。 彼等魔の勢力に頭を下げげている神だけを。 子供も、芸術作品も共に愛の結晶だ。 しかし子供から返ってくるとは限らない。 しかし片思いであっても・・・。 時間の分析に偏して誤り、空間的分析に転じた。ハイデッガー。 著述と読解が精神労働として完結するとすれば、生産労働でくたびれた大衆には安息日以外に一日でもジックリ読書できる解放日がなければ書物とは殆ど無縁で、文化は特権階級占有のものになってしまうだろう。この星の神は文化人に自分を食わしてくれる大衆を無教養呼ばわりさせて一体どういう御積りだったのだろうか?現在でも、下生した副神(副仏)が、特権文化人同等に某地方都市で、生産労働そっちのけの無益な瞑想に耽ってしまっている。酷寒の北洋サケマス漁の漁師の皆様を初めとする生産大衆は一日、何を考えているのか問い質すために押しかけてやったら。それに金を回す信者自体は貴方と違って、実社会のままならぬ他人の側で苦労している筈だ。自分の信ずる神は逆に人一倍働き、しかも自分達に手を合わせてもくれる神だ!       

あの世の悪魔達よ、

つい先だってまであの世で君等の極下の使い走りしていて、嫌気がさして仲間を抜けてこの世に善人の固めに出てきた魂を、逆に天上の生活の長い普通の善人達がすぐに除者にして、彼等のせっかくの期待の人生を早めに望みの無いものにしてしまっている。普通の善人のみならず、善霊一般を君達が決して心を入れ替えて一緒に仲間なんかやらないと思わせる者達にしてしまったことを、この星の悔い改めた主神と共に、心から御詫び申し上げます。因みに、あのヤクザとつるんでいた金権宰相も恐らく、除者から伸し上がった者であったろう。そして金権勢力(そして近頃では抵抗勢力)は魔の勢力の日本的手先ということになるであろう。

自然変動の偶然が、

類人猿、直立猿人や北京原人やら明らかに姿形よい現生人に進化を可能にしただろうか。そうではなく、人間以上の者、つまり神のより以前の者の遺伝子への特別の働きかけがあったのである。自然変動の偶然が、三景、数多の国立公園、国定公園のような名勝を可能にしただろうか?そうではなく、神による意図的な形よい造山活動=国生み、あったのである。一方、他国人を経済活動上犠牲にするのは善だろうか?金権腐敗は善だろうか?受益者負担をしたがらないで、財政赤字を膨大にするのは善だろうか?唯物論という、物質それ自体が誰が創ったかを問わない半端な哲学的基礎により、かつその下の経済理論も御粗末な政治思想を盲信する反対のための反対の政治党派は善であっただろうか?そうして、宗教と言いながらこのような世上に全く無批判だった宗教は?こうして、実相明白な、あの画期的な現象を受け止めて、日本国民は世界のためにも、悔い改めの世直しに励まなければならない。なによりも、某教を初めとする劣等宗教、邪教の悔い改め(あのことについて何も声も上げぬ宗教は、外で何を言っていても、少なくとも劣等宗教である)が大事であろう。

2007年10月14日 (日)

貴方は同じ星の魂の仲間が一人でも、

そんな悪い心にずっとなってしまっている時に、彼を深く気遣うことなく、自分、魂をやって行けるものだか、胸に手を当て深く心の底を探って考えてみてくれ。

古来からの第一次産業の

労働強度は、以後の産業発展によって第二次産業、第三次産業の拡大した際にも、それら産業に等価的に貫徹されて行くべきものと考えられていい。従って軽労働のサービス産業を拡大させ、また自国の残った一次産業も、二次産業も、機械の導入によって労働の軽減化を図らんとしている先進国一般の産業高度化は、その機械の生産のための重労働を遅れた国の労働者に押し付けるという形で、全体的国際的産業連関に望ましくない非対称を現象させて誰も十分に自覚の無い危機性を現出させてしまっているのだ。よって心ある政治家や経済人の皆様には、宜しくこの星の神(人間のの心身も、自然をも創出した筈の)の要求と思しき古来から産業の労働強度を国際経済の全産業連関に凡そ貫徹すべく、産業構成の大転換のためのを労を取って頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

救世主を殺させるのが

楽しみになってしまった魂達へ。餓死も、被災死も、戦争死も、突き詰めると、貴方達の同胞への深い吸血の欲望の表現であろう。私はこれからでも、この星の地上生命の一切が、悪い権力者や、ヤクザ(所謂アンチクリスト達)の守護霊である貴方達の極冷の心を幾分か温めるためだけにあることを出来るだけ教えたいと思う!

定立された肯定は自己を嫌う。

 神の秘めたる自己解体の衝動、運命。存在がそのまま、弁証法的なること!

死を恐れぬ、

意志の強い人達よ。しかし、軟弱、ということも、超神が愛さない訳はないのだ。特に休みの日になんか。それに、軟弱、自己放棄、敗北、優柔不断、屈服、阿諛追従、・・・、自分の内部のこれら似寄りの観念のコミュニティを神の、愛せよ、の教えに従い、何故か、神のように愛したくなっている人達(愛の倒錯者達))も中にはいらっしゃるのだ・・・。

日本にとって今大事なのは、

御隣の中国農家の土間の隅に隠れて蹲って泣いている気の弱い男を、元々首相と元首相が漫才師になって彼が自分達より偉いことを皆によく分からせてやることなのだ。そのために先ず、彼の、悔しさ、そしてドス黒い恨みへと変わる前の不可避的な辛い思いをよく分かってあげて。魂は勝っていても、負けていてもならないものだから。

2007年10月13日 (土)

美しい、美しいよ・・・

 絶対に、絶対に、こうしたい、と思ったから・・・

禁じられた使命、紐を解け。

 神にも禁じられた使命の・・・

超神とは、

三島由紀夫とカール・マルクスとの往還ということだ。或いは、スティリターノ(「泥棒日記」)とハイデッガー教授との!!

ラヴミドル教の神は、

(私はそれをこれまでの自分を悔い改めてあるこの星の主神であると思いたいのだが、)先ず同じく超神を拝み、また同じ超神として拝み合い、そして神ならぬ私達に頭を下げて拝んでくれる。そこで、さにあらざる私より優なる者とは彼が仮にそれなりの神であっても残念だけれども私は取り敢えず心からの付き合いは出来ない。

全世界の労働者・農民・その他より。

 この星の神よ、仕事は多くが日本の社会保険庁職員並で十分、貴方が押し及ぼそうとしているこの地上世界の維持に不可欠の百姓や漁師並みの労働強度は要りません、宜しく御願いします。

2007年10月12日 (金)

思いつき

 この星の神よ、そのうち毎日皆が歌って踊って暮らせるような星にもね。 哲学は創世記の鳥瞰的追体験のようで自然体でいい。ハ教授のような日常分析は無論必要だが従たる分析であろう。 それよりもなによりも、ハ教授が錯誤したのは、何所で哲学すべきであるかという前提の倫理的直覚においてだ。それではかように、結果真知は掴めない。あるべき場所は哲学講壇ではなかった。現代日本でもそうであるように。 国家針路が宗教的・哲学的に検討されて望ましいものにされないと技術開発も最後は空しいということになる。余り必要の無い瀬戸大橋。 不良の気持ちを分らせて貰う優等生が、不良も優等へ向かって邁進させ社会を真に安定させる。個人的にも、国家的にも。 責任者・価値判定者であること、当の相手の真相事実をを当の相手に理解させて貰うために頭を下げるとこととは矛盾しない。この心がけがこの星では怠られて来た。 造反者は上の者さらに上の者にに批判可能であるかで値踏みしてしまうものなのだ。唯唯イエスマンの者ではもう彼等に相手にされない。 単なる管理発想を超えること、真の平和と安定は互いに深く愛し合うことの結果として訪れるものだから。 

思いつき

 神、神でない者を問わず、魂=現存在として本来の自己=超神、を掴んだ者が魂の死(地上一回の人生の死を遥かに超えた)へ向けて、その個性内容を超えて、絶対良心的、或いは絶対愛的で有り得るだろう。 悪魔の方が必然的に神よりも超神を掴んでいる(だから反抗継続が可能だったのだ)。神と悪魔を和解させんとする者がさらに。 星の神々の世界があり、その一家庭として星がある。そしてそれがそのまま人間の世界となる。さらにその世界に各家庭がある。よって、頽落せる世神(潰し主神、傍観副神=大川隆法)の下の、頽落せる世人である親の営む家庭の反抗娘(我が姪、幸、なんぞが)超神を掴んでしまうのかも知れない。 愛には愛が返る。 非理想を神でない者達に向かって素直に認めるのが寧ろ神の愛だ。 神でない者達を品物のようにしか見ない神だった。 そんな神のことを寧ろより思ってあげる、神でない者達の内の反って深情けの者の心がかように反転してしまっている訳だろう。 命省みぬを超えて、現の善意や現の愛の心の保全をも省みぬ救済の愛によって分裂が乗り越えられた時、常時激しく感情が燃えてある超平和な日常が訪れることだろう!!!!

この星の神よ、

魂にとって、魂にとって、一番悲しいことは何だろうか?貴方はそれを、本当に、本当に、分ってくれただろうか?

やっぱり、

人を犠牲にするより、皆で支えあう共産主義的労働だね。皆、百姓や漁師並みの労働強度、というのは辛いものがあるけど。人の犠牲をリードしている、あの世の悪魔達の手先=帝国主義者も、そして悪魔達もどう?

2007年10月11日 (木)

この星のこの時代の弱者諸君、

この星には神も仏いないのではなくて、誰もやりたがらない、第一次産業程度の労働強度をその他にも押しつけようとして、例えば日本の社会保険庁職員その他に背かれたりしている、つまりあまり有能でない神がそれなりに存在しているのだ。何所の星でもこの程度の扱いだよ、贅沢言うなとも言いかねない俗物神と言ってもいい。そこでそんな神の下での我々は本当は神以上の存在でその自己回復をしているのだという自覚を持ち、星全体を敵に回す前に、周囲を許して自ら周囲を愛する者として強くなって行くことを御勧めする。尚、我が教はそのような自分の無能、俗物性を素直に認めて謝り、神でない者達に極々腰の低くなってくれたかのこの星の神への信仰なのだ。

対策法耐性の

ヤクザの皆様のような、報道された薬の効かない反抗的なシラミ対策は、ハイリスクでも遺伝子組み換えによりと御勧め申し上げます。ついでに、ヤクザの皆様にも同じようにと御提案も申し上げます。因みに、人の気持ちをよく理解させて貰ってその人に反抗された例は、この大宇宙始まって以来一回もありません。ついては一人一人この星のこのような欠陥神を超神ダンスで強く受け止めて、これからもトコトン、逆教育してやって下さいますよう此処に宜しく御願い申し上げます。 

思いつき

 神は神の子(天使、人間)にストーカーであることから初めて努力して早く相思相愛を実現せよ、世の親のためにも。そのためには、神の子達の引け目を頭を下げて理解させ貰うことが必要だ。 全員が超神へのリハビリ。 神の常時の他への存在優位への詫び。 5分、自分と違う不具になった他を思い。彼も超神に帰るために。 悪行は、後で十分償えれば構わない。悪行の体験ということがこれからは大事になるからだ。彼等は待っていても、さらに悪を押し広めることを決して止めないだろう。 恨み心は、側で神らしく恨むことなく反って彼等に冷然たると思われた神の態度によって増幅されて来た。 そこに悪意が存在して、それがその悪意の持ち主だけの責任ということは恐らく決して有り得ない。 これからは立派な方が頭を下げるんだ。そう言っている神を固く信じて貰い泣きさせて貰っている。

超神ダンス!

 超、超、超、・・・と一回ごとにパンチを効かして、自分が本当は神様以上の存在だという自覚を強化する。神様の潰しを免れさせる努力のためにも、それが免れ得ない時にその事態に耐えて貰うためにも、またあくまで彼等同様、反抗し続けたい方達のためにも。

思いつき

 実存主体=現存在=魂、は誰にも対等を求めてよい。それには、自分より優れた者が知らぬ諸感情を自分劣った者は知っているという逆優位の意識が大事だ。劣った天使の意識が少しも分らず、この星の神は大反抗されている。こうして反抗者が、実存主体皆が本来超神であることを証明した。 一語は小説である。よって詩の向こう小説を見、数多の小説群の底に詩を見、コラボレーション。言葉って奴は・・・。 餓死は、田んぼより農協を好んで米を作るものがいなくなったのと、それに絡めて一人一人の心が自分勝手になったのところに、天候不順も及んだのだ。基本的には当地の人間の意志の悪さの報いということだから、周辺国家は一定の緊急救済措置はよいとしても、寧ろ当地の制度、人心共々の改革を促すべきだ。しかし、私個人としてはこの星の神の敷く制度は厳しすぎるという判断だ。 親方日の丸で作った財政赤字分、民族の神々が働けと言っても、受け容れてはくれないであろう。仲良く怠けることと、自分のことしか考えないで競争すること共々を仕向けたのはあの世の悪魔達だ。神は仲良く一生懸命働くことを求めている。こうして人間の本音をどちらがよく分かってくれているかは実は知れたものはなくて、人間の自分が儘ならぬことをよく分かってくれる神ではなくて・・・。されどこの星の神、の我々への扱い、取り敢えず受け止めて行こう。

2007年10月10日 (水)

引け目。

 相手の引け目に贖罪心のない優者は、何時か相手に度し難い悪を持って報いられる。この星の長らくの現実。やっと神にそれが気づかれて、変化が兆すかも知れぬ現実。 企業の利潤意識も、社会貢献の証明としてのそこそこのものに、という金銭に執着の無いものであるべきだ。 男の生活力と、女の思いやり、後者を無視するとやはり生活自体立ち行かなくなるのだ。人は相手の扱いへの不満により、幾らでもストライキを打てるものなので。劣者に優者より、自己の体験から派生する他への思いやりが発達する。 この星ではこうして、神よりも堕落天使=悪魔、達の方が反って人間に対して。

「慕情」でラーヴ体操。二木紘三さん、

また宜しく御願い致します。「慕情」で、超神が存在を抱きしめるような愛を、そして大日が地球を抱きしめるような愛を、そして財政赤字解消を、世界の貧富格差の解消を、だ!

       http://duarbo.air-nifty.com/songs/2007/09/post_2aff.html

2007年10月 9日 (火)

思いつき

 神と神でない者を同時成立させて超神だ。 自分が免れている苦労が分かったから、内容劣った者に自分の存在を詫びる。 分けも分からず、餓死に追い込まれた北朝鮮人民の体験感情。 下生した副神が多くにそっぽを向かれている。彼等がこの時とばかり、側近くに悪を仕掛けたんだろう。こんな有様にしてしまい主神は自分をどう思っているんだろう。 神の顔は彼等にとって帰り着きたい顔でもあれば、遠く自分達をへだてている顔でもある。 彼等を責めるより、そんな気持ちにさせてしまった自分達の反省をだ。 想像を絶する彼等の時間にひるまず、瞬時に純粋に企て、時間の始点と終点とに直到させるのだ!

世の指導者へ。

 国会議員の皆様は、世の数多の職業人の模範になるように御百姓さんや漁師さんやらの同時刻の苦労を思いながら勤めて下さいますよう此処にこの星の神に成り代わり宜しく御願い申し上げます。それがこの星の神の御考えです。 裁判官の皆様は国家の国際道徳を望ましくする努力も自らしながら、国内の裁判もなされて下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。 結局生まれつきの内容で(能力にしても)待遇差別をする社会構成を正して下さいますよう此処に宜しく御願い申し上げます。  

この星の神よ、心凍らせて!

  歌の中の他の男とは、時代時代にこの地上に下りて来てはのこの星の神一体を称する救世主のことです。  

     http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Sakura/8854/kokoro.htm    

   

子羊を狼から守るな。

 神もイエス様も此れからは子羊を狼から守るな。何故なら、狼は実は元羊飼い、そしてまた優しい羊飼いの戻りたがっているのだから。神とイエス様が子羊たちを前に立て、羊飼い達をその後に控えさせ、自分達がさらに後に控えて狼達を皆で愛しに行けば或いは、彼等は随分と皆に愛されたと感じて、特に先頭でやって来た子羊達のためにも、また元の優しい羊飼いに戻る気になってくれるかも知れない。(つまり私は、市の全体を愛する市長はホームレス達を先頭に立てて、ヤクザ達のの下へ、と言っている。)

2007年10月 8日 (月)

思いつき

 最早超神ではないが、超神の記憶がある。だから神の扱いも判定して、・・・。 で、この星の神の扱いと言うと、きっと不可避の第一次産業同等の労働強度を他の産業にも求めているようだ。自分達ばっかり楽に仕事をいうのは悪ということになっているこの扱いどう? 強い芸術は政治経済を矯正する。或いは芸術家も世界を表現しているばかりではだめだ。 形式と内容、父の体つきに父の心、母の体つきに母の心。千の風の秋川よ、君は父なる自然のような歌いぶりで、自分の死後、自然の遣いになった者の詩を歌ってしまっている。世の人も歌をグルメの延長のような、耳障りの良さだけで判断してはならない。歌手も他の専門に近づいて反って自分を成長さすべく詩の勉強もだ。

神の求める国際経済という芸術。

 恨みのドス赤と、薄情の青のコントラストを解消し、共存共栄の平安の緑を、平安の緑をと世界に遍満させよ。この時代一切の他の芸術も、その企ての只中であってしか意味も価値を持たない! その際神と共に、我等の理想絶対の愛を求めての反抗者魔の勢力、その地上的手先の帝国主義者達に、同じく本来超神なる者として、頭を下げて(真相は神以下自分達が彼等を其処まで悪くしたことにやっと気づけたのだから)深く愛そう!!!!

超神の愛に目覚めた者が、

未だ目覚めぬ者に謝り、未だ目覚めぬ者を憐れみ、その愛を恵め。さすればその時御互いのその心の繋がりの中に、先ず超神の愛が満ちる(この場合の愛の具有、不具との間だけでなく、一般に一切の具有、と不具との間に)。そして次に相手の内奥にも自分と同じ超神の愛(また愛のみならず、一切の具有(霊的認識、良き性格、強気、知能・・・)が)が満ちる!

この星をこんな有様にした

教育無能・人間皆殺し得意の(黙示録にも、そのこの星で繰り返されている悪習について書いてある)主神の下の日本国・宇都宮市在住副神・大川隆法よ。汚れた金集めで拵えた立派な袈裟を捨て、同じく汚れた金集めで設えた世情・馬耳東風の道楽の瞑想の時間を捨て、同じく汚れた金集めで設えた立派な館を出て、自分達ばっかり助かりたくて汚れた寄進を続けて来た信者共々、悪しき心の世の中に悔い改めを促せ。君達をもこの際放置するわけに行かないと思っている主神をこれ以上悲しませないために。そのために先ず、指導者自分、自分達の身代わりになった震災の犠牲者達に頭を下げよ。また、先進国の犠牲になっている人民達に頭を下げよ。先進国民よ、神は取り敢えず人間皆にポーカーやカジノ三昧の人生を許していない。まして他人を犠牲にしてそれをすることを許してはいない。それを仕向けているのはあの世地獄界の反抗者悪魔達だ。彼等自体この星の神の教育の失敗の所産であるところの。人の心は熱情によって変わって貰える。そして諸行無常なのはその可能性を信じず世界を諸行無常と言って捨て置く今の有様を続ける、大川隆法、貴方の、彼に盲従する信者、貴方方の霊格の、凡夫衆生以下へと向かっての刻々の低下だ!

2007年10月 7日 (日)

休日遇想(その2)。

 心と物の南北(貧富)問題。 教える必要度が高い者から教える。 非普通人はこの時代、薄情な普通人を許して自分でしっかりして自分なりに他を愛して生きるんだ。 知恵遅れの人、言葉の分からぬ外国人、その他放置される悲惨を思い介助の労をとるんだ。 正しい宗教が商売になるような時代ではないだろう。 人間は製品に作られる材料のようなばかりなのではない。自分が粗悪な材料なら、そのことに深く感じるだろう。 大学で給料を貰うと商売の時代に商売が分からないだろう。 人間には大きく、勤勉者と非勤勉者がいる。 ヤクザと進んで縁をつける将来の宗教家。 震災で日本の指導者のの身代わりになって亡くなられた人達の御冥福を此処に改めて御祈りしよう。     

休日遇想。

(此れはアンマリ心こもってないから、信用しないでね)側において教育しなければならない責任の範囲がある。 相撲は力士一人一人の勝敗目標が分るようにして下さい。また上位の力士が必ず勝つ締りを御願いします。また、一人一人の技量向上が一般の人にもよく分かる説明が欲しいです。 愛し合う者は結合したくなる(同性同士だってだ。)然るにこの星の神は夫婦間に限定して、日々の労働、行儀を重んじて人間の素朴な願望を封じてしまっている。行為が動物的だというそれを卑しむ意識を広めててしまっている。我慢できない者が隠れてやらかしてしまっている。 魂の違いの根底で自己責任ではない。魂として色々になって、互いに愛し合うことが著しく不足したので皆発育不全なのだ。 劣者に態度を良くして、気持ちを分らせて貰い、さらに態度が良くなるように。 企業間競争の緩和と自主的な福祉心。 そんな性格でなくて良かったと思わず思ってしまう人に済みませんとを合わせる。そんな生活水準でなくて良かったと思わず思ってしまう国の人民に済みませんと手を合わせる。 哲学と芸術の接近。 この星の神は反抗者の気持ちが何も分らなかった。反抗しないまでも、利用したがる者まで現れた。 こうして彼等の気持ちを理解するために、俺がまさか悪いことは出来ないとばかりは言ってられないのが神の本来の自己というものであろう。 

神でない者達よ、

貴方達一人一人にに頭を下げる神に、自分達の気持ちを嘘偽り無く教えよ。超神様の気持ちを余すところなく教えよ。 魂をやっているなら何時か愛し合える、何時かは愛し合えるだろう。殺し合った者達も。一人一人の心に、無限回命を奪って鍛えてやりたい気持ちも、無限回命を捧げたい気持ちも、無限回相手の悪意を吹き飛ばしてやりたい気持ちも、無限回自分の善意を犠牲に供する気持ちも(相手を淋しくさせないために、相手と魂の経歴を同じにしてやるために、・・・)眠っているのだから。 暗黒の心の多いこの星の下でも、強い心の太陽は何時も明るかった。しかしその太陽も、或いは暗黒の心の者達に合わせて、一旦暗くなってくれるかもしてない。その後に皆で、超明るくなるために。 急に盲目に成った者は、周囲の全てを殴りたい気持ちを乗り越えて盲目の人生に腰を据える。その時既にその者の魂は目明きとは違う魂の次元に移っている。 ベートーベン、一人一人の運命を突き詰め、そしてアレ メンシェン(全人間よ)の合唱だ!

2007年10月 6日 (土)

毎日回転寿司食え、

俺が魚、獲ってやるとは言っていない、ダメだよ、安賃金でインドネシア人に押し付けてちゃ、だけど漁師の皆様、毎日の重労働御苦労様です、私達も不公平にならないように他の仕事、重労働で頑張らせて頂きますっテカ?愛は何より、相手のしたいようににさせて上げることでないのか?がともかく・・・。 大国はどれだけ他に奉仕して来たか、と言っている。 自分達が悪くしたと心から思うと、きっと一緒に悪くなってやることも出来る。その後に誰しもの心に個性の多様に拘らず超神の絶対愛が満ち継続して、それぞれの個性も望ましく変容して行くのかも知れぬ。 しかし他を愛する以前に、愛すると愛さないとに拘らず恨み続けている彼等のように、超神として超時間的に、自分に一切嘘偽りのない魂の純粋を表わすべきだ。この星では寧ろ愛し合っていると言っている、神・天上界が不純だった。 心が善いことと、心が悪くなっている相手の心を隅々まで分って上げることとの同時成立。しかしそれならいっそ、同じく悪い心になって上げた方がいいかもね。    

取り立てて何も出来ないのに、

反って神よりも威張リ続けて生きて終わる空前の人になろうと思っています、乞う御期待!超神!

リメンバー、ミッキイ・ルーニー?

アイ ルックト アト ザッツ エンターテイメント。ミッキイ、セイ トウー ユアズ、エンターテイメント、オール オヴァー ザ ワールド ! 

ハイデッガー教授、

現存在とは生産労働者だ、世界の有意義性とは世界の経済発展だ、本来の自己とは、哲学者も、生産労働者もない、帝国主義者も、自由共産主義者もない、神も、神でない者もない、超神だ。そしておのれの死へ向かって本来の自己の表して良心的であるとは帝国主義者も巻き込んでの、国際自由共産主義運動に身を投ずることだ。つまりそれは、黙示録を超えることでもある。そしてそれぞれにそれぞれの死が、さらに神も、成長したイエス様も(荒野の悪魔にもパリサイ人にもユダにもヘロデにももう悪心は抱かせないと言っている。)、訪れて祝福してくれますように!

この星の神は、

明日からもう今迄のようにはもう何も分からぬ、何も出来ない神でない者だと、魂の全体を緊張させて覚悟を決めて来た、我々今は神でない者達の身になって愛しんでくれる神に生まれ変わって下さるよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

愛は愛すらが

無に帰する時点まで。 恥ずかしいと言っている人は、普通のことも出来ないで生きている人もいることを考えよう。むしろ偉いのはそういう人達のことを何も考えないでいるあなたより、そういう人達なりに頑張っている彼等だ。人のみならず、国だって、そして音楽だってそうやって頑張っている人達の音楽が、だ。

2007年10月 5日 (金)

引け目。

 これからのこの星の神は、今迄何時もいつも自分が一番偉いと考えて来たことを悔い改めて、自分に対する引け目に苦しむ神でない者全てを自分より偉いという神だ。愛する者は相手に価値を与える者、或いは価値を認める者だから。ブスの見学者の前で表情や態度の決して変わらぬ心の冷たい美術館のミロのヴィーナスようでは仕方が無いのだ。

「失楽園」という絶対古典を。

 大川隆法=エル・カンターレによれば一億二千万年前のことだという(無論それだから、文明史は一万年から十万年単位で、もう何千回も何万回も盛衰しているのだ。)、天上九次元最高神霊界の神霊エンリル(現には、中東域を担当している)への造反劇だった。エデンの園のアダムとイヴへの、蛇に取り付いての堕落の仕向けについても書いてある。「創世記」は「失楽園」の中の物語だ、そして「黙示録」も、そして「キリスト教」も。というより、「失楽園」こそはこの星の現在進行のリアルタイムのドキュメントだ!

思いつき

 現存在(そこに、個性的一魂として存在している者)の自己了解は恐らく神にも不知なのである。 それ故、それは超神の変容態として遇されるべきであった。反抗とは、そのような待遇改善、或いは神への民主化要求のストライキなのであった。それに速やかに応えてくれる神ならば、ロマンチスト、エンマ=ボヴァリーの、そしてフローベルの悲劇はなかった。 親の振る舞いが自分個人が判断しておかしいと判断されたたらもその社会の合法性は自分にとって何も関係は無い、同じようにその星の神の振る舞いに対してそうであるなら、その星の規律性はもう自分にとっては何も関係ない。それ故悪魔とは 、超神客観性からは無意味な規定なのだ。 反は、会社に、社会に、そして自分の星に、とだ。 そもそも実存は、世界の一切に造非出来るのだ。例えば、泉ピン子が美女だという新しい美感の創出へと。 そんな下心を秘めながらも、私は今この星の神の要求は、人間が態々差別されるためにこの世界に生まれて来ることになる帝国主義を排して、各各企業が社会貢献の証明としてのそこそこの利潤の計上で足るを知って金銭に執着の無い自由共産主義に実現だと告げ知らせて置く。自分を正社員に登用しない企業に文句を言っているフリーター諸君、この社会にはフリーターも出来ない人間も生きていることも、外のアジア人の賃金水準が日本と一桁違うことも思う公共人に早くなって欲しいと思う。列島の安泰のために。

人間の現実。

 利己的であることはその分だけ精神が楽なことである。また仕事を怠けるのも精神が楽なことである。この日本において、国外的には自国のことしか考えず、国内的には公共部門の怠業、民間部門の利己的な競争ということが現象してしまった。また国外的には投資先国の帝国資本による支配の外に、その国で完結する停滞的な農業部門(怠け者の農民による)が現象してしまっている。こうして、人間の現実をよく見ないこの星の神の国際共産主義への仕向けがそもそも破綻しているかに考えられる。つまり根本解決のためには、利己的でもあり、怠け者でもある人間のために世界を造り変えるしかないかも知れないのだ。

2007年10月 4日 (木)

インテリも

海神を知っている、その昔の漁師のような生産労働者の苦労が分らないボンボンインテリではネエ、義兄さん、共産党、教育長。しかし、今時は日本の漁師も海神を知らない、乱獲だとか、他国人の犠牲だとか・・・。

2007年10月 3日 (水)

潰し主神、傍観副神、されど神々。

 国際自由共産主義、身のためだと思うよ。 因みに恵んだ春は、やはり家庭内でということになっている。その時、時間も空間も消える位に互いを燃え上がらせて。国際自由共産主義なら、御互いを抱き合っている大日(太陽光を受継する神霊)と地球(神霊)のように思っていもいいのだ。しかしそんな御互いの愛の結晶である子供に対しても、決して夫婦はストーカーになってはいけないのだ。残念ながら、子供に親が好かれているとは限らないのだから。

2007年10月 2日 (火)

文樹。

 姉の長男。性格の弱さと、将棋の才能(プロはやっていない)が個性の要で・・・。妹達はそれぞれ強くて、親も強くて、一人、辛い、辛い、辛い、・・・。で、我が教で勉強どう?また、将棋の駒が生きているような、プロ棋士も打てない将棋が打てるようになるかもよ。

姉は

中学時、オール5でオールA(その昔の素行点)で、生徒会副会長だった。ちょっと男っぽいところがあるにせよ、分るだろう、この星の神御推薦の優等生だってことが。で、今、周りの非優等生家族のせいで、人生ズタズタにされてしまっているんだよ。周囲の非優等生に姉泣かせの悪い心を仕掛けたのは、恐らくあの霊界の魔の勢力なのである。私はこうして自分の身近にも、この星の霊界構図の悲しい縮図を見出すのである。そして姉は人生も残り少なくなって、さらに自己反省と思いやりによる厳しい周囲への愛の修行中なのである。

金正日よ。

 餓死者を朝鮮半島の恒久平和発展の尊い犠牲として、その絶倫なる精力で、自由共産主義による改革開放、南北統一、核兵器廃絶(あわよくば平和転用)に向かって力強く歩め。金日成も朝鮮の神も、東洋の神(天)も、地球の神も、そして大自然に宿る神も強く願っている。

交差点。

 暴走族が交差点突っ込み競争をしている。負けた方が急に降りてくる壁に激突してサドンデスに到る仕掛けをして。どうか御互いが生き残れる程度の企業競争を御願い致します。

貿易センタービルの

御仁達も、君達の成功観から言えば成功者達だった。だけど彼等はきっと、中東の人間達と一緒に成功しようとは考えていなかった。某教教団教祖の出会った私と一緒にとは。人生の真の成功追求とは皆普通は自分のことしか考えていない、大学受験の延長のようなものではない。まただから大学受験を、人生の真の成功の追求ということに相応しくと考えて受験する受験生は少ない。

一々正しいことを言った自分を

悔しがって疎外し、最早本当にこの星を思う気持ちもなく世の中を惑わし続ける、大のつく既に外面救世主(無論似非救世主)内面悪魔なる者よ、このまま彼等魔の勢力と同じ運命を歩んで、自分が億年蔑ろにした彼等の体験を自分が今度は反芻する積もりだというのでなければ、速やかにその悪しき心を悔い改めよ。成功、失敗も御互いの時の運であろう。そもそも根源的には、誰の、存在の価値優越、ということも無い(それが神ですら)ことなのである。ただ、御互い、根源対等価値なる者=超神が愛し合うばかりなのである。彼の教団の館の散在する都市の皆様も、自らの都市の安泰のために自らの悔い改め、および彼等への促し共々、宜しく御願い申し上げます。

2007年10月 1日 (月)

超神は一切存在に

内容上回って、内容上回っているからこそ、自分ばかり得をしていると思って、頭を下げる。頭を下げるから限りない愛しさが内から呼び覚まされ、それで一切存在を一番良く理解出来る。そしてそれだからさらにそれらが愛しくなってあれもよし、これもよし、あるがままにてよし、だ。同じ心がけの無かったこの星のこれまでの神が、想像を絶するほどに。 頽落して本来の自己=超神から程遠い、世神、此れまでのこの星の神が、寧ろ自分達の方が本来の自己=超神を表した、悪魔化した天使たちと対応している。 十分他を愛したということは、他から愛が返って来たということだ。愛する者は愛するならば(この星のこれまでの神も)、常に、唯、無制約に愛せよ!

思いつき

 善悪信仰不信仰交流の精神。或いは善も悪も、信仰も不信仰も本気でやらない超神根拠の虚の精神。 こんな星では神の価値評価すら絶対的ではない。ある価値基準が前提の一切の喜悦も嘆息も馬鹿げている。一人一人、常時超神価値、と嘯いていればいいのだ。 但し、競争は神の価値基準に拠れば善ではないから再び仕置き齎されるであろう。列島全体に矢鱈の競争心その他のエゴ臭さが蔓延して、神の御不興があの通り表現されたのだ。仲良く頑張る信ずる自由共産主義者は、競争気違いの帝国主義者を憐れみ、時に神同等の震災波動も発してやって、悔い改めを促しなさい。 精神的価値追求も何もなく、ダラダラ生きている人生では仕方が無いぞ。死ぬまでに考え直すんだ。 個性は神のバランスの取れた個性へ向けて画一化し行ってよい。 私達は勿論、ズット、ズット、不幸だった。この星には愛情のけち臭い、主神と・副神しかいなかったからである!

エゴいロックに、

震災ロック、コミュニズムロックで応酬するんだ。宇都宮のお姫様似非仏陀等に対しても。

存在と時間。超絶対精神。

 全現存在は、自己の誠実な企投が場合によっては、長らく自分の星の神の頽落して世神なるを告発する反抗となってしまう、存在の時間を直視し、耐え、引き受けて下さいますよう、此処によろしく御願い申し上げます。つまり私達の本来の自己とは超神なのだから。 絶対精神が、相対精神や物質自然(無機的自然)を分出した時、より根底の超絶対精神により揺らぎが仕掛けられた。反抗や反自然は運命的に予定されている。

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