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2007年2月27日 (火)

思いつき

 受益者が何時までも負担しないのは泥棒と同じだ。盗むなかれ。また日常の用品についても自分達がその製造のための労働負担をしないのも全く同じだ。盗むなかれ。 哲学書を書いて売る企業を立ち上げられて(その企業活動を対象としながら)この時代一番よい哲学できるのだ。講壇のへーゲルでもなく、レンズ磨きのスピノザでもなく。しかしもっと望ましいのは改革運動を支えるべく哲学することの対象がその改革運動そのことであるようにすることだ。 恨む心では、魂の根底で不幸であったはずだ、また隣なる恨まぬ者達すら、それだのにこの星では・・・。 一切の活動を社会の標準の労働者の労働に合わせて。  超神は表裏どちらの価値も。 書物合理論。著者のエスプリを速やかに掴んで全体を(そして全集を)必ずしも読まないで演繹して済まそう。

神、オメエ

と呼ばわってやって丁度いいであろう。言うことを聞かない多くの人間達をその都度潰すしか能の無かった彼には。どうか決して潰さなかった自分と、人間皆とをこれからは一体化させてみせてくれ。宜しく!

2007年2月26日 (月)

愛は

神も、一切の神でない者も同時成立させる、超神の超存在領域へ跳躍だ。 超理性・超感性の同時成立としての超精神=超神。 何でも正に対して、極限空間の四方八方に放散する非正、そして合=超正。 魂は自己を非理想と判定できる。だから・・・。 この星では失敗しないことに執着しないほうが良い。 多くの文学者の普通に死んではならじという不思議な強迫。しかしその報いはやはり厳しいぞ。 愛せた分だけきっと相手を理解できる。 深く分かり合えるまで当人が死んでもまだまだ家族だ。 人間一人一人がよく分からないと泣きそうなこの星の神に、皆、何がどうなっているかよーく教えてあげて、そして何時か皆で超神にだ。

思いつき

感性論、理性への頌詩、感性理性を同時にそれぞれ成立させるもの。 子供が嫌がっていると親は神にも抗議せよ。それが純粋な親の愛だ、宗教民主主義だ! 競争は自分だけいい思いをしようとするので善ではない。せめて潜在力同等思われる同士が引き分けを期して頑張ることにしよう。 伊豆。 康成の、漱石の、秀雄の、そして私の、そして誰しもの・・・。地名は数多の人間の心を合わせ入れて、その感覚だけでこの世界を証明する詩だ!

 

2007年2月25日 (日)

タモリやらの存在理由は

(タモリは親が実はイモリかヤモリなんでこの時代超人的な受けなんですか?)、きっとパンダやらと一緒に実現するものがあるからだ。その果てに目に見えるものとしても御互い、超パンダに成れるかもよ。

自分の値がナンボだ

じゃねえって言うの。公園に死したホームレスや殺した少年強盗も裏側を考えれば高値だよ。逆にこの星の神は下手をすると彼等より値が安いし、或いは神として値が付かないかも知れない。だから早く上手をやってね、超神仲間願っています。 

思いつき

 生活を楽しむ余裕のない人達のことを考えながら生活する。長く善意や愛と無縁になっている人達のことも。そうでないと彼等は何時か如何いう仕方かで、自分ばっかりの人達に詰問に来たりするものなのだ。居直りはいけないし、非対称(例えば、車を乗り回す人と、車を重労働で作る人との)もいけない。但し私もは本音はとっても安楽な、優雅な暮らしがしたいのだ。だから実は、どーにもこの星の神は、という溜息にもなる。でも帝国主義やら、財政赤字やら、快楽過剰消費やらを正すと、きっと神が喜んで異常に好い気象になるぞ!

生まれて来た非普通人は

他の多くの普通人がキチンと世話をする義務がある。しかも自分達よりも価値高きものと思って(魂にとってその悲惨な体験こそが真の価値だから)そうする義務がある。そうでないと彼等は、エリートが価値が高いという間違った世間の価値観を正すために、筋金入りのヤクザになったりする。この星で普通人にそんな教育がされていないのは、この星の神自体が、自分ばっかり最高の価値を保持していて平気でいる(それだから冒頭の言に絡めれれば、その実、ホームレスとは正反対に最低の奴である)エゴイスト、アンポンタンだったからだ。それを気づかせる為に彼に張ってきた奴等がいるのだ、神へのイエスマン達に悪魔と謗られながら。私は、先般それに気づき悔い改めたこの星の主神を固く信じている。それだから下生して世間に、それが神仏の御達しだというので酒・タバコ・賭博に塗れた邪な生活は止めましょう言って回っている、この星の副神だったと思しき人物はもう何も関係がない。

2007年2月24日 (土)

人は共に生きている色々な人に

想像力を欠くとその人達の心を傷つける。この豊かな日本に貧しい国から働きに来ている人もいる。また色んな経緯で貧しい暮らしになっている人もいる。それも取りも直さず、その人の人生の貧しさということにもなる。一緒でないことは、途方も無く心の深いところまで相手を傷つけるのだ。それが私達というものを証明している!

超神の子として

神を健常として、悪魔まで等価の兄弟だ。そしてそれぞれに愛それ自体を犠牲にするまでの無限の愛が眠っている。しかし、それぞれなりに少しずつ。 魂は皆本当は愛したいものだから、愛さぬ魂のその周りにも必ず・・・・・・・・悪いところがある!この星の此れまでの神もそれを深く悟った! 哲学者も、自然好者も、仏教者も、境地を広く皆に伝えよ。次第に熱き心で、最後には境地をも犠牲にして!

障害者の前で

自分の健常をひけらかすようなことを被造物一般に対してする神は、その態度の酷さに腹を立てた被造物の一部に反抗されその挙句、多くをその仲間に引きずり込まれ、果ては自分も自分神を辞めて、仲間に加わらなければ収拾が着かないようにされてしまうだろう。この星の主神はそれを悟って、今や被造物一般に頭が下がっている。そして皆も付き随えと言っている。

2007年2月23日 (金)

思いつき

 同じ苦労をして相手を理解する。 あの世の悪霊も徒に撃退すると反ってその後に憑依力が強くなる。 逆に場合に悪い意志に揃えてやることもあって良い(後で今度は一緒に善くなるのだ)。 悪魔の手先達に今地上で何とか出来るは最早主神と、彼に硬く帰依して向かう者しかいない。そして彼等の攻撃を恐れてはならない。 まあしかし、彼等に仕掛けられた浪費快楽主義を抑制し、潔く国民は増税に応ずるのだ。 彼等が仮に我々の働きかけで心を入れ替えたなら、その後も彼等に取分け思いやり深くしてやろう。 

思いつき

 今やこの星の神は、一切この星の悪は自分の責任だと言っている。 神でない者は神でない程度に従い、喪失感や不安を宿し魂の裏の価値となる。 神は被造物に頭が下がっていなかったので蛇やアダムとイブの気持ちがよく分からなかったのだ。 被造物はその劣った地位を嫌う。むしろ頭を下げて、その劣っていることの裏の価値を称えてやればよかったのだ。 その裏の価値を認めてやらないと、被造物はその裏の価値を反抗のエネルギーに転化する。それが堕落天使の長期悪魔化ということだった。 今やこの星では、皆倫理的両生類になって行くとか、神が率先して、命の無際限の犠牲を超えて、愛の心それ自体を犠牲に供する位を目標としなければならないだろう。

富士山、

諸方の富士、日本三景、国立公園、国定公園、と日本の一切の自然の景勝を造った存在が、国際自由共産主義の下での人倫を求めている。自然に宿った絶対精神=世界精神の日本分岐者が存在しているのだ。あの世とこの世とを交流させつつ歴史を然らしむる歴史絶対精神の日本分岐者も。つまり日本の神だ。但し、歴史展開を弁証法的にするのは絶対精神と反絶対精神を分立させた、その彼岸の超絶対精神である。我がラヴミドル教は先ず、超絶対精神に絶対精神と共に帰依信仰して、反絶対精神を覆滅に行くのだ。尚、超絶対精神は、自分に非なる者を逆信仰していて、実は我々は同時履行の相互信仰者である!

2007年2月22日 (木)

思いつき

 この神にして、この神でない者たちが在り。 能力の違いによる分業。また能力は自分の不安を取り除くために向上を求めるのではない。 頭の良い奴の道楽のような学問は止めよ。 自分の内で非神を同時成立させ頭下げて愛し合う神が外に表現して非神と愛し合い、結果非神が神へと向い始め、非神の内にも神が発現して同時成立し非神がそれに向い始め非神と神が愛し合われる。 有り難いことで御座います。済まないことで御座います。大変なんで御座いますよね。 一音が石で美で愛を促し、また一音が対象と自分との間に原基の芸術を実現する。 国家的破戒が打たれて来た。 好きになると共有、共有すると好きになれる。 神は人間は子のように、天使は人間は弟のように。 超根本の仏陀は全員に安心境を伝えぬ限り不安だと言うであろう。同時に自分はそう思っているから安心だと言うであろう。

不信仰なる

学者の学識は、相対的に無知な真実の宗教家の啓示に劣る。私の信ずる神は蒙昧な生産大衆を彼等が自分の想像を絶する体験者である故に(何故なら神はインテリの部類だから)自分の方から信仰している。まして彼自身は大衆に自分の生活の資を作らせたりはしていない(ヘーゲルが生産大衆を信仰していたか?キリスト教が生産大衆を信仰していたか?それ故精神探求の視点をインテリの側において、そこで真の人間=生産大衆の精神を把握出来ていないヘーゲル哲学の時間をかけての研究は不毛であろう。)。古来、歴史社会はそのような神と生産大衆だけで足りたのである。

思いつき

 都市の繁栄は、修羅道の表現で霊的に虚妄だ、刻々直下に感じ取られている。 億年、地球の哲学は哲学者と生産大衆を分離し、また悪を矮小化していて実は虚妄だ。 超神の下で神も天使も普通人もホームレスも悪魔も等価だ。超神とは神が非神に頭を下げつつ非神と同時成立していることだから。皆で愛し合って行き着く。 だから超神は敬神家リストよりパガニニや小林を評価する。 またこの星の神はホームレスの意識を殆ど自分のうちに同時成立させ得ず、今のところ魂の裏の価値は最低なのだ。 魂が一番不具でも安心させて欲しい。またあるがままに受け容れて欲しい。また拝んで欲しい。 一切超神の同時履行信仰。 超神が認める、非神=被造物一般の、神との差の償いの要求(場合によっては強奪)。 現代人の心に動作して愛を喚起出来る宗教ソフトで有れますように。

市民社会は

自由共産主義的に寡占均衡の供給、人倫適合的消費によって理想化できるのではないか?ついでに大学も自由共産主義的に企業化するのだ。 超神の精神の内部で、神と非神が同時成立していて愛し合っている。 精神の欠落は結果人生の欠落となるから、それにも頭を下げよう。 形而上学は倫理実践により検証が可能である。 社会に愛が満ちると中心が中心でなく、周縁が周縁でない。 俺たちは絶対赦さねー頑張りぬいてきた者達、誰だって一番深いところでは他を愛したいと思っているだろうに。 

この星の一切の悪は

この星の神への抗議としてあった。被造物一つ一つに頭が下がっていなかったということが、この星のこれまでの神の無理解の証明だ。理解すればその大変さに頭が下がった筈だから。この星の神は近々それを深く悟って一切の被造物に頭を下げる意思の模様だ。

2007年2月20日 (火)

超神に行き着いた神の

非神(自己の内容品質だけでなく全対他関係の意識までの)への彼に御揃いにするための自在変容という犠牲の愛。またその神は一切の非神(の自分と違って欠落の体験なので)に頭が下がっている。 百姓の労働態様が一切の労働の基準になる。 自衛隊の後衛国防隊に企業戦士を転化する。また逆に軍事クーデターに対する民主主義防衛隊にする。 ヤクザには同じく権力闘争心で応じて怖がるな。 精度の高い引き分けを実現する。 周囲の働きかけによる人の変化は草花の生長のようだ。

クウォークからエベレストまで

多層に構成されて大芸術だ。皆霊魂で、それぞれ噴出されればこの星はストーミー=ラヴだ。 一般社会に愛が満ちることが福祉をも熱くする。 倫理の符号と、魂内容の絶対値と。それだから、マイナスで大なる者に太刀打出来ないのだ。またマイナスにマイナスを掛け合わせてプラスにすることが数理同様に考えられる。 上にはこうする、下にはこうするというのが普遍性なのだ、誰にも上があり下があるのだから。   

収奪。

 物質の収奪だけなのではない。先進国域で自分の隣人愛を他に分かち合うことなく、自分だけ霊的に富み太るのも収奪なのだ。エゴイストはそうやって放置すると更にエゴイスティックになるのだから。彼等の愛への可能性を奪ったに等しいことになるのだ。こうして、物心の南北問題はクロスすることになる。

思いつき

 神の、愛の御勧めに対して非愛=思いが相手に向わず、向かっても愛しまず、乱舞して返って来る。此れも非神=神に非ずを立てることだ。 世界がまず抽象として立ち現れることを知っていた西行。花と月の歌詠みとして。 その昔坂ノ下の書店で坂の上のホーム・スウィート・ホームというメルヘン詩を読んだ。悲しみながら。その詩の中にあった、「黄金時代」(「失業」もあった)、別の詩にあった「短かった黄金時代」、諦念も体験の喪失も人の感受性を、外に遠く神よりも、の彼岸と、心底に深く神よりも、の此岸の合する処に連れて行く・・・。

この星の神よ、

強権政治家や軍事勢力を、この世界の弱者の目の前でいたぶり泣かせて弱者を喜ばせてくれる神位ではあって下さるよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

私達は超神の在処

(神と神でないことが同時成立している)から超神の在処へ。それだから時に神も(いや、この星では何時も何時も?)尻目に見られる。教師や生徒それぞれの心を深くを満たすのは普通決してその学校の校長ではないだろうから。

2007年2月19日 (月)

福祉心は

それを宿した者に深い喜びを与えるであろう。それならば、逆に全く正反対の犯罪者は悲しい存在なはずだ。そう目覚めて犯罪者に自分の福祉心をこそ何時か恵み宿さんとするとする、福祉心の持ち主の輩出を願う!

思いつき

この星の神は人間に話して、労働をすることを納得させた形跡はない。 金持ちが労働者の存在が特別気にならなければその生活に満足して来ている。それだからね・・・。 そんなこの星の神のありようを投影したのか、アンタのように思いやりの無い親が、人間がどんどん悪くなっているこの星の典型的な親だ。 一方愛情が行き着いた親なら神様にだって子供を庇う。 人に貶されて逆に人のことを言い返すけち臭い根性は辞めにしよう。 大変なんでございますよね、と物をすら思いやらせて貰って愛用。 この星の霊的基本構造を揺さぶる。 途上国人は生かさず殺さずではネエ。 無無(ムウ)と言って、精神性と官能性を同時成立させる。 クラスで誰かがコソコソ御行儀を広めようとしたら、クラスに大きな溝が出来てしまう。 その昔、人に人間とは何かと考えさせざるを得ない歪んだ人間だった。 美川憲一も男らしさがキリで魂の裏の価値の存在を証明した。また周囲に関知せず腐ったヨーグルトのような性格を貫いている者もいる。また、負けずに死に遂げてヨットスクールをつぶした少年もいる。 善人の善というもの内の極めつけのことは、自分と違う不良の存在を気遣っていることなのだ。また仲間全員を気遣う者が何時か真の世界チャンピオンになれる。   

2007年2月18日 (日)

ハイデッガーの一回性の意識と

仏陀の転生輪廻の意識とマルクスのコミュニズムインターナショナルの意識とを同時成立させる超神仏天の意識として、皆、この時代この人生企てない?さすれば恐らく歴史の始点と終点に同通出来るのだろうか?

思いつき

天変地異は本当に神の正しい判断か?反抗は必然だったのか? アイツを鍛えてやる?それとも優しくする? 男だったり女だったり、善人だったり悪人だっりで、これから心の天気予報?

超神の在処。

絶対愛による、具有と不具の同時成立という超存在境、ゴサッタドン、何時か世界を終わらせて!

2007年2月17日 (土)

この星の神=造事物主の下の

一切具体的な、事(事もそれぞれ実存=魂になれる)も物も、何時か神をも引き摺り下ろして、非神=任意の自(諸々の非存在、非意識、その他神と一切の認識の抽象水準にて共通性無き、そして御互いに同じように共通性無きもの(例えば神は創造者であったから、非神は創造者であってはいけない。またもっと抽象的には行為者であったから非神は行為者であってもいけない。また不可避的に存在と、無、以外も可能な超存在領域にはみ出す。)の荒野を目指すであろう。過程で不徹底な非神の水脈を引きながら。被造事物は、根源的に神に造られたことを嫌い、恨むから!

思いつき

 理想は人に困難を提供し、理想人は自ら困難を求める。 物質は精神に抵抗を齎すという意味で精神的だ。 仏道を伝えることが仏の別種の価値。それだから無法者に仏道の切れ端でも、場合によっては殴る蹴るして・・・。 宗教は自分も経済活動をして経済活動に即して。 無明の只中で苦しむのも超仏の価値。 衆生の苦しみがそのまま仏陀の苦しみなので対機説法だ。 また仏陀は無明の衆生に頭を下げて悟りを捧げ尽くす。 五分、色々心の不具の人間をっやってみて人間の大変さ思う神(このまま心の不具のままだったら大変と・・・)。 頭の悪い令子姉の生き様、真似出来ない。 脅えた人達がどんなに脅えているか分かったら頭が下がる。 指導も教育も医療も、先ず相手に教えて貰うのだ。 時間が終わるまで、一切多様な魂が、超神(仏、天)等価だ!

この星の此れまでの神よ、

貴方の下で、貴方が決して直接やったことのない我々神以外の者はそれはそれは大変なんですよ。貴方が進んで頭を下げなければ、常時脅迫されているにも等しく、大多数がどうして不平不満を言えるだろうか?我慢がならず、しかも根性のある奴が反抗して来ている。ついてはこれまでの3億6千万年も繰越で、常時我々に頭を下げ続けて下さいますよう、また貴方の方から先ず我々を信仰して下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

金正日よ、

社会主義の精神は正しい。但し、自由にしてそれを実現するんだ。私物は、神のように深く正しく愛するように。

2007年2月16日 (金)

一切の悲しみは

俺が一人一人に頭を下げなかったからだと言っている。直接悲しい者達に。超神の悲しみを味わった者達に。 人生、普通でない人と出会ったら、出来るだけその人と一生付き合い切る人生にしてみてくれ。君はその分だけ超神に近づく。 歌の音を佳音薄命と感じて。私の歌唱法だ。今日は稲垣潤一のロング・バージョンや・・・

思いつき

 超神の価値とは、神という表の価値と、神でない者=非神(善なる、悪なる)の直接の辛い体験、悲劇的体験という裏の価値の結合だ。それだから皆愛し合わなければ、誰も神すらも行き着けない。この星の神が当初から超神ならば、この星はこうなってはいないのだ。 行き着いた歴史社会では、最早安楽な暮らしには興味が無く信仰とボランティア精神に満ちた人類が、行き着いた生活物資生産の自動システムの下でしかも質素な暮らし(過渡段階の修道院やサンガーのような)をしながら新エデンの園=新しい部分的生態系、そしてそれに組み込まれた原始人社会、を発達した文明の力で創って返す学問研究に励んだいる。それだからその時行き着いた経済システムは安楽な暮らしを実現するのではなくて、神と人類の共々のボランティア精神を讃えるものの生産へと転用されている。それだからこの時代、能力のある先進国民、個々社長位は、神への信仰の下、劣った者のために経済活動の中でボランティアをして、同等精勤・同一日当、の国際自由共産主義を実現するのだ!

2007年2月14日 (水)

日本の神も

朝鮮の分裂を悲しむ朝鮮の神と同じく涙を堪えている。東洋の真守祖にして中国の真守祖天一統の孔子様の仁愛の懐中にあるからである。そして孔子の仁も、朝鮮の、東洋の、世界の善悪の分裂を悲しみ、身を殺してを超えて、場合によっては仁それ自体も一旦殺して仁を為すであろう。

魂のことは

その魂にしか分からない。神にも十分には分からない。そして相手に頭を下げなければ分からせて貰えない。だから皆、本当は超神ということになるのだ。

2007年2月13日 (火)

対等愛し合っていた私達は

このように上下に趣向を変えてみたのだ。上下になっても、リーダーの努力で昔と同じ深い愛の満足が得られますように。

日本国憲法は

前文記述の通り、人間相互の関係を支配する崇高な理想を自覚する、日本国民が確定したものである。その理想こそ、愛、というものであろう。予想される憲法改正の流れの中でこの基本精神を改変する愚行だけは防ぎ止めて下さいますよう,心ある政治家の皆様方に宜しく御願い申し上げます。

愛。

 分け隔て無いこと。分かち合うこと。自己反省すること。身になること。捧げ尽くすこと。犠牲になること。御揃いにすること。優しくすること。厳しくし合うこと。・・・。

2007年2月12日 (月)

自分が一番得な役回りを取ったのだと

この星の神は早く悟って、神以外の者に威張らなければ良かったのだ!

思いつき

 根本仏が思っきりブッタ社会への半端な適応、此れも慈悲故の中道だ。 旧約の神は威張って突っ立ていて殆ど何もしない奴、と言われても仕方が無いであろう。だから不満を持たれてあの非行なのだ・・・。 謎同士、男と女と神と非神と、超神に到るまで。がしかし、それも愛として理解させて上げよう(神が非神のことが分らぬ以上、神も非神である男と女のことは十分には分らない。だから、誰も男と女のことは十分には分らない。) 内容上回っている相手に頭を下げる態度が無いのは、実は相手にしてみればケンカを売られているに等しいことなのだ。皆、神も神でない者も無く、本当は超神だから。それで神が自分に頭を下げないで売ったケンカを買って反抗し続けている魂達がいるのだ。 内容上回っている。内容下回っている人に対する態度が奉仕的でそうでない人より上回っている。そしてその態度が上回っていることも同じ思想により、態度が下回っている人(つまり内容上回ってただ突っ立っているだけの人、あるいは偉そうに支配しようとする人)に還元して行く。

思いつき

 この星では福音と文学が鬩ぎあう。 正→反→合=正・反の結合=超正→・・・。例えば正=神ならば・・・。 空間的に人を切ると、時間的にその人に自分の業績を切られる。人の切り捨てはいけない。つまりそれは不条理だから。 超神の御紋を掲げて、一人一人が超神の漫遊記を。この星の神は何をやっているんだと。それが文学の実相だ。 とても居心地の悪い思いをした者がいるのだ。寧ろそちらの方は真に高貴なる者だ。この星の神もやっとそう目覚めたのか? それならば行く行くは彼等に拮抗する愛の企てとして、自己破滅をも辞さないでくれることだろう。 

ブログを基礎資源からこの世界に

実現して下さっている世界の労働者の皆様(石油掘ったり、鉄鉱石掘ったりから始まっている・・・)毎日安楽にブログってて本当に済みません。でもその基礎からの重労働、この星の神よ、人間を本当に愛しているなら、アンタがもっと、もっとやってやれば良くなかった?ということで、労働負担を公平にしたところで解消しない人間の側の不満に対して、予め全世界の労働者・農民の皆様に、この星の神に成り変って御詫び申し上げて置きます。

愛は無分別。

だからキリスト教は仏教だ。神は悪魔だ。全能は無能だ。全知は無知だ。神は悪魔の悪魔の悪魔であるしかない悲しみを知らず、悪魔は悪魔の心底を希究して適わず悲しい神の愛の疼きを知らない。障害はは愛によって健常と無分別だ。神以外の者は愛によって神と無分別だ。こうして全て魂=実存は、愛によって超神として無分別だ!

ホームレス(価値0)や悪魔(価値-∞)を

自分神がそれから一番隔たっていて一番免れている、そして自分神のせいでそうなっている自分神のの想像を絶する意識体験の持ち主、超神として手を合わせ崇拝し、その意識体験を少しでも分らせて貰い、自分の持てる物の一切を彼等に寄進するように捧げ尽くす神。我々にも自分より価値劣った者にそうしてみたらと勧める神。そしてその実践をしてくれれば自分をわざわざ拝む必要など無いと言ってくれる神!

2007年2月10日 (土)

思いつき

私達は皆、究極の理想の実現がそのまま世界を無に帰すると考える理想主義者だ! 脱自して被造物一般に加減を聞きながら御酌をするように尽くす神。自分だけの全知全能を償って。旧約の時は威張っていてゴメン。 旧共産圏はいち早く自由共産主義に目覚めよ!

超神。

 神にしてホームレスや悪魔の意識体験が我が意識のように分る者。それだから神も彼等に頭を下げてその意識を学ぶのだ。その時初めて彼等も自分を神に向かって変えて行く気になる。こうして我々はそれぞれ意識を仮の姿として(本来)超神等価だ。それぞれの心に(本来)超神の愛の充足が満ちる!

私達は本来超神だから

本来は仲間である彼等魔の勢力を億年、そのように魔の勢力にしてしまったその罪滅ぼしとして、彼等魔の勢力の億年の地獄の底の体験を幾つかのグループに分けて繰り返してみる努力をして行こう。大のつくこの星の此れまでの副神・宗教家が今現在多くの同時代のこの地上の心の悪くなっている仲間を見殺しにしようとして証明している、心の冷たい神や善人達を天上にに押し戴いて寒風吹き荒び、その他責め苦に満ちた地獄の底の生活をし続ける体験を。彼大川(その上に立つ主神も)はこれまでも悪くなっている者達に対する自分の責任を問うことなく、一切を彼等の自己責任にして平気で自分だけ行儀の良い生活をしていられる魂(彼や主神の言うことを聞いて来た者達も)だったのである。主神位は悔い改めてくれたと信じている。

2007年2月 9日 (金)

思いつき

 人生の解釈を愛の修行であるとしてキリスト教的に。但し何度も生まれ変わって。 安楽に暮らしたい人も、金持ちに囲われて文化人をやりたい人も多い。しかしこの星の神は共産主義の下で、それほどきつくない世の中を支える仕事を良いと言って貰えると思って仕向けた言っている。しかし安楽に暮らしたい人にはそうさせて上げても良かったとも言っている。 何ヶ国かで物資生産が資源から製品まで完結する国家群を自由共産主義化する。 反抗は神に超神を悟らせるためだったのか? 構造主義、ポスト構造主義の発展としての新日本観念論。ニーチェ主義、実存主義の発展としての非神論。その対置の彼岸の超神論。 障害児を引き受けるにしても自分の長姉と、大江健三郎さんとのように態度に無論幅がある。彼女は逞しかった。しかしそれだけに繊細なものへの感受性が乏しい。 花が教えてくれる沢山の事を学ぼう。

思いつき

 遠い昔に色々な魂として散って後、今悪魔として過酷な心理状態を引き受けている彼等を気遣う心。 イエスはユダやヘロデとは一体化出来なかった、愛する者は一切のセーターを同じにすべきなのに。行く行くは、天国の愛の心も犠牲に供すべきなのか? 愛は他のためを思って自他一体を証明する。本当に相手のためになったら、相手から自分のために返って来る。 神が自主的に彼等に頭を下げて彼等を下に見ないこと。彼等に自主的に心を入れ替えて貰うこと。 

神は全知全能で

究極の人格の理想の持ち主では合っても、そうではない神以外の者の気持ちは十分に良くは分からず実は真に全知全能ではないことを現実が証明した。それだから、皆がその真に全知全能の超神に到達するために、御互いに頭を下げ拝み合って、本来は超神の自覚の下に愛し合い自己回復するしかないのだ。

親の気持ちも

よく分からず、それだから性質の悪い兄弟にも決して近づきたがらず、ただ自分達が行儀良くしていればそれで済むと考えている子供達の成長を親は切に願っている。家庭を真に幸福にする為に。

2007年2月 8日 (木)

思いつき

 一番であろうとする者は決して一番になれず、一番である者は自分ばっかりであることを皆に済まないと思っている。 この状況でむしろ先ず自分の方が頭を下げて、徒に人間を責めたり、自己反省を求めたりしない神。 人間に頭を下げて身にならせて貰う神。 

思いつき

 その感情が宿ると相手と位置を同じうしないでいられない感情。 I do do do ・・・・・・・・love this planet.  それぞれの、何物かの有る無し、価値の上下に従い(例えば、神と神以外の或る者が)、恵み、恵みに応えてのそれぞれの有る無し、上下を超えた上澄みのような心のつながりが、超神同士の愛の充足を得させる。 それだから、悪魔にこそこの強い愛の心を分かち合えれば・・・。 普通でない者が生まれ来るのは、皆の現の超神の愛の回復の修行の種としてだ。

もっと上の神に

平身低頭ばかりしているような星の主神ではもうだめだ(もっと上の神とは喩えれば教育委員会や文部省だ。主神とは校長だ、堕落天使とは造反教師だ、副神とは教頭、あのように振舞っている彼・・・)

思いつき

 居直っている強者には、この星最強の愛の神が何時か鉄槌を下すであろう。強くもない弱くもない、男でもない女でもないミドルの私は無論守られる。貧富格差、一説よると米国大企業オーナーは年収二千億円(二十億ドル)、中国七億農民、一万六千円。先進、途上の差は平均的に十倍というところか?この現状に同等精勤・同一日当の原理(つまりこれが生まれ付き能力のある者がさにあらざる者ためにの経済活動内でボランティアをするということなのだ)を及ぼして、拝金主義から人間を解放するのが、絶望を知らぬ神の意志だ。無論、最後は諦めの鉄槌の可能性もある。

2007年2月 7日 (水)

私の信ずる神は

自分が悪魔を悪魔にしたと反省して悪魔に頭を下げて、場合によってはそれをし遂げたらまた一緒に他を愛する者になる約束で、自ら悪魔に成り変って既に悪魔である悪魔のオカマを掘ることも厭わぬ神だ、ゴサッタドンと叫んで!

革命的自由共産主義宗教。

 あの、神の革命的破壊活動が行使されて以来、随分と経ってしまった。少数そう受け止めた勇気ある行動もその非力により空しくである。しかしむざむざ神の追っての行使に任せるわけには行かないであろう。神の要求は国際自由共産主義、つまり自由経済に同等精勤・同一日当の原理を推し及ぼすことなのである。霊界のカール=マルクスが唯一アヘンでないと認める先進宗教として、彼にも支えられつつ困難に負けることなく我が宗教、そしてその必然的運動を推し進める積りである。

コウイチノセはやはり

現の超神ではなかった(日本人だがヒデキサイジョーのようにアメリカナイズされていたので)。中学の頃、性格陰湿で嫌われ者の自分を気遣って特別付き合ってくれた。そんな彼だのに、その自分と違う明るい性格を妬み、苛めるだけ苛めて愛想を附かされた。その後暫くは自分のあまりの性格の悪さに自分は絶望し続けていたが、今ではコウイチノセも現の超神ではなかったのだと考えている。コウイチノセ、あんな自分とでも愛想を尽かさず一生笑って付き合い切れるように、このブログ読んでみない?

あのアドルフ=ヒトラーの

これからの人に優しい一言は、私の大いなる愛に匹敵すると私の信ずる神は言っている。彼アドルフの他への愛を阻む自分では如何にもならぬ心の癌を分からせて貰ったからだと言っている。そしてそれが自分にも責任があったことだと反省したからだと言っている。こうして愛の価値において、現にどれだけそれが大いなるかは関係ないことだ。そして誰しも愛ののつながりにおいて超神の価値を持つ。

All the Americans, Popcorns,

take it not light like a popcorn, and take it serious as Japanese do, hurricanes  say  to the U. S. " live love for  poor nations,not money."Big earthquakes and so on also say so to all adavanced nations.

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発言について。

 この時代、ブログで発言してリアクション、掲示板で発言してリアクション、チャットルームで発言してリアクション、テレビで発言してリアクション、ラジオで発言してリアクション、雑誌で発言してリアクション、書物で発言してリアクション、国会で発言してリアクション、タウンミーティングで発言してリアクション、メールマガジンで発言してリアクション、個人メールで発言してリアクション、講演会で発言してリアクション等々、エライサン専用のものもあるけどということでリアクションの差異を確かめ楽しみつつ皆さん、どうぞ!

物騒な六本木の

如何にも超神達である彼等の暗闘も、一日に街路でテロで百人も死んだりする、あるいは銃社会であったりする外国のことを思えばガタガタ言うのは変だろう。また生まれて此の方の彼等の心の道筋を思えばまたそうであろう。彼等のような素質の者達は、生まれてすぐに除け者にされがちなのだから。それについての世間のほうの反省はあって良い。害の花を咲かせた彼等という結果に世間の方にも責任があるのなら、彼等の改善には取締りなどでは功能の無いことである。それに犯罪といえば社会制度自体が犯罪的であることも無論あるし、国際社会で国家自体が犯罪的であることだってある。ということでどういう事態についても、先ず事態に対して自己反省的であり、また当の人間に対して深く想像力的であること(つまり思いやり深いということ)を心がけよう。

神の半知半能。

 この世界は、神の領域と非神(狭義、広義は神以外であるということ、それ故係累外非神(最早、神の息の掛からぬ、或いは反抗している非神)が狭義ということ)の領域に領域分割されていて、どちらにも通暁し得ねば誰も超神にはなれない。私の信ずる神はそれを弁えて、一部は既に非神にも足を掛けている私達、神以外の者に(だから悪魔達にも)頭を下げてその実情を理解させて貰おうとする神だ。そうして自分が幾分か超神に脱自(自分の現状を超えて行くこと)することと、神・非神の分裂を解消することとを同致させる(同じこととする)神だ!

魂は(実存は)、

時に一切の神をも含んだ(だからある星の神なんて位ではない、だからこの星の神なんて位ではない)、存在の全領域に対決する覚悟をせよ。そして場合によっちゃあ、一切の神を廃業に追い込むのだ。皆、本来超神だからそれが出来る!

2007年2月 6日 (火)

思いつき

 この時代、仏道の切れ端でも広く衆生に伝えるべきであろう。比叡山の冷淡学生のようではなく。 労働力を盗むなかれ。本来労働者の共有の資本を盗むなかれ。 汚れた金銭では妻子を養うな。 金満日本の嘆かわしいフリーセックス産業には無論末路がある。 弱者は、周囲皆が頭を下げて尽くしてくれる、オトシマエを求めているのだ。   

思いつき

 生活力のある人の詩、と生活力のない人の詩の落差。 機械を使う人と機械を作る人との非対称。 先進国は国民からもっと税金を取って罪滅ぼしのODAだ。 神でない者を向こうから先ず信仰してくれる神。 私が超神の劇を創り自演している。そしてそれは皆が・・・。 反省をよくして二度としないではなく、何度も罪を犯しては罪滅ぼしをする。罪悪塗れの魂も多いので。 他を思っていない奴は、他を思っている奴を傷つける。 

超神は

神にして神でない者の心が我が心のように分かる。これは仮令神でも神でない者に頭を下げてその心を分からせて貰わないと行き着けない。行き着いていないこの星の神が反抗者を作った。一方神でない者は自分の個性については、すでに超神の別要素=神でない者の心が我が心のように分かる、を獲得しているわけである。こうして神も、神でない者も、本来超神であることをそれぞれの形で偲ばせながら、本来超神として愛し合って、何時か皆、現の超神に還帰するのだ。その過程で常にそれぞれの心に現の超神として愛し合っていた時の愛の充足感が、同じように満ちる!

思いつき

 予想される歴史の頓死を超えさせる努力がこの時代のそれぞれの一回の生を歴史の始点・終点の両端に届かせる。国際自由共産主義。 自己中心な奴の心に愛の心を草花の芽のように育てる。既に咲いている愛の花より、皆を喜ばせるだろう。 今現在の仏の心を教えるのが、この時代の仏教だ。根本仏はこの時代、日本国をブッている。 力を合わせている社会を前にして、宗教家も力を合わせるべきだと考えたのだが・・・。

喧嘩を

止めさせるには、喧嘩しているもの同士より、喧嘩かが強くなければならない。それが政治権力というものであり、さらには地震ということだ。

自由共産主義の市場。

 我がビール業界のように、数社が、御互いに頑張って仲良くシェアを分かち合って、決して談合ではなく!

自分だけの幸福や成功しか

考えさせない間違った幸福論者は、、人に反省、反省とばかり言ってないで、その非科学性を自分がよーく反省して悔い改めよ!

弟が勉強嫌いで

生まれて来たら、逆に勉強好きの兄の中に、馬鹿にしないで弟と同じ勉強嫌いになって上げられる心が潜んでいる。弟の中に、その御返しに勉強好きになる心も!

2007年2月 5日 (月)

思いつき

 地震・雷のようになり切れない自分を神に謝る。 愛する者は寿命のぎりぎりまで老いない、最後の一、二年あの世に帰る儀式のように老いるだけだろう。斬新な年寄りだ。 人格を崩しては回復することが出来るように。 上の者に現に反抗した竹の子族には、反抗ということをしたことのないこの星の主神ですらその点で(経験が無いということで)劣ると言えなくも無いのだ。 誰にも負けない奴が、弱者に頭を下げて優しくして見せよ。 超神は誰しもの色んな個性内容が好いと言う。 金輪際、自分以外の者より偉いと言わない神。 誰しもが超神であって、超神でない。 上手に彼との思い出を思い出して、現在の彼にまで愛を。 神の全知全能もこの星では人間心に理解が無い(だから真に全知全能では無かった)その一点で殆ど無意味になった!

一切の意味を作った者としての超原罪、そして贖罪。

 神よ、そして悪魔よ、私が超神、そして無、そして無無として神という意味も悪魔という意味を作って貴方達を在らしめて、貴方達の現在の対立がある。(そして私は今同時に零細宗教家という意味を担って自分でもある。)それだからその対立こそは、一切意味を作りし私の超原罪である。私はその罪を贖うために一切を一体化すべく(神と悪魔とを一つにすべく)無無(ムウ)と念じて儀式のように性交をし遂げるだろう。世界大、存在大のエロティシズムを喚起して、無無(ムウ)として果てるだろう。そして貴方達もまた・・・・・・。

2007年2月 4日 (日)

ハイデッガー教授、

この星の神は今まで星星の社会の流行に気分付けられてありきたりの被造物の愛し方しかしないで星をこんな状態にしてしまった現存在神だった。今彼は超なる実存へと脱自(自分の現状を超えて行くこと)しつつ、被造物一般を愛し直す意志でいる。ついては、資本主義社会内の消費者大衆も現存在的消費(新ゲーム機発売に殺到するなんてことだよ)を排して、超なる実存消費者に脱自するために、書店で手始めに「存在と時間(ハイデッガー) 入門」を手に取るのだ。Wo zu Philosophie? Zu die ewige  Wirtschaftausdehnung !

思いつき

 神・天使・人間ということが、この星では正・反対立の否定態にあり、一切実存が矛盾した観念に引き裂かれている。超神の運命が貫いているのだ。 自分勝手の不都合は世界の創りからも来る。神が仕向けているものがあって。そういう意味では人間が悪いのか、神・世界が悪いのかということになってしまう。 能力者は務めを果たす前に自分を立派と思うな、神すらも(オブリージュ、エ、ノブレス)。 仏の価値は成仏境を、伝える、ことが対等要素なのだ。伝統仏教が全く意識していない。この時代(否この時代のみならず)根本仏は世の中をブッても仏道を伝えよと言っているのだから。伝えることが裏返せば、隣人愛ということにもなるのだから。 本当に強い者は思いやりもあって腰が低い。 小っちゃな頃から悪ガキでと個性の実感を歌っている奴がいるのだから、伝統仏教は自己責任観を改革せよ。こんな奴に自主的な自己規律は期待出来まい。 キチンと神をやってくれ、人間のオマエいいなーの気持ちが良く分る神になってくれ。 広く呼びかけずに自分達ばかり向上の努力をしていていいのか、一番歪んだ人間を何時も気遣っていることが一番大事なのではないのか?  

エレクトロン、クウォークの

法則的生活から、私達の規律ある生活、そして自然の運行まで。この星の一切の仲間達の規律ある生活。そして愛ある生活。春は近いが、異常気象や天変地異ということなら、私達の非規律や,自己中心を自然が鏡に見せるのだ。強国としての弱肉強食の支配や、我国の財政赤字や、彼の国の双子の赤字や、ミサイルや、キラー衛星や、無暗な快楽主義的消費やらを。愛と反省ある国際自由共産主義、先進国が途上国の企業や労働者・農民に御返しするのだ、インターネットを真のインターネットにするために、一エレクトロンからエベレストまで、そして一人工衛星までが笑顔になるように!

生活の土地完結。

 生活者としてある個人であること、ある家族の者であること、ある土地の者であること。家族は個人の平均性を実現し、土地は多数家族の平均性を実現し、土地の神と、土地の風土に包まれ、経済的・文化的(言語的にも、風習的にも)に完結してしてあること。この土地の構成として国がある(そして国の神もいらっしゃる)。国の普遍性の土地分所として、官庁支部や大企業支社がある。そして愛は生活上、土地を単位として完結されるべきだ。そこでそこに余所者が流入した時、その者への不具者へと同じ福祉の愛が必要なのである。

2007年2月 3日 (土)

思いつき

 この世に生まれて来る時、直前、誰も悪い魂では無かった(悪い魂達は、地獄常住なのだから。そして悪くなった地上人に憑依出来るだけなのだから。但し堕ち易い、ということはあった)、だからホリエモンや山口組組長なんかも。 悪い奴には一体化して心を温めてあげるのが一番好いのだから、それをして上げられない自分なら彼に謝って置こう。 神の態度が悪いと億年恨んで反抗し続ける者達の前で、言うことを聞いて御行儀良くするのは倫理的にママゴトのようなことだった。 それだから、魂=本来超神の連帯は、時にそれぞれが絶対孤立出来る者であることの相互確認を前提としよう!

隣なる魂愛し合うことは

隣なる超神愛し合うことである。神も、天使も、善人も、悪人も、悪魔も無く。自由共産主義(善) 対 帝国主義(悪)、但し善悪でも、敵対するのではない、愛し合うのだ!

この星の神よ、

人間皆に謝りなさい。多くが二宮金次郎やオシンより、ガードマンやユーミンの方が好いと思っている。先進国が犠牲にしている途上国の重労働(私、車に乗る人、貴方、その車を作る人)は、現在唯今、タダ働き=ボランティアが好きな貴方が全部やれば済んだことです。行く行くは皆もそうさせたかった貴方よ。しかし人間よ、とりあえずこの星の押し付け神を許してやりな、そして世界中の労働負担を公平に、公平にだ!

2007年2月 2日 (金)

思いつき

 神以外の者に頭が下がっていなかったこの星の此れまでの神は、実相第一種の悪魔だ。そしてそれをそのままに受け容れた善霊達は実相第一種の魔の勢力だ。それを鏡に見せたのが所謂魔の勢力で、従って彼等は実は第二種だ。私は私を支持すると思しき神と共に二種ながら救済に行く。 不純な神や人間達(第一種の魔の勢力)拒絶して純粋なる超倫理者達=魔の勢力(第二種)。 やりたかったら貴方は何時だって上の存在に反抗が出来るのか? たった一人の不良のために捧げつくす周囲。また美川を思う普通の男達。それが超神、愛し合うということだ。 だから超神には勝負無しだ。 造反者を思わぬと自分が何時か同じ運命にされてしまう。 彼等が赦してくれる分らないが、自分の中に彼等と同じ、上の存在への反抗の可能性を認める神と共に彼等を救済に行く。

夢に出て来た中川秀直、

ヒデキサイジョー、大川栄策、北島三郎、は俺と一緒にアイツの心に実際の愛を宿しに行こう!

2007年2月 1日 (木)

人は深く愛されると

自分を始めた時からの一番の大事な秘密を相手に明かす。そしてその相手はその星の神だとは限らない。

神々よ、

私の好む神は、私初め、神以外の者の不完全に頭を下げてくれる神だ。そのようにして我々を先ずそちらから信仰してくれる神をこそ募ります!

超えて(超神)区別無く(無)!

神も、聖人も、善人も、悪魔も、悪人も、インテリも庶民も、都会人も田舎者も、資本家も、労働者も、文化人も、経済人も。信仰も、不信仰も、聖職者も、非聖職者も、キリスト教も、仏教も超えて(超神)区別無く(無)!

校長よ、

校長も、教頭も、主任も、平教師も、造反教師も、不良も無く、自由に、理想の学校作りをして行こうと言ってくれ!文語の時代も、口語の時代も無く、皆が心熱きように!

億年、悪魔達やその子分達を捨て置いた

不純にして、神や聖人君子なるものも任意の一個魂の好みの対象に過ぎない(無論私の好みでなんかない)ことを証明した、実相悪魔悪霊なるこの星の神や聖人君子たちはその心を悔い改めよ。そうでなければ彼等は、自分達の好みはこれからも、自分勝手と性交であり続けるだろうと言っている。御前達のような糞ではないだろうと言っている。

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