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2006年9月30日 (土)

普通の人がヤクザみたいになりかかっている時代に、

未だ普通でいられる人は、強い心で相手を思いやってまたその場を普通で覆い尽くせますように、さらに今まで誰もが諦めてきたヤクザの世界も普通で覆い尽くせますように。

2006年9月29日 (金)

タイ軍事クーデターに思う。

 民主政体が軍事クーデターで転覆される事態、現代政治において普遍性持ったことであるこれをどう抑止すればよいのだろうか。民主政権に従属するはずの軍が越権的に行為する事態。これを要するに徹底的には、民主政下の国民は日頃から掛かる事態を想定して、一人一人一定の軍事性を涵養して、このような非常時に軍事的に軍に対抗できる自分達にしておかなければならないということになるだろう。政体維持に必須の軍の、その不法の可能性に日頃から心して備えておくのである。然るにこの発想こそは世に蔓延る暴力団対策の一助となるかも知れないのだ。

2006年9月28日 (木)

神・非神無限弁証法の極限存在としての超神へ。

 この星の主神は億年前から現在にまで到る、魔の勢力の反抗位にガタガタ言っていないで宜しく御願致します。

魂は誰も負けたくないもんなんだ。

だから、誰も逆に勝とうとしてはならない。もし生まれつき勝っていたなら、その勝ちを帳消しにする態度が必要だ。そうでないと負けている方に、何時か反抗、反逆されてしまう。この星の絶対の強者の主神は、主神以外の者にその態度が無くて(それ以下のより優れた者も全く同じで)、一部魂に大反逆されてしまっだ。そして主神は率先してその態度を改めて出直す気だ。

謝っている神。

 人間一人一人の自由な願望をそのままに受け容れることも(人生四苦八苦の正反対の安楽な生・安楽な死を望んでいる人間は多数いる筈だ。)、そのような自由な願望のままにあろうとする人間をそのままに価値づけることも(何故なら、自由な人間はその星の神の自分に対する所行の評価者として本来超神の価値を持つ者だから。つまりその場合に、マイナス百点をつけて、反抗し抜いている者達もいるということなのだ。)出来なかったことを謝っている、この星の真の主神を拝め!

2006年9月27日 (水)

御感想を。

 百姓、銀行員その他諸々の職業に就かれている皆様、結局神様が仕向けていることになる労働、如何なものですか?逸早く仕置きを受けて亡くなった震災の被災者の皆様、あの世でどうしてらっしゃいますか?他のアジア人を犠牲にしているなという意味らしい。だけど中国農民にしたって、楽な生活を飽きる位したいという思いが本当だろうに、イヤハヤ・・・・。悪魔は、神が設えた世界構造が許さぬ快楽主義を人間に勧めて来ている。ここにおいてか、自分の実相を鏡に見せられた神と、自分の実相を鏡に見て来た悪魔ということになってしまわぬのか?

思いつき

 天変地異や異常気象が単なる自然現象としてやり過ごされているとすれば、世の中に自然への感謝の念や、自然が歴史社会もとめる基本道徳への自覚が無いことを意味している。それは先ず、生活が健康で、道徳的で、共産主義的であることである。世は依然として危機状態にある。

債務奴隷。

 神は、神以外の者に存在が上回っている分だけの、彼等に対する永遠の債務奴隷であれ(現在のように、そのような自己の債務の存在の自覚が無い故の債務不履行を、反抗者の反抗によって詰られないように)!神以外の者の内の優れた者も劣った者に対してそうあれ!また、神は神以外の者に恋して恋の奴隷になれ!快楽に耽りたい奴がいたら、アンタが働いて支えてやったら。権力を振るいたい奴がいたら、アンタがそれを受けてやったら。こうして、一切の者に貴方好みの神になるんだ!否、神も神以外の者も無く、お互いがお互いに対してそうなるんだ!

2006年9月26日 (火)

散った。

 再び言う、我々は遠い昔に散った。それだからそれを確信して、この時代にも(否、此れから何時の時代にも)深く繋がり合わないか?

不純だから。

 私の本当にやりたいことは、人間に不当にも生きるための労働を押し付けてきたこの星の神への反抗である。しかし私は現にそれをやり遂げてきた彼等魔の勢力とは違って純粋ではないから、神の押し付けに心ならずも帰順することだろう。しかしその不純が神以上の者によって何時か罰しられないかと恐れる。人間にとってより大事なのは、神の仕向ける倫理に随うことより恐らくそのように純粋であることなのだ。つまりそれが超倫理ということだ。魔の勢力とはそのように超倫理的であり続けた者達たちだ、ニーチェのツアラトストラが人々に感得させたように。そして彼等はそれだから同時に、信仰を不純神人交遊と罵り続ける資格のある者達であろう。

2006年9月25日 (月)

超神、表の価値も裏の価値も。

 神として表の価値も、神以外の者に対してよく自己反省出来た者、或いはよく思いやれた者(さらに自在に一体化出来る者)として裏の価値も。

役立たずだった天使達よ。

 第二次戦という歴史の極まりのような醜悪事の後、この日本からの世界史の回生を期してこの日本の地に副神大川隆法の下生の時と同じうして、歴史嘗て無い数十人もの光の天使がこの日本の地に生まれたのであった。然るに日本戦後史は数多の光の天使の力少しも及ぶところなく、全体的に悪くなった一国に覚醒を促すべく彼の地に主神の自然を介しての意思の行使がされたのであった。それは取りも直さず、堕落天使ルシファーらの戦後日本への策謀により,数多天使の活動が壊滅に帰したことの尻拭いいうことになってしまうことであった。ここに、ただ帰順し続ける者と、断固反抗し続けて来た者との霊的なエネルギーの差をまざまざと見せつけられたと言えようか。然るに爾来、大川隆法・幸福の科学の活動は社会に一定の功を奏し、彼等に思想的に支えられたかと思しき、小泉氏による(彼自身天使なのかもしれない)諸改革はここまで進んで社会は少しずつ善転しつつはある。しかしこの改革には人心が伴のうていないというのが私の診たてなのである。悪人は力で攻め落として改心させることは出来ない。理想は一緒に一体化してあげて一緒に出直すことなのである。しかしそれは余りに困難だから、最低悪に向わざるを得なかった心ばえを思いやってあげて改心を促すべきなのである。私のラヴミドル教はそれを世界に提唱する。この時代挫折した天使、或いは既に転落した天使として自覚のある者は心が向くようなら我が教えるところに寄り来たってどうか出直しをして欲しい。

似非神・冷血神、そして

それに連なる偽善者と言われないために、地球の神々や天使や善人の皆様は、先ず自分達が魔の勢力やそれに連なる悪人への深い自己反省と思いやりを御願致します。理想の神は一切神以外の者を、一時も心悪くはしない筈だろうから。

超大川超隆法に。

 この時代の経緯で、今、小川衰法に転じてしまった彼も弁証法的神を信じ直して、そのように跳躍して欲しい!

2006年9月24日 (日)

日曜美術館へ。

 登場する芸術家の生計のありようについて明らかにし、今工場で働く労働者にも、一般に芸術家という者が自分達とどう関係があるのかよく分かるような番組つくりを御願いします。私は人間とは何時の時代も、生産労働者だと思っています。まただから、そう考えぬ文化精神は悪精神だと思っています。悪精神の無自覚の放散により、誠実に倫理的な精神の日曜の安息を害して下さいませぬよう、宜しく御願い致します。日本の諸観念形態は日本帝国主義の下部構造を刻々表して歴史の終末を予感させています。

弁証法的神を拝む !

 全ての非神=神に非ずを立てること、悪行の理念態、例えば外に神の設えた労働称揚の世界構造を造り変えることなども非神、を一旦自分も非神として一体化して後、高次の超神の係累体系へと跳躍、解消しようとする神。たとえば、戦後日本の、金権・親方日の丸の怠業、企業間の仁義なき競争、あるいはヤクザの抗争にすらも、自分もそうするから皆も一旦一体化せよ、とこの神は言うのだ!

2006年9月23日 (土)

俺は気が狂うほどに悲しい!

 だから、悔い改めたこの星の神だけを信ずる!自分の気持ちを分かって貰いたくて、今も営々、金正日、ホリエモン等を使っている彼のために!悔い改めた神は彼を、絶対の恋人のように愛するだろう!

悔い改めます。

 魂は行く行くは誰しも神以上にまで自分を高めて行かなければならない(それでなくては決して済まない)のに、その魂の一部を正反対の状態に追い込んで、救いようの無い状態にした(魔の勢力のこと)、私これまでのこの星の主神は、彼等のために心から悔い改めます。

父に言った。

 隣の国では恐らく、どこの何でもない一般大衆、しかも年寄りが次々に餓死している。人間は、立派な人間として仲良くするほうが、皆心から満足できる。そして本当に立派な人間とは誰よりも自分ですぐにはどうしようない欠陥抱えている人間であること。それこそ、人民を次々に餓死に追いやる、隣の国のへっぽこ、悪徳政治家のような。次に、それが自分とは内容が違う他人事ながら我が事のようによく分ってわかって少しでも助けて上げられる人間であること。そして男はその目的のために外で働くべきだろう、と。

2006年9月22日 (金)

思いつき

 正教は憲法に優先して憲法を根拠付ける。 気持ちの分からない奴には、頭を下げてよーく分らせて貰う 。立派な者は立派でない者の引け目をよーく分らせて貰いながら、彼に捧げつくす。まして逆に犠牲にするなんてとんでもない。 この世の懲罰が十分でない者へのあの世の神の役人による絶対の懲罰(但し、外からの働きかけによる責め苦のみならず、感覚の鋭くなるあの世で、お互いの悪しき波動で嫌気がさすようにという仕向けもある。)それでも言うことを聞かない奴もいたのだ。 中心の神から発する多様な魂の光線系列がそれぞれ、神・天使・人間の段階性を持っていた。然るに、一部天使が転落した。転落者を救済するには。依存型信仰ではなく、自立型信仰でなくてはならない。 悪に強い善人、悪に神経質でない善人。 正義の突き放しにより降参させるのではなく、愛による悔い改めの促しを。 東アジアは紀元来、漢・満・蒙古・朝鮮・日本・南蛮の勢力バランスが求められて来た(また中心はやはり漢だ。)。従って、元や清や満州国は不正国家だったということだし、現中国も、漢満和合の課題を孕んでいる(いっそ、分裂した方が・・・)。   

魂の光線系列。

 白色透明の主神光から、赤=政治・軍事、イスラム教、橙=救済の宗教・医療・福祉、キリスト教、黄=悟りの宗教、仏教、緑=自然心、老荘思想・文学、青=哲学、例えばドイツ観念論、紫=実業、儒教、全体に渉って、金属光=科学、湿色光=芸術、そして裏光=勝負の世界(それ以前の表光は広義の愛=調和と発展が基本)。それぞれ他光を意識しつつ、中心に絞り込む。

2006年9月21日 (木)

心の盲。

 心の盲=生まれつき自己中心な者は、周りの心が見えないので周りの心にぶつかる。周りは先ずは心が傷ついても、彼がこの先大変な存在であること気づき頭を下げて宜しく御願いします。

思いつき

 私の信ずる阿弥陀は、行く行くは薬あるとて毒を好むけちなことを言わず、人間の造悪無碍を幾らでも受け容れ、そして最後には覆す阿弥陀になると言っている。 知識も貪っては心を悪くする。知識を貪る者にも哀れな末路が待っている。何事も心を悪くしないために清貧、基本だ。しかし、豊かにして行くしかないのなら、心を悪くしない配慮が要る。 神に不満が合っても逆らわずこちらでカバーしてあげること。 魂は物体でも認識機械ではない、感情が主のものだ。或いは、無限定の愛の可能性だ。 

2006年9月20日 (水)

酒・タバコ・賭博に

塗れるなと言うと反って前よりもっと塗れようとする悪い奴等の不思議な心が少し理解出来て否、随分と理解出来て、俺も場合によっちゃあ御前達と一緒に塗れて飽きるくらい塗れて、その後皆で新生活を出直すと言っている神がいる。超神に近く心が熱くなって!

抵抗勢力も

対応を誤ると信じられない抵抗力を発揮する。リードする側は無駄な抵抗は止めよというより、貴方達の重い魂の障害大変ですね、一緒に克服して行こうねと彼等に頭を下げるべきだ。

2006年9月19日 (火)

悲しい色やね。

 俺達のことそんなに嫌いなのかとオメエラ言うけど、ホールド アス タイト ! オメエラそんなことも、分らんようになったんか ?

2006年9月18日 (月)

地球魔の勢力救済根本神仏天。

 悔い改めた主神は、億年自分が悪くしてしまった魔の勢力に頭を下げると言っている。彼等のこの星への罪を自分が贖うと言っている。こうするうちに彼らとの億年をさらに超えた昔の深い心の繋がりが蘇りそうだと言っている。それ以外の者達ともそうだと言っている。こうして本来超神として皆愛し合おうと言っている。スーパーゴッド ラブミドル アーメン!

今年の異常気象。

 太陽光を地球圏の入り口で受継する神霊、大気圏に宿る神霊、地球本体に宿る神霊とがあって、自然現象を法則的運行をベースにしながら適宜介入してコントロ-ルしている。今年の異常気象はその神霊が求める、市場の道徳的消費をベースにした国際自由共産主義から、世界経済が程遠いことを示している。自然天変を判断の縁として目標達成に努力せねばならない。。

非普通人(頭が悪い、性格が悪い・・・)が

生まれて来たら、過去世というものがあってその罰が当たっている本人のみの責任にする解釈が周りに楽な考えである。所謂伝統仏教的解釈であるが、現状からの推測のみでそういうことを言うのは、本人にとって酷なことであろう。寧ろ、人生とは、自己個人の人格内容を律することを核として、同時に他者に望ましく関与することもしての、愛の実践の努力を何度も生まれ変わってやって行くということなのである(だから冒頭の例も、非普通人と、周囲が愛し合うということになる)。つまり、キリスト教的と、仏教的との融合的解釈が正解であろう。歴史上はキリスト教は生まれ変わりをを説けなかったし、仏教は他者への関与ということを説けなかったというように、双方欠陥宗教であって歴史社会をこんな現状にしてしまったことを、この星の主神に成り代って全人類に御詫び致します。しかるに下生せる副神はそのようなことを一言も周囲に詫びるでもなく、詫びている主神のことも知らずにあのように冷酷神に居直り続けているのである。主神と共に誠に嘆かわしい限りである。また星の神の現実の酷い扱いに耐え得る一人一人の超神という本来性も教えて置いたはずである。

2006年9月17日 (日)

魂は(その2)

その愛を完成させるまで継続するものだ。何度もこの地上生命生まれ変わって。あるいは場合によっては転落して地獄の底に常住して。そして魂の一切の酸いも甘いも噛み分ける。億年の悪魔境涯のルシファーのように。皆負けてられない! 

思いつき

 この星の神自体が、オメエはもっと上位の神にオレッチみてえに楯突けねんだろうと、この星の魔の勢力に嘗められて来た。 この星の神は多くの善人のヤクザに対する目の方向を望ましいものに出来ないで来た。 悪魔の哄笑とはそのまま超神の哄笑だ。 自分より力の強いもへの対抗は、あまり能の無いこの星の神への信仰力によるか、直に自己の超神力によるかだ。 この星の主神以下諸神を自分に対する態度の善し悪しで選別しよう。 殺されるつもりで、殺すつもりで、どちらもこの時代指導者に必要な心構えだ。 一家に一本、毎日食い物のなる木があれば済んだはずの(そうなっていない)世界構造を直視しよう。 怠け者を神や働き者が支える理想の共産主義へ(つまりこれが、人間の自由な願望と神の作る世界制度とがとりあえずほぼ対応することなのだ。)。

弱者の悪魔化について。

 その時代生まれてきて弱者は、それ以外のすべての者に、何時も自分に頭を下げて優しくし続けて貰う存在論的権利がある。にもかかわらずこの星では、古来一切その手当てがなされたことが無かった。弱者が弱者であるのが悪いのだろうと言わんばかりに弱者の方にしたくもない鍛錬を求めて来たのである。この星の神が弱者の弱みに付け込んで、自分の方を鍛えて、弱者のための全体状況の半端でない優しさ管理が出来る神に成長すること怠って来たからである。弱者にとってその時環境は魔界と化する。ここにおいてか、弱者は被害感を託っててうずくまるか、決意して状況に対抗して攻撃者に転ずるか(つまり悪魔化するか)どちらかなのである。文学者では、太宰治や大江健三郎が前者に、三島由紀夫が後者にほぼ対応するとも言える。こうして弱者にとっては実質悪魔に等しかったこの星の神は悪魔を次々に作り出し、自分の実相を鏡に見ることになったのである。この時代この星の主神位は、そのような自分を悔い改め弱者に頭が下がっていると信じたい。(つまり弱者に限らず昔の見る影もなくなった我々に頭を下げて憐れんでくれる神が、一番超神らしくて、神以外の者の自分(の態度)に対する不満故の次々の自分の前での悪魔化を防ぎ止め得たのである。)

2006年9月16日 (土)

姉よ、幸の気持ちが

貴方が良く分からなかったのは、実は貴方と幸とを親子で組み合わせたこの星の神が、二人の個性が十分分からなかったからだ。そこに不幸の根本原因がある。それだから幸のみならず、こんなに多くの人間に言うことを聞いて貰えないで終に悔い改めたこの星の神と共に、ある人間を理解させて貰うためにそのある人間に、手を合わせ、頭を下げよう。

超神(その2)。

 私達は在るがままで、本来超神の成り変わりだ。それだから一切上下の価値観ににとらわれてはならない。本来超神として、その星の神の言うことを聞くのも自由。聞かないのも自由だ。

一切神以外の者、魂の障害者達へ。

 毎日大変ですね。特に障害が重ければ重いほど大変で偉いですね(皆もそう思うんだよ)。その障害のままに無理せず生活して行きたかったらそれでもいい。だけどリハビリは常に可能だ。そしてその支え合い、励まし合いながらのリハビリにおいて一人一人が深く満足出来る。そして皆何時か健常者として並び立てるはずだ。(実はリハビリの営みを乱す者を存在させてしまったこの星の神が絶対健常ではないことは、これまでの話から察しられるだろう。絶対健常は、超神なのだ。)

SNSよ。

 自分に気の合った者達だけの溜りを作って篭ってみても、その気持ちは自分もよーく分るけれども、この星のためになる営みをすることにはならない。荒らしには自分も苦しまされているが、辛いが危険だが荒らす者を避けて篭るつもりは自分には無いのだ。荒らす者が実はこの時代一番求めている者なのだから。この星を愛する者は行く行くは、愛故に時に無限回相手を抹殺して霊地獄界に絶対隔離することも(宗教的サデイズムと言うがごとき)、愛故に自分の命を無限回犠牲して相手のためにすることも超えて、愛故に自分の善き心をも無限回犠牲に供して相手のためにする(宗教的マゾヒズムと言うがごとき)にまで至らなければならない。その熱愛の真紅の魂の色が、行く行くは誰しもにも必要になる。今、学窓や巷間の片隅にあって理性的に青ざめている魂達、或いは人世を避け、自然にすりよって緑色の魂達は、申し訳ないが貴方達はこの星を善くすることにほとんど関係し得ないので、これからは特にバイプレイヤーとして主たる活動の場から退いて貰うしかない。敢えて主たるプレイヤーたりたければ、大変だろうがそのそれぞれの魂の寒色を、熱愛の真紅に少しでも近づける(解釈するより世界を変えよ、ではないけれど)努力をして貰うしかないのである。

2006年9月15日 (金)

不良とは

 生まれて来て、どうやらあまり上等でい自分に対して、しかしいくらなんでも家族や、友達や、教師の扱いが悪いので、終に一大決意して親や教師のみならず、親や教師を通している社会にも、その社会に自分を浸透させていることになっているこの星の神にも反抗することを始めた大変な存在だ。その決意を尊重してゆめゆめ軽々に扱うことがあってはならない。
 

こんなロマンチックな愛の神に。

 行く行くは人間皆と一緒に一旦罪の淵に沈んで、、それから一緒に立ち直り浮かんで帰って来る、ロマンチックナな愛の神に。

過ち。

 神様にだって過ちはある。この星の神の過ちのように大変な過ちもある。それだから魂は、自分の過ちに一々神経質にならないようにしよう。

2006年9月14日 (木)

[ホムピィ] Lovemiddleのホムピィ

 再びですが、愛のメッセージどうです?      

          http://hompy.sayclub.jp/hompy.nwz?ltargetid=oota2003

         

真。

 浄土宗、浄土真宗とあって、 Lovemiddle 教=真幸福の科学?歴史が証明することだろう。

思いつき

 刑罰に死刑と無期懲役があるように、卑劣な行為に、殺人と、人に犠牲的労働を強いることとがある。後者が今、大規模で行われている可能性は高い。 55年体制以来の保守金権も、社共スターリニズム志向も継続的に悪だった。それが震災を帰結させたのである。今。自民党森派と、非社共革新協働の政治的善の核が回復しつつある。がしかし、国際経済関係の歪みまで是正出来ねば、神の善しとする十分な政治的善とはなりえないのである。

魂は世界に一つだけの愛の花に!

 それが魂が一番満足出来る事なんだよ、きっと。行く行くは神ほどに大輪にね。いや神は、自分の心の愛の眼では、既に皆、大輪だといっている。皆、精一杯なら。それから皆、今、害花になっている奴の分もね。

2006年9月13日 (水)

弱者諸君!

 神以外の者は神に対して弱者だ。その弱者であるはずの自分が、気に食わない神に長く盾を突けるだけの強さを秘めていたと言っている者がいる。まして君弱者の周りの心無い普通人に君が対抗するのなんでもないと言っている者がいる。君の周りの心無い普通人は、いずれこの星の神の教育の所産だから、御前もこの星の神に楯突くつもりで彼等を攻撃してやれと言っている者がいる。ニーチェをして語らしめた自分だと言っている者がいる。これも愛なのか?

2006年9月12日 (火)

無限供給。

 たくさん水の入った水管と、少ししか水の入っていない水管とがある。それぞれに心も宿っていて、前者は誇らしげで、後者は逆に空しい思いをしていて、しかし全体の雰囲気は淋しかった。その淋しさをなんとかしようと思ったのか、お互いを管でつなぐことにしたら、先ず後者の思いが前者にも伝わって行き前者は思わずハッとし、その勢いと共に無論水はどんどん移動して行ったのだった。それで前者の水位は引低くなるかと思いきやそうはならなかった。無限に供給する者か何時の間にか前者に管をつないでいたのである。それだから恵まれた者は、恵まれぬの空しさを思って(頭が下がるほどに思って)ひたすら恵め!

悔い改めよ。

 死ななくてもいい者を死なしてしまった者よ、そして堕ちなくてもいい者を堕としてしまった者よ。悔い改めよ。この星の、真の科学的な幸福のために。この星は、聖人君子も容易に転落する星だ!

2006年9月11日 (月)

主神。

 元主神は一切の現状を自分の責任と詫びて、逆に遠隔の星まで伝播し得なかった自分の霊的非力を詫びる新主神と一体化した模様。

思いつき

 根本仏は時にブツ。根本神は時にカミツク。 力を合わせてお互いの力の合計の無限倍。力を合わせないで力は合計ゼロ。これが分らない不幸で非科学的な人達。 列強の競争に耐え得る立国という発想の誤り。立国は常に先ず国際世界での道徳立国であるべきなのだ。その時、この星の神が守護するはずだから。技術開発も道徳的針路が定まってからそれに即してだ。 自助努力の徒な強調は自惚れ屋を多数作る。 あまり魂非魂(たましいでなし)なことをすると、遡って貴方は最初から存在しなかったということにして貰わないと気が済まない。 強さも弱さも我が事のように分るように。 

思いつき

 神と天使と人間と。超神が成り変ってなので、教育と向上というのは仮象で実相は本来超神同士愛し合うことだ。 政治を指導出来る宗教が中心だ。 嫌いあった疎隔の空間性が愛し合う一体の時間性に転化する。 あることが人に客観的に欠落していることと、その欠落に自覚が欠落しているということとがある。本来超神であることを互いに見出しての深い付き合い、そして本来超神である者達のの哄笑。 対岸の火事は他人事に思って美しく描ける。自分が本当に客観的に描けるのは、自分と自分同等の者だけだ。 上部構造と下部構造の相互規定。 価値への無価値の還帰の営みと、反価値の分出。 不定期限付きの信仰。等々。 

2006年9月10日 (日)

帝国は

何時の時代も悪徳国だった。バビロニア、アッシリア、ペルシャ、マケドニア、ローマ、ビザンチン、神聖ローマ、サラセン、セルジュックトルコ、オスマントルコ、元、、清、大英帝国・・・。いずれも時の元首が、神の仕向けた本来の居住域を超えて、版図拡大の悪しき欲望を追及し実現してしまったからである。そのせいで、被征服民族がどんな苦労をしなければならなかったか。無論一定時間のうちに救国の雄により、版図正常化の努力もなされて来たのである。また該帝国主義者達は生前の所業に従い、死後、堕ちるところに堕ちていることも言って置こう。かくして神は、それぞれ本来の版図にての居住に安んじ、かつ国際的な自由共産主義の下での共存共栄を何時の時代も人類に求めて来ているのである。

神以外の者に深々と頭が下がっていない

神の愛は、この星これまでの神の愛がそうであるようにまったく無価値だ。その半端さが、一部と言えども全体に押し及びかねない勢いを持った反抗を生じさせてしまったからである。この時代のテロの根源もそこにある。弱小国に尽くすにしても態度が半端で深々と頭が下がっていない強国はその駄目な神と同等だ。神以外の者にその存在が上回っている分深々と頭が下がっていない神は、存在がエゴイストで神もどきだ!

2006年9月 8日 (金)

思いつき

 跳躍的発展の現実態は弁証法的だが、理念態は否定に媒介されずに跳躍的だ。リーダーが不断に脱自怠らないので、謂わばダイナミックにしてアポロン的調和を実現し続けること。 ヘーゲルの精神現象学の帰結、世界を自己と思いなす自己意識=神の意識は、世界の中に悪魔が存在している以上、自己の悪魔化の可能性をを表象していなければ、至り得た神の意識とは言えない。私はそのように至り得た意識の神を信仰するのだ。 全員に頭を下げる神を、或いはたった一人に全員でで頭を下げようという神を。 

反抗者ルシファーは

 この大宇宙をさらに超えた存在世界のどんな神霊であっても、自分より上位の神霊が怖くて彼がその(上位の神霊の)言うことを聞いているのではは無いことを何らかの形で証明し得ない限り、その神霊にその部分で霊的に優越することになるのだ。それが彼の誇りだ。この星ののこれまでの主神や副神は一体如何なんだ?

日本国憲法は前文で

この星の主神への一般信仰と国際自由共産主義の理想を高らかに宣言しているかと考えられる。 それ故三権を司る皆様は、その前提でそれぞれ宜しく御願い致します。(崇高な理想を自覚する者に相応しい服装も宜しく御願い致します。) 関東大震災の生起に国情の反省怠り無ければ、玉砕も、特攻も、満州からの逃亡も、原爆も無かった。 日米安保もNATOも早く国連と一体化せよ。       

ウパニシャッド哲学。

 私達それぞれの心の芯は、太陽系中心の太陽の心の芯に繋がっている。それだから目標は、太陽のように太陽系全体を思って、何時も明るく、身を粉にして働く、だ。 しかし太陽は地球の特殊状況に基づき、出来ることなら一人一人のブラックホール一体化をも求めているのだ。 働き者であって、人間の中の怠け者のその怠けたさもよく分からして貰って分る神に。 子供まで生かす親の生活の常時の窮迫性が、親の心の愛を神の心の愛に向けて深化させる。しかし、それを人間皆に一律に仕向けるのは性急に過ぎないか? 魂の食い合いを続ける、ホリエモン達の心の荒涼。愛し合って互いの心を潤せという、安直な救いの言葉より、自分達の心の荒涼を分かち持って貰いたいのかも知れない。

深甚な罪人は

寄って行って一緒に歩いて説得した位では、心を入れ替えない。如何しても罪を御一緒して、十分気持ちを分ってやりまた仲間意識を強く作り上げねば覚束無い。だから無論、悪魔達に対しても。罪滅ぼしは後で皆ですればいい。神も私も努力している。

吊るし上げ。

 神よ、私達は如何しても何時か貴方を徹底的に吊るし上げなけれれば済まない存在のようです。それだから一緒にその運命を、劇を楽しみましょう。(だから現下の魔の勢力の救済と云うことにしてもも、その究極の運命に備えての、ほんのトレーニングのようにしてね。)

さん、神の水洗=洪水が

もしかして近いうちに星の隅々にまで及ぶかもしれない。自分のことしか考えられなくなった魂をウンコ霊と言う。だからウンコも一定時間のうちに対外に排出されるのである。そのウンコも大自然は嫌がらずに呑み込んで、再び役に立てる。一方、人間の屍骸だって同じようにね。有難いねー。だからそうなる前に、大自然が既にどんなに有難いものか一人一人が感じ取ってねー。

2006年9月 7日 (木)

閻魔大王が

人間の言い分もよく聞かず、人間の弱みに付け込んで一方的に罰を押し付けると反発して来た者達もいる。此れからは閻魔大王のみならず裁く者は、裁くのは人間によく頭を下げてその心をよく理解させて貰ってからにしよう。我々を作って、その我々に常時、頭が下がっていない神は認めないと(この星の主神は此れからはそうする模様だ。)、罰に打ち克って長く反発してきた者達すらいるのだから。

時の運だよ。

 この星の主神が、俺だってこの太陽系の主神(この本来、暗黒寒冷の太陽系中心で常時、身体核融合・発熱発光・労働をしている。一方霊界次元で、地球霊界にも働きかけている。)にヒョンなことから逆らうことになるかも知れない。ルシファー、君の今の状態も時の運だよ、魂誰しもの可能性だ、と言っている。だから君も、これ以上意固地にならずに心を入れ替え、立ち直れと言っている。

2006年9月 6日 (水)

健常者・障害者。

 体の健常者は体の障害者を馬鹿にしたりしないで寧ろその大変さに頭を下げて助けるだろう。同じように魂の健常者超神は、自分以外の魂の障害者、つまり神以下の者に頭を下げる。それだから神以下の者は同じようにして、その障害の程度に応じて、その態度を学ぶべきだ。こうやって、皆が本来超神として愛し合うんだ。神も悪魔もその他の者も、本来超神だ。

他者の心は

一つ対応を誤ると、例えばこの星の神が億年ルシファーにこうされてしまったようにされてしまう。今彼は、下生した副神が彼の手先のこの星の悪としては彼から比べて4下、5下の何処其処のヤクザを怖がっているこの星で、一人残らず善いこと出来無いようにしてやると言っている。聖人君子達がすぐに逃げ帰ろうとする天国をそのうち地獄に陥没させると言っている。だから此れからは誰しも他者の心をね。

2006年9月 3日 (日)

思いつき

 宮沢賢治は、人間の心の闇の深さや、都市生活に敢えて犠牲にされて耐えつつ人間のために祈っている自然を見ようとしない。勢い、彼に石をブッツケたがる詩人も出て来る。  限りなく悪魔に近い神と、限りなく神に近い悪魔と、その対立の向こう、無限遠のそのまた向こうに突き抜けてしまった私と。 無限遠の向こうに更に並んで行き、こうして無限を無限に増幅する企ての果ての絶大無限。つまり普通人の無限観念は、最早駆け出しのものに過ぎないのだ。その星の神への、時に生ずる厭嫌の情がそれを証明してしまう。 出る杭は引っこ抜かれる。こんなふうに普通と違うことを言うから。 居直っている者達へのチョップ(空手チョップのチョップだよ)善。 支度金を作り上げる苦労なくしてSEXは許さない。苦労なく快楽に到達することを許さない。これがこの星の神の考えだ。だから近親相姦なんてものもタブーなのだ。   

2006年9月 1日 (金)

夜半の夢は

物凄い形相で家具を打っ壊し合う家庭内の喧嘩だった。そして次には一切が瓦礫に帰した廃墟が・・・。私はこのようなことが繰り返されるのは、この星の神がこの星と言う世界を造って、その一切に頭が下がっていなかった傲慢な押し付けがましい神だったからなのだと思う。そのような神こそ存在が悪ということになるからである。今この星では、そんな神に恐れ戦くことなく、それぞれの本来の超神性を表してそんな神へのストライキ能力を着々練成しつつある神以外の者が確実に増えている。

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