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2006年7月19日 (水)

人の犠牲は善くない。

計画経済の共産主義は破産したが、人を犠牲にしての自由経済も神の認めるを善と言うことは出来ない。数十年廻り廻ってアジアは、第二次戦前とほぼ同型の帝国主義の争闘の巷と化そうとしている。いみじくも、その時代も警告の大震災は起きているのだ。日本企業は神を信じて自由共産主義の実現へ向けて、アジア市場の高賃金誘導のリーダーシップ(決して損にはならない)を取るべきだ。ちなみに東洋文明以前に今はよく知られぬムー文明、レムリア文明の盛衰があったが、そしてレムリア文明はこの星の大聖が導いたと言われる大芸術文明だが、実はムー人を犠牲にしての支配階級文明で、その大聖以上の自然に宿る超大聖=自然内主神によってある時一気に破砕され、その後のムー文明に取って代わられたのであった。この星はそんな変なことが普通に生起してしまう変な星だ。ちなみに現下の先進国と途上国の関係が、レムリア文明とムー人との関係と同型なのである。

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