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2006年7月31日 (月)

思いつき

 神よ、私に他を思って他に捧げる無際限の命の数を、他を思って他のために無に帰する無際限の数・量の愛の心をお与え下さい。 行き着いた共産主義の下で、戒律は無意味になる。与えられた戒律の固守から始めて、戒律を無意味にするまで深く愛し合っての共産主義だ。 日本も統一ドイツも自由共産主義の実験を企てて、弱肉強食のアメリカ流を排する真のグローバルスタンダードを確立せよ。社長以下の平等給と怠慢者への減給。大衆車一辺倒の効率生産。 ユダヤ教が示す罪深い人間現実から逃避しないこと、その人間現実を突き詰めて跳躍して謂わば超ギリシャ的になること。単にギリシャ的であるとは、この星の全体的人間現実からの逃避の謂いだ。 神の所業を冷ややかに受け止めての魂に偽り無き屈折した信仰と、過激に無みしてしてしまった者達へすらへの神の側からのありがたいがしかし屈折した援助と。唯物論のカール・マルクスの史観構成には実は密かに主神が援助していたと私は考える。 世界根本の改革と、目前の会社の改革を理論的に関連付けて、自己関与のバランスを取ること。 共同体信仰のカトリックがキリスト教の本流だ。企業全体の教化ということも可能になってくる。だからまた、アメリカは始末に終えぬ国家と云うことになり、この時代の危機の根源になっている。因みに、Lovemiddle 教 は超カトリックを標榜しているのだが。  

実存・構造。

 実存は本質に先立つなら、どうせなら実存一人一人は非・本質(一切神が設えたもの)=新本質を創出するほどに神に対して突っ張り抜くべきだった。実存主義以降の構造主義・ポスト構造主義は謂わばその頑張りが効かず、人間達がそれ自体神が設えたと思しき、諸々の世界構造に生存の縁を求めたくなったのである。神のお乳が恋しくなった人間達に、神は安堵と落胆相半ばしている。欲望とは、この星の善悪二元構造の下での、不可避的な無倫理な志向念の謂いである。 

主神=主仏=主天は

愛で、慈悲で、仁で、そしてどんな時も中庸を、中道を求める。場合によっては口先だけの然らざる人間の住まう建造物も破壊し、命も奪い、堕ちる場所に堕ちて貰う。地上は本来、天上との交感の下で、愛を、慈悲を、仁を満たす場所である。心当たりのある者は速やかに悔い改めよ、反省せよ。がしかし、今、神仏天は何よりも自分達の態度が悪くてどんどん悪くしてしまった悪魔ルシファー達を皆で愛し直しに行き、固く彼らを抱き締めてあげようと言っている。それだからこれから地上は天上との交感の下で、むしろその逆の地獄界の救済の、愛、慈悲、仁を満たす場所となるであろう。悪魔達とは魂が具わっている神や天使の介助の至らなさで、その魂の不具を高じさせてしまった甚く憐れむべきこの地球最高の魂の不具者達なのである。

2006年7月30日 (日)

バッハ。

 イエス様よりも深い愛の持ち主が、あの荒野の悪魔を追って行くと言っている。愛の無限を信じて。音楽も愛の無限旋律にて、この企てをよく祝福せよ。(大学時代、柏葉という混声合唱団でバッハの宗教曲を歌った。何故か今田君という人をしきりに思い出す。今では分かるその愛情深い人を。)

善悪未生以前。

 この星の抵抗勢力は例えばこの日本のどこそこの反社会勢力を拠点にこの社会に金権腐敗を押し及ぼし、検察にも警察にも不祥事が出現する事態にしてしまった。社会の自己浄化が怠られるうちに、あの地に神の叱責の手が突き抜かれたのである。その後、そのように受け止めたかどうかともかく、熱血宰相小泉氏の奮闘により、この社会の腐敗の根は一定程度断ち切られのだと言える。かようにして神の期待する、自分がこそこそ善行をやっていれば済むと考える弱い善人ではなく、積極的にこの世の悪に負けないで蹴散らす強い善人は現在この日本では小泉氏その他の極々少数なのだと言える。今後ますますこのような善人の増えることを期待するが、欲を言うと正義感によるの悪人の蹴散らしというレベルを超えて、自己反省もし思いやりも深くして彼らに心入れ替えさせる実践が必要なのである。今善人である者も、今悪人である者も本来は違いはないのだという意識で同じ仲間として再出発するのが最善なのである。悪人より価値が上と考える善人は、悪人の心を心から入れ替えさせることは出来ない(むしろ悪人をとりあえず自分がその体験を免れている、辛い魂の不具者であるとして立てるべきなのだ。)。この星の神が、その抵抗勢力より自分が価値が上と言う構えを崩さなかったが故に長く抵抗を継続させてしまっているように。つまり今善なる者も、今悪なる者も、善悪未生以前で一つの者だったのだ。最後にもう一つ、この話は範囲が国内問題に限定されており、その国内問題自体が実は国際的な問題の根底的解決なくば、同じく根底的に解決され得ないのだ。日本の生活は、日本人だけによって成り立っているのではない。

2006年7月29日 (土)

レバノンへ。

 エホバでもアラーでもある、アラーでもエホバでもあるこの星の主神は、人生の目的は物質ではない、心の愛だと言っている。殺された者達のことも、お互いが仲良くなるための尊い命の犠牲だと考えて、早く争うことを止め、以後深く愛し合えと言っている。

ホームレスの「ウッ」。

(彼には恐らく自分を語る言葉も実際には乏しいはずだから、私が彼を深く愛して代わって語ってあげて)私は、頭も悪く気も弱くて、お日様の照っている昼でも、どんより曇り空のような心でいました。しかもそのように頭も悪く気も弱いので、それを誰にも訴えようが無いのです。そして優しい人が少なくなっているご時世で、勢い周りは私のようなものを馬鹿にする人ばかりになり、毎日胸を突き刺される思いばかりをして来ました。そして人知れず涙をハラハラと零すこともしばしばでした。恐れていたのは、その悲しみが少しずつ周囲への恨み心に変わって行きそうだったことです。然るにその恐れていたことが、少しずつ避けられないほどの力で募って来たのでした。そして丁度その頃、自分と偶々すれ違ったカーリーヘアーの兄さんに妙に親しみが感じられたものでした。私は今では、周囲の一切に私に対して深く頭を下げて貰わねば気が済まない気でいるのです。

揺らぎ、分裂症。

 私であって私で無い私が、神であって悪魔である彼や、悪魔であって神である彼を、愛し憎んでいる。世界中の精神科医の皆様、私のこの精神の揺らぎ、分裂症の手当てを宜しく御願い致します。

悪魔ルシファーが

外のアジア人はタダ働きが好きな神の分身だと思えと言っている。もっともっと働いて貰って、自分達は何もしないでいい位にしろと言っている。一発食らって堕とされたら、俺が全員こっちで面倒を見てやると言っている。地獄の底から、テメエガ一切合財ヤリャーイイダローと喚き散らすんだと言っている。ついでに逆天変地異の研究もするんだと言っている。

2006年7月28日 (金)

思いつき

神もこのままの日本を跡形も無くぶっ壊す気でいる。 原始に時代にも、例えば人間にとって花は美しかったろうから人間を愛する神は存在していて、しかも人間にはその基本生活=労働を前提とした、それとバランスした食やその他の快楽の享受、を成り立たせるだけの能力の内容・程度だけで十分だと暗に言っている。余計な内容も、程度も要らないと言っている。但しその基本生活の内容を新規にして行くのはよいと恐らく言っている。行く行くは、生産労働を文化活動に転換して行けとも恐らく言っている。 人間は本来超神で何時だってそうしようと思えば、自分に即して周りの人間がこうヒドイのは一体誰の責任だと神に突きつけられるのだから、この星の真の神は実は人間一人一人に頭が下がっている神でもある。 

2006年7月27日 (木)

校長一人が

この学校の元有能教師率いる造反勢力に乱れに乱れさせられた学校を何とかしようとして、彼等と体を張って対決している。校長にイエスマンの教頭以下は黙ってそれを見ているだけだし、それだから造反勢力にまったく相手にされない。校長は教頭以下にむしろ俺なんぞにペコペコすることなく自主的に彼等を何とかしてみろと言っている。

2006年7月25日 (火)

思いつき

 ある魂と一体化するとは、その内容を同じゅうすることを超えて、周りを受け止めている立場として一体化することだ。魂が人間の内容になるだけではない。その立場で天使や神を受け止めている人間の立場になってみることだ。 そして神やその他善霊に今求められるのは、同じ星に抱えてしまっている魔の勢力との一体化による彼等の心境の理解だ。 苦労することを魂の価値と考えているこの星の神だが、遊び好きは魂の価値でないとばかりは言えないことには、如何にも遊び好きの魂のほうが、例えば現在の日本の女の子には広く受け容れられるだろうということだ。 がしかし、労働とエロスの満足とのバランスによる普通一般の人間の生活の充実、神のエロスの昇華としての大自然の運行。 どんなに誰かが悪くなっても彼を仲間として切り捨てずむしろ仲間の中心とすること、自分達周りが悪くしていることが多々あり、また自分達周りの愛の発展のための彼であるはずだ。 超神も太陽神霊もこの星の善悪の彼岸にあるが、太陽神霊はあくまで善で超神は善悪中性だ。一方本来超神は、自分を太陽に擬して、何時も何時も明るく出来る。

青田の稲が

はっきり一本一本生きていて大地と共に深く深く呼吸をしているのが分かった。彼等の子供達が秋に実る米ということだ。食べるとは他の生物達を犠牲にすることだ。そう気がつけば朝の食卓でも、犠牲の愛が心に沁みる。その愛に感謝して元気が出たら、心正しく人間社会を営んで、つまり心正しく経済活動をして社会に愛を満たし、御返しに、そのまままだ生きている生物に満ちている大自然との調和を実現することであろう。お百姓さんも、企業人も心を正しなさい。

他のためにして上げる心を

失った者がこの星で一番悲しい。それだからこの星で、悪い権力者達や、悪魔達が一番悲しい。それだから、彼等に他のためにして上げる心の満足を教えてあげること、と言うよりむしろ、忘れてしまったその満足を思い出させてあげること。そしてその失いしことの最大の原因が、この星の神が貴方方に感謝と侘びと思いやりが足りなかったことであることを言って上げること。

2006年7月24日 (月)

私にはとても出来ません。

 貴方方、魂の不具者達を辛くって自分はとても出来ません、と我々に頭を下げる神なら随分と愛しくならないかい?恨んでいる悪魔達だって。

思いつき

 神法にかなった憲法の立法・解釈。 唯物論ならぬ唯仏論。 にもかかわらず現実には、餓死の只中で、人民一人一人が、鉄骨でこの星に角を付けた最早地球ならぬ、地cubeの幻想を持つのかも知れない。 すぎてはげしきつたえすべのこころざし、これを過激な伝統主義と言ったら徹底していない。逆に中国人は、漢字で日本人より常に遥かに短時間に外象を掴む。例えばこのような差異を超えてお互いを同一化する精神の働きとしての、愛。 作家は深く愛して、ジュネが下降して少しも書き得なかったこの星の下層の泥棒ステイリターノの言葉無き言葉を書け、誰しもを戦慄させる、そして中上が十分全うし得なかったところの。

共産。

 一切魂の財産を、本来超神の共有とせよ。愛の心も、善意も、悟りも、思いやりも、人格も、精神力も、諸々の能力も。乏しき者に豊かな者が深く詫びて頭を下げて、手を合わせて拝んで。豊かである者も乏しき者も、遠い昔の約束でそうなっているのであり、かつ、乏しき者は、乏しきことの空しさや悲惨や不安にに耐えて偉大な者なのだから。

2006年7月23日 (日)

人の気持ちは

側で暮らしていてもからきし分かるものではない。神だって分かるものではない。それだから誰しもが、相手を超神だとして頭を下げ、あるいは手を合わせて拝んで分からして貰うんだ。そこから何もかもが始まる。

生物地球紀行に

映された全世界の生物達が、やってきたカメラマン達に、この辺の住民の暮らしぶりを見たのかと生物の言葉で言っている。オメっちが来てからこの辺の住民がイライラし始めて、オレっちまで影響を受けて迷惑していると言っている。せっかく遠くからやって来たんだったら、オレっちなんか映すより、もっとタンと映して帰って見せてやるものがあると言っている。無論それは決して人の視聴の楽しみにはなんねえ物だがと言っている。

祈り。

 この星に、他と敢えて体験を同じゅうしても、他の感覚や感情を分かって上げられるほどの愛の魂が多くなりますように。そうしてこの星の神が生まれるよりも前の、皆が愛し合っていたことが再現されますように。悪魔達の心にも、億年来の愛の心が宿りますように。

2006年7月22日 (土)

思いつき

 全てのエリート諸君、私の信ずる神は、神以外の者に頭が下がっている。 本食って生きていけない、パソコン食って生きていけない、自動車食って生きていけない、また、漁師や、百姓ばかりでも生きていけない。大日様,地球自然様,ありがとうございます(つまり逆に、モラルと感謝の無い米作りが高じて、冷害や、地震が起きたりするのです。自然法則による放任、と特別の天変地異による介入、と普遍的な教育の原理に適っているのです。)。 子供が悪くなったら先ず親が反省せよ。人間が悪くなった先ず神が反省せよ。それを怠ると、この星の神のように反抗されるだけ反抗されて、値の付かない神となり、人間にも無みされてしまう。 この地上にこの時代下生したこの星の副神=副仏がそれらしくない振る舞いをするに至った。日本人一般同様、アジア人一般を自分の生活を支える家畜同等にしておいて瞑想三昧を続け、全ては移り変わっていくなどと澄まし顔で言っている。移り変わったのは、貴方自身の霊格=霊的格位だ。このようにに誰しもの霊格も無常だ。そして唯一決して移り変わらない真の仏心に、地の底から貴方自身がブタれませぬように。(しかし副仏をそのように育ててしまったのが主仏であるのも事実だ。)

2006年7月21日 (金)

大江健三郎さん。

 この星の神よりも彼岸から発しられる叫び声をこの星のためにありがとう。この星の真の神は何時か、貴方にも頭を下げる。否、この星の一切所属の者に頭を下げる。そして皆、これからは本来超神として愛し合うんだ。

2006年7月20日 (木)

新三法印(その2)。

 仏と悪魔の対立が有常。仏と悪魔の対立が非無我=真実在。仏に帰依し共に悪魔のの救済に向かってこそ、衆生は涅槃寂静に入る。そこで、先般根本仏は、全体魔に憑かれた日本社会を強かにブッたのである。 

2006年7月19日 (水)

人の犠牲は善くない。

計画経済の共産主義は破産したが、人を犠牲にしての自由経済も神の認めるを善と言うことは出来ない。数十年廻り廻ってアジアは、第二次戦前とほぼ同型の帝国主義の争闘の巷と化そうとしている。いみじくも、その時代も警告の大震災は起きているのだ。日本企業は神を信じて自由共産主義の実現へ向けて、アジア市場の高賃金誘導のリーダーシップ(決して損にはならない)を取るべきだ。ちなみに東洋文明以前に今はよく知られぬムー文明、レムリア文明の盛衰があったが、そしてレムリア文明はこの星の大聖が導いたと言われる大芸術文明だが、実はムー人を犠牲にしての支配階級文明で、その大聖以上の自然に宿る超大聖=自然内主神によってある時一気に破砕され、その後のムー文明に取って代わられたのであった。この星はそんな変なことが普通に生起してしまう変な星だ。ちなみに現下の先進国と途上国の関係が、レムリア文明とムー人との関係と同型なのである。

United States ,

love all other countries the most and the most ,and love your nation as all salaries are almost equal . That is your great duty which is given from THE TRUE GOD of this planet .

心を深く傷つけられたら

相手が魂の不具を自分に証明したことになる。私は、遠い昔貴方をそのように不具にしたのは私だと相手に謝って罪滅ぼしに相手に強い愛を恵む。私の信ずる神も、人間を諸々不具にしたのは私だと謝っている。原罪はむしろ私にあったとも言っている。ホリエモンも金正日も、自分の方の原罪を認めるほどに愛しているからその自己中心を止めよと言っている。地獄の底のルシファー達も。

先ず感謝して。

遠い星から声が聞こえてきた。「私は他を愛さぬことの罰を受けて、弧島ならぬ弧星のロビンソン・クルーソーだ。・・・」・・・・・・・貴方がそこにいるからこそ私は貴方を愛すことが出来る。それだから、ただそのことだけに先ず感謝して。神がもし、あのアダムとイブに先ず、そこにいてくれてありがとうと言っていたら、彼等は神の思いもかけない嬉しいことをしてくれたかもしれない。

大泣きに泣いている神なら。

堕落天使達に自分の愛の力の弱さを心から謝り、彼等に苦しめられた他の者達にも同じように謝って大泣きに泣いている愛の神なら、この星の全ての者よ、再び彼を固く信じ直して新しい出発をする気にはなれないか?

2006年7月18日 (火)

天才三国シェフの

能力は恐らく、神の能力への発達の道を歩んでいなかったのか?人間の能力は、他を思う愛の心が自分の中で神の能力にまで高める。だから人間は自分の能力を認識するより先ず、自分の心のありようを観察すべきなのだ。それを悪しきままにしていて能力の向上を追求しても結局徒労となるだけだ。能力追求の魔道は、何時か頭を打つ。ところで今この星の神の心は、国際経済の歪みを正して欲しいと言う願いなのだ。それだから人は、その願いに即する生き方を心がけて、目先の自分の能力の向上なぞに心を奪われてはならない。

人力。

 幾ら金に不自由しないといっても、使っている物が人を安賃金で扱き使っての人力車や、人力ソファーや、人力扇風機や、人力計算機やらばっかりだったらゾッとしないだろう。日本の安楽生活は実質そのようなものなのに、その実質が決して見えない位にうまくやっている。しかし、その日本の安楽生活をアジア人皆がしたいと言ったら、この星の神は如何御答えになるのだろうか?がしかし、ちょっと変な神のなさりようでも、言うことを聞いたほうが(人を犠牲にして生活をしてはいけない。)身のためですよ。

日がな一日、瞑想している御坊さん達に。

 部屋にエアコンはありますか?それだったら、そのエアコンの原材料を作っている人達、製品を作っている人たちの、それを動かす電力を、そしてその原材料を作っている人達の、刻々不当な賃金で差別されつつの重労働が彼らに掛ける心身の負担を思ってみよう。同じように自分の着ている袈裟についてもそういうことを思ってみよう。そして本当の根本の仏さんは、人間皆と一緒に、人間以上に働いている者だと悟ろう。それだから仏弟子とか言って、実質、外の人間の大収奪者に他ならない自分達を決してホットカないで、何時は強かにブツ者であろうことも悟ろう。

絶対孤独と超神。

 貴方がこの先、この星の神をも含めた他の一切から孤立することになっても、自分の本来性である超神を自分の芯から外に外化し分離・分割し超神他者として拝んで、弧独を解消することが出来る。こうして一人一人が、時に、神をも空かしてやるのだ。

2006年7月17日 (月)

超神として愛し合えば。

 超神達が遠い昔、神・天使・人間に成り変った。超神の価値は、例えば、この時代の極々弱い人間の人一倍の恐怖や、胸張り裂けるような悲しみに転化する。神が、超神に脱自すること十分でなかったので、天使の一部が堕落した。また、一人一人は本来超神なのだから、自分以外のこの星の全員であるところの、未だ半端な神への信仰共同体にすら、自分が判断して決意して対峙出来る。例えば、文学者・三島由紀夫の絶対孤独が、それを証明した。どんな場合にも、本来超神である者達として愛し合えば、危機は乗り超えて行ける。 

階級文化。

 原始共産制の首長が何時の間にか自分を不労階級に仕立てて、同時に文化人を囲い、文化を何ら生産階級に還元性のないものにした。それ以来、文化は巧みであっても、決して同じ多くの人間に心熱くないものに成り下がった。我国では、やっと近々、プロ芸によりその転倒が実行されたのである。囲われ文化人はかくして、本質的にこの星の不良だ。がしかし、私自身高等遊民をやっていた時代も長く、どうしても、神よ、皆アンタがやったら(生産を)という思いを抑えきれぬということもあるのだ。このようにこの星の神が、人間皆を自分のような愛の労働者へと仕向けようとして設えた世界構造のグロテスク。 

思いつき

  この星の神は貴方の神としての不具を補ってきた、この星の神以外の者の処星術に学べ。 深く相手を思いやれば必ず頭が下がる。 神は何時か自分を丸ごと犠牲に供して・・・ どうやって商売が出来ているのか不明のフーテンの寅をこの夏の商売にしようとしている。空しいよな、人の商売ってことがとても気になる。 中国農民の多くは日本でだったらざっと日当700円の収入というところで、江東区のオンボロアパートにも住めない。 この夏もエアコンがむしろ必要な南の人に北の人が作らせてる。 同等精勤・同一日当の自由共産主義、自由は経済を生かし、共産は経済を愛に満ちたものにする。 漁師やなんかと同じく、文化人も精神を強靭に、そうでないと同じく飯が食えてるのが変だろう。 突出した米国の軍事力を早く、彼の国を宗教的に恫喝して国連の管理下に置くんだ。

マルキ・ド・サドも

辟易するような宗教的マゾヒズムでも彼等の心に効かないのなら、自分の実際息づいている、その愛の心すらも何度も殺して、この星を憎み続けて来た彼らに次いで、その気持ちや感覚の隅々までが分かっていると言える存在になると主神は言っている。それが、自分、主神=愛の神を信ずる者が、他を思って交通信号を無視しない段階から最終的に行き着くべき愛の目標だと言っている。

酒・タバコ・賭博に塗れた

邪な生活は止めましょう。皆、笑うなよ。誰も到底も守りたがらないが、この時代も副神がこの地上に降りてきてそう言って回っている、この星の基本のルールなんだ。

不満。

  弱い人間からは、側にいる強い人間に対する不満は決してすぐには返ってこない。その不満が爆発する時が怖い。この星の神がそうされてしまったように。強い人間はだからいつも自主的に弱い人間に頭を下げているべきだ。気持ちが大変で、それが直に判っているのは弱い人間本人で、そしてその気持ちを進んで分かってあげなければならないのは強い人間の方なのだから。

超神。

  現在、神としての現実内容を持ちつつ、同時に一切の非神へ往還が自在であるような魂存在。自分の係累から悪魔を分立させてしまった、この星の主神も到達していない。

真実の愛。

  地震・カミナリ親父の主神だけが、この時代この星を真実、愛することが出来る。私も少しでも肖りたいが、所詮、主神による後始末ということになるのかも知れない。堕とされる地獄の責め苦は半端ではない。この地上でのあるべき善行との拡差を正確に計量して、責め苦が与えられことになるからだ。ところで、この地上に既に降りて来ているはずの副神は何をやっている?乱れた社会の様子を窺っているばかりだ。その有様も主神の嘆きであろう。

ルシファー。

  こんなにこの星に悪い奴が多いのは、ミルトン「失楽園」の堕落天使悪魔ルシファー達が億年、この星の霊地獄界に実在していて、神に反抗して星を救いようのない星にしようとしているからだ。しかしそんなこの星の絶望状況を超えて行く愛も有り得る!

[ホムピィ] Lovemiddleのホムピィ

  愛のメッセージどうです?      

          http://hompy.sayclub.jp/hompy.nwz?ltargetid=oota2003  

 セイクラブのブログは閉鎖されてしまったが、supergod.cocologの前身となるものである。韓国セイクラブ関係者はどうか、今からでも、敬重して貰いたい。またそれ以前阪神淡路震当時から隆法等の消極傍観姿勢に反発しながら、産経新聞に数十回寄稿し、自治体首長等にも手紙を書き、次なる大震災への警告を発して来たが、あのように甲斐がなかった。しかし心ある者は、そんな経緯を踏まえてさらに次なる大震災回避のための最後の努力をして貰いたい!

 

超神として愛し合っていた。

  魂はその昔、超神として愛し合っていて、それからそれぞれ神や天使や人間になって形を変えて愛し合おうとしたのだから、魂のうちで優れた者は、自分が得な役を取ったんだと考えて、劣った者に偉そうにするんじゃなくてむしろ頭を下げるんだ。

Love にボロボロになるまでこだわるつもり。

  Love love love よたよたしながら・・・

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