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2019年11月15日 (金)

垢なんか気にしないで、

実直百姓を、という伝統の神の求めに背いてここまでされて未だ未だ懲りてなさそうな国民よ、この先、首都の安泰のためにも早くね!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。その他のことも、早くやりなさい!

2019年11月14日 (木)

忘れたいのに忘れたいのに

 思い出させることばかりああー ・・・・・・(22:41)。

超神が、より苦労だ、は、

個々実存の主観、に即して決まる、と言っている。暴力団初めの労働拒否者の世界改造・扱い変更の要求を大変なので、当今の大雨鉄槌に至るまで突き放し続けていると覚しき此の星の神にはこの先、宜しく御願いして置きます!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。その他のことも、早くやりなさい!

2019年11月13日 (水)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。その他のことも、早くやりなさい。個人だって、悔い改めるなら、明日から続けて来た悪事をキッパリ止めて、その分だけ神に誠意を示すことですよ!

2019年11月12日 (火)

醜悪な権力闘争・戦乱へ向けての

神仏の不興としての天変地異・疫病・飢饉であるのに、平安中期から鎌倉初期までの宗教は、神道も仏教日本支部も、儒教日本支部も、今、自分がそうしているように、或いはイスラム教や仏教日蓮宗がそうして来たように、天変地異等を醜悪政治への自然制裁として、信ずる者をしてその制裁自然神懸かりで政治を制圧して行かせるような教義内容を持たず状況に対して無力だったので、その後に無神仏の気を国中に蔓延させてしまったのである。その打開としての、鎌倉新仏教も、諸宗、状況の改革にさしたる力を持ち得ず、時代は戦国、に雪崩れ込んで行く。因みに状況に無神仏の気を吹き込む起因となった、悪辣政治家こそ、日本魔王界発出の者達だったのである。 景観の恵みや産物の恵みはいいが、自然災害はただ迷惑なだけ、という、自己行状無反省、の我儘国民、を早く止めなさい!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。その他のことも、早くやりなさい!

2019年11月11日 (月)

大仏の腹に大地球を

イメージし拝めよ。これが地球根本仏、ということで、霊界も地球も根本仏心一体のことなのである。そして大仏・大地球のイメージを膨らませてそれを拝み、さらに自分の体に着れば、誰しもが此の地球中心の心の可能性となれる。根本仏の配下 に東洋主宰仏、日本の主宰仏、もいましまして、この日本の主宰仏が同時に日本民族神(同じように東洋の主宰仏は東洋神なのである。根本仏は同時に根本神(根本天)で、仏道と神道(そして天道)は根底で対立するものではない。しかし中華極東では天道が前面、日本は神道が前面ということになって、実は大仏は当国、中国では勇み足だった。それでも敢えて仏教的に語るなら、日本主宰仏が、修羅畜生予算盗人国家と化した、日本、をホットケないでブッタ、ということになるのである!

天皇以下、想定外の

大雨被災を即位時多忙に迷惑千万と受けとることなく、現、民族主宰・天皇大始祖、天御中主神、の有り難い御叱りと受け止め、善処しなさい!

«大雨で無に帰した公共事業は、